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姉・妹キャラ限定!!このセリフがでれば抜けるんだけどなあ

1 :名無しさん:2000/07/04(火) 23:41
お好きな方はどうぞ。

2 :前スレ子:2000/07/04(火) 23:46
うぅ、いけずぅ。ウチまだ1000件いってないのに・・・。

3 :名無しさん:2000/07/04(火) 23:52
おなかの子供に顔射してぇ(はぁと

4 :名無しさん:2000/07/05(水) 00:00
この手の半分ネタになってるスレの細分化は、ちょっとマズいと思うよ。
乱立のモト。
「このセリフが欲しい」とか、対象を広げたほうが良かったのに。

で、本題。
「ごめんね、こんなもの付けさせちゃって…。
直に感じたいけど、お姉ちゃん、あなたの赤ちゃん産むわけにはいかないの…」

5 :名無しさん:2000/07/05(水) 00:04
やだ、ちょっと、お料理焦げちゃう(*´Д`*

6 :名無しさん:2000/07/05(水) 00:12
おにーちゃん、きょうはいっしょに寝よっ

7 :前スレ子:2000/07/05(水) 00:15
お願い、ウチのこと捨てんといて(泣)

で、本題ちゅーたらな。
「ウチら元々1つだったんよ、なぁ、もっぺん1つになろ?」
「アカン、アカンよお姉ちゃん。あーん、アカンって言うてるのに〜」

8 :4:2000/07/05(水) 00:36
萌えとか泣きのセリフも有りにしたほうが、ウザがられなくていいよ。
とりあえず、さっさと両方のスレを1000にして、統合スレに移行するか。

では、
「お姉ちゃんが悪いんだよ。もう僕我慢できないよ」(弟のセリフ)

9 :1:2000/07/05(水) 00:37
>前スレ子さん

そちらは妹ネタが禁止されたっぽいので
立てちゃいました。
そちらで数々の名言を生み出した凄い方々を
埋もれさせるのが惜しくて・・・。


10 :長渕剛:2000/07/05(水) 00:42
ほんまにウチ、寂しかったんよ

11 :>7:2000/07/05(水) 00:43
>お願い、ウチのこと捨てんといて(泣)
このセリフのほうが萌える。

では、
「彼ってどんな人かって? お兄ちゃんに似ている人だよ」

12 :名無しさん:2000/07/05(水) 01:16
2番目に好きな人と結婚しようね。

13 :名無しさん:2000/07/05(水) 01:18
「お姉ちゃんが手でしてあげようか?」

14 :名無しさん:2000/07/05(水) 01:22
「お兄ちゃんは、まだしてないよね。してもいいよ。」

15 :名無しさん:2000/07/05(水) 01:30
弟「僕、姉さんと一緒に寝てみたい。」
姉「寝るだけで済むの?胸とか触りたいんじゃないの?」
弟「ダメ?」
姉「うーん・・。でも、セックスだけはダメだよ。」
弟「うん。(喜び)」

16 :名無しさん:2000/07/05(水) 13:14
ちゅぽんっ

17 :>13:2000/07/05(水) 13:19
手コキネタ萌え〜

18 :名無しさん:2000/07/05(水) 13:37
馬鹿アニキ!出すときは出すって言ってよ!!

19 :名無しさん:2000/07/05(水) 14:58
おにいちゃん、そのブルマ、今日体育があったから汚いよぅ

20 :名無しさん:2000/07/05(水) 15:31
おにいちゃんのバカァ! 中はダメって言ったのに!

21 :名無しさん:2000/07/05(水) 15:44
はぅぅ〜 お兄ちゃんのあったかいねぇ。赤ちゃん出来るかな。

22 :名無しさん:2000/07/05(水) 15:48
そんな他人行儀にしないで、昔みたいに甘えて欲しいな。

23 :名無しさん:2000/07/05(水) 15:54
くくく・・・アハハハハハハ!
お兄ちゃんは私から逃げられないよ。ずっとずっと、永遠に一緒だからね!

24 :名無しさん:2000/07/05(水) 16:02
キミは何にも心配しなくて良いわ、何があっても必ず護ってあげるから。
そんな哀しい顔しないで、お姉ちゃんの体温を感じて・・・。

25 :名無しさん:2000/07/05(水) 16:05
んっふっふ〜♪キミのファーストキスはお姉ちゃんのモンだよン♪

26 :名無しさん:2000/07/05(水) 16:15
きみもいつか巣立ってゆくの?お姉ちゃん寂しいわぁ〜(泣)

27 :>25:2000/07/05(水) 16:16
俺は逆の方がいいかも・・・。
「お姉ちゃんのファーストキス…キミにあげる♪」
って感じ(萌

28 :名無しさん:2000/07/05(水) 16:16
23、すげぇ怖ぇ

29 :名無しさん:2000/07/05(水) 16:21
ぜ〜んぶお姉ちゃんが教えてア・ゲ・ル

30 :>23:2000/07/05(水) 16:47
ホンマに怖ぇ


31 :名無しさん:2000/07/05(水) 17:21
くくく・・・アハハハハハハ!
お兄ちゃんからは逃げられないよ。ずっとずっと、永遠に一緒だからね!

だともっと怖い

32 :>23:2000/07/05(水) 17:37
「コ・コ・ロ…」を思い出した。
小説版だと兄を精神崩壊に追い込んで、自分の物にしちゃうの。一部引用。

「アニキは、あたしのものだよ。アニキの全部、誰にも渡さない。
ずっと、ずっと、あたしが愛してあげるからね」

33 :>23:2000/07/05(水) 17:40
そう言われてる「お兄ちゃん」は、実は冷蔵庫の中にバラされて
入れられているとか。
んで、「寒くない?」とか言われたり。

34 :>33:2000/07/05(水) 17:44
生首を愛しそうに持ってな

35 :32:2000/07/05(水) 17:45
あと有坂須美だかの漫画も連想。

「私と結ばれないのなら、お兄様は私が食べてあげる。
髪一本も血の一滴も残さず愛して食べたげる」

36 :35:2000/07/05(水) 17:48
33@`34の発言見ないで書いたのに、なんだか繋がってる…。コワイ。

37 :名無しさん:2000/07/05(水) 17:55
おいおい、なんか狂気台詞スレッドになってるゾ・・・。
サイコ入ってて、こええよ。


38 :>37:2000/07/05(水) 18:04
33と34は、発売中のエロゲから持ってきたネタだったり。
RockClimberの「Blow」の”ハッピーエンド”の一つね。(マジ)

39 :34:2000/07/05(水) 18:13
「ひとめあなたに」が頭に有ったのかも知れん(´ー`)y-~~

40 :名無しさん:2000/07/05(水) 18:25
狂気台詞萌え〜

41 :名無しさん:2000/07/05(水) 19:12
にいちゃんな、こわれてうごかなくなってしもたんよ。
なあ、うちのにいちゃんなおして。おねがい。

42 :訂正さん:2000/07/05(水) 19:15
うちのにいちゃんうごかなくなってしもた。こわれてしもたん?
なあ、うごいて。うちさびしい。なあ、うごいて。なあ、なあ。

・・・のがいいな。兄的に。

43 :名無しさん:2000/07/05(水) 19:24
>38
ふふふ、赤ちゃん出来ちゃった。
お兄ちゃんは誰にも渡さないよ…

44 :>42:2000/07/05(水) 19:36
アレだな。螢の墓のセツ子っぽいな。萌ぇ。

45 :名無しさん:2000/07/05(水) 19:55
>44
そこにリンクが飛ぶ辺り、アンタ病んでるな…。(褒め言葉
ステキ。

46 :名無しさん:2000/07/05(水) 23:50
恐すぎるのでエロネタ回帰

「お兄ちゃん、私のお口じゃだめかな?」

47 :名無しさん:2000/07/05(水) 23:58
アニキのチン○、臭すぎ!

