5ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

ジャニーズ官能小説

1 :名無しさん:2000/02/06(日) 21:55
リクエストお願いします

2 :名無しさん:2000/02/06(日) 22:46
佐野瑞樹でよろしく。

3 :名無しさん:2000/02/06(日) 22:47
誰も書き込まないよ

4 :名無しさん:2000/02/06(日) 23:22
国分博でよろしく。

5 :うっふ〜ん:2000/02/06(日) 23:29
あっは〜ん。

6 :名無しさん:2000/02/06(日) 23:31
秋山純でよろしく。

7 :名無しさん:2000/02/06(日) 23:42
大坂俊介でよろしく。

8 :町田慎吾と:2000/02/06(日) 23:50
大野智モノでよろしく。

9 :名無しさん:2000/02/06(日) 23:52
浜田一男でよろしく。
>1
早く書きたまえ!

10 :どこかのサイトのウェッブドラマのログ1:2000/02/07(月) 01:29
丸山隆平『もー。皆してひどいわー(×_×;)』
錦戸亮『マルやられキャラやもん。』
生田斗真『俺もヤラレキャラだよ。マルさん。。。その苦しみ痛いほどわかるよ(苦笑)』
山下智久『BIGもBIG WESTもやられキャラがいないとなりたたないからね(笑)』
安田章大『ヤられキャラ!!??(赤面)』
丸山隆平『犯られキャラ!!!???(照れ)』
錦戸亮『マルが犯(ヤ)られキャラってのはイヤや。やっさんがええ。』
丸山隆平『同感!』
山下智久『そうだよねー。マルさんよりやっさんの方が可愛いもんね。犯られキャラ決定!』
安田章大『え!?ええええーっ!??俺犯られキャラっ!!??(汗)』
錦戸亮『BIG WEST3Pか。』
丸山隆平『なっ・・・亮ちゃん何ちゅー発言すんねん!アイドルともあろう者が・・・(赤面)』
生田斗真『その前に亮ちゃん、失礼ながら・・・亮ちゃんのって…勃つの?』
錦戸亮『何や失礼やなー。勃つで、勿論。中3やもん。何なら今ためしたろか?(ニヤリ)』
山下智久『試して試してー?』
錦戸亮『よっしゃ。BIGの御要望にお応えして。ほらやっさん、いつもみたいに舐めろや。』
安田章大『えっ・・・!??こ・・・ココで・・・!?』
丸山隆平『い・・・いつもみたいにって・・・!!???』
錦戸亮『舐めろ言うてるやろ。』
山下智久『早くしてよやっさんー。生フェ@Showじゃん。』
安田章大『そんな・・・俺イヤや・・・やめよ・・・っ!!んぐっ!!』
ナレーション『章大の頭を押さえ、自分のムスコを咥えさせる亮。』
丸山隆平『・・・・ごくっ(生唾飲み込みっ)』
錦戸亮『何ぼーっとしてんねん。勃たせろや、コラ。』
安田章大『んっ・・・!ぅ・・・く・・・』
錦戸亮『いつまでたってもヘタやなー。もっと舌使えや。』

11 :どこかのサイトのウェッブドラマのログ2:2000/02/07(月) 01:29
生田斗真『すっげぇ・・・亮ちゃん鬼畜・・・』
錦戸亮『やっさんは俺のペットやからね。(にっこり)』
丸山隆平『いつの間に・・・!俺も狙ってたのに・・・やっさん・・・』
錦戸亮『お、いいカンジやん。』
安田章大『んふぅ・・・ぅ・・・ぁ・・・』
山下智久『やっさん涙目になってるよ。興奮しちゃってるんじゃない?(笑)』
錦戸亮『そりゃいつもこの後入れてやってるもん。 やっさん、欲しいんか?』
安田章大『ぅっ…ん…そんなコト…』
山下智久『アハハハ!すっげぇ物欲しそうだよ〜。』
錦戸亮『クス(笑)でも、アゲナイ。それはまた今度ね。ホラ、続けろよ。』
丸山隆平『やっさん・・・(赤面)』
生田斗真『何か見てたらヘンな気分になってきた・・・っ。』
山下智久『マルさんもトーマも超エロー。』
錦戸亮『ん?何ならやっさんの後ろ貸したろか?めっちゃシマリええで。』
安田章大『えっ・・・!?そんな・・・・』
錦戸亮『ナニ舌休めとんねん。ちゃんとやれや。』
山下智久『じゃ、お言葉に甘えるとしますか♪やっさん。俺のは太いから覚悟してね♪』
ナレーション『智久は章大の口に指を突っ込み、唾液を取り秘部に塗る。』
安田章大『んぅ…っ!!っ…!!』
丸山隆平『ちょ・・・ちょっと待ってや!やっさん泣いてるやんっ・・・やめようや!!』
錦戸亮『何言うてんねん。こう見えてもやっさん淫乱やからすぐ悦ぶで。』
丸山隆平『淫乱て・・・・・・なぁ、トーマ・・・!?トーマ?何してんねんっ』
生田斗真『だって・・・もうガマン出来ないよ・・・』
錦戸亮『マルも早よ自分の身体に素直になりーや。ソコ、はちきれそうになってんで(笑)』
丸山隆平『あ・・・アホ言うな!俺は・・・俺はそんなコトせーへんっ!!そんなやっさんを泣かすような・・・』

12 :どこかのサイトのウェッブドラマのログ3:2000/02/07(月) 01:30
山下智久『よーし♪そろそろ入れちゃうよー♪それっ…と・・・』
安田章大『ぅっ!!んーっ!!!ぅー・・・・!!!』
錦戸亮『もー。だから舌休めんなっつってるやろー。』
丸山隆平『・・・・・・・・・・!!!』
ナレーション『歯を食いしばって走り去る隆平。』
安田章大『んっ・・・!!はっ…マルっ…!!待ってマルっ!!・・・んぐっぅ!!!』
ナレーション『智久は章大の頭を亮のムスコに押し付ける。』
山下智久『何してんのー。ちゃんと亮ちゃんの咥えろよー。』
安田章大『んぅっ・・・(マル…!お願いや!待ってくれっ!!)』
ナレーション『そして・・・』
安田章大『(マルにあんなトコ見られて…どうしよう…)』
ナレーション『一人汚れた身体を拭いながら考える章大。』
安田章大『マル…嫌わんといて…』
ナレーション『ぼそっと呟く。』
丸山隆平『俺はやっさんのコト、嫌いになったりなんかせぇへんで。』
安田章大『えっ!!!???』
ナレーション『ドアが開き、隆平が入ってくる。』
丸山隆平『俺は、何があってもやっさんのコトが好きやで。』
安田章大『マル・・・でも俺は・・・』
丸山隆平『亮ちゃんのことが好きなんやろ?』
安田章大『…好き…だと思う…。』
丸山隆平『…ええよ。俺は、やっさんのことが好き。それだけやねん。』
安田章大『ごめん・・・マル・・・』
丸山隆平『あっ!ちょっ…オイ泣くなや〜!俺が勝手に想ってるだけやねんからー!!』
ナレーション『そして丸山の恋は終わった。』

13 :という。:2000/02/07(月) 01:30
このログがあったのはJ禁サイトじゃなかったよ。

14 :名無しさん:2000/02/07(月) 01:31
あったまわりーーーーーー!

15 :ちゃんと:2000/02/07(月) 01:32
そのタレの顔で想像しないとダメなの?(笑)

16 :>10・11・12:2000/02/07(月) 01:36
結構イイじゃん・・・。ジャニタレ好きのあたしでも結構イイと思うよ(笑)。
もっと転載しておくれ!!

17 :>15:2000/02/07(月) 01:38
それは酷だわね(笑)

18 :面白いよ(笑)>10〜12:2000/02/07(月) 01:48
そこのサイトのだったらもっと読みたい(笑)

19 :[ここ壊れてます](4):[ここ壊れてます]
[ここ壊れてます]
20 :>19:2000/02/07(月) 03:04
頼むからスレンダー美少年にしてくれよ。
マジレス。

21 :わ(笑):2000/02/07(月) 03:46
あのログ、私のサイトのやつだ…。(笑)

22 :壷らーfromロビー:2000/02/07(月) 03:52
山下、錦戸、安田はいいけど、丸山は駄目だろう!!!
全然オカズにもならねーよ。丸さんじゃ(笑)
あんな奴アフリカでも連れてって走らせてろ>1

23 :>20:2000/02/07(月) 03:53
お前等にはこれで十分だ@`ボケ

24 :[ここ壊れてます](4):[ここ壊れてます]
[ここ壊れてます]
25 :名無しさん:2000/02/07(月) 05:18
 

26 :げ(汗):2000/02/07(月) 06:36
あのログに見覚え有り…もとい、書き覚えあり…。

27 :>15:2000/02/07(月) 07:41
山下と生田の顔しかわからない低レベルジャニオタなので、
想像できませんー。

28 :マジで?(笑)>21:2000/02/07(月) 07:46
面白いよ。
君さえOKなら、もっと転載して欲しいくらいだ。

29 :名無しさん:2000/02/07(月) 16:41
さげ

30 :名無しさん:2000/02/07(月) 21:50
あげ

31 :名無しさん:2000/02/07(月) 21:52
で、1さんリクエストに答えてくれるの〜?

32 :>22:2000/02/07(月) 22:54
私は結構マルでもいいと思う。
読んでてイッちゃった。

33 :今後を期待して:2000/02/09(水) 18:40
あげ

34 :同じく:2000/02/09(水) 22:39
あげ。

35 :1さん:2000/02/10(木) 00:10
そろそろお願いします。てことで、あげ。

36 :1さん:2000/02/10(木) 01:32
じゃなくてもいいからお願いします。ってことであげ。

37 :今は亡き:2000/02/10(木) 01:36
375奥様のHPに掲載された小説とか・・・

38 :10〜12みたいなの:2000/02/10(木) 03:25
ここでやればいいじゃん。
ジュニア限定。
(デビュー組だと伝説のキティ呼んじゃうから)

39 :>38:2000/02/10(木) 03:37
そのキティとは上記の見納個かしら??
だったら彼女はジュニアもお好きです。


40 :>39:2000/02/10(木) 03:40
違う違う、イノ健の・・・

41 :>40:2000/02/10(木) 03:52
は?

42 :たっきー×山でもいいけど:2000/02/10(木) 15:08
リクエストおっけーなら
斗真×山ピーのを読みたいな。
ムリならいいけど・・。


43 :私は:2000/02/10(木) 15:25
山ピー×斗真がいい。

44 :私はねぇ:2000/02/10(木) 15:29
山P×タッキーが読みたい!

45 :忍者:2000/02/10(木) 15:32
リクエストばっかり増えてく気配だ。
1の方、書いてくれるのかな??


46 :あたしは・・・:2000/02/10(木) 15:32
山×ハセがいいな・・・
山受けはイヤ・・・

47 :成人向けで:2000/02/10(木) 15:37
東山×誰か・・・なんてどうでしょ。
東山×坂本とか。

48 :官能じゃなきゃ駄目なのか。:2000/02/10(木) 15:45
小説内容、ジュニア限定みたいですけど・・。
でも、成人向けで考えたらいいかもな、
「東×坂本」(笑)

49 :>44:2000/02/10(木) 16:17
それ私も!

50 :横山裕が:2000/02/10(木) 16:22
ヒーヒー泣かされているやつが見たい。

51 :>50:2000/02/10(木) 16:32
マニアですな

52 :>42:2000/02/10(木) 18:54
山下受けはあんまりないから読んでみたいかも。
山下×斗真はお決まりすぎるからな・・・。

53 :良知:2000/02/10(木) 21:27
総攻めでお願い!

54 :名無しさん:2000/02/10(木) 21:32
錦戸Xジャニー

55 :出た!:2000/02/10(木) 22:43
ジャニー受け!

56 :名無しさん:2000/02/10(木) 22:50
文春で「僕の前でジャニーさんの尻の穴が開いたり閉じたりしました」
とかいう描写があったな…。特集全部スクラップしとくんだった。


57 :ジャニーさんの尻の穴は:2000/02/10(木) 23:26
相当器用だと思った瞬間だった。

58 :名無しさん:2000/02/10(木) 23:40
ジャニーさんの初体験ネタも凄かった。


59 :1行リレー官能小説:2000/02/10(木) 23:44
やんないの?(笑)
始まったら参加したいですわ。

60 :>57:2000/02/10(木) 23:50
ジャニーって受けなの??

61 :[ここ壊れてます](4):[ここ壊れてます]
[ここ壊れてます]
62 :1行リレー官能小説:2000/02/11(金) 00:08
始めようよー。誰かお願い。

63 :[ここ壊れてます](4):[ここ壊れてます]
[ここ壊れてます]
64 :a:2000/02/11(金) 00:50
ge

65 :名無しさん:2000/02/11(金) 12:07
男×女っていうパターンなら書けるけど…。
ここじゃあ「さぶ」のような官能小説じゃないと
満足してくれそうもないね。


66 :女で出演できるのはなぁ・・・:2000/02/11(金) 12:11
残念ながら3人しかいないんだよ・・・
心の底から残念だ。君の文才を無駄にはしたくないのだが。>65

67 :名無しさん:2000/02/11(金) 12:16
Mitsuko Mori
Merry Kitagawa
Julie Kitagawa


68 :森光子に決定:2000/02/11(金) 12:24
シースルーの浴衣を身にまとい、大人の色気の片隅に見え隠れする茶目っけ。
今日のテーマは「艶姿」。喘いじゃいます、乱れちゃいます。
さーさーよっておいで!

