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”STOPJAP”計画のあらまし その2

1 :名無しさん:2000/05/26(金) 14:45
”STOPJAP”計画のあらまし その2
どんな国際規約違反を通告するべきか?
1.『完全自殺マニュアル』への検閲と出版規制
  (著者と読者の考え方の自由の無視)
2.「原子力発電の推進」&「放射線病=ガンの処理」というコンビの愚行
  (我々非国民が健やかに生きる自由の無視)
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この2点を中心に、3以下はきりないので後送。

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その3 具体的な計画
@「 第56回 国連人権委員会」
  (3月20日〜4月28日まですでにジュネーヴで開催中)
"The 56th Session of the United Nations Commission on Human Rights" at Geneva
A第10回「犯罪予防と加害者の処遇のための国連会議」
(4/10〜4/17までウイーンで開催)
"The Tenth United Nations Congress on Prevention of Crime and Treatment of Offenders"
at Weena

どっちにしてもAmnesty InternationalというNGOが会議の主役格になると思うので、
そこを通じて、議題にさせる。
 それで、ガツーンとまず、”オウム真理教徒への処遇”を通告しちまうってのはどうだ!
サリン事件がどうであれ、その後の信者への”処遇”についてどうか? 国連で
大検討してもらおう。住民登録・義務教育拒否、容疑者の麻原氏(!)は公判100回!でサリン事件との関係ほぼ立証できず! 上祐氏が懲役3年!? 俺はこの処遇については胸を張ってオウムを支持したい。間違ってるのはJAPだ。
せっかくだから、カレー事件とは無関係とほぼ確定した林真須美容疑者への”処遇”、11年やって判決すらない宮崎勤容疑者の”処遇”も。



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