48 :名無しさん:2000/07/06(木) 00:11
こくっこくっ

49 :名無しさん:2000/07/06(木) 00:13
もっと抜けるセリフきぼーん

50 :>49:2000/07/06(木) 00:19
47は良いと思うぞ

51 :名無しさん:2000/07/06(木) 00:42
お兄ちゃんのおちんちんで、まんかす取って〜

52 :名無しさん:2000/07/06(木) 00:56
ペロペロペロペロペロペロペロペロペロ、ちゅぽんっ

53 :名無しさん:2000/07/06(木) 01:01
シコシコシコシコ

「うっ。」
(妹の制服も、もうガビガビになっちゃったな・・。
次は姉貴のスーツのスカートを・・。)


54 :名無しさん:2000/07/06(木) 01:07
シコシコシコシコ

「うっ。」
(ああ、この僕の精液が入ったコーヒーを
あの綺麗な姉さんが飲むんだね・・。)



55 :>54:2000/07/06(木) 01:13
姉「母さーん。このコーヒー、なんか苦いよー。」

弟(背筋がゾクゾクする程の感動。)

56 :名無しさん:2000/07/06(木) 05:17
あっ!お姉ちゃんがオナニーしてる、すげ〜。
僕もしたくなっちゃったよ。しこしこ・・・。

57 :名無しさん:2000/07/06(木) 05:21
ガラッ!
「あっ!なにやってるのよ。まさか、覗いていたの?」
「うぅ、うん」
「や〜ん、イヤらしい男ね!お母さんに言い付けてやるんだから」
「うわ〜お姉ちゃん待ってよ」
「ふぅ〜ん、じゃあ、私のオナニー手伝ってくれたら黙っててあげる・・・」

58 :名無しさん:2000/07/06(木) 05:29
はぁはぁ、お姉ちゃん、ここを舐めると気持ち良いんだよね?

59 :名無しさん:2000/07/06(木) 05:29
>57
それ、オナニーじゃないぞ・・・

60 :>58:2000/07/06(木) 05:36
あぁん、イイ〜。もっと、もっと強くしゃぶって!

61 :>:2000/07/06(木) 05:40
お姉ちゃん、僕にも気持ち良いことしてよ〜。

62 :名無しさん:2000/07/06(木) 05:51
「しょうがないわね〜じゃあ、手でしてあげるからパンツ脱いで」
しこしこ・・・。
「はぁはぁ、お姉ちゃん、とっても気持ちイイよ」
「もう我慢できないよ、ねぇ、お姉ちゃん、ハメさせてよ」
「だめよ!私達、姉弟なんだから・・・」

63 :名無しさん:2000/07/06(木) 06:15
「ああっ、やめて、怒るわよっ!ああぁぁん」
ちゅぷっ、ちゅぷっ。
「はぁはぁ、お姉ちゃん、気持ちイイよ。暖かくて、ヌルヌルしてて気持ちイイよ」
「あん、ダメだっていってるのにっ、あぁん、お母さんに言いつけるわよ」
「はぁはぁ、じゃあ、やめようか?」
「・・・・い、いゃ、こうなったら、最後までイかせてよ〜・・・」

64 :名無しさん:2000/07/06(木) 06:25
タケシー、サトルー、イチロー、クンペー、キンゾーにユウ坊!
姉ちゃん今帰ったよ〜。すぐご飯作ったげるから待ってな〜。
ってコラ!キンゾー!なにお尻撫でてんの!
サトル!イチロー!変なトコ触んないでったらぁ!
ちょ、や、ユウ坊まで!そこはダメぇ〜
タ〜ケ〜シ!アンタ変なコト教え込んだでしょ!ちょっと、コラ!
や〜ん、パンツ下げちゃダメぇ〜、姉ちゃん本気で怒るぞ!
だめだったらぁ〜(轟沈)

65 :64:2000/07/06(木) 06:33
63と64
偶然なんですがネタ的にちょっとバッティングしてますな(嗤)

66 :名無しさん:2000/07/06(木) 06:34
幼少な弟達にいたずらされるお姉ちゃん。
セックス描写は無くても興奮するシチュエーションだ。(藁

67 :63=66:2000/07/06(木) 06:36
そうでもないよ。(藁

68 :名無しさん:2000/07/06(木) 06:57
うちのお姉ちゃんって、おちんちん付いてないんだぞ!すごいだろ〜!

69 :名無しさん:2000/07/06(木) 06:58
なによう、あたしのお兄ちゃんだって美人でおちんちん付いてないよ!!

70 :>69:2000/07/06(木) 07:02
そう言えば、お前っておちんちん付いてただろ〜。

71 :名無しさん:2000/07/06(木) 07:06
幼女のふたなりって萌えますか?

72 :名無しさん:2000/07/06(木) 07:07
お、おちんちんついてるけど女の子だもん。ホントだもん。
おにいちゃんがすごく珍しいって誉めてくれるんだよ。
あたし変じゃないよぅ、ぐすっ

73 :名無しさん:2000/07/06(木) 07:08
>幼女フタナリ
フタナリそのものより、差別や羞恥みたいな背景に萌えますわ

74 :>72:2000/07/06(木) 07:09
萌える!

75 :>72:2000/07/06(木) 07:15
じゃあ、俺が変じゃないかどうか調べてやるから見せてみろよ。
うわ〜大きくなってるよ。お前エッチなこと考えてただろ〜。

76 :名無しさん:2000/07/06(木) 07:23
ちがうもん・・・きんちょうしてるだけだもん・・・
ぐすっ・・・ひっく・・・え〜ん(泣)

77 :名無しさん:2000/07/06(木) 08:41
手コキネタ萌え〜

78 :名無しさん:2000/07/06(木) 09:10
姉(高校生)「なんで、あんなことしたの?」
弟(小学生)「・・・・・・・。」
姉「そんなにHなことがしたかったの?」
弟「・・・・・、(コクン)。」
姉「しょうがないなー。じゃあ、お姉ちゃんがさせてあげるから、
  もう、他の女の人にあんなことしないって約束しな。」
弟「ホント?中出し、してもいいの?舐めてくれるの?」
姉「こら〜。・・・そのかわり、ちゃんと約束するんだぞ。」
弟「ウンっ!!」

79 :名無しさん:2000/07/06(木) 09:28
姉「じゃあ、舐めてあげるからチンチン出してみて。」
弟「えー。」
姉「今更、恥ずかしがらないの。出さなきゃ舐めてあげないよ。」
弟「わかったよぉ。(がさごそ)僕の、変じゃないかなぁ。」
姉「(しょ、小学生なのに、もうこんなに・・・)。
  ぴーんとしていて、とても立派よ。お姉ちゃんにこんなに
  興奮してくれたんだ・・。」
弟「お姉ちゃん・・。その、制服着て欲しいんだけど・・。」
姉「あんたね〜。も〜、特別サービスだよ。」
弟「ありがと、お姉ちゃん。」