69 :怖いものみたさで:2000/02/11(金) 13:34
みてみたいです。>68

70 :第2話:2000/02/11(金) 13:49
ソレソレソレソレーソレソレソレソレソーソレソレソレソー
ソレソレソレソレレソレソレーソレソレソレソレー
ソレソレソレレソレレソレレソレレソソレソレソレレソレレソ
ソレソレレソソレソレレソソレレソレソレレレソレレソレソレレ
ソレソレソレソレソレソレレソレソレソレレソレソレレソレソレ

71 :究極の選択??:2000/02/11(金) 14:30
相手が森さんじゃ、萎えちゃうよー。


72 :第3話:2000/02/11(金) 14:34
エエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエ
タキザワシブタニムラカミイクタヤマピッピーーーーーー


73 :名無しさん:2000/02/11(金) 14:53
「・・・・はぁ・・・・」
さっきから何回目の溜め息だろう。
昨晩『彼』から携帯に電話が入ってから数え切れないほどついた。
重い足取りで番組の収録を終えたTV局の楽屋の前を歩いて行く。
一番奥の部屋の前で立ち止まり、ドアに貼られた名前をじっと見つめる。
 『堂本光一様』・・・。
昨日電話をかけてきた人・・・・・。
「健、明日日テレで撮りあんるやろ?」
「えっ?・・・・・うん」
「俺もなんや。終わる時間多分一緒ぐらいやから、お前収録終わったら俺の楽屋に来い」
「えっ、・・・・なんで?」
「なんや?嫌なんか?」
「そうじゃないけど・・・・・」
「ほな、待ってるわ。剛とかに言うなよ」
なんて強引に約束された。
なんか恐いよー。なんで剛とかにナイショなの?
光一くんって最近、ちょっとヘンな気がする。
なんか何考えてんのか分かんないんだよね。
昔はもっとやさしかったんだけどな・・・・。
そう思ってんだけど、結局来ちゃったよ・・・・・。だって、逃げるのもなんかヘンじゃん?
大丈夫だよね、きっと。考えすぎ、考えすぎ。
ふぅっと深呼吸すると少し落ちついてきた。

74 :名無しさん:2000/02/11(金) 14:54
光一くん、もう中にいるのかな・・・。ちょっと重みのあるドアなので中の声は聞こえない。
とりあえず入ってみよう・・・・。
ノックをすると、少し間があって、ノブががちゃっと回った。
「おお、健。まあ入れや。・・・仕事終わったんか?」
「うん」
返事をすると同時に光一くんは俺を部屋に入れ、ドアを閉めた。
光一くんの楽屋は俺のよりちょっと広めで、結構きれいに整頓されていた。
部屋の真ん中よりちょっと奥にある小さなテーブルには、さっきまで光一くんが飲んでいたと思われるドリンクのペットボトルがおいてある。
その前に座って、ドリンクを飲みながら
「ぼーっと立っとらんと、座りいな」
と、光一くんの向かいに座るように促される。
「うん・・・」
ぎこちなく笑って言われたとおりにする。
目の前の光一くんの顔をまともに見られなくてなんとなく視線だけきょろきょろしてしまう。
なんだか、ヘンに緊張しちゃってる俺。
「なんや、落ち着かんか?」
「えっ、そんなこと・・・」
「嘘言わんでええわ。お前素直やなぁ」
光一くんは白い歯を覗かせてちょっと笑った。
やさしい笑顔。
でも、気のせいかな・・・テレビで見せてる笑顔とは少し違うような気がする・・・。
・・・・・気まずい沈黙。
な、なんか喋んなきゃ・・・!
「き、今日は一人?つよしくんは?」
「ひとりや。つよしはロケ行ってるからな」
「そう。あ、俺はね、今日は坂本くんと一緒だったんだ。舞台あるから撮り終わってすぐ帰っちゃったけど」
緊張して言ってることがなんかぎこちないよーっ・・・。
そんな俺を特に気にとめる様子もなく、光一くんは雑誌をめくりながら俺に聞く。
「ふーん。剛は?一緒とちゃうん?」
「今日はちがう仕事。雑誌の取材だって」
「ほんまか。ほな、ほんまに一人できてんな」
「え、だってそう言われたし・・・」
俺がそう言うと光一くんは読んでいた雑誌をパタンととじ、
「お前、ホンマ素直やなー。俺のこと危ないって警戒してたんちゃうん?」
と、唇の端をくっと上げて笑った。

75 :名無しさん:2000/02/11(金) 14:56
「ほんまか。ほな、ほんまに一人できてんな」
「え、だってそう言われたし・・・」
俺がそう言うと光一くんは読んでいた雑誌をパタンととじ、
「お前、ホンマ素直やなー。俺のこと危ないって警戒してたんちゃうん?」
と、唇の端をくっと上げて笑った。
「え・・・!そ、そんなこと・・・」
「別に隠さんもでエエわ。ほんまのコトや」
「・・・へ?」
「前からカワイイ思ててん」
光一くんは半腰になり、テーブルをはさんで顔を俺にくっつけるようにしてそう言った。
「な、何言って・・・!?」
言葉を言い終わる前に頭を引き寄せられて、むりやりキスをされた。
「んっ・・・・・やめて・・・っ!ん・・・・・んん・・・っ・・・」
突き飛ばそうと必死で抵抗する。・・・・・最初は・・・・。けどっ!
柔らかい光一くんの唇。
俺の唇を包み込むような情熱的で熱いキス。
肉感的なふっくらとした唇からくりだされる甘いキスを受けているうちに、段々と全身の力が抜けてきた。「んっ・・・ヤッ・・・・・・はぁ・・・・っ・・・・・ん・・・」
快感で半開きになった俺の唇に光一くんの舌が入ってきた。
「・・・あ・・・・んっ・・」
「・・・健、舌だせや・・・・」
言われるがままに舌をのばすと、光一くんの熱くてやわらかい舌がねっとりと俺の舌をからめとる。
いつのまにか、身を乗り出して光一くんの唇を求めている俺。
テーブルの上に片手をついてもう片方の手で光一くんの頭を抱き寄せて・・・・
「あん・・・・・もっと・・・ぉ・・・・光一・・・くん・・・・っ」
俺の要求に光一くんはいっそう激しく舌を吸って応えてくれた。
こんなこと、だめだ・・・って分かってる。
でも・・・・光一くんのキスはそんな俺の迷いを吹きとばして、快感に酔わせてくれた。
「健、たまっとんの?キスだけでこんな感じて・・・」
唇を離し、不敵な笑みを浮かべる光一くん。


76 :名無しさん:2000/02/11(金) 15:02
「・・・・だって・・・光一くん・・・すごいキスするんだもん・・・・」
ホントにキスだけで感じちゃった俺はそう答えるのが精一杯。
頭がまだぽーっとしている。
光一くんの激しいキスの余韻にまだ酔っている気分。
「思ってたとおりや・・・。メッチャ感度ええな」
光一くんはテーブルを乗り越えて俺の隣に座った。
「カワイイな・・・」
そう言って細い指で耳元をくすぐられる。
「あっ・・・」
小さく出てしまった吐息を聞き逃さなかったらしい。
ニヤッと笑った光一くんは片手で俺を抱き寄せ、やさしく髪をなでながら、耳に軽く息を吹きかけてきた。
「ア・・・・ン・・・・・」
だめだよぉ・・・・!俺、耳すっげー弱いんだから・・・・・。
それを知っているかのように光一くんは俺の耳をネチネチ攻めはじめた。
耳の穴に舌を挿し入れたり、耳たぶをかぷって噛んだり・・・。
耳元でするピチャピチャという光一くんの舌の音に気が狂いそうになる。
「はぁ・・・・っ・・・こ、光一・・・くんっ・・・!」
夢中で光一くんにしがみつく。
「健・・・・・もっとええことしたろか?」
耳元でぞくぞくするような声で囁かれる。
これ以上いいこと・・・・・?
身体中の細胞がその言葉に期待してる。
迷わずこくんと肯く。
すると、光一くんの表情が一変し、ニヤッと悪どい笑みが浮かんだ。
「・・・・・?」
ちょっと快感に酔っていた頭が覚めてきた。
光一くん、と呼びかけようとした瞬間、部屋の隅にある大きめのクローゼットがガタガタッと大きな音を立てた。
「え・・・・・な、何・・・!?」
驚いて後ろを振り返ると、なんとクローゼットの中から長瀬くんが窮屈そうに出てきた。

77 :名無しさん:2000/02/11(金) 15:35
「・・・・・・!」
「光一ィ・・・おめー、前フリなげーよ!」
「しゃーないやん。これでも辛抱してんで。こいつ、やっぱしごっつ俺のタイプやわ」
「俺だってそーだよ。だ・か・ら。」
『だから』のところで、俺を見ながら、長瀬くんはニヤニヤ笑う。
嫌な予感がしてパッと光一くんの方を見ると、同じようにニヤニヤ笑いながら俺を見ていた。
「長瀬と俺とで、一緒にヤッてまお、いうことになってんや」
・・・さっきまでの快感は一気に覚め、血の気が引いていくのが分かった。
「なっ・・なに言ってんの・・・?2人とも・・・・」
じりじりと近づいてくる2人に向かって必死で笑顔を作る俺。
逃げたいけどあまりに突然のことに足がすくんで動けない。
座ったまま、後ろにずるずるさがっていると、いつのまにか後ろに長瀬くんがまわり込んでいて俺は行き場を失った。
ひえー、どっ、どうしよう・・・!
お願い!今なら冗談ですむから!!
あははと笑って『ドッキリでしたー』とか言ってよー・・・!
そんな期待は2人には届かなかったようで、じたばたもがきながらも俺は後ろから長瀬くんに羽交い締めにされ、待ち受けていた光一くんに再び唇を奪われた。
「離・・・・して・・・・っ・・・!ながせ・・・・っ・・・・んっ・・・!」
必至で抵抗を試みるが、さっきの光一くんのキスを覚えている身体はいうことを聞いてくれない。
俺の意志とは正反対に、次第に息が荒くなり、光一くんの舌が与える快感を貪りつくす。
気がつくと俺は長瀬くんの両足の間に座らされ、自分から舌をのばして光一くんの口胞を舐めまわしていた。
「健、スゲー感じてんじゃん・・・・」
光一くんのキスを受けたまま、俺はシャツのボタンを長瀬くんに外されていく。
ボタンを全部外し終わった長瀬くんはシャツを脱がさずに後ろから耳を舐めたり噛んだりしながら俺の胸元をまさぐった。
さっきの光一くんとの行為を見ていたから、俺が耳が弱いって事を知ってるんだ・・・。
唇と耳と胸に与えられる快感と必死で戦う。

78 :名無しさん:2000/02/11(金) 15:36
そんでナガセも入って3Pねぇ。
つまんねー(笑)。

79 :あっはは:2000/02/11(金) 15:36
下げ全角投入!!
やっほう!!

80 :じゃーせめて:2000/02/11(金) 15:37
回すか

81 :3連休だというのに:2000/02/11(金) 15:37
ここにいるあたしって寂しいねぇ

82 :参連休:2000/02/11(金) 15:38
寂しいねぇ

83 :長瀬もか:2000/02/11(金) 15:38
夏の乱交事件以来クセになったか?<複数P

84 :参連休:2000/02/11(金) 15:38
パソコンしかすることないんかねぇ自分

85 :つまらーん:2000/02/11(金) 15:39
私怨するんなら、もう少し面白いの張り付けしろよ。
センスねーな。
過去レスのジュニアの張り付けのほうが、よっぽど面白いわ。


86 :>83:2000/02/11(金) 15:39
クセになっちゃったんだろうねぇ

87 :っていうか:2000/02/11(金) 15:40
つまんないよこの作品

88 :なんで:2000/02/11(金) 15:40
相手が☆なの?
☆ファンがかいてんの?

89 :>87:2000/02/11(金) 15:42
自分が書いたのを読ませたかっただけとか(笑)
寂しいーーーー。

90 :三連休だせみんな:2000/02/11(金) 15:42
かなり寂しいぜ、アタシたち(寂笑)。

91 :しかも傑作だと思っていたとか(笑):2000/02/11(金) 15:43
それはかぁなり哀しい…(笑)

92 :ふむ:2000/02/11(金) 15:43
☆が姫で、光一と長瀬が姫を襲う狼なのね。

93 :>85:2000/02/11(金) 15:44
過去レスが見れん。。何故。。。。。。。。

94 :>89:2000/02/11(金) 15:45
「ここに書けばきっとみんなから賛同してもらえるかも」とか(笑)
結構可哀相な人なのかもしれないな

95 :>92:2000/02/11(金) 15:45
☆って誰?蛇兄ー?

96 :健ファンだから:2000/02/11(金) 15:45
上の小説を読んでちょっと興奮してしまった・・・

97 :ウゾ>96:2000/02/11(金) 15:46
御愁傷様です・・・・(涙)

98 :>96:2000/02/11(金) 15:46
健って同じグループから相手にされてないんだね。
だから長瀬とかがお情けを。あぁ可哀想に

99 :>94:2000/02/11(金) 15:47
ああなるほど。
☆は、みんなにモテモテなの!もしくは光一は、こんなに攻めが似合うの!とか(笑)
そんなん知らんわ(笑)

100 :>95:2000/02/11(金) 15:47
そういう作品もいいかもな(笑)
夜道の後ろから忍び寄って撲殺なんだな(ちっとも官能じゃないし)

101 :>96:2000/02/11(金) 15:48
これぐらいで興奮するなよー(涙)
もっと面白いのいっぱいあるっつーのに。

102 :っていうか:2000/02/11(金) 15:48
良かったなぁ作者。
ここに載せたおかげで大反響だよ(笑)。

103 :>100:2000/02/11(金) 15:49
超読みて〜(笑)


104 :天使の涙:2000/02/11(金) 15:49
剛と健はプラトニックだけど
(キスまでくらい)両思いな関係。
 V6からぬけて、2人で組んで仕事をしたいと思い、社長に交渉する。
 怒った社長は、2人に制裁を加えようとたくらむ。
 いやがる剛を、無理やり港の倉庫に監禁する。
「二度と社長に口答えしないようにしてやる」
とか言われながら、何人ものごつい男たちに襲われる剛。
 恐怖におののきながら逃げ惑う剛を、追いかけ、顔以外をなぐりつけ、
服をびりびりに破き、手を縛り上げ、足を折曲げてかかえられ、痛くて熱い
ものを入れ替わり、立ち替わり...。
 骨がきしむようなハードなセックスの連続。
 自殺しないように、さるぐつわをかまされて、傷だらけになりながら、声も
出せずに泣きつづける剛。
そして、まる1日攻めぬかれ、液まみれになり、廃人のようになった剛の前に
健が連れて来られる。
健の前でぼろぼろになった姿をさらされ、さらに目の前で健がやられるところ
を見さされる剛。
健のかわいいおくちにねじこまれ、かけられ、飲まされて...。
「もう、やめてくれっ!! 二度と、社長にはさかわらないから、健だけは離して...」
だが、男たちは容赦なく二人を攻め抜いた...。

翌朝。やっと解放された、二人。
傷だらけの体ではうようにして、よりそい、はだかで抱きあう。
健の涙のしずくが、剛のほほに落ちる。剛の目にも涙がにじむ。
絶望のなかで、燃えさかる恋。2度と自由にはなれない、自分たちの運命。
今、心のささえは、お互いの存在だけ。
二人はただ声もなく、泣き続けた...。

105 :☆ファン的には:2000/02/11(金) 15:49
光一と長瀬に攻められる☆に萌えなのね♪

106 :>100:2000/02/11(金) 15:50
撲殺かい!
いきなり、バイオレンスだな(笑)
じゃ、その復讐に坂本が敵をうちにいくとか(笑)

107 :げほげほ:2000/02/11(金) 15:51
なんか少女マンガのにほいがぷんぷんなんだな(笑)>104

108 :>105:2000/02/11(金) 15:51
そうね。
でもやっぱり、剛が一番☆みたいよ(笑)<104

109 :>106:2000/02/11(金) 15:53
おっ、いいねぇ(笑)。
小説化の暁には、帯タイトルはこれだな。

「僕たちは、これからもずっと耐えていかなければならないと思っていた」

…なんか曲解されそうな呼び文句だから却下(だったら書くな)。

110 :でもさあ:2000/02/11(金) 15:55
とりあえず殴りたい奴リストに入ってるなぁ、ジャニー(笑)
誰かホントにやってくんないかな

111 :>104:2000/02/11(金) 15:58
今回のはあんまりおもしろくなかったぞ!