80 :名無しさん:2000/07/06(木) 09:53
姉「じゃあ、いくよ。」
弟「うん。」
姉「出すときは、ちゃんと言いなさいよ。」
かぷっ
弟「(お、お姉ちゃんが、ホントに僕のチン○舐めてる!!)」
ちゅぷ、ちゃぷ
弟「(き、気持ち良すぎ・・。あっ、丁寧にそんなとこまで
  舐めて、姉ちゃん、どこで覚えたんだよっ。)」
姉「くちゅっ・・・。なにアンタ、もうイキそうなの?」
弟「な、なんで?平気だよ。」
姉「そう?」
レロレロレロ、くちゅ、チュポ、チュポ
弟「姉ちゃん、ちょ、ちょっと待って!」
姉「なに?、もっと気持ち良くしてあげるから・・。」
弟「いや、そういうことじゃ・・!!」
ちゅぽん、どぴゅっ、ぴゅぴゅぴゅぴゅぴゅーーーー
姉「きゃっ。」
弟「はわわわっ!!」

姉「もぅ・・。」
弟「(お姉ちゃんの顔にも制服にもイッパイかけちゃった)。
  ご、ごめんなさい。」
姉「・・・そんなに気持ち良かったの?」
弟「う、うん。僕、お姉ちゃんを愛してるから。」
姉「もぅ〜、しょうがないな〜。」

81 :>80:2000/07/06(木) 09:55
お姉ちゃんブッカケ萌え〜

82 :名無しさん:2000/07/06(木) 10:03
>81
つーか、コミカルなのもいいけど背徳的な方が萌えた(w
包茎だと生でするのは危険か・・・。

83 :>80:2000/07/06(木) 10:24
お姉ちゃんに誰が仕込んだんだ?仕込まれるお姉ちゃん萌え〜
仕込まれるシーンきぼーん

84 :名無しさん:2000/07/06(木) 10:29
>83
今度は調教か・・・忙しいな。

85 :78〜80:2000/07/06(木) 10:30
>82

背徳的にすると長くなるよ。
小説みたいになるから。いいの?

86 :78〜80:2000/07/06(木) 10:38
>83

お姉ちゃんは、性格は最悪だけどカッコ良くて女性にモテモテの彼氏に
仕込まれたんだよ。お姉ちゃんは本気だけど彼氏は遊び。
でも、お姉ちゃんは全然気づいてないの。
すごく健気に奉仕して、恋人になれて幸せ一杯なんだよ。

87 :名無しさん:2000/07/06(木) 10:40
精通まえだから中田氏おっけーなんだな・・・きっと

88 :名無しさん:2000/07/06(木) 10:42
>85
コミケで出してくれ(;´Д`)

89 :名無しさん:2000/07/06(木) 12:41
姉「ちゅぽっ、ちゅっ、ちゅー・・。」
弟「うっ、うっ(お、お姉ちゃん、チンチンに残った精液まで
  吸ってくれるなんて・・。気持ち良すぎるよぉ。)」
ちゅぽん
姉「どうだった?」
弟「お姉ちゃん、なんかエロ過ぎー。」
姉「な、何てこと言うのよ(汗)。一生懸命してあげたのに〜。
  もうしてあげないから。」
弟「じょ、冗談だよ、お姉ちゃん。それで
  いよいよセックスさせてくれるんだよね?」
姉「ホントにするの・・?ねぇ、やめない?
  かわりに手とか口で色々してあげるから。」
弟「だめだよぉ、お姉ちゃん。僕、このチンチンを早くお姉ちゃんの
  体の中に入れたくて、我慢できないもん。」
姉「だってアンタ、まだ小学生だよ。さっき出したのも
  なんか透明っぽかったし。」
弟「え〜!僕、もう大人だよぉ。うん、体も心も十分に大人!」
姉「じゃあ、一緒にお風呂に入ろうか。大人かどうか確かめて
  あげる。体も心も大人だったら大丈夫だよね。」

90 :名無しさん:2000/07/06(木) 12:42
もっと読みたいのであげ。

91 :89:2000/07/06(木) 12:44
お姉ちゃんの名前募集中
かわいいお姉ちゃんっぽい名前希望


92 :>91:2000/07/06(木) 13:42
「千鶴」でぜひ。

93 :>92:2000/07/06(木) 13:55
おいおい

94 :名無しさん:2000/07/06(木) 13:58
>85@`89

処女のおねーちゃんキボンジュール

95 :名無しさん:2000/07/06(木) 14:09
>91
「葵」で是非。

96 :>91:2000/07/06(木) 14:12
「さやか」辺りが定番だと思う。
…選り好みは別としてね。

97 :89:2000/07/06(木) 14:35
個人的には「千鶴」というのが良いと思うのですが
なにかマズイんですか>93さん
あまり数が出ると迷ってしまうので、これで決めようかと
思ったのですが・・。

「葵」と「さやか」も気に入ったので、当初より話を広げて
別キャラで出そうと思っています。


98 :89:2000/07/06(木) 14:41
>94

これだけやっているのに処女でも、OKですか?
皆さんがそれを望むなら、考えちゃいます。検討してみますね。


99 :93:2000/07/06(木) 14:50
>97

いや…その名前だと、どうしても痕を思い浮かべてしまうと思ってな。

100 :89:2000/07/06(木) 15:10
痕というものがイマイチ分からないのですが、一応

お姉ちゃんの名前は「千鶴」
弟の名前は「小太郎」に決定します。
ご協力ありがとうございます。>92、93、95、96、98

ちなみに処女に反対の人がいたら、言ってくださいね。

101 :名無しさん:2000/07/06(木) 15:22
その弟の名前だと放課後マニア倶楽部が(以下略)

102 :名無しさん:2000/07/06(木) 15:55
千鶴 「おチンチンは、しっかり洗わなきゃダメだよ。」
小太郎「わ、わかってるって。」
小太郎は股間を姉から隠すようにタオルで覆った。
千鶴 「あー、もぅ勃ってる〜。おかしーなー。
    こたろーは体も心も大人のはずなのにな〜。」
小太郎「えいっ!姉ちゃんは近づきすぎ、反則、反則!!」
千鶴 「やめな、やめなって、こたろー。それが大人のすること?」
小太郎「でもでも、大人でも、じょしこーせーの
    おっぱい見たら、固くなっちゃうのが普通だもん。」
千鶴 「こたろーは、お姉ちゃんのおっぱい触りたいの?」
小太郎「(コクン。)」
千鶴 「じゃあ、お姉ちゃんのおっぱい、洗ってくれるかな?」
小太郎「えっ、いいの!」
千鶴 「(私ったら、こんなに大胆なこと言っちゃって。
    でも、こたろー、かわいいし、チンチンだってあんなに
    固くしちゃって・・。)」
小太郎「お、お姉ちゃん、触るよ。」
千鶴 「う、うん。こたろー、もしよかったら、
    お姉ちゃんも、こたろーのおチンチン洗って
    あげてもいいよ。」
小太郎「えっ!?」



103 :名無しさん:2000/07/06(木) 16:09
土器土器(縄文式)

104 :名無しさん:2000/07/06(木) 16:40
千鶴 「ふふっ、チョット臭いけど、たくましいね。」
小太郎「姉ちゃん。すげー気持ち良いよ。」
ヌチョヌチョヌチョ
千鶴 「こたろーも触り方うまいよ。」
小太郎「姉ちゃんのここ、すごく柔らかい。」
千鶴 「小さく、ない?」
小太郎「そんなことないよ。気持ちいいし、綺麗だし。」
千鶴 「ありがと、こたろー。お姉ちゃんう、うれしーよ。」
ヌッチョヌチョヌチョ
小太郎「ね、姉ちゃん。そんなに強くしたら、僕、もう出る・・。」
千鶴 「へーえ、こたろーは大人なのにもう出ちゃうんだ?」
小太郎「でも、でも〜。」
千鶴 「うーそ。でも、出るときは言ってね。
   ちゃんと飲んであげるから。小学生が女子高生に
   口射できるなんて、めったにないことなんだぞ。」
小太郎「ね、姉ちゃん。愛してる。」

105 :名無しさん:2000/07/06(木) 17:57
小太郎(今回から小太に省略)「出るっ。」
どぴゅっぴゅぴゅぴゅーーー
千鶴の口の中で、思いっきり白濁をぶちまけた。
小太「(僕の精液を、姉ちゃんが・・・飲んでる?)」
目の前の夢のような光景と感触に、小太郎は深い満足感をおぼえた。
千鶴「ちゃぷっ・・・。こたろー、満足したよね。」
小太「うん、お姉ちゃん。」
千鶴「じゃあ、約束通り、こんなに早く出しちゃったんだから
   大人じゃないから、セックスの話は、なし。」
小太「そんなー、さっきは出していいって・・・。」
千鶴「出していいけど、セックスは、なし。」
小太「そんなぁー。」
千鶴「(ごめんね、こたろー。私達、本当の姉弟だし、
   こたろーも、まだ小学生だもの、セックスは早いよ。)」
小太「ふぇーん。そんなぁー。」
千鶴「何も泣くことはないでしょ。」
小太「ふぇーん。」
千鶴「あー、どうすればいいの。」
小太「お姉ちゃんの写真が欲しい。」
千鶴「写真?そんなものでいいの?」
小太「うん。でもパンツも見たい・・・。」
千鶴「わかった、わかった。でも、パンツまでだからね。
   じゃあ、明日、学校から帰ってきたらアンタの部屋に
   行くから、その時にね。」
小太「うん。準備しておくから。」




106 ::2000/07/06(木) 18:04
千鶴と小太郎の話もいいけど、抜けるセリフも募集中。

107 :名無しさん:2000/07/06(木) 18:29
処女さんせ〜。
小学生の弟に捧げるシチュ萌え。
がんばれ89。

108 :名無しさん:2000/07/06(木) 18:55
64萌え
コレ系増加きぼ−ん

109 :名無しさん:2000/07/06(木) 22:43
ageage

110 :名無しさん:2000/07/06(木) 23:17
>105
こたろーガンバレ。姉ちゃんと思いっきりガンバレ。

111 :105:2000/07/06(木) 23:57
>107
ありがとう。
こんなものでも、ちゃんと読んでいてもらえてるんですね。
決めました。千鶴は処女です。(特に反対もないようなので・・。)

物語の方は、時間と相談しながら進めます。お楽しみに。
(でも、妹ネタなんかも書きたいような読みたいような・・。
誰か書きませんか?)



112 :名無しさん:2000/07/07(金) 00:09
64のいわゆる「オッカサン系」って、萌えるの?
どこがツボなの?

113 :名無しさん:2000/07/07(金) 00:26
>108
同士が少ないようなので、まず、君が書くのだ。
そして、「オッカサン系」の良さを広めるのだ。マジで

114 :名無しさん:2000/07/07(金) 12:14
〜次の日の朝in千鶴の部屋〜

小太「お姉ちゃん、しゃぶって。」
千鶴「なによ〜、こんなに朝早く〜。」
朝早く、自分の部屋に入ってきた小太郎の要求に、
千鶴はピンク色のパジャマ姿のまま、眠い目を
こすりながら、応対する。
小太「だって、朝だもん。勃っちゃうもん。」
千鶴「そんなもん、一人でチャッチャと
   出しちゃえばいいでしょ。」
小太「無理。じょしこーせーの、ほーしじゃないと
   出ないもん。」
千鶴「この前、お姉ちゃんのパンツで
   嬉しそうにやってたくせにー。」
小太「本物の方がいいーの。」
千鶴「もー、どこの世界に寝起きの女子高生に
   しゃぶらせる小学生がいるのよ。私は眠いの!」
小太「これ、しゃぶってよー。そしたら寝ていいから。」
千鶴「あーん。もう、こんな所でチンチン出さないでよ!」
小太「お願い、お願い。」
千鶴「眠いのにー。もぅ、わかったから
   お姉ちゃんのベッドの上に乗りな。」
小太「歯は立てないでね。」
千鶴「分かったような口を〜。もぅ、そのまま動かないでよ。」
小太郎がベッドの上で立つと、ちょうど千鶴の顔の高さのところに
小太郎のペニスがくる。
千鶴はそのまま、弟のペニスをゆっくりと頬張った。


115 :名無しさん:2000/07/07(金) 14:28
〜次の日の朝in千鶴の部屋(続き)〜

千鶴「ちゅっぱ・・・、ちゃぷっ・・・れろれろ。」
眠いためか、千鶴は昨日のような技を使うことなく、
単調に頭を前後させてストロークを繰り返す。
小太「(ううっ、こうやって、お姉ちゃんが股間で奉仕しているのを
   見下ろすと、なんか、お姉ちゃんの彼氏になったみたいで、
   すげー気分いい。)」
千鶴「れれれろれろ、ちゅぽ・・、ちゅぽ、ちゃぷっ。」
寝ぼけているためか、徐々に千鶴は初めてのフェラチオの相手である、
サッカー部の西崎を相手に奉仕しているような気分になってきた。
遊んでいた右手を弟のペニスに添え、適度にシゴくことによって
快感を引き出し、ストロークにも変化をつけて、楽しめるようにした。
小太「(お姉ちゃん、そんなに可愛い顔してるのに!!。
    そんなに一生懸命にフェラチオするなんてエロ過ぎるよ!!
    んっ、あれっ!?)」
千鶴「くちゅっ、ずぽっ、れろれろれろ、ちゅぽっ。」
小太「お姉ちゃん!!しっこ出る!!」
千鶴「えっ、こたろー・・!?えっ、えっ、おしっこなの!?」
小太「でも飲んで。」
千鶴「なっ、馬鹿!(でも今からトイレじゃ間に合わないし、
   漏らしたら、この部屋に匂いついちゃうし。)」
小太「お姉ちゃん!もう限界とっぱー!!」
千鶴「あー、もうー。」
千鶴は、諦めたように口を開くと、再び小太郎のペニスを口に
頬張った。

116 :名無しさん:2000/07/07(金) 16:53
〜次の日の朝in千鶴の部屋(続き2)〜

小学生の若々しいペニスを、口の中でクニュンと移動させ、
尿が喉に当たらないように、右の頬の内側へ含む。

じょろじょろじょろー!

同時に放尿が始まった。黄色い液体が
千鶴の口の中にたっぷりと注ぎ込まれる。
小太「(ね、姉ちゃんがシッコ飲んでる!
    僕の汚いシッコ飲んでる!!)」

ちょろちょろちょろ〜
ちゅぽん!

姉は弟の放尿が終わると、尿をこぼさないように慎重に
ペニスから口を離し、そのまま両手で口を押さえると、
急いで廊下へ飛び出した。

トタトタトタトタトタトタトタトタ

廊下を凄いスピードで走ってゆく姉の足音が聞こえる。
バタンバタンッとドアが開閉する音がすると、
さらに速いスピードで戻ってきた。

千鶴「こたろー!!」
小太「あー。お姉ちゃん、トイレに吐いちゃったんだ!
   飲んでないんだ!ウソツキ!!」
千鶴「あんたねー。あー、もぅ、
   アンタなんで、まだチンチン勃ててんのよ!!」
小太「お姉ちゃんの口にシッコすれば、誰でもこうなりますー。」
千鶴「あんた、お姉ちゃんに出して欲しいの?」
小太「(コクンコクン)」
千鶴「でもオシッコの罰として、今日、せっかくパンツの
   写真撮らせてあげるんだから、それ見て一人で済ませな。」
小太「そんなー。して、してー。」
千鶴「そんな顔しないの。(お姉ちゃんだって、
   小学生のおチンチン舐めて出させちゃったりしてる
   ことに、罪悪感あるんだぞ。このままエスカレート
   したら、本当に中出しされちゃいそうだもの。)」

117 :名無しさん:2000/07/07(金) 17:18
萌えぇぇぇ〜!!