112 :少女マンガ(笑):2000/02/11(金) 15:59
顔の半分が目なんだな(笑)
そういう絵柄に見えてくるな>104

113 :今回「のは」って>111:2000/02/11(金) 16:00
面白いのなんてあるんか?(苦笑)

114 :ねじこまれたら:2000/02/11(金) 16:02
食いちぎれ(笑)
これ鉄則ね。

115 :>113:2000/02/11(金) 16:10
111じゃないが、過去レスのジュニアのは面白いと思った(笑)

116 :これって:2000/02/11(金) 16:11
み○こさんのですよね。読んだことある。

117 :早く:2000/02/11(金) 16:12
話の続きを書いて下さい。

118 :>116:2000/02/11(金) 16:14
Vサークルなの?そこって。
もっと面白いのも書けてる人なんだろうか。
すごく知りたい。

119 :>116:2000/02/11(金) 16:17
私も読んだことある。
あの人っていつも健を主人公にして書くよね。

120 :>116:2000/02/11(金) 16:18
それって革命の人?

121 :>119:2000/02/11(金) 16:19
いつもこれぐらいの出来なんすか。
そして、二人も知ってる人がいるという事は、ちょっとだけ大手だったりするんすか。
つまらんのだけど。

122 :クスリであそぼ(やっばーい!):2000/02/11(金) 16:19
ある日、拓哉とバッグを間違えてしまう健。その中には、白い粉と注射器が
入っていた!!
 あわててバッグを取り返しにきた拓哉は、口封じのために、健をぼこぼこに
なぐり倒して連れだし、無理やり自分のマンションへ。
殴られた傷の痛みでもうろうとしている健を床に転がし、注射器を用意する拓哉。
「誰にもいわないように、おまえも同罪にしてやる...」
「い、いやだーーーっ!!」
逃げる健の上にのしかかり、さらに何発かなぐり、ぐったりしたところを、腕を
捲り上げ、注射針を刺す拓哉。
「い..や...」抵抗も虚しく、かなりの量のクスリを投与される健。
「おまえ、けっこうかわいいじゃん...。おれとやれるなんて、感謝しろよ..」
 みずからにも、クスリを打ち、服を脱ぎ捨てる拓哉。
 健のシャツを裂き、チノパンをぬがす。健の全身はしびれてしまって全く抵抗
できない。
 健の体の中では、全身の血が逆流するような変化が起こっていた。
(心臓、ばくばくしてる...。何、この感じは...怖いっ...)
 拓哉、かみつくような、激しいキスをする。健の体がぴくんと震え、全身の毛
が逆立つような、
感覚になる。拓哉の舌が、ねばっこく健の口腔をかき回す。
(キ...キスだけで、こんな感じるなんて..。もう、いっちゃいそう... )
 健の体は、全身が性感体のようになっていた。拓哉の舌の動きに答え、自分から
愛撫を求める健。

123 :なんか:2000/02/11(金) 16:21
問題を起こしたところだよ。
知りたいとかいうとばかにされちゃうと思うよ。

124 :クスリであそぼ(やっばーい!):2000/02/11(金) 16:21
「ん...よくなってきたのか...。かわいいぜ...」
 拓哉は健の耳を、首筋を、そして小さな乳首を、熱い唇でついばむように愛撫する。
 健の体は激しく脈打ち、一つ一つの愛撫に過敏に反応した。
「おまえ、男をここで、うけいれたことあるのか?」
 拓哉の手が健のトランクスに差し入れられ、その部分を指でなぞる。
 健の首が激しくのけぞり、こらえきれずに声がもれる。
「ないっっ! ...こんなのっ...はじめてぇえっ...!」
「バックバージンかよ。少し痛い思いするかもしれないぜ...。そうだ、ここにも...」
 拓哉は指を健になめさせて濡らすと、クスリを指にたっぷりつけ、健のその部分に
つきたてた。
「ひいっ!! あああああっっ...!」
 そのまま、ゆっくり健の中をかき回す。最初、まだ男を知らないその部分は、少し
きつかったが
拓哉の執拗な愛撫によってしだいに濡れ広がってきた。
「おまえ...ぐちょぐちょしてるぜ、ココ。いやらしいな...初めてのクセに...」
「イヤぁ...イヤなのにぃぃ...」
 サディステックにかきまわされてるのに、どうしても感じてしまう健。
 拓哉はにやにやしながら、健のピンク色のその部分を、くわえた。
「あああっっ! ...あっ、あっ、....うっ、ううん...っ。うっ!」
 すでに充分すぎるくらい感じていたそこは、少し愛撫を加えただけで、あっけなく果
てた。

125 :クスリであそぼ(やっばーい!):2000/02/11(金) 16:23
「だらしねえな...」
 拓哉、健から出た液を口の中で味あうように転がし、放心している健の口を無理やり
こじあけ、
それを飲ませる。
「てめえの味だよ...。ほら...」
 そして拓哉は、健の足をかかえあげ、猛り狂ったものを、健につきたてた。
 健にはもう抵抗する力さえない。健のやわらかなその部分が押し広げられ、肉がめく
りあげられるような感覚とともに挿入される。
 痛みはなかった。むしろ、めまぐるしいような快感に何度も襲われて!
「ああ...あっ、あっ...すごく...きもちいいっ...ああっ! は、ああーっ!」
 健のほおに涙が幾筋も流れ、全身が小刻みに痙攣する。
....何回放出したか分からないような、獣のようなセックスの果てに...。
 健は気を失った。
目覚めた時は、ベッドの中。
「やっとおきたのか。まってたぜ」
 健の体はきれいに拭かれ、パジャマも着せられていた。
「おまえ、腹へってない? なにか食う? 飲む?」
 すごく親切な拓哉をうたがいつつ、いそいで帰り支度をすませる健。もう、腰は
ガクガク。
 礼をして、立ち去ろうする健を拓哉は呼び止める。
「おまえ、また来いよ。気にいった」
「...いやです...」
「おまえには、断われない理由があるんだよ。ほらっ!」
 拓哉、何枚かの紙切れをひらひらと投げる。
 足元に落ちたそれを見て、愕然とする健。それは、ポラロイド写真だった!
 それも、さっき失神した時の...拓哉と自分の液まみれになり、足をめいっぱい広げ
させられて横たわってる姿の!
 ショックのあまり、その場に崩れ落ちる健。拓哉、その姿を見て、大笑いする。
「はははっ...まあ、仲良くしようぜ。写真はほかに山ほどあるんだぜ
 かわいがってやるよ...。また、念入りにな。そうだ、今度は...おもちゃであそぼうか...?」
                        続く (続編は「おもちゃであそぼ」だっ!)

126 :>123:2000/02/11(金) 16:23
ああ、革命か。
興味なかったから見に行った事ないんだよ(笑)


127 :これ:2000/02/11(金) 16:28
あんまり、というか、全然おもしろくなーい!
他のちぼ〜ん。

128 :おもちゃであそぼ:2000/02/11(金) 16:31
拓哉のマンションのドアチャイムを押す健。大きめの膝たけのページュのコート
をはおっている。健のほほは上気し、かすかに赤く染まっている。
「遅かったじゃん...。早く入れよ...」
 強い力で腕をつかまれ、部屋に引きずり込まれる健。部屋の中では、慎吾が
くちゃくちゃガムをかみながら、筋肉の隆々とした上半身裸の姿で、ベッドに腰掛けて
待っている。
「ふうん...かわいい顔してんのにねえ...。以外だなあ。ほんとにやっちゃっていいのぉ」
「おお。好きにしろ。こいつは、商品だからさ」
「何の話....?」
けげんそうな顔で聞く、健。
「カードゲーム。俺と拓哉くんでやったんだ。結果は俺の勝ち。商品として、提供され
たのが、きみ」
慎吾、嬉しげに笑いながら言う。
「慎吾、こいつさあ、こっちもひいちゃうくらい、やらしーんだぜ。初めての時から、
バックでイケるなんてフツーじゃねぇよなぁ。感度、すごくいいぜ。」
「じゃ、味見させてもらうか..」
 呆然としてる健の胸元に、拓哉の冷たい手が滑り込む。身をよじって、抵抗する健。
「やだ...! そんなの! 商品だなんてぇ!!」
「うるせーんだよ、おまえ、俺に逆らえる立場じゃねーだろ。な...写真、学校やコンサ
ートでばらまかれてもいいのかよ」
「....」
 きゅっ、とくちびるをかみしめて、拓哉を見上げる健。拓哉はけだるそうに、髪をか
きあげると、背後から、健のコートの中に両手をさしいれた。
「あっ....」
「ふっ。いい子だな....。ちゃんと言われた通りにして来たのか....」
「だってえ....」
「見せろ」
 健は、今にも泣きだしそうな顔をした。眉根を寄せた、独特の表情。瞳
涙がたまり、まつげも涙で濡れて光っている。 

129 :おもちゃであそぼ:2000/02/11(金) 16:34
健はゆっくりコートのボタンに手をかけ、ひとつづつ、はずしていった。
「よく見てもらえ。おまえの体を」
 健のコートを、後から乱暴にはだける拓哉。ぎゅっと目を閉じ、顔をふせる健。
 コートの下には、一糸まとわぬ素裸の健の姿があった。なめらかなで、むだのない
胸の筋肉。小鹿のような、腰から足にかけてのしなやかなライン。きゃしゃなのに、
しっかりとした筋肉で構成された体は、見るものをひきつけずにはいられない誘惑に
満ちていた。
 まだ、セックスになれきっていないその部分は、これから受ける攻めを予感してか、
すでに興奮した状態になっている...。
「どうだ、慎吾....。いー感じだろ。こいつ、この格好できたんだゼ。やられたくって、
うずうずしてやがる....」
「...ちがう...これは、木村くんがしろってゆうから....」
「うるせーんだよ! いちいち、口答えするんじゃねえ!」
 拓哉、健のコートをひっぺがすとそのまま、フローリングの床に突き倒す。
「ねえー、どんなことするう〜?」
 慎吾がいたずらっ子のように、無邪気に聞いてくる。拓哉は鼻先で、ふっと笑うと、
クローゼットの中から、小さな箱を取り出した。
「おもしれーもん、手にいれたんだよ、これ...」
 箱の中には、あやしい性具...バイブレーターが入っていた。どぎついピンクのそれは
表面に小さなイボイボが渦巻き状に沢山ついており、見るからにグロテスクだ。
「すっげー! 始めてみた、こんなの...」
「だろ? 動きが激しいらしいぜ」
 2人の目が、健の体に集中する。健の全身を悪寒がおそった。
「い、いやああ、そんなの...はいんないよぉ!」
 逃げる間もなく、2人におさえつけられ、無理やり体を開かれる健。慎吾に後からはが
いじめにされ、座った姿勢で、足を思いきり開かされる。拓哉は悪魔的な笑いを浮かべな
がら、バイブを持ち、健の股間をのぞきこんだ。

130 :おもちゃであそぼ:2000/02/11(金) 16:35
「ここは、いやがってねーぞ、健...」
 拓哉は指で、その部分をなで、指を突きいれた。そのまま、ねちっこくかき回す。
「あっ! あああぁぁぁっ...」
 健の顔が痛みと、これから訪れる恐怖のために歪む。にやにやしながら、おもしろそ
うに健のその部分をなぶる拓哉。おもわず、声をもらす慎吾。
「すっげええ....」
 敏感なところをいじくられながら、健は背中にあたる慎吾のものが、どんどん大き
くなり、熱をおびてくるのを感じていた。...恐怖心だけではない。甘い、期待のような
ときめきが、健の体の芯をうずかせる。
(イヤぁ...イヤなのにぃ....なんで、こんなに、感じちゃうんだ...)
「もうそろそろ、いっかな」
 拓哉がバイブのスイッチを入れる。ジジジ...と無機質な音を立てながら、それは生き物
のようにあやしくうねり始めた。
 健の恐怖心がピークに達する。
「やあっっ!! そんなのはいんないいいっっっ!!」
「慎吾、もっと体折曲げて、足開け」
「やっ! やだあああぁぁぁ....」
 健、わずかに身をよじって抵抗するが、慎吾の力にはかなわない。
 ひざをかかえ上げられ、無防備にさらされるその部分の入り口に、拓哉はバイブをあ
てがった。
「みろよ、慎吾....ヒクついてやがる...」
 ぐいっと、健の中に挿入する拓哉。
「!!!!!!!!」
 健の中で、嵐のような快感がその部分から広がり、全身をかけめぐった。大きく、
グロテスクな性具で、もてあそばれてるのに、痛みもなく、受け入れ、反応してしまう。
「やっ...すごい...どうしてぇぇ...」
「根元まですんなりはいっちまったぜ。こいつ、こんなおとなしそーな顔して、根っから
の受け。しかもマゾだな」
「おれ、もう、がまんできねっ...」
 慎吾は、健をおさえてた手をはなすと、健の上にまたがり、自分のふくらみきったもの
を健のかわいいおくちにねじこんだ。

131 :[ここ壊れてます](4):[ここ壊れてます]
[ここ壊れてます]
132 :クスリが:2000/02/11(金) 16:35
ちょっと余分だったかな。

133 :気持ち悪いので:2000/02/11(金) 16:36
やめろー!!