118 :名無しさん:2000/07/07(金) 17:19
>116
次はぶっかけて〜
ぶっかけ萌え〜

119 :名無しさん:2000/07/07(金) 23:54
>116
これって78から読むの?

120 :名無しさん:2000/07/08(土) 00:24
久々にせりふで

「お兄ちゃん、彼女に悪いよぅ」

121 :名無しさん:2000/07/08(土) 00:33
あっ、あっ、
アニキ〜、もう4回目だよ、あっ、入れちゃダメだって〜

122 :ドズル=空:2000/07/08(土) 00:44
兄貴!戦い(性交)は回数だよ!

123 :名無しさん:2000/07/08(土) 00:59
痛ったーい。お兄ちゃんの、少し目に入っちゃった。

124 :名無しさん:2000/07/08(土) 01:05
>122
マッシヴ?

125 :名無しさん:2000/07/08(土) 01:09
あ〜ん、おにいたま、もっとワレメこすってよ〜

126 :名無しさん:2000/07/08(土) 01:11
このスレ、最初から読んでいくと色んな趣味の人がいるのね
個人的にはフタナリ妹の復帰きぼーん

127 :名無しさん:2000/07/08(土) 01:14
おにいたんのチン○、固いよ

128 :名無しさん:2000/07/08(土) 01:22
お兄ちゃん、そんなにパンツに顔擦りつけないでよ〜
あっ、駄目だってオシリの割れ目、鼻でこすらないで〜

129 :名無しさん:2000/07/08(土) 01:29
18みたいにアニキって呼ぶ妹萌え。
「アニキぃっ、奥に、奥に届いてるよぉっ」

130 :>76:2000/07/08(土) 01:53
「ふ〜ん、緊張してたのか。でも先っぽから透明な汁がどんどん出てきてるぞ」
「ぐすっ、おちんちんがパンツにこすれて、なんだか気持ちよかったの」
「気持ちよかったのか・・・じゃあ、オナニー教えてやろうか」
「おなにーってなに?」
「気持ちいいことだよ。おちんちんを自分の手で握って、こう、こするんだ」
しこしこ・・・。
「ふぇ〜ん、ホントだ、気持ちイイよ〜」
「はぁはぁ、イイだろ!もっと早くこするんだ」
「はぁはぁ、おしっこが、おしっこが出ちゃいそうだよ」
「はぁはぁ、お姉ちゃんに聞いたんだけど、おしっこじゃなくて、『せいえき』が出るんだって」
「ふぅ〜ん、はぁはぁ、出ちゃう、もう出ちゃうよ」
「よし一緒に出すぞ、それっ!」
「やぁ〜ん」
どぴゅ、どぴゅぴゅっ・・・。
「え〜ん、せいえきがとまらないよ〜」
「ははは、すごく気持ちよかったんだね・・・?」

131 :名無しさん:2000/07/08(土) 12:45
お兄ちゃん、やっぱり飲めないよぅ

132 :名無しさん:2000/07/08(土) 12:50
>130
祝・フタナリ!!

133 :名無しさん:2000/07/08(土) 13:07
アニキ〜、抜きすぎちゃ体に悪いよ。

134 :名無しさん:2000/07/08(土) 13:09
アニキのデカチンっ!!

135 :名無しさん:2000/07/08(土) 17:30
なにげに、千鶴と小学生の話萌えなので
次の話きぼーん>作者

136 :名無しさん:2000/07/09(日) 00:20
続き読ませ〜!

137 :千鶴と小学生の話(仮)の作者:2000/07/09(日) 12:06
ちょっと待ってて

138 :名無しさん:2000/07/09(日) 12:31
>137
続き待ってますよ〜

139 :名無しさん:2000/07/09(日) 13:28
>137
早く、早く!

140 :名無しさん:2000/07/09(日) 13:38
うっ!

141 :名無しさん:2000/07/10(月) 10:18
妹「からだが、熱いの……
どきどきしてるの…とまんないの、おねえちゃん…………」
姉「うん……
いいよ。お姉ちゃんが、してあげる……」
------------------
妹「…っく、ぁ…ダメ、ダメだよおねえちゃん……」
姉「大丈夫だよ。もっと…もっと、感じていいんだよ……」
妹「んああぁぁぁっ、おねえちゃん…すき…だいすき……」


142 :名無しさん:2000/07/10(月) 10:24
「わたし…たなばたの日にね、お願いしたの……
たんざくにね、あそこから出てきたのを…いっぱい…ぬって……
書いたの……。
『おにいちゃんと、ひとつになりたい』って……」

143 :名無しさん:2000/07/10(月) 10:31
泣き笑いのような表情を浮かべて、言う。
「わたし…もう、何回も、こんなこと、してるんだ……
だからね…おにいちゃんの自転車の、サドルはね…
何回も、わたしの…あそこの……で、
ベチャベチャに…なってるんだよ…………」

144 :名無しさん:2000/07/10(月) 11:15
7月10日
先輩のことを想って一人エッチしていました。
いつも通りベッドに寝ころんであそこをいじっていたんです。
もうすぐ・・・という所でころりと寝返りをうちました。
そこで目にとまったドア。・・・半開きになっていました。
そして、その向こうでお兄ちゃんがじっと私を見ていました。
一瞬、私は事態が飲み込めずにいました。
すると、お兄ちゃんがこっちに歩いてきました。
お兄ちゃんは不思議なくらい無表情でした。
私はぼんやりと自分のおかれた状況を理解しました。

今日、お兄ちゃんに犯されました。

145 :名無しさん:2000/07/10(月) 13:02
〜千鶴in千鶴の高校の教室〜

真理「でも昨日は驚いちゃったよね〜。」
千鶴のクラスメイトでバレー部に所属している
ショートカットの少女、真理が、千鶴の机の上に制服の尻を
乗せ、チョコンと座りながら話しかけた。
千鶴「ごめーん。あの後、小太郎にも、よく言って聞かせたから。」
真理「ビックリしちゃったよ〜。小太郎くん、よつんばいになって〜、
   なんて言うから、やってあげたら、
   いきなり腰のところ掴んでバックからチンチン擦り付けて
   くるんだもん。カクカクカク〜って。」
千鶴「あの制服好きが〜!そ〜ゆ〜時は、止めてよ〜。」
真理「だって、小太郎くん、小学生なのに
   チンチンしっかり勃っちゃってたし、
   固いのがグイっグイってオシリをこすってるんだもん。
   小学生なのに勃てちゃうなんて、あたしの魅力のせいかな〜、
   なんて、責任感じちゃうし。パンツのオシリのところで
   出させてあげるくらい、いいかなぁ〜って。」
千鶴「処女が、そんなもん感じなくていーの!真理がスキだらけだと、
   初めて男の子と付き合う前に、あのバカに中出しとか
   やられちゃうよ。
   あいつ、あたしらが中学の時だって、夏休みに真理の
   水着とか盗んで、一人で、してたんだからー!」
千鶴は、真理の短めの制服のスカートから伸びるスラリとした
魅力的な両脚をチラッと見た。小太郎が、これを見て
我慢できるはずがない。自分も、小太郎から見れば真理のような
身近な女子高生として、普通に性欲の対象になっているのであろうか?
姉としては、複雑な気持ちだった。

千鶴「(でも、わたしと小太郎がしちゃうより、真理と小太郎が
   したほうが正常なんだよね。でも、小学生なんだから、
   普通はテレビのアイドルとかエッチな雑誌とかで出して、
   我慢するぐらいだよね・・・。)」
真理「千鶴〜ぅ。もうすぐ、次の体育、始まるよ。」
千鶴「体育?(そういえば、放課後、小太郎にパンツ撮らせる
   約束してるから、あんまり汗かいたらヤバイよね・・・。)」

146 :名無しさん:2000/07/10(月) 15:39
たちゃた、作者バンザイ!
鬼畜小学生小太郎よ、もっともっとおねーさんたちを征服するのです。

147 :名無しさん:2000/07/10(月) 16:55
真理と・・・・・・ヤリたい

148 :名無しさん:2000/07/10(月) 17:10
>147
オレも。バレー部萌え

149 :>147:2000/07/10(月) 17:24
オレはバレーっていうか、ブルマーに萌え。

150 :名無しさん:2000/07/10(月) 19:34
>149
http://www.liar.co.jp/buruma.html


151 :新参@某帝国風味:2000/07/10(月) 21:25
ー今日は兄と妹の二人きりで朝までお留守番ー
兄は一人でテレビを観ていたが突然立ち上がり居間へ向かった…

妹「お、おにいちゃん!?どうしたの?」
兄「うっ、もう我慢出来ないんだ!美加、許してくれ!」
妹「そんな、まだ早いって言ったのに!」
兄「そんなこと無いさ、もうすっかり食べ頃だよ、ほら」
妹「駄目、そんなの汚いよ、おにいちゃん」
兄「ピチャピチャ クチュ ピチャ ペチャ」
妹「いや、そんな音たててすすらないで」
兄「だって美味しいんだよ、美加の・・・」
妹「ん、ほんと?味とかおかしくない?」
兄「うん、ちょっとしょっぱいけど・・」
妹「あ、それは、その、さっき・・・」
兄「でも美加のものならなんでもおいしいよ」
妹「あん、そんな、恥ずかしいよ@`@`@`@`」

   ************
兄「じゃあもう一皿おかわりもらえるかな」
妹「もう、おにいちゃん食いしん坊なんだから@`@`」
兄「あ、今度は塩入れ過ぎるなよ」
妹「うん♪まっててね、いま調理してるからっ!」   -END-

以上
妹の作った食事を、作りかけなのにすする空腹に飢えた兄でした。

152 :名無しさん:2000/07/10(月) 21:43
ふ〜、抜けた抜けた
しかし2chで抜くと誰かに見られてるような気がするな

153 :名無しさん:2000/07/10(月) 21:44
>151
うわっ、懐かしいネタだなぁ。
同じようなネタのお葉書がゲーム帝国で採用されたりしてたなぁ。

154 :名無しさん:2000/07/11(火) 09:08
>152
同感。

155 :名無しさん:2000/07/11(火) 16:10
〜千鶴と小学生の話(仮)・ミニ通信(本編じゃないよ)〜

千鶴「どうも。(ペコリ)」
小太「お姉ちゃん、させて〜!」
千鶴「135、136、138、139の皆さんみたいに、遅いと思ったら
   ズバズバ書いてくだされば伝わるそうです。」
小太「お姉ちゃん、先っぽだけでいいから〜!」
千鶴「声援や、意見を書いてくれている人も、非常に嬉しいそうです。」
小太「テニスウェア着た、お姉ちゃんの中に出した〜い!」
千鶴「私の制服姿なんかが、気に入ってくださった人は
   今後の展開を、楽しみにしていてくださいね!」

156 :名無しさん:2000/07/11(火) 17:08
そりでは小太郎ハーレム状態きぼん。
とっかえひっかえお姉さんを花開かせるべし。

あともっとハイペースだと嬉しいっす。
続き楽しみなんで、、。

157 :名無しさん:2000/07/11(火) 20:10
傍若無人な振る舞い、希望。>小太

158 :名無しさん:2000/07/11(火) 23:30
ハァハァ…真理たん…

159 :名無しさん:2000/07/12(水) 03:00
「ただいま〜、ふぇ〜ん、お姉ちゃ〜ん(泣)」
「どうしたの、いじめられたの?」
「違うの、変なミミズさんにおしっこかけてたらお股がかゆくなって・・・『おちんちん』が生えちゃったの〜」
「えっ、えっ?!なに言ってるのよ!」
「ふぇ〜ん、本当だもん。ほら見てみてよ」
ぺろろ〜ん。
「わっ、ほっ本当だ。不思議なことがあるのね・・・」
ゴクリッ・・・。
「お姉ちゃん、どうしよ〜。お医者さんに診てもらった方が良いのかな?」
「そ、そうね、とりあえず、一晩寝たら治るかもしれないから、一緒に様子を見ましょ?」
「うん、でもおちんちんのてっぺんがまだ少しかゆいの」
「そう・・・、じゃあ、お姉ちゃんが擦るの手伝ってあげるから横になって」
しこしこ・・・。
「どう、少しは楽になった?」
「うん・・・、かゆくなくなってきたけど、おちんちんのてっぺんが気持ち良くなってきたの〜」
「えっ、そうなの(笑)もっともっと擦ってみてもいい?」
「うんっ、もっと、こすって」
しこしこしこしこ・・・。
「あっあっ、おちんちんが、おちんちんが溶けちゃいそうなの」
「はぁはぁ、もうイクのね、そのままイッてもいいわよ!」
「ああぁぁん、お姉ちゃん、お姉ちゃんっ!」
ぴゅぴゅぴゅっ・・・!
「どう、すごく気持ち良かった?」
「はぁはぁ、うんっ。でも、おちんちんがどんどん小さくなっちゃって・・・、消えちゃったよ!」
「そうね、良かったわね・・・」
「良かった〜、これで普通の女の子に戻れたの〜」
「ねえ・・・、『変なミミズさん』ってどこにいたの?・・・」


160 :名無しさん:2000/07/12(水) 06:23
>159
フタナリ終わっちゃうの?