134 :おもちゃであそぼ:2000/02/11(金) 16:36
「上手にやれよ....」
 涙でぐしょぐしょになった顔で見上げながら、慎吾の大きなものをくわえる健。
「ちゃんと、手もつかうんだよお」
 健の髪をひっつかんで、怒鳴る慎吾。拓哉はくすっと笑って、おもちゃの動きをさら
に激しくした。
「や..ああっ....」
 肉壁をかきまわされる快感に身をよじるながら、慎吾のものに手をそえ、舌を使って
奉仕する健。太くふくらみ切ったそれは、カリのところが張ってて、健のおくちには余
る大きさだった。
せきこみそうになるのをこらえながら、必死で愛撫を加える健。
「いいぞ....その調子だ」
 拓哉は低い声でつぶやくと、健のものをほおばった。
「!!!」
 拓哉の暖かい舌が、健の感じるところを舌でなぞり、なめ、転がす。バイブの角度
をいろいろ変えながら、執拗に健の性感帯を攻めまくる。
(....もう、だめええっ....ああああっっつ!!)
 ガクン、と落下するするような開放感とともに、拓哉の口に健は放出した。
 ぴくぴくふるえながら出る液を、吸い取り、飲み干す拓哉。
「おれも、もう、出る...全部、飲めよ....」
 慎吾はがしっと健の髪をつかむと、その口に一気に精を放った。
 どくどくと流れ出るそれを、苦しみながら受け取る健。健のくちびるから、飲み干し
切れない白濁した液が数的こぼれ落ち、顎から首筋へと伝った。
「こいつ、すげーかわいい...うまいし...気にいった。入れていい?」
「好きにしろ」
 すでに、意識がもうろうとしはじめてる健の体を抱きおこし、健を4つんばいにさせる
慎吾。拓哉は、少し離れて2人の様子をながめる。

135 :おもちゃであそぼ:2000/02/11(金) 16:37
慎吾はバイブでせめられ、すでにぐちゃぐちゃになってるその部分を開きながら、言う。
「すげー...こんなでかいの入ってるのに....感じてやがる...ここ、ぴくぴくしているよぉ」
「いったろ? マゾなんだよ、こいつ。恥ずかしくされればされるほど、狂うんだよ...」
「おもしれえ...」
 息も絶え絶えの健のバイブを引き抜き、自分のものを後からあてがう慎吾。さっき一度
でたばかりだというのに、すでにそこは充分な大きさと固さになっいていた。ぐいっと、
強引に差し入れる。
「! ...ああっ、いいっ!....すごく.....」
 健の腰をがっちりおさえつけ、突き上げる慎吾。健の中に深く入り込み、擦れ合う。
太くて固い慎吾のものの激しさに、健の下半身は壊れそうだ。
「あ...ああ....ひあああぁぁぁっ...」
 必死で体をずらそうとするものの、あまりの刺激に下半身がシビレてしまっていて動
かせない健。突き上げられるたび、恥ずかしいほど感じ、あえいでしまう。痛みさえも
気持ちよさに変わるよう被虐的な快感に、健は飲み込まれていた。
(どうして、こんなにぃ....。あぁ...イキそう...)
 目の前には、拓哉が冷たい目で、犯される健をながめている。その視線に、健の胸は
苦しくなった。
(そんな....そんな、冷たい目で、見ないで....あ、あああっっ.....)
 慎吾の腰の動きが衝動的に、せつな的に激しさを増す。健は、甘くしびれるような
快感が、再び全身を包み、登り詰めるのを感じていた。
「ああっ...ひいいいあああっぁぁ...イ、イ、イッちゃううっ」
 健は2度目の絶頂に達した。...冷たい目で微笑む、拓哉の前で。

136 :[ここ壊れてます](4):[ここ壊れてます]
[ここ壊れてます]
137 :おもちゃであそぼ:2000/02/11(金) 16:39
慎吾はなかなか開放してくてなかった。精液と汗でべとべとになりながら、
長い攻めは続いた...。
 やがて、健が目を覚ましたのは、すでにあけがた近く....。
 ぼんやりした頭で、上半身を起こす。全身がまだ、けだるい。
「あんっ...」
 体を動かすと、慎吾の精液が、健の内部からとろとろと流れで、シーツに染み出た。
 その暖かい感触に、さっきまでの快感を、また思い出す。
(慎吾くん、すごかった...でも....)
 健、傍らで眠る、無防備な拓哉の寝顔を見る。すでに慎吾は帰ったらしく、部屋には
2人だけだった。
 最初に抱かれてから、すでに2か月。その間、何度拓哉に抱かれたことだろう。
 最初は、明らかにレイプだった。でも、今は...。
「拓哉くん...」
 拓哉は、かすかな寝息を立てて、眠っている。端正なのに、どこかあどけなさの残る
顔立ち。
かすかに開いた、厚めのくちびる。健は、そっと拓哉のくちびるに自分のくちびるを
ちかづけた。
 振れるかどうかくらいの、かすかなキス。拓哉は全く気づかない。
(最初にエッチした後から、ずうっと、1回も、キスしてくれない....なんで?
 おれがほしいのは、快感じゃない。....拓哉くんの、気持ちのこもったキスが
ほしいんだ....。
 おれは、拓哉くんの、おもちゃじゃない.....)
 健の瞳に、みるみるうちに涙がたまり、ぽろりと、大粒の涙がこぼれ落ちる...。
(拓哉くん...。あなたは、おれを、こんなに大人にしてしまった...)
 声を殺して泣く健。
 涙はとめどなく溢れ出た。          (終) 「第3部 電車であそぼ」に続く

138 :[ここ壊れてます](4):[ここ壊れてます]
[ここ壊れてます]
139 :☆モノは:2000/02/11(金) 16:44
もういいよ。
他のきぼーん。

140 :>139:2000/02/11(金) 16:48
誰がいいの?
私はまたジュニアに戻って欲しいけど。

141 :>139:2000/02/11(金) 16:49
ゲテモノきぼーん。
リーダー姫とか歌姫とか。

142 :[ここ壊れてます](4):[ここ壊れてます]
[ここ壊れてます]
143 :>140:2000/02/11(金) 16:52
ジュニアの時って誰だったの?

144 :やっぱ:2000/02/11(金) 16:53
健ものが一番いいね!

145 :>143:2000/02/11(金) 16:53
過去レス読みなさい。

146 :[ここ壊れてます](4):[ここ壊れてます]
[ここ壊れてます]
147 :まーとりあえず、:2000/02/11(金) 17:00
頑張れ。

148 :>127:2000/02/11(金) 17:04
「新、俺旅」の事は言うな〜〜〜〜〜〜!!!!

でも二の舞になりそうなよ・か・ん?

149 :>145:2000/02/11(金) 17:08
過去レスよめねんだよぅ

150 :>149:2000/02/11(金) 17:10
それはかわいそうだ。教えてやろう。
安田と丸山と錦戸と山下と生田だ。

151 :なんだって>149:2000/02/11(金) 17:25
それはすまない事をした。
面白い出来であったのに。

152 :名無しさん:2000/02/11(金) 23:33
 ラストコンサートの後、興奮さめやらぬ会場で。
 坂本は一人、セットの中にたたずんでいた。
 次のスケジュールがつまってない時、彼はよくこうしてコンサートあとの時間をすごす。 それは、彼が一番やすらげるひとときだった。
「坂本くん……」
ふいに声をかけられる。聞き慣れたカン高い声。
「健……なんだ。おまえも残ってたのか?  ビックリしたじゃんかよっ」
 健はニコッと笑うと、坂本のそばにより、手をそっと握って上目づかいで見上げた。
 濡れた黒々とした瞳に見つめられ、ドキッとする。
「坂本くんとぉ、二人になりたくってさぁ」
 思わせぶりなコトをいいながら、健は坂本の腰に手を回し体を傾けた。体に ピタッとはりついた薄いシャツ越しに、熱い体温が伝わってくる。  ドキドキしながら、坂本は健の肩に手をおき引き離そうとした。
あつっくるしーよっ! なんだよっ?」
 だが、健は離れるどころかますます体をすり寄せてくる。本気で押しのけようとしたとき、 突然くちびるが近づいた。
 健の熱いくちびるが坂本におしつけられる。柔らかく濡れた感触に、坂本の動悸ははねあ がった。
「やっ……やめろっ」
「ヤだ。だってぇ……坂本くん、ヒドイよ。  演出だってわかってるけど、毎回コンサートでおれのコト、あんなふうにして。  たまんねーよっ。  マジでっ……ガマンできねーんだ、もうっ……」
健の舌が坂本のくちびるを割り、口腔内をしつこくかきまわして舌をおいもとめようとる。
(健っ……なんか、すげぇ……。どこで覚えたんだ、こんなキス……)
 健のキスに骨抜きになりながら、坂本は思わず健の体をキツく抱きしめていた。

153 :テレホなので:2000/02/12(土) 00:01
あげ〜

154 :つづきを:2000/02/12(土) 00:09
お願いします。

155 :だーかーらー:2000/02/12(土) 00:10
つまらんのよー。
もっと面白いのきぼーん。

156 :152も:2000/02/12(土) 00:12
あそこからの転載だよね。

157 :[ここ壊れてます](4):[ここ壊れてます]
[ここ壊れてます]
158 :ソーキソー:2000/02/12(土) 00:20
チキソーソーさん、上げてくれるのは
いいんだけど、3・4行くらいでカンベン
して下さい。


159 :名無しさん:2000/02/12(土) 00:23
 下半身の一点に血が集まっていくのが、よくわかる。シャワーをあびたあとの健 の体からは、甘ったるいフローラルの香りがただよっていて、その甘さに頭の芯が クラクラする。
(なにやってんだ、おれ。こんなトコで、健とっ……。  ヒロシにこんなトコ、見られたら……)
 長いキスのあと、ほおやこめかみにキスを繰り返しながら、健は坂本の耳もとで ささやいた。
「我慢できねーよっ。ねぇっ……。  その後ろにセットで使ったブラックボックスあるじゃん? あんなかでしたい……」
「なっ……なに言ってっ……!」
「坂本くんだって、こんなになってんじゃん?  ホントはあんただって、おれとやりてーんだろっ?」
 健はそう言ってニヤッと笑うと、坂本のジーンズの前の膨らみをガシッとつかんだ。
「あっ…!」
まゆ根をよせて苦しむ坂本を見て、ますます嬉しそうに笑う健。
「カワイイっ! そんな声でいつも甘えてるの?  おれさぁ、前から坂本くんとヤりたかったんだ。年のわりには、キレイな体してるよね。 肌とかもすべすべだしぃ。  こっちも、すっげぇー元気じゃん? ためしたいっ……」
 そう言う健の声は、興奮しているためかすごく上ずっていた。坂本のジーンズのボタンを、 中のものを探るような手つきでゆっくりはずしていく。
(なんで、こんな……健となんてっ……)
「ねぇ、おれのも触ってよぉ。  坂本くんが、あんましカワイイ声だすから、もうこんなだよっ」
 健は、坂本の手を取り自分の固く脈打ってるモノに押しつけ握らせた。

160 :つづきはまだか?:2000/02/12(土) 00:23
ってことで、あげ。

161 :気色悪いので:2000/02/12(土) 00:25
まわし。

162 :[ここ壊れてます](4):[ここ壊れてます]
[ここ壊れてます]
163 :長いので:2000/02/12(土) 00:26
まわし。

164 :うざいので:2000/02/12(土) 00:27
まわし。

165 :名無しさん:2000/02/12(土) 00:27
う。なんでこんな辛いスレ続けんだよ・・・
たのむよまじで・・・

166 :遅レス:2000/02/12(土) 00:29
光一、長瀬、木村って健と全然接点ないのになんで相手役になってるの?
健ファンの妄想もここまで来るとサムイね

167 :誰か手伝え:2000/02/12(土) 00:30
まわし。

168 :>166:2000/02/12(土) 00:31
彼女の目が曇ってるからよん♪

169 :はやく:2000/02/12(土) 00:31
つづきをお願い。

170 :[ここ壊れてます](4):[ここ壊れてます]
[ここ壊れてます]
171 :つづきは:2000/02/12(土) 00:34
いらん。

172 :初戀:2000/02/12(土) 00:35
「おつかれさまでした〜!」
長い収録を終えた俺様は、一仕事終えた爽快感でスタッフに挨拶しながら
シャワー室へと向かった。
一日の疲れを流れるお湯の中に溶かす俺様。愛用の真っ赤なバスローブに
身を包み控え室へと向かう足取りは心なしか弾んで見えた。
「おそいよう!」
「ごめんごめん、今日のCM取り、そばのやつだったからしっかり流さないと、な」
「くすっ、気を使ってくれてるんだ・・・」
「何だよ、悪いかよ?」
「ンもう、すぐ怒らないでよ。感激してるの!」
そう言ってちゃちなベッドから立ち上がった健に俺様は見とれた。
いつも見ている健だけど、ふたりっきりで、しかもこんなに悩ましい格好
されると、俺、俺は・・・。
健の素足はほっそりと長く、大きく胸の開いた胸元には大降りのネックレス、
なだらかな肩に手を回して俺様は強く健を抱きしめる・・・。
「イ、痛いよう、あわてないでもっとやさしく・・・」
つぶやく健の唇を俺様のたらこのような唇がふさぐ。
ああ、

173 :名無しさん:2000/02/12(土) 00:35
チキソーソー長いから省略して。

174 :たらこのような唇:2000/02/12(土) 00:40
って。(笑)
もう少し美しい形容は出来ないのか。

175 :過去ログに:2000/02/12(土) 00:41
あった、章大総受けがもっかい読みたい。

176 :まい・でいず:2000/02/12(土) 00:42
こういうの書けって言われても
なかなかイメージがね・・・
ある意味すごいと思う。
相手は、受けが
可愛いがられていれば、誰でも
おっけーなんでしょ。ダメという人も
いるが。


177 :これ:2000/02/12(土) 00:43
結構面白い。そば…どんなCMなん。

178 :[ここ壊れてます](4):[ここ壊れてます]
[ここ壊れてます]
179 :名無しさん:2000/02/12(土) 00:45
チキソー

180 :過去レス:2000/02/12(土) 00:49
読めないの?