161 :159:2000/07/12(水) 06:29
ふたなり萌えますか〜

162 :>160:2000/07/12(水) 06:30
姉がミミズの在所を訊いてます。
引くのかどうのか知りませんが、これがオチと思われるです。

163 :名無しさん:2000/07/12(水) 14:00
age

164 :名無しさん:2000/07/13(木) 03:07
「この辺にいたんだよ。あ、あそこにいた!」
「いや〜ん、ずいぶん大きなミミズさんね」
「うん、おしっこかけたら縮むかと思ったの」
「ふぅーん、お姉ちゃんもおしっこかけてみよっかな」
「やめたほうがいいよ、おちんちん生えちゃうよ」
「大丈夫よ。おちんちん擦るとすぐ消えるじゃない。それじゃあ、いくわよ」
シャァァァァ・・・。
「・・・きゃ〜、あなたが言ってた通り、おちんちんが生えてきたわ!(うっとり)」
ムクムクムク・・・ぷるる〜ん。
「わあ、すごく大きくなってるよ?!」
「はぁはぁ、これ本物だわ、ちゃんと先の方まで感覚がある・・・。あぁん、もう我慢できないわ」
しこしこ・・・。
「イイわぁ〜、イイわぁ〜。はぅ〜ん、おちんちんが、おちんちんがこんなに気持ちイイなんて!」
「ふぇ〜ん、お姉ちゃんが変になっちゃった〜」
「ほ、ほら、そこで見ていないでパンツ脱いでこっちにお尻向けなさい・・・」
「うん・・・、わかった。なにするの・・・?」
「さて準備はいいわね、それじゃあハメるわね!」
ずぷっ、ずぷずぷずぷっ。
「くっぁ〜、お姉ちゃん、痛い〜、痛いよ〜。やめてよ〜」
「キツくてとっても気持ちイイ〜、じゃあ動くわよ」
にゅるっ、にゅるっ。
「え〜ん、え〜ん、やめてよ〜」
「はぁ〜ん、イイわ〜、腰が止まらないわ〜。もっと早く動くわね」
ずぽっ、ずぽっ、ずぽずぽずぽ・・・。
「ふぇ〜ん、うぐっ、お姉ちゃん早く終わらせてよ〜」
「はぁはぁ、もう少しよ!もう少しでイキそうなの!」
ずぽずぽずぽ・・・。
「イクわ!イクわっ!はあぁぁん!」
どぴゅっどぴゅっどぴゅっ!
「ぐすっ、おなかの中がお姉ちゃんので、いっぱいになっちゃたね・・・」
「はぁ、ごめんね。おちんちんが大きくなると、気持ち良いことしか考えられなくなっちゃうみたい」
「でも、お姉ちゃんが元に戻って良かった〜。あれっ?!」
「いやぁ〜ん、おちんちんがまだ付いてる!・・・」
『おしまい』

165 :名無しさん:2000/07/13(木) 03:13
ちょっと萌えたよъ( ゚ー^)

166 :164:2000/07/13(木) 03:25
それにしても破廉恥・・・鬱だ。

167 :>165:2000/07/13(木) 03:39
どうもです。

168 :名無しさん:2000/07/13(木) 15:08
まだかな。

169 :名無しさん:2000/07/13(木) 17:24
〜千鶴と小学生の話(仮)・ミニ通信(遅れてゴメン!)〜

ナレーション
「ピンポンパンポン。
 大変長らくお待たせしている
 千鶴と小学生の話(仮)ですが、次の話より先に、
 もっと先の話を進めてしまったために遅れました。
 そのぶん、先で千鶴や真理がサービスすることに
 なると思いますので、次の話まで、もうしばらく
 お待ちください。
 ピンポンパンポン。」

170 :名無しさん:2000/07/14(金) 18:27
待ってるにょ

171 :名無しさん:2000/07/14(金) 23:45
待ってますよん。
真理がどんな活躍(?)するのか楽しみ(笑)

172 :名無しさん:2000/07/15(土) 15:01
〜千鶴と小学生の話(仮)・ミニ通信(ようやくメドが立ちました。)〜

立て看板
「もうすぐ再開します。156、157、158、168、170、
 171の皆さん、待っててくれて、ありがとう。
 次は小太郎の日常から、話は始まります。真理達の活躍は、
 もう少し先ですが、温かく見守ってくださいませ。>158さん、171さん」


173 :171:2000/07/16(日) 13:21
>172
あい、了解しました。お楽しみは最後に取っておきます。


174 :名無しさん:2000/07/16(日) 13:45
〜小太郎in朝の小学校への通学路(登校途中)〜

小太「母ちゃ〜ん。」
小太郎が、登校途中の担任の香織先生の、スーツのスカートの
綺麗なオシリに、いつものように飛びついた。
香織「こらっ!小太郎くん、お母さんじゃなくて、先生でしょ。」
小太「ウチの母ちゃんババアだから、先生が母ちゃんになってよ。」
香織「小太郎君のお母さんだって、まだ若いと思うけどな。」
香織先生は、スカートがめくれないようにスソを抑える。
小太郎は、恥ずかしそうなその仕草と、理想のお母さんのような
雰囲気が大好きで、先生のお尻や胸を想像しながら、家でもう何度も
オカズにして抜いてしまっている。
小太「先生が好きなの。」
香織「ふふっ、ありがとうね。」
小太「お礼に中出しさせて。」
香織「赤ちゃんできちゃうでしょ。」
小太「いいじゃん。」
香織「大人の世界では駄目なの!」
小太「だって先生みたいな大人の女の人のアソコに
   僕のチンチン咥えて欲しいんだもん。」
香織「・・・・小太郎くん、へ、変なこと言うんじゃありません!
   せ、先生の方が、恥ずかしくなっちゃったじゃないの。」
それでも香織は、スカートとストッキングの乱れを正しながら、
優しい微笑みを向ける。
香織「う〜ん。じゃあ、小太郎くんが、良い子にしててくれたら、
   考えてあげるかも。」
小太「ホント?それまで、先生に他のチンチン入れちゃダメだからね。
   村西先生のとか、しゃぶらないでね。」
香織「もう・・・小太郎くんスケベなんだからぁ。でも、小太郎くんが
   もっと大きくなってからじゃないと色々と・・・・・きゃっ。」
小太郎は、香織のスカートをバッと捲りあげた。
ストッキングに包まれたパンツと大人のオシリが、
登校途中の生徒や教師の視界に入る。
香織「も、もう、小太郎くんたら・・・!」
小太「先生、結婚して中出しさせてね〜!」
香織「もう・・。」
小太郎は小学校の門を全速力でくぐっていった。


175 :名無しさん:2000/07/16(日) 16:51
待っててヨカタヨーヽ(´ー`)ノ
毎日チェキしてるんだから、もっともっと!

176 :名無しさん:2000/07/17(月) 01:17
香織先生萌え〜☆

177 :弟が好きで好きでどうしようも無くなりかけている姉と、姉が好きで好きでどうしようもなくなってしまった弟。:2000/07/17(月) 07:29
1日目「ダメよ、私たち姉弟なのよ…?! いけないわ。いけないのよ!」
2日目「キスだけなら、キスまでなら…、しても…。うん」
4日目(舌を入れられても抵抗しなくなる。)
8日目(背中に手を回しても抵抗しなくなる)
16日目(積極的に舌を絡ませてくる。キスの後ぽーっとしている)
32日目(さりげなく脇腹をさすっても抵抗しなくなる)



512日目(オチが付かない)

178 :名無しさん:2000/07/17(月) 08:53
513日目(弟の仔を出産)

179 :ドラマティック・バカ:2000/07/17(月) 09:39
姉と弟が取っ組み合いのケンカ。
幼い頃のように力で弟を押さえつけようとする姉だったが、
成長した弟の力の前に、逆に押さえつけられてしまう。
悔し涙を流す姉。
一方、ケンカの最中にTシャツが破れたのか、
薄桃色の乳首をのぞかせる姉の胸元を見た弟は、
その柔らかな隆起から目が離せなくなり・・・そして・・・。

180 :名無しさん:2000/07/17(月) 10:30
4163日目(姉弟の間に出来た娘が10歳の誕生日を赤飯で迎えた)
弟の目には娘ははっきりと女として写り、姉と娘の間で女の戦いが・・・

って、それじゃ母娘だ・・・鬱堕氏脳

181 :>179:2000/07/17(月) 11:08
「そして」で終わるのはやめれ。
「変態お姉様がパックンコ」のコピペ文を思い出しちまうじゃねーか。

182 :ドラマティック・バカ:2000/07/17(月) 11:38
途中で飽きたんですよん(^^;
文才の無さも再確認したし・・・
>「変態お姉様がパックンコ」のコピペ文
と言われても分からないっす・・・。