181 :一人称が俺様:2000/02/12(土) 00:51
俺様が語ってるみたいに感じるのは私だけか。

182 :>180:2000/02/12(土) 00:58
読めるよ。

183 :らいふ・ごーず・おん:2000/02/12(土) 01:00
貴方だけじゃない、私もそう思った(笑)


184 :わかったよ:2000/02/12(土) 01:02
こういうの読んでる奴がホンゲースレ乗っ取るんだ。

185 :初戀:2000/02/12(土) 01:03
つぶやく健のさくらんぼのような唇を、俺様の厚い唇がふさぐ。
「ああ、いのっち・・・」
健の目線は宙を舞い、そんな健を俺様はお姫様だっこでベッドへと誘う。
健を押し倒し、前髪をやさしくかきあげて俺様は言った。
「本当に可愛いな、年々可愛くなっていくよ」
「何?それってボクが整形してるとでも?(ぷんぷん)」
「違うよ、二十歳になっても外観は同じなのにこっちが、こんなに・・・」
俺様の指が健の太股へと伸びる、健の秘部はもういきり立っている。
「もう、イノッチを思ってこんなに・・・」


186 :[ここ壊れてます](4):[ここ壊れてます]
[ここ壊れてます]
187 :名無しさん:2000/02/12(土) 01:14
(ぷんぷん)ってなんですかね・・・
だからやめようってマジで・・・

188 :>184:2000/02/12(土) 01:26
そうなんだ!? だからホンゲースレは末期症状なんだ。

189 :すばたき。:2000/02/12(土) 04:18
ナレーション > 滝沢は、この所めっきり帰ることが減った自室で、ひとりベッドの上 でつかの間の眠りに就いていた。激務にすり減らされた滝沢の精神を象徴するかのように、その閉じられた瞼の下には、くっきりとした隈がはか れていた。
すばる > (部屋の前で、玄関を軽く叩く)・・・う〜ん・・・おいさん、おるんかな?
タッキー > (疲れの為、尚も眠りを貪っている滝沢)
すばる > しょうがないなぁ・・・貰ったとはいえ、あんまり使いたくないねんけど(ポケットからいくつかの連なった鍵を取り出し、滝沢の部屋の鍵を選び開ける)
タッキー > …ん…(鍵の開く音にかすかに反応したが、寝返りを打っただけで、すぐまた眠りに戻っていく)
すばる > 泥棒ってこういう感覚なんかな・・・?(おそるおそる家の中に入る)・・・ おいさん、やっぱりおったんや(ベッドに近寄る)
タッキー > (かなり深く眠っているようだ。パジャマの襟元から覗く鎖骨がやけに艶めかしい。)
すばる > (ベッドで眠っている姿に邪な考えが浮かぶ)・・・っと、駄目や。おいさん疲れてんのやし、そや、疲れてんねんって・・・(自分に言い聞かせる)
タッキー > …うう…ん、すば…る……(寝言だが、すばるの耳には下半身をダイレクトに刺激する声に聞こえてしまう)
すばる > ・・・もう俺は知らんで! 誘ったおいさんが悪いねん、おう、そや! (めちゃくちゃな事をいいながら、シーツを思いっきり退ける)
タッキー > ……んん…っ…え…っ??す、すばるっ???(無理矢理目を覚まされて、目の前に突然すばるの姿がある事に魂消る)
すばる > さっき、俺の名前、言ってたで?(なんだか可笑しくて微笑みながら、滝沢の上に覆い被さる)それと・・・俺を、誘惑した・・・
タッキー > …な、な、何訳のわかんない事言ってるんだよっっ!!…俺がいつ、そんな事したんだよ!!!(いきなり上に乗られて、驚きと羞恥のあまり顔を朱に染める)
すばる > え、今さっき。今更撤回しても遅いで・・・(いうや否や、激しく口づけ舌を絡める)
タッキー > …んぅ…や…やめ…(普段なら力では負けないのに、寝起きの為に力が入らない)

190 :すばたき。2:2000/02/12(土) 04:18
すばる > おいさん・・・疲れてんねんな・・・(目に深く刻まれた隈を指でなぞり、首筋に舌を這わせる)・・・俺・・・少しでも・・・おいさん元気にしたりたい・・・あかん?
タッキー > だ…から…って…何で…あ、は…ぁ…っ!!(すばるの舌の感触に、敏感に反応 する)
すばる > 眠ってる時のおいさん、なんか、淋しそうやったから・・・(上半身を手で撫でるように滑らせながら、舌は乳首を激しく愛撫する)
タッキー > あああ!!…だ…めっ!そんな…すばるっ!!や! はぁぁん!!(乳首は特に弱いらしく、その細い柳腰をくねらせて反応する)
すばる > そんなにココ、感じんの・・・?(舌だけじゃなく指も使って弄び続ける)
タッキー > すば…るぅ…ぁあ…そんなにした…ら、…俺っ…!!(激しい愛撫に、滝沢の身体が小刻みに痙攣し始める)
すばる > なに、もうイキそうなん・・・?(意地悪な微笑みを浮かべ、滝沢の顔を見つめる)
タッキー > ああ…もう、イカせて……頼む…か…らぁ…!!(下半身の滝沢自身も、はちきれそうなくらい反応している)
すばる > ・・・どうしよっかな〜・・・せや。俺をイカせてくれたら、イカせたるよ?(滝沢のモノを指先でかすかに撫でる)
タッキー > あ!!(ただ軽く触れられただけで反応する)…え??じゃ、どうするんだよ …??
すばる > こういうこととか・・・出来る?(滝沢の・・・を少しだけ舐める)
タッキー > え…それは…もしかして、いわゆるひとつの…(顔が真っ赤になる)
すばる > ・・・俺の、出来る?(滝沢自身に手を添え、執拗に舐め続ける)
タッキー > あ…あああ!!(すばるの巧みな舌使いに反応する)…やるよぅ…(69の体勢に なり、すばるのモノを咥える)
すばる > もっと・・・俺のこと、感じて・・・?(なおも執拗に舌で愛撫し続ける)
タッキー > …うんっ…あ…ふっ…(同じ男として、男の感じる所を知ってる限り舌で攻めつづける)
すばる > あ・・・タッキーっ・・・結構、巧いなっ・・・(滝沢のモノ を奥まで咥え、激しく愛撫する)

191 :すばたき。3:2000/02/12(土) 04:19
タッキー > あ!すばるっ…俺、もう…っ!!(すばるの口の中の滝沢自身は、今にも爆発し そうだ)
すばる > ええよ、出して・・・一緒にイコう?(自分自身も限界が近くなっている)
タッキー > はあ!あ!ああああああああ!!!(すばるの口内に、灼熱の欲望を吐き出す)
すばる > ・・・っ・・・あぁっ!!(滝沢が吐き出した瞬間に自分も吐き出し、口内にある熱いモノを飲み干す)
タッキー > …はぁ…はぁっ…(絶頂を迎えたので、ぐったりと体を横たえている)
すばる > ・・・はぁ、はぁ・・・(荒く息をしながら、滝沢を抱きしめる)
タッキー > …すば…る…何で…こんな事…(絶頂の感覚が、まだ完全に抜けきってないらしい)
すばる > ・・・ゴメン。そういう目的でここに来たんちゃうねん。おいさん、最近 凄く疲れてんのに、それでも無理してて・・・ごっつ心配になって、部屋に来たら・・・泥のように眠ってて・・・そのまま目を覚まさないんちゃうかって…
タッキー > そんなに…心配だった…どうして?
すばる > だって、俺、おいさんの事好きやもん・・・(幼い子供がだだをこねるようなそんな口調で呟き、目には涙が浮かんでいる)
タッキー > …俺も…すばるの事が、好きだよ…(すばるの腕の中で、何かを求めるように擦り寄る)
すばる > 本マ!?(凄く嬉しそうな笑顔をする)よかった・・・(滝沢を強く抱きしめる)
タッキー > その…さ、もう1回眠って、イイ?…今度は、すばるも一緒に…。
すばる > え?おいさんがええんなら俺は構わんよ?むしろ、嬉しいで・・・ (少し照れたような表情で、滝沢の側で身体を横にする)
タッキー > …サンキュ。…俺、もう独りじゃない…(再び眠りに落ちて行くが、先程と違って、安らかな寝顔)
すばる > タッキー・・・おやすみ・・・(額に小さくキスをし、滝沢を抱きかかえるようにしてゆっくりと目を閉じた)

192 :すばたき。そして:2000/02/12(土) 04:21
長くてスマン。たきすばもええけど、すばたきも好き。
っていうか章大受け書いてって書いてあったから書こうとおもったけど
なんか書けなくって…。過去にやったエロチャットログのメンバーを
変えて公表。関西弁に書きなおすのめんどくさかった〜…。上げちゃって
他スレの人ごめんよー。

193 :なんか、:2000/02/12(土) 04:27
ちゃんと「おいさん」っていう呼び方使ってるのがおもわず
笑えるのは私だけか?

194 :すばたき。書き人。:2000/02/12(土) 04:31
何かの雑誌でたしかすばる→たき「おいさん」たき→すばる「チビ、
そこのちっちゃい人」ってよんでるって書いてあったので…。
笑ってくれて有難う(^-^)

195 :ちなみに、:2000/02/12(土) 04:34
元々はどんなメンツだったんだ?

196 :>195:2000/02/12(土) 04:40
それはかなり気になる(笑)

197 :すばたき。書き人。もう寝ます:2000/02/12(土) 04:59
元々?いや、あんまり気にしないで下さい(^^;)別ジャンルなのよ。
このログの元ネタがバレたらイヤなのでノーコメントにさせてー(^^;)
ごめんよー、195、196の方ー!
じゃっ!おやすみっ!

198 :>197:2000/02/12(土) 07:36
ありがとー。
すばたき好きなんで、嬉しい(笑)
次は、プラトニック強めのをぜひ。
名前変えるだけでいいから(笑)

199 :名無しさん:2000/02/12(土) 07:52
なんだこりゃ。

200 :すばたきは:2000/02/12(土) 08:31
違和感ありすぎ。
だから却下。

201 :どうせなら:2000/02/12(土) 09:43
たきすばのほうがよい。

202 :こういうスレは:2000/02/12(土) 09:49
今ないから貴重だよ。

203 :>200:2000/02/12(土) 09:55
そうか?
番協ネタ読んでると普通なんだが。
同人の人から見ると違和感あるのか。


204 :無いほうが:2000/02/12(土) 09:56
いいよ。こういうスレがあること事態、住人が変わってしまったということ
を明白に表してる気がする。以前だったら「同人板に行きな」の一言で終わっ
たよな。(マジレス)

205 :>204:2000/02/12(土) 10:00
それはオリキスレにも言えるね。
や○ーから来たVファンとジュニアファンときたら(呆)

206 :>205:2000/02/12(土) 10:11
オリキスレ、ね…。
初期屋風から流入時に立ったときは、ものめずらしさのあまりネタとして
楽しめたけど、今では当たり前のように存在してる…。もうネタにすらな
らない(泣)。

207 :たぶん>206:2000/02/12(土) 10:16
今、ものめずらしさのあまりネタとして
楽しんでるのがこのスレだね。
当たり前のように存在したら嫌だぁー。


208 :そうか>207:2000/02/12(土) 10:20
ネタなのね。そうなのね。
すっかり疑心暗鬼になってしまい、裏の裏を見るようになってしまったよ。
しかし、純粋に喜んでいる人がいるのは気のせいか?(汗)

209 :でも:2000/02/12(土) 11:24
このスレも引き際でしょう、そろそろ。


210 :頑張っている人がいるので:2000/02/12(土) 12:42
あげ

211 :すば&つば×滝 @:2000/02/12(土) 14:56
すば「オレが最初な・・・」
つば「なんでだよ、普通オレが先だろ?先輩なんだから」
すば「今関係あらへんわ!そんなん」
暗闇の中、二人の男が言い争っている。
部屋にはシングルサイズのベッドが一つ。その上に、
生まれたままの姿で手足を縛り付けられている男・・・。
滝「ん・・・っ」
すば「目ェ、覚ましたみたいや」
つば「強く殴り過ぎだ、バカ」
すば「仕様がなかったんや、逃げよーとするから・・・」
つば「・・・大丈夫か?まだ痛むか?滝」
滝「つ、つば?」
霞む視界で、知った顔を確認し、滝は少し安心感を覚えた。
滝「・・ここ、どこ?オレ・・・なっ何だよ!コレっ!!!」
つば「いいよ、滝。そのカッコ似合う」
滝「何言ってんだコレはずしてくれよ!」
すば「ええやん、似合ってんねんから」
滝「すば!!お前かよ!」
すば「言い出したんはつばくんやで?」
滝「・・・どういうつもりなんだよ!!」
つば「オレら仲そんな良くないけどさァ、利害一致しちゃって」
「『お前をヤリタイ』って・・・」


212 :うーん:2000/02/12(土) 18:49
しみじみと嫌だな。

213 :あの〜:2000/02/12(土) 22:09
ここにあるのってみんなどっかの転載なの?

214 :テレホ前なので:2000/02/12(土) 22:44
上げ上げ〜!

215 :革命の人は:2000/02/12(土) 22:45
もう来ないの?

216 :>215:2000/02/12(土) 22:54
もう来なくていいです。

217 :>216:2000/02/12(土) 22:56
来てほしい。

218 :名無しさん:2000/02/12(土) 23:16
デビュー組のって無いの?何かVネタばっかりじゃん。
キンキとか、TOKIOとかのって無いの?転載きぼーん。

219 :名無しさん:2000/02/12(土) 23:20


220 :>218:2000/02/12(土) 23:38
Vはデビュー組です。
禁忌は同人板へ。時夫は空へ。

221 :名無しさん:2000/02/12(土) 23:41
    Λ_Λ  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
   ( ´∀`)<  265、257、272、273
   (    ) |  IP抜いたぞ。
   | | |  |   今度、矢口を馬鹿にしたら死刑。
   (__)_)  \_______



222 :>220:2000/02/12(土) 23:52
つまり、キンキの場合は同人板に行けばいいって事?
なーんだ、そうか。時夫は空を飛ぶ〜♪

223 :名無しさん:2000/02/13(日) 00:37
上げとくね。

224 :名無しさん:2000/02/13(日) 22:34
下がってたのであげとくよ。

225 :名無しさん:2000/02/13(日) 23:33
上げておいた方が良い?

226 :あげて:2000/02/14(月) 00:18
おくから続きよろしく。

227 :a:2000/02/14(月) 00:59
ge

228 :あのぉ・・・:2000/02/14(月) 01:06
拓×健の続きが読みたいのは私だけでしょうか?

229 :わたしは:2000/02/14(月) 01:08
マル×章大が読みたい。

230 :あたしは:2000/02/14(月) 01:12
CMでソバをかぶった健とたらこのような唇の俺様の話の続きが
気になるわ。(マニアックか?)

231 :続き:2000/02/14(月) 01:13
まだかな〜〜・・・。

232 :だから:2000/02/14(月) 01:14
同人板でやれってば。

233 :健のホモ話がしたいなら同人板でやって:2000/02/14(月) 01:28
http://www.ohayou.com/2ch/test/read.cgi?bbs=doujin&key=949273885

234 :233は2ch内のスレ:2000/02/14(月) 01:39
別にあぶないリンクじゃないんで、同人話がしたいんならそこいって>Vファン

235 :同人話は:2000/02/14(月) 01:47
同人板でっていうのは、この板の最後の良心。
郷に入れば郷に従えって、知らないわけはないよね。
そこのとこ、わかってよ。>ホモ話好きな方々

236 :名無しさん:2000/02/14(月) 22:54
「光一がしてくれるんは....どんなんやったっけ....」
まだぼーっとする頭で、無意識にズボンのジッパーを下げる。
「....はぁっ.....」
張りつめた自分自身に、ゆっくりと触れる。
あいつがいつも、してくれるように。
「あ....ああっ....んっ」
押し寄せる快感と、罪悪感。
一人でこんな事をするのは....あかんことや....。
判っているのに、止められない。
いつの間にか、自分の下半身が全てさらけ出されている。
俺は先走りの液を手に取り、後ろの入口を探り当てた。
「あんっ.....」
慣らされたそこは、自らを濡らして指先を迎え入れる。
光一がするように、周囲をまさぐり、快感のツボを探る。
「あんっ、やあっ....こういっ...ちっ....」
知らないうちに、あいつの名前を呼んでいる自分。
こんなに求めてる、そう再確認したようで、更に身体が熱くなる。
指が勝手に、中を激しくかき回す。
「ひあっ....ああんっ.....」
反射的に、前を触る手に力がこもる。
前後を攻められて、俺は絶頂へと登りつめていった。

237 :>236:2000/02/14(月) 23:01
俺って誰だ。大阪弁の男だから岡田か城島か?

238 :>237:2000/02/14(月) 23:06
関西Jrという線も考えられる。

239 :いや:2000/02/14(月) 23:45
どつよでしょ?

240 :>239:2000/02/14(月) 23:47
つまんね〜なマジレスすんなよ

241 :名無しさん:2000/02/14(月) 23:48
堂本剛ファンって醜いね。
嵐が来ると、自分のスレッドを下げて、
ほかのスレッドを上げて荒らさせてる。
最悪!!!!!

242 :名無しさん:2000/02/14(月) 23:48
>239
ふつうすぎ・・・

243 ::2000/02/14(月) 23:50
心ある…いや脳みその付いてる同人屋はここには書き込んでないよ…。
同人屋からしたってこいつらどーにかして欲しいさ…。


244 :名無しさん:2000/02/14(月) 23:50
パーマン

245 :名無しさん:2000/02/14(月) 23:51
どうでもいいけどマジデこの板うざい。
削除人になってあぼーんしてやりたい。

246 :>243:2000/02/14(月) 23:51
涙、とか書くなよ。うっとぉーしい!
最近なにもかもがウザく感じるぜ。

247 :意表をついて:2000/02/14(月) 23:52
武蔵丸
(たまにわけわからん関西弁を話すことがある)

248 :ジャニ板全体が:2000/02/14(月) 23:53
もうダメ。みんなブックマーク外したほうがいいよ。

249 :せめて:2000/02/14(月) 23:54
下げてやってくれ…

250 :名無しさん:2000/02/14(月) 23:56
武蔵丸おなにーできねえよ!
手がとどかねえよ!!>247

251 :どつよファンよ:2000/02/15(火) 00:10
呆れるぜ。

252 :どうせ:2000/02/15(火) 00:13
どっかからの転載ばっかりでしょ。
嫌がらせなんだから同人板に行くわけがないよ。

253 :>252:2000/02/15(火) 00:24
いや、剛ファンはともかく一部の健ファンは楽しんでいたはず。


254 :名無しさん:2000/02/15(火) 00:25
>252
同感。ホンモノの同人はこのスレを息を殺してろむってるはず。

255 :マジで:2000/02/15(火) 00:36
カンベンして・・・

256 :同人サイト:2000/02/15(火) 00:42
どこをどーやって検索しても見つかんね〜。
誰か行き方おしえて。(死体リンクは止めろ)

257 :うーむ:2000/02/15(火) 00:47
転載した人は嫌がらせか私怨だったんだろうけど、
楽しんで読んでた人もいるんだろうね。

258 :でも:2000/02/15(火) 00:48
一番最初のは嫌がらせになってなかったね(笑)。
だってそこのサイトの人が出てきたから。

259 :[ここ壊れてます](4):[ここ壊れてます]
[ここ壊れてます]
260 :ちゃうやん>259:2000/02/15(火) 01:17
ちゃうやんけ。

261 :名無しさん:2000/02/15(火) 01:17
↑だから〜こういうの止めようよ。。。

262 :>259:2000/02/15(火) 01:17
へんなアドレスなので行かないよ。どーせHD破壊とかのサイトでしょ。

263 :>259:2000/02/15(火) 01:18
おんなじネタ使うなよ。芸がないな。

264 :グロテスク>259:2000/02/15(火) 01:18
健全なるや@い女の方(なんだそれ)、入っちゃだめですよー。
J禁じゃなくてえぐいサイトです。

265 :>259:2000/02/15(火) 01:21
またこの手のリンクか・・・。つまんな〜い!!

266 :名無しさん:2000/02/15(火) 01:23
何だ、グロテスクなだけなのね。
自分で行くの嫌だから貼ってみたんだけど。
皆、親切だな。。。入るの止めるね。
わたし、259です。

267 :結局:2000/02/15(火) 01:28
過去むし返しちゃうじゃんか。
やめようぜ、こんなスレない方がいいって。

268 :264>266:2000/02/15(火) 01:28
入っちゃったやんー(笑)もー…
私ってス・ナ・オ★←アホなだけやって…。
でも266さん、はいんなくてよかったよー。

269 :名無しさん:2000/02/15(火) 23:45
何故上げるの君達・・・

270 :名無しさん:2000/02/15(火) 23:59
サゲ?

271 :さげを有効に:2000/02/16(水) 05:08
『sage』と半角英字でmail欄に書いて書きこむと、スレッドが
あがりません。sageを有効に使いましょう。

272 :名無しさん:2000/02/17(木) 16:47
ageroagero

273 :[ここ壊れてます](4):[ここ壊れてます]
[ここ壊れてます]
274 :>273:2000/02/18(金) 17:21
アリガトウ!!
で、続きが気になるのであげとくね。
又、テレホの頃に来ます〜♪

275 :名無しさん:2000/02/18(金) 23:04
官能小説…。何で男ばっかりなの?

276 :まだ:2000/02/18(金) 23:13
やっているのか君達よ…。
そんなに読みたいならその手のHPを探すか本を買いに行くが良い。
ものすごいのが読めるわよ。

277 :>276:2000/02/19(土) 00:45
何で男ばっかりなの?ホモが好きなの?

278 :そうなんじゃないの?:2000/02/19(土) 16:52
本もののホモじゃなくてファンタジーなやつ。

279 :>278:2000/02/19(土) 17:12
じゃあキンキや剛健がほんとにホモで付き合ってたら
書く気なくなるの?

280 :>279:2000/02/20(日) 13:26
それはそれで大喜びするんじゃないの?

281 :どこにでも:2000/02/20(日) 14:00
ホモスキーは存在する…。
でもここじゃ口に出さないのが賢い住人。

282 :[ここ壊れてます](4):[ここ壊れてます]
[ここ壊れてます]
283 :名無しさん:2000/02/20(日) 14:24
>273
わたしも行ってるHPですが
確か、パスワード制では?
管理人さんに迷惑がかかりませんか?
荒らされたら私も迷惑です。
表から行きましょうよ。

284 :>282:2000/02/20(日) 16:03
もしかして滝×山P?
続きが気になる!(笑)

285 :[ここ壊れてます](4):[ここ壊れてます]
[ここ壊れてます]
286 :名無しさん:2000/02/21(月) 23:53
↑アドレスだけ残して去るって
かなり、ブッキーだよ

287 :名無しさん:2000/02/21(月) 23:57
↑アドレスだけ残して去るって
かなりアッキーだよ

288 :名無しさん:2000/02/22(火) 00:02
↑アドレスだけ残して去るって
かなりタッキーだよ



289 :age:2000/02/22(火) 06:20
age

290 :名無しさん:2000/02/22(火) 06:39
↑アドレスだけ残して去るって
かなりニッキ(ー)だよ

291 :名無しさん:2000/02/22(火) 06:45
↑アドレスだけ残して去るって
かなりキノッピーだよ

292 :名無しさん:2000/02/22(火) 06:51
↑アドレスだけ残して去るって
かなりナッキーはつむじかぜだよ

293 :名無しさん:2000/02/22(火) 10:03
↑アドレスだけ残して去るって
かなりナッキーって生徒諸君!のキャラ?だよ

294 :名無しさん:2000/02/22(火) 10:05
↑アドレスだけ残して去るって
かなりボヤッキーだよ

295 :名無しさん:2000/02/22(火) 10:06
↑アドレスだけ残して去るって
かなりドルバッキーだよ

296 :名無しさん:2000/02/22(火) 11:45
↑アドレスだけ残して去るって
かなりエルバッキーだよ


297 :教えましょう:2000/02/22(火) 14:48
□□□□□□□■□□□□□■■
□□□□□□■□□□□□□■■
□□□□□□■■■□□□□■■
□□□□□□□■□□□□■■■
□□□□□□□■□□■□□□□
□□□□■■■■■■■□□□□
□□□■□□□□□□□□□□□
□□■□□□□□□□□□□■□
□■□□□□□□□□□□□■□
■□□□□□□□□□□□■□□
■□□□□□□□□□□■□□□
□■□□□□□□□□■□□□□
□□■■■■■■■■□□□□□
□□□□□□□□□■□□□□□
□□□□□□□□□■□□□□□

↑アドレスだけ残して去るって
かなりイノッキーだよ
ダーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!

298 :名無しさん:2000/02/22(火) 15:01
↑アドレスだけ残して去るって
かなりマサラッキ(ー)だよ


299 :名無しさん:2000/02/22(火) 15:07
↑アドレスだけ残して去るって
かなりマッキーだよ・

300 :名無しさん:2000/02/22(火) 15:53
↑アドレスだけ残して去るって
かなりラッキー池田だよ・


301 :名無しさん:2000/02/23(水) 03:21
age

302 :名無しさん:2000/02/23(水) 14:06
age

303 :286:2000/02/24(木) 23:42
>287〜300
もー、えーわ!!!

304 :287:2000/02/24(木) 23:46
>286
ごめんよ、つい続けたくなったんだよ(笑)

305 :裏ジャニーズ3:2000/02/25(金) 02:35
「ずっと前からお前が好きだった」と滝沢。
「ええ!冗談はやめてよ!」と動揺する翼。
「いいから黙って俺の男になれ!」と強引な滝沢。
「そんな!おかしいよ!」
翼はその筋肉質な少年の眼光から、男の魂を感じた。
「本気なんだ!お前が必要なんだ!」と翼を抱きしめる滝沢。
「愛してる」
「ああ」と諦めたような溜息の翼。
心では駄目だと抵抗しているのに、翼の下半身は素直に反応していた。
しだいに膨らむ少年の先端。
欲望のカウパーが翼のパンツを濡らす。
未熟なのび太の珍棒を滝沢が優しく握る。
ビクン!
翼はその悦楽に理性を失いかけていた。
少年と少年、禁断の欲望の渦が二人を包み込む。
「...」
柱の影から一部始終を黙って見ている裕貴。
裕貴は買い物帰りだった。
右手には謎のコンニャクを持っている。

306 :裏ジャニーズ3.5:2000/02/25(金) 02:38
「ああ!滝沢っ!そんなにシゴいたら出てしまう!」と絶叫する翼。
「いいから出しちゃえよ、溜まってんだろ?」と意地悪な滝沢。
「ハアハア」
「うっ!」
ほとばしる白い欲望の粘液。
「...」
理性を取り戻し、自己嫌悪にむせび泣く翼。
「泣くな翼、最高だったぜ」
見詰め合う少年と少年。
ゆっくりと流れる静寂の時。
「よくやった!」とつんざく大声。
裕貴である。
「2発目が気持ちいいのだ」
チキチキチーン!
「巨根」
裕貴の股からそびえ立つ32センチの肉棒が翼を魅了する。
翼の海綿体に再び血が流れ込む。
「今度は3Pだ!」と裕貴。
「やったぜ!ドラえもん!」と嬉しい滝沢。
裕貴と滝沢、二人に弄ばれながら至極の喜びを感じる翼。
翼、18歳の青春の輝きだった。


307 :うら"どら":2000/02/25(金) 06:11
とある27歳専門学校生(♂)の個人サイトに何気にアップしてあった
「裏どらえもん3」というどらえもんホモ小説のメンバーをJr.に
かきかえてみたものです。
元ネタは翼→のび太、滝沢→ジャイアン、小原→ドラえもん。
どーでもいいけどジャイアンってかこうとしたら蛇慰安って出た。
そりゃ変でしょ。

308 :ツヨコウ其の壱:2000/02/26(土) 16:26
警告
このお話は精神的18禁(Hではない)が少しだけあります。
そんなに大袈裟なものでもないのですが、過去にストーカー経験のある方は読まない方が安全です。

『さまざまな愛』
ex.) 兆候

最初に気付いたのは視線やった。
誰かの視線を感じる。
"見られている"そう思って、振りかえっても誰もおらん・・・。
ファンの子かもしれんし、俺の自意識過剰かもしれんと思って、別段、気にせんかった。
そんな毎日が続いていた。

あ・・・またや。
そう思い、光一は振りかえってみるが、感じる視線の先には誰もいない。
「・・・疲れてんのかな?」
「おはよう、光一」
「あ、剛。おはよう」
「疲れてんなら、無理しなや?」
光一の座っているソファーの隣りに座りながら、剛は光一の頭を撫でる。
「あ、聞こえてたん?」
「あないな大きい声で独り言言われれば、いやでも聞こえるで」
「それもそうやな。けど、俺は大丈夫やで!」
光一は剛に笑ってみせる。
別に、たいしたことやあらへんし、ほっとけばなくなるはずや。
光一はそう思っていた。



309 :ツヨコウ其の弐:2000/02/26(土) 16:27
何か、おかしい・・・。
そう気付いたのは、いつ頃やったろう。
ただ"見られている"だけだったはずの視線が変わった。
全身に纏わりつくような視線。
まるで・・・"観察されている"ような感じや。
せやけど、視線の先には、やっぱり誰もおらへんかった。

・・・気分が悪い。
その視線は、俺に絡み付いていた。
熱さで絡み付く視線。
それは、俺の躰を"玩んでいる"ようでもあり"いたぶっている"ようでもあった。
そして、その視線は、俺が一人の時しか感じんかった。
俺に絡み付く視線。

"見られている"

"観察されている"

"玩んでいる"

"いたぶっている"

こんなんなって初めて気が付いた。
その視線が意味するものは・・・欲情や。
俺がそんな対象で見られとると思うと、吐き気がする。

せやけど・・・。
視線だけやったはずのそれは、いつの間にか・・・自分の身の回りにも変化があった。
まず気付いたのは郵便物。
請求書の紛失。
一度、開封された跡のある手紙。

一体、誰が?
頭を駆け巡る疑問。
一体、誰が?
躰中を駆け巡る不安。

昨日も、今日も・・・今も・・・その視線は、俺を見とる。
間違いあらへん・・・。


310 :ツヨコウ其の参:2000/02/26(土) 16:28
その視線は・・・俺を・・・犯しとるんや・・・。

ex.) 疑惑

光一のその異変は、あからさまやった。
まず、人と目を合わさなくなった。
俺と話す時ですら、時々、目を逸らすことがある。
それに、あれだけ一人の時間を大事にする光一が、一人でいることを極端に嫌がった。
常に俺の傍にいようとしていた。
俺がおらん時は、マネージャーから離れようとせんかった。