183 :名無しさん:2000/07/17(月) 14:25
香織先生のパンツ欲しい

184 :姉ックス:2000/07/17(月) 22:46
僕は、いつもクラスのいじめっこにいじめを受けている。
中学に上がってからというもの、いじめられてばかりだ。
しかし、家に帰ってからは姉さんが優しくしてくれる。いつも僕の体の傷を手当てしてくれる。
僕は・・・満足だ・・・。



いつものように、放課後、僕はトイレでいじめられている。
いじめられていると、自分が自分でなくなっているような感覚に包まれる事がある。
痛みも感じず、何も聞こえない。頭がからっぽになる。
(そろそろか・・・)
時計を見る。午後5時40分だ。
このいじめっこたちは塾に通っているので、いつも6時頃にはいじめが終わる。
(まぁ、あとすこし我慢すれば・・・)
いつものようにそう思っていた。
我ながら、情けないと思う。
しかし、今日は違っていた。
(あれ・・・?入り口に立っているのは・・・)
そこには、ブレザーを着ながらもトンファーで武装する、なんとも不釣り合いな格好をした女性が立っていた。
(・・・姉さん・・・姉さん?)
それは僕の姉さんだった。
「よくも私のかわいい弟をいじめてくれたわね・・・」
姉さんは小声で言った。少し涙声だった。
「あぁ?なんだ手前はぁ!こいつの姉貴かぁ?」
いじめっこどもは姉さんを睨み付ける。
「う、ぅ、よくも、よくも・・・」
姉さんは泣きそうだ。どうしたんだろう。
「はははぁ。姉弟そろって泣き虫だなぁ。そんなに泣きたいなら俺たちがベッドの上でヒーヒー泣かしてやろうか?」
なんて奴らだ。僕の姉さんは・・・うわぁ!。
姉さんはトンファーをいじめっこどもに向け、飛び掛かった。
「うぁぁぁぁぁぁぁ!!黙れぇぇ!死ねぇぇぇぇ!!!」
姉さんはヒステリックに叫びながら、トンファーを振るった。

〜続く〜

185 :姉ックス:2000/07/17(月) 23:09
そこからの事は、うっすらとしか覚えていない。
姉さんがいじめっこどもに飛び掛かり、トンファーを振るう。
凄まじい乱打で、往復ビンタのようにいじめっこどもの頭が左右に振られる。
「よくも、よくも、よくもぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!」
姉さんはどうしたんだろう。泣きながら凄い形相でいじめっこをトンファーで打ちつける。
嫌な音がする。
ゴキッ、ガゴッ、ボギッ
「ぎゃあぁぁぁ!!!」
いじめっこの叫び声がこだまする。



鮮明に意識が戻ったとき、僕は警察署で姉と取り調べを受けていた。
どうやら、姉はいじめっこどものメンバーを全員病院送りにしたらしい。
特にリーダー格の奴は、尺骨を砕かれたようだ。

・・・数日後、治療費と慰謝料の請求があった。
姉の行動を正しいと考えてくれた両親は、何も言わずに治療費と慰謝料を払ってくれた。
姉さんは、当然ながら退学処分。大学受験の年だったので、僕は悪い事をしたな、と、思っている。
この数日間、姉さんとは口を聞いていなかった。なんとなく気まずいんだ。
居間にいるとき、僕は勇気を出して、姉さんに話し掛けた。
「姉さん・・・あのさ、あのとき、なんで僕の中学にいたの?」
「・・・」
「黙ってちゃわからないよ」
「茶道部の顧問の先生に会いに来てたの。色々、世話になったし」
「トンファーも、その先生に教えてもらったんだって?」
「うん・・・」
僕の姉さんは、身長が結構高い。160センチの僕よりも高い。
しかし、そのわりに顔が童顔で、なかなかかわいい。
そのため、学校などではモテるし、変質者にも会うようだ。
そんな輩から身を守る為に、姉さんはトンファーを習ったらしい。
まぁ、こんな事はどうでもいいのだが・・・。
「えっと・・・あのときはさ、なんであんなに怒ってたの?」
「当たり前じゃない。大事な弟がいじめられてたんだから・・・」
「じゃあ、なんで泣いてたの?」

〜続く〜

186 :姉ックス:2000/07/17(月) 23:40
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
今さらですが、登場人物の名前を書きます。
淳(弟)
菖蒲(姉)
花枝(母)
秀夫(父)
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


「じゃあ、なんで泣いてたの?」
「だって・・・大事な弟をそんな風にされたら、誰だって泣くわよ」
「そっか・・・」
「うん・・・」
「・・・」
「・・・」
「僕がいじめられてるの見て、どう思った?」
「・・・なんでこの子なんだろう・・・って思った」
「僕の事、嫌いになったでしょ?弱虫だし」
「うんん。なってないよ。弱虫かそうでないかなんて、あなたの人生にはどうでもいい事だもん」
「どうでもいい事?」
「うん」
「どうでもいい事のせいで、退学になったのに、なんで僕の事嫌いにならないの?」
「後悔してないからよ」
「後悔してなくても、僕の事は嫌いになるんじゃないの?」
「・・・」
「・・・」
「もぅ、やめてよ・・・」
「え?」
「もうやめて。自分の事を責めないで。自分が簡単に嫌われるような人間だなんて考えないで」
姉さんが泣き出してしまった。
「姉さん・・・」
「お願い・・・」
「・・・わかった。ごめん。」
こうなると、こう謝るしかない。
「涙、拭いてよ」
「うん・・・」

〜続く〜

187 :姉ックス:2000/07/17(月) 23:52
ガチャ
父さんと母さんが居間に入って来た。
父さんが先に口を開いた。
「菖蒲、これからどうするんだ?」
「フリーター」
「そうか・・・大検は受けるのか?」
「うん」
「そうか。頑張れよ」
「うん」
「淳、お前はどうするんだ?」
「すこし考えてみる」
「考える・・・って、高校行くんじゃないのか?」
「いや・・・ちょっとね」
「そうか。高校に行けとは言わん。行きたいなら行くもよし。行かずに働くのもよし。お前の自由だ」
「ありがとう」
「お前は運良く、母さんの能力を受け継いで英語ができるからな。この前、担任の先生にも言われたぞ。この学校はじまって以来の天才だって」
「うん・・・」
「高校には行かなくてもお前ならなんとかなるだろう。まぁ、6月だしな。ゆっくり考えろ」
僕の英語の能力には、天性のものがあるらしい。母さんの血を色濃く受け継いだのだろう。
「本題に入るが、これから父さんは単身赴任で九州の方に行ってくる。大体2年くらいだ。で、おまえ・・・」
「あ、えぇ、えっとね、母さんも、通訳の仕事でアメリカに行くの。半年くらいよ」
「えぇ!?」
「うそ!?」
驚いた。
「でもな、父さんも母さんも仕送りはできる。父さんも母さんも月に10万づつ送る」
「そのくらいで十分でしょ」
「うん」
「じゃあ、出発は明日よ。しばらく会えないけど、Eメールがあるし、たまにはメール書くわね」

・・・そして次の日、父さんと母さんは出発した。
あまりにも、突然だった・・・。

〜続く〜

188 :名無しさん:2000/07/18(火) 00:02
おにーちゃんお口くさぁい

189 :名無しさん:2000/07/18(火) 00:29
おにーちゃんって精子の量少ないね。

190 :名無しさん:2000/07/18(火) 01:50
新作期待あげ

191 :姉ックス:2000/07/18(火) 06:04
姉との2人っきりの生活が始まった。
何でも初めての事ばかりだが、家事・洗濯に関しては姉はプロ級である。
両親が出発した次の日の朝・・・
「淳、起きなさい。朝御飯、もうできてるんだから」
「うぅ・・・むにゃ・・・」
「じゃあ