「最近、どないしたんや、光一?」
仕事が終った後、剛は光一を呼びとめた。
「・・・別に・・・」
強がろうとする光一。
光一は、決して他人に弱音を見せない。
「ホンマに大丈夫なんか?」
そんなこと知り尽くしている剛だったが、最近の光一の態度は限度を超えていた。
「・・・剛・・・今日、お前の家、泊まってもええ?」
「俺の?別にええけど、めずらしいやん、光一が・・・」
「ええんやろ?せやったら、はよ行こ!」
光一は急かすように剛の言葉を遮り、その腕を引っぱった。

「なんか、お前が俺の家に来るの久しぶりやな」
「そうやったっけ?」
剛の飼い犬であるケンシロウとジャレあう光一はいつもの雰囲気に戻っていた。
「・・・で?何があったんや?」
「え・・・何、言うてんのや?」
「そんな顔してんのに、何もないわけないやろ!?」
「ホンマなんもないって・・・剛は心配しすぎや」
「好きな子の心配するんは当たり前やろ」
剛はソファーに座ったまま、光一を見つめる。
「好き?」
光一は剛の足元まで猫のように四つん這いで歩いてくる。
「好きや」
「そしたら、きっと・・・大丈夫や・・・」


311 :ツヨコウ其の四:2000/02/26(土) 16:30
艶を含んだ瞳で剛を見た後、光一は剛の両足の間に躰を入り込ませる。
そのまま、剛のジーパンのベルトに手を掛けて、ジッパーをおろす。
「・・・なぁ・・・エッチしよ?」
薄く開いた口唇から赤い舌がチラリと覗く。
その色気に、剛は思わず息を呑んだ。

ex.) 絶望

剛のベッドで目を覚ます。
隣りには俺を愛してくれる人。
今までのことが、夢だったかのように穏やかな気分や。
せやけど、悪夢は、決して覚めてへんかった・・・。

「・・・なん・・・や・・・」
留守電にしていた携帯電話。
数え切れないほどの非通知の着信履歴。
しかし、留守電には・・・なんのメッセージも入っていなかった。
時間いっぱい使われた、無言のメッセージだけ。
「なん・・・これ・・・」
光一はそれを全部消去して、携帯の電源を切った。

「剛・・・俺、一度家に帰ってから仕事行くから」
衣服だけ整えた光一は、まだ眠っている剛を起こす。
「・・・こ・・・いち?」
「起こしてごめんな」
「お前、どないしたんや!?真っ青やんかっ!?」
「・・・別に、なんもあらへん・・・」
剛には、気付かれたくない。
こんなこと・・・知られたくない。
ただ、光一には隠し通す自信もなかった。
「そんなわけあるか!何隠してんねんっ!!」
「・・・ホンマに・・・何もないんや・・・」
だから、剛の傍にいてはいけない、そう思ったのだ。


312 :王道 『滝×す』:2000/02/26(土) 17:05
「僕のマンションで良いですから」
マネージャーに告げる声にびくついた。
なんでまた、なんでこいつはそないなこと言うてんのやろう。
肩を出来るだけ車の窓に寄せる。
窓には雨に濡れた暗闇とネオンと自分の顔。
・・・ただ横で黙って微笑む存在が怖かった。

滝沢の部屋は冷たい。
いつもそう感じた。
触れてくる手が冷たかったせいかもしれない。
「お前なんやねん・・・。なんで、なんでこんなことするん?
 なぁ、答えてや?!」

仕事が欲しかった。
社長に言ってやるからと言われて、体を乞われた初めての日を忘れはしない。
こんなこと、なんでもないと思った。
でも回数を重ねるごとに冷たい滝沢の手が、自分に焦燥感を与える。
そして恐れは快感をも生むのだと、初めて知った。

「いいじゃん、減るもんじゃないでしょ?
 ほら、ココもうこんなになってる・・・」
やわらかな声で、唇で啄ばまれて身動きが取れなくなる。
「・・・・やぁ・・・!!」

自分の下で顔をそむける細い肢体。
何度味わっても足りなかった。
いつだって自分は一人だと、強がった瞳が可哀想で捕らわれた。
もっと、欲しくなった。
もっと・・・・。

椅子にかけたジーパンから携帯音が響く。

313 :・・・・・:2000/02/26(土) 17:16
はあ。悲しくなってきちゃった。

314 :ふぅ。:2000/02/26(土) 17:20
面白かったよ〜ん。

315 :ここに書いている人は:2000/02/26(土) 17:45
何を求めているのだろうか・・・・・・。
こっちまで淋しくなってきたよ。
頑張れ。

316 :でも:2000/02/26(土) 17:53
小原の登場の仕方はおったまげた。
台詞もうけた。この手の書きこみで笑うとは夢にも思わなかった。

「2発目が気持ちいいのだ」



317 :笑った:2000/02/26(土) 21:55
うん、おもしろい。次も書いて!
タキはやられる方がいいなー。
誰か、東がヤルの書いてよ

318 :ていうか:2000/02/26(土) 22:23
同人板いけば?

319 :>318:2000/02/27(日) 13:00
同人板はジャニーズ嫌ってるよ

320 :取りあえず:2000/02/27(日) 14:07
みんな死ね!

321 :取りあえず:2000/02/27(日) 14:10
みんな夕日に向かって走れ!

322 :どうして嫌われるのか:2000/02/27(日) 14:12
考えたことあるかい?>319

323 :朗報:2000/02/27(日) 14:21
http://www.ohayou.com/2ch/doujin/index2.html
好きそうなスレあるよ

324 :革命の人:2000/02/27(日) 14:24
最近来てる?

325 :アキ:2000/02/28(月) 12:15
三宅健革命ってサイトどこにあるんですか?
教えてください。

326 :名無しさん:2000/02/28(月) 13:16
最近復活したって、ホント?

327 :わからないがとりあえず:2000/02/28(月) 13:33
さげ

328 :ツヨコウ其の五:2000/02/29(火) 18:13
「・・・せやったら、送ってく」
「そんなんせんでええ・・・」
「何もないんやったら、平気やろ」
「・・・けど・・・」
「ちょお待ってろや!」
剛は光一の返事も聞かないまま、ベッドから飛び出した。

どないしよう・・・。
もう、不安しかあらへんかった。
もしかしたら、家の電話にも、同じことが・・・?
怖くて家に帰れへん・・・。
せやけど、ずっと剛の傍にはおられへん・・・。


329 :ツヨコウ其の六:2000/02/29(火) 18:14
「光一。行くで」
「・・・うん」
しかし、今の光一は、そんなことよりも剛にばれてしまうことの方が怖かった。

「あのな、ちょっと、ここで待っててくれへん?」
ドアの前で、振り向いた光一が言った。
「なんでやの?」
「部屋、めっちゃ汚いねん。せやから、5分だけ、な?」
剛の返事も聞かないまま、光一は部屋の中に入ってしまった。

「・・・よかった」
部屋のドアを開けた光一の安堵のため息だった。
留守電は、昨日の朝、家を出た時と同じ状態で光っていた。
何のメッセージも入っていないと、そう思った時だった。
「え・・・こ、れ?」
留守電の横で小さく点滅する光。
ファックスだった。
「誰からや?」


330 :ツヨコウ其の七:2000/02/29(火) 18:15
光一の指は躊躇することなく、ボタンを押した。
まるで、疑うことをしなかった。
それが、再び光一の悪夢となった。
ピーという機械音とともに、ファックスが送られてくる。
「い・・・あぁ・・・」
光一の躰が崩れ落ちる。
その瞳は、延々に流れてくるファックスだけを見つめていた。
「・・・」
どのくらいの長さになるだろうか、ただ、真っ白なファックス。
再度響いた機械音で、光一はファックスが途切れた事に気付いた。
我に返り、とりあえず、その用紙を捨てようと立ち上がる。
その瞳に飛び込んできたのは、ワープロで打たれた文字だった。

『男に抱かれて喘ぐキミはとても綺麗だ』
『今度は僕が抱いてあげるよ』
『こんなふうに・・・・・・』

最後の言葉の後には写真があった。
「・・・ひっ・・・やぁ・・・」
全裸の写真。
縛られた両腕。
合成写真なのはすぐに分かった。
それでも、目の前で光一が・・・自分が男に犯されている写真をつきつけられて、正気が保てるわけがなかった。

「いやああぁぁぁっ!!!!!」



331 :ツヨコウ其の八:2000/02/29(火) 18:15
ex.) 慰め

お前の部屋が汚いなんて、ありえへんやん。
そんなバレバレの嘘で何のために時間を稼ごうとしとるん?
一体、どないしたんや?
お前が強がりなんわ、十分知っとる。
せやけど、こないに邪険にされると・・・俺は・・・やっぱり頼りないん?

「いやああぁぁぁっ!!!!!」
突然、耳に飛び込んできた悲鳴。
「光一!?」
剛は勢いでドアを開け部屋に入ると、迷わず光一の姿を探した。
「なん・・・や?」
リビングで光一の姿を見つけた瞬間、剛は思わず呆然とした。
その場にいたのが剛じゃなくても、きっと同じことを思っただろう。
「光一・・・」
壁に投げつけられ、壊れた電話。
ビリビリに引き千切られた、ファックス用紙。
それに埋まるように、倒れた躰。
「光一!」
剛は光一の躰を抱き起こす。


332 :ツヨコウ其の九:2000/02/29(火) 18:16
血の気のない顔。
薄く開かれた口唇からは何も聞こえない。
虚ろな瞳には何も映し出されていない。
ただ、躰の震えを止めるように、必死で自分の躰を抱きしめていた。
「光一!?光一!どないしたんや!?」
「・・・」
光一の口からは何も聞けない。
そう感じた剛は、手元にあったファクス用紙を見る。
引き千切られた紙を、手探りでかき集め始めた。

真っ白な紙。
これが、光一をおかしくしたん?
俺は疑問を感じながらも、その紙を集めていく。
視界の端に見えた一枚に、小さな異変があった。
文字のような形・・・違う、これは文字や。
俺はその周辺の紙を一つ一つ細かく見ていった。
そして、出来た言葉・・・。

『・・・抱いてあげるよ』

なんや、これ・・・。
ふざけんな・・・。
なんで、光一が・・・。
全てが完成して、俺は平静を保ってなんかおられへんかった。

「光一!いつからや!?お前・・・なんで俺に言わへんねんっ!!」
「・・・」
光一は何も言わず、ただ宙を見つめていた。
「光一!!」
「こんな・・・俺・・・嫌いやろ?」
「え?」
「お前に迷惑ばっかかけて・・・しかも、こんなん・・・気持ち悪いやろ・・・俺のこと」
「何言うとんのや!そんなん、あるわけないやろ。お前・・・なんでそないに苦しむねん」
剛は力強く光一の躰を抱きしめる。
「俺は、頼りにならんのか?お前の弱い部分、もっと見せろや。その分だけ俺は強くなったる!ええか、俺はお前を守るために強くなるんや」
光一の虚ろな瞳にうっすらと涙が浮かぶ。
「・・・っ・・・あ・・・うあぁぁ!!!」
緊張の糸が切れたかのように大声で泣き出す光一。
剛は何も言わず、ただ、その躰を抱きしめていた。

ex.) 崩壊

あの日から、俺は剛の部屋にいる。
剛が一緒に住もうって言ってくれたんや。
あの携帯の電源は切ったまま。
ずるいようやけど、郵便物は剛が取りに行ってくれる。
俺は完全に、剛に甘えてしまってる。
そして、気が付くと、あの視線もなくなっていた。
今までのことが全部嘘だったかのように思えてくる。



333 :ツヨコウ其の十:2000/02/29(火) 18:17
「光一。今日はどうしても抜けられへん取材があるねん。せやから、一緒に帰れへんのんやけど・・・大丈夫か?」
あの日から光一の隣りには常に剛の姿があった。
「最近は、何もないし・・・きっと平気や」
視線も消え、光一にもゆとりがあった。
「終ったら速攻で帰るから、絶対に部屋から出るなや!」
「俺は子供やないんやで!」
だからなのかもしれない・・・光一は完全にあの嫌悪感と緊張感を忘れていた。

・・・なんか、剛がおらんと静かやなぁ。
一人で帰りながらそんなことを思う。
最近は、ずっと剛が傍にいてくれて、俺に話しかけてくれていた。
俺は相槌を打つだけやのに、剛は話しかけてくれる。
そんな関係が心地良かった。

部屋に帰って、俺を出迎えてくれたケンシロウを抱き上げる。
そのままソファーに寝転がると、机の上にある手紙の束を手に取った。
昨日、剛が持ってきてくれた郵便物。
封が開いている手紙は剛が処分してるのかもしれへんけど、それでも、前のように脅えながら封を開けずにすむ。

「あ、そうや」
自分宛の手紙を一通り読んだ光一はケンシロウを連れて部屋を出た。
剛宛に来た手紙を取ってくるのを忘れたのだ。
ここに来てから、それは光一の仕事だった。
「今日は、誰からきてんのかなぁ?」
エレベーターで一階まで降り、ケンシロウを肩に抱いた光一は嬉しそうにポストの中を調べた。
数通のDM。
「・・・なんや、これ」
その中に一通の真っ白な封筒。
しかも、宛名には何も書いてない。
光一はその手紙が気になったが、剛宛にきた物を勝手に読むことは許されないことだと光一は思っていた。
神妙な顔をして部屋に戻り、机の上に手紙を置く。


334 :ツヨコウ其の十一:2000/02/29(火) 18:17
ケンシロウは自分の部屋で眠ってしまって、俺は時間を持て余していた。
気になる。
めっちゃ気になる・・・。
なんで・・・あんな封筒・・・。
いけないことってのはよく知っとる。
せやけど・・・ごめんな、剛。
俺は自分の中の警告を無視して、その封筒に手を伸ばした。

前にも感じたことのある緊張感。
それはどこで・・・?
吐き気がするほどの嫌悪感。
それはいつ・・・?

感情が入り混じった俺には、正常な判断が出来なくなっていた。

封筒を開ける。
「・・・え・・・」
中には裏返された数枚の写真。
全ての写真の裏に乱雑な字で書かれていた言葉。

『どんなに汚れたキミでも、僕は愛してあげる』

この感じ・・・・・・・・・。
俺は・・・更に大きく鳴り響く警告を聞こえないふりをして、ゆっくりと写真をめくる。

「!!!!!!!」


335 :ツヨコウ最終話:2000/02/29(火) 18:19
ex.) 真相

仕事が終わって、帰りを急ぐ。
光一が待ってる俺の部屋へ。

光一。

お前が俺に弱さを見せてくれて嬉しいよ。
せやけど、もっと、もっと見せてや。
お前の強さ、弱さ、気丈さ、脆さ。
お前の全部を、俺に見せて。

そのためやったら、俺はなんだってするよ。
お前が俺のものになるんやったら、なんだってする。

今頃、光一は何してるやろ?

携帯の時のような、青ざめた表情で?
ファックスの時のような、うつろな表情で?
俺にすがりついて泣いた時のような、切ない表情で?
それとも、まだ俺の知らない表情で、お前は俺を驚かせるん?
今、お前はどんな表情をしてるんや?
その写真、なかなかよく撮れとるやろ?

俺に抱かれる自分の姿を見ながら・・・お前は何を考えるん?

もうすぐ、家に着く。
もうすぐ、お前を抱きしめてやれる。
もうすぐ、壊れていく光一を、俺は救ってやれる。
もうすぐ・・・もうすぐや・・・。

俺はどんな光一でも、愛してる。
お前が壊れても、俺はお前を愛してる。
せやから、壊れるぐらい、俺を愛してや。

お前が、俺を壊して。

俺が、お前を壊したように・・・。

<END or CONTINUE>

336 :ツヨコウストーリー:2000/02/29(火) 18:24
如何でした?間開いたんで、訳がワカンナイでしょうな。
レスを全部読むボタンで読めますんで読んでみては?


337 :ヨマネーヨ(笑)>336:2000/02/29(火) 18:36
悪いが、とてつもなくつまらん。
文才ないくせに小説なんぞ書くんじゃありません。

338 :これって:2000/02/29(火) 18:41
転載?
だったらひどいことするねー。

339 :>336:2000/02/29(火) 18:41
読んだ!でも官能じゃないのがやだ!官能にして!
んで、光剛ね!これ基本!まじ頼むって!!

340 :そうだ!:2000/02/29(火) 18:50
コウツヨが王道なんだから
それお願いね!

341 :>339・340:2000/02/29(火) 18:51
あんたらツヨコウ派だろ!
つまんねーことすんじゃねー!

342 :うざ:2000/02/29(火) 18:53
まわし。

343 :うん:2000/02/29(火) 18:57
うざ。なげーよ。

344 :ついでに:2000/02/29(火) 19:24
さげ

345 :名無しさん:2000/03/01(水) 01:31
いや、つよこうの方が、見た目、自然ダヨ。
だって、光一の方が女っぽいじゃ〜ん。
光剛の人って、やたらと剛が可愛いって言ってるカンジ(偏見)
で、きしょいよ。
てゆーか、アンタ達、ショタなの?って思う。

…でも、こんな所で本来○禁なものを出すなんて
恥ずかしい…。

346 :>345:2000/03/01(水) 01:44
逆の人からみたら、コウツヨがみため普通なんだから、あんまり主張しないの。
つーか、ホモ扱いしてる時点で、どっちもきしょい。という事に気づこうな?
という事で下げ。

347 :名無しさん:2000/03/01(水) 01:46
光一のほうがどう見てもガタイがいいのに気持ち悪い
こというんじゃねーよ。

348 :>345:2000/03/01(水) 04:18
前半の文章と、後半2行の、大いなる矛盾が好きよ。
非難もしたいが、主張もしたい…か。

349 :剛光和:2000/03/01(水) 09:56
名前:剛光和 tsuyoshi_kohichi@yahoo.co.jp 投稿日:03/01(水)01:20 質問
ふーみさんの言っているカレンダーとは、
どういった物なのですか?この間、
発売された物とは別の物なのでしょうか?教えてください。名前:亜紀子改め、剛光和 tsuyoshi_kohichi@yahoo.co.jp  投稿日:02/29(火)00:54 質問
しょうもない質問でごめんなさい。
海外の新聞のどこにきんきさんが載ってるとか、
そういうのは、どこで調べれば良いのですか?
貴重なスペース使ってしまいごめんなさい。


350 :345:2000/03/02(木) 00:00
さげないけど、ここに書いてる人に読んでほしいので一言。

後で考え直したら、○禁って伏せても18禁くらいにしかとらない人もいるよね、そういえば。
分からない人がいたら困るのでもう一度いいまーす♪
J禁は、関係ない人の目に触れるところで出すな!!
余計に恥ずかしい!!!!

ついでに、
>347
ホモとか考えてないキンキファンじゃない人のいは
つよこうが自然に見えるらしいよ。
顔が、女顔だから。
あたしは、冷静に見られないから、断定するのは間違いだけど。

351 :J禁て言葉だけ知ってる人が増えたよね:2000/03/02(木) 00:05
でも言葉だけ知ってるだけじゃ、駄目だよ・・・
ちゃんと意味も意義もわかってから使って下さい。

352 :350:2000/03/02(木) 00:32
>351
そうそうそう!!
言いこと、言うね!
アンタ、最高!

353 :>350:2000/03/02(木) 06:28
君は毎度の事だが、前半の文章と、後半の文章が矛盾しすぎ。
相変わらず、批判はしたいが主張もしたい、という
アンビバレンツに陥ってらっしゃる。
ちょっとおもろいけども…。


354 :>350:2000/03/02(木) 16:23
うん、そう思う。剛はパンピーからみれば男にしか見えん。
だからこそゲイやオカマさん方に人気がある。
(キムタクもそうかな?)
逆に光一は女顔なもんだからオカマさん方には反応無し。
光一はノーマル系の男が好きになるね。抱くとかならね。
現にタモ○や伊武○刀なんかが嵌っちゃってるよ・・・・・・・


355 :>354:2000/03/02(木) 16:32
もうやめな。恥ずかしい。
頼むから上げてくれるな。


356 :そんな話は:2000/03/02(木) 16:43
同人板でして。お仲間が一杯いるからね。
あなたたちのようにホモ好き人間が。

357 :光一が女顔だと:2000/03/02(木) 16:43
思ったことないな。
つーか同人板行こうな。

358 :>:2000/03/02(木) 16:44
同性愛板? がいいかもね。

359 :キンキファン最低:2000/03/02(木) 16:45
剛はパンピーからみれば男にしか見えなくても、
光一が女顔でもどちらでもいいよ。
ここでやらないでちょうだい。

360 :ジャニオタ女:2000/03/02(木) 16:47
てめーら変だな

361 :伊武雅刀が:2000/03/02(木) 17:00
哀れなり・・・・。

362 :>354:2000/03/02(木) 17:02
光一はおばさん顔だよ。
前にも光一がゲイ人気ないのがわかったら、ノーマル男人気が
あるて熱入れて語った人がいたね。
現実は光一は女男ゲイオカマ全番の人気なし。

363 :>362:2000/03/02(木) 17:11
嘘を書くなよ。俺は光一好きだよ、人気がなけりゃ
ここまで残っちゃいないよ。
しかも全般の字、間違ってるよ?(笑)


364 :>362:2000/03/02(木) 17:13
全番って何じゃー。全般か。

365 :光一は:2000/03/02(木) 17:23
同人女だけには人気があるようだ。
めでたしめでたし。

366 :>363:2000/03/02(木) 17:27
同性愛板で光一の魅力を語ってくれ。
本当に男だったらね。
似たような同人女@光一ファンのなりきり多すぎるから。同人女に
間違えられるのはあなたも嫌でしょ。

367 :どつよ:2000/03/02(木) 17:29
SeventeenのP143でキンキ剛のヘソ毛(チO毛)が拝めます。
こんなもの掲載していいのか?すでにMyojoにのってたらごめんです。

368 :>366:2000/03/02(木) 17:29
同人女に失礼では?(笑)
でもやっぱり間違われたくない(笑)

369 :>367:2000/03/02(木) 17:31
キンキカレンダーのヘソには、毛はないです(笑)

370 :>363:2000/03/02(木) 17:32
最近、鼻につく天然キャラのグラビアやアイドルが多いが、ある意味
堂本光一は本物の天然ちゃんなのでなかなかいい。でも男なので興味なし。

ジャニ板覗くようになってからは、つっこみ系らしい今井舞が気になる
ようになった。

371 :へそ毛とチン毛の境界は:2000/03/02(木) 17:32
どこですか?

372 :涙ぐましい:2000/03/02(木) 17:35
光一ファン。

373 :>371:2000/03/02(木) 17:45
毛が長いとこはチ○毛だと思う・・・。

374 :光一ファンは:2000/03/02(木) 17:49
ホント、ホモネタが好きだな。
本人は乱交男ゆえに現実逃避をしてるのか?

375 :必死の:2000/03/02(木) 17:51
光一ファン。

376 :同人という名を:2000/03/02(木) 17:55
これ以上出すな!気色悪い!!

377 :キンキファンでも:2000/03/02(木) 17:58
同人ネタが嫌いな人がいるんだ。
キンキ本人達はホモネタ好きなのにね(笑)

378 :同人って:2000/03/02(木) 17:59
名前じゃないジャン♪

379 :>378:2000/03/02(木) 18:01
ナイスつっこみ(笑)

380 :同人好きのどつよファンも:2000/03/02(木) 18:46
何かからの逃避行動なんだろうか。


381 :>380:2000/03/02(木) 18:49
働かず話題のない剛から。

382 :いらんフォロー:2000/03/02(木) 19:21
>380
とりあえず、アジアコン終了。明日はM捨て。
ちょっとずつ、動いてます。>どつよ

383 :名無しさん:2000/03/03(金) 17:47
もっと読みたい。

384 :>381:2000/03/03(金) 18:05
うん。では逃避せず頑張るよ。どつよファン。

385 :名無しさん:2000/03/14(火) 02:05
さげで生き延びるさ・・・

386 :あ!:2000/03/15(水) 01:38
書き込みがある…(驚)

387 :[ここ壊れてます](4):[ここ壊れてます]
[ここ壊れてます]
388 :うひょひょ:2000/03/19(日) 20:54
さげ。

389 :醜いジャニファン:2000/03/20(月) 09:29
age

390 :なんで:2000/03/21(火) 09:22
なんで「男×男」ばっかりなの?つまんねーよ。
「光一×女」のエロエロ小説が読みたいよ。
光一が女とどんな感じでヤってるのか気になる。
乱交ネタでも全然OK!

391 :>390:2000/03/21(火) 09:26
剛を剛子と置き換えて読めばOK!

392 :>391:2000/03/21(火) 09:45
女にはないもんついてんじゃんさー!

393 :今日は:2000/03/21(火) 09:53
朝からオモロイもん上がってんな。

394 :光一×女って:2000/03/21(火) 09:54
矢風にトピが昔あったよね。

395 :誰か:2000/03/21(火) 09:55
転載してやれよ。

396 :春休みだけが〜理由ーでしょうかー?:2000/03/21(火) 09:56
またお別れがい1つ。

397 :間違いなく:2000/03/21(火) 09:59
奴だ・・・。

398 :「男×男」でも:2000/03/21(火) 16:01
OK

399 :読みたい!:2000/03/21(火) 23:23
光一が女を犯しまくる小説が読みたいね。
男×男じゃ感情移入できないよー。
私にティムポはついてないし、アナル経験もないから
よくわからんのよ。

やっぱり光一×女!!!!

400 :男×男って:2000/03/22(水) 00:19
何がおもしろいのか分からん!
やっぱり×女じゃないと!!!

401 :結局:2000/03/22(水) 18:10
光一に選ばれたらブスだけど岡田だと優香や林檎・佐藤と同列だから岡田の勝ち!

402 :>399:2000/03/22(水) 19:11
ここでそんなこと言ってるの、
あんただけだよ。変わり者。


403 :名無しさん:2000/03/22(水) 19:35
優香がメイド役で登場するエロ小説が読みてーぜ
今日もご主人様の竿を自慢のオッパイでご奉仕・・・
あぁぁ、勃起しちゃったよ


404 :>403:2000/03/22(水) 20:05
岡田×優香でいいですか?

405 :>399:2000/03/22(水) 20:12
光一がオバハンを犯しまくる小説なら、
喜ぶひと多いんだろうね!

406 :>405:2000/03/22(水) 21:49
いや、オバハンは光一が男にやられまくってるののほうが喜びます。

407 :>406:2000/03/22(水) 21:57
オバハンって最低!!

408 :[ここ壊れてます](4):[ここ壊れてます]
[ここ壊れてます]
409 :ビックリした〜:2000/03/22(水) 22:26
何ここ(遠い目)
いけないよ、こういう世界を一般人にさらけ出しちゃ。
ネット同人者はこれだから困る。未だ閉鎖的なコミケを見習いなさい。

410 :名無しさん:2000/03/22(水) 22:49
ほとんど読んでないけど、こんな稚拙な文章で官能小説とか言うなよ。
作文だ、作文。妄想作文でいいじゃないか。

411 :名無しさん:2000/03/22(水) 23:38
>408
さいあく〜…何なんだ、どつよの
「飴玉みたいな目」って。

412 :視点がバラバラ:2000/03/23(木) 00:00
統一しろ、初歩だ初歩!…ってそういう問題じゃねぇな(笑)
昔はやったコバルトとかの告白系小説読んでる気分。
…年齢ばれるな(笑)

413 :>412:2000/03/23(木) 00:08
わざわざ読んできたの?お疲れ様。
コバルトとかいう名前出してくるあたり、
貴方の年齢は20代後半と見た!(笑)

414 :>413:2000/03/23(木) 00:15
いやおそろしいことに30代かも…。

415 :>412=414?:2000/03/23(木) 00:20
むむむハズしてしまったわ。
それにしても貴方、何て正直な人なの・・・。
誤魔化しておけばいいのに。

416 :[ここ壊れてます](4):[ここ壊れてます]
[ここ壊れてます]
417 :は・・・:2000/03/28(火) 04:49


418 :>417:2000/03/28(火) 04:52
はっくしょん?

419 :くしゃみ:2000/04/05(水) 00:56
だね

420 :>417:2000/04/05(水) 00:59
の「は」は気になっていた

421 ::2000/04/26(水) 10:52


422 :名無しさん:2000/04/28(金) 04:04
ジャニーズ萌え萌え

423 :名無しさん:2000/04/28(金) 10:20
例の事件 投稿者:通りすがり  投稿日:04月28日(金)01時33分58秒

私もはめられたに一票。
被害者が地味な女優ってとこでもう可笑しい。
ジャニタレを訴える=自分の芸能人生を棒にふると言うことだ。
この世界で女優としてやっていきたいなら、こんな事くらいで行動に出るはずがない。
それらしき事はあったにしても、大袈裟に騒がれてしまっているはずだと
思う。これが一般人だったらまた話しを別だったが・・今回は森田氏に同情。。

--------------------------------------------------------------------------------
剛くんのこと 投稿者:ちはる  投稿日:04月28日(金)00時45分11秒

私は剛君してないと思います。聞いた話だと「コンサートで腰痛めてるから
そんなことできるはずない」というわけです。それにそんなことする人じゃないと思います。
なんか剛君かわいそうだよ。

424 :名無しさん:2000/05/18(木) 10:11
腰痛?

425 :ゴーとつよ:2000/05/19(金) 07:54
腰痛つながり

426 :j:2000/05/20(土) 13:13
剛やりすぎなんじゃん。

93 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.04.00 2017/10/04 Walang Kapalit ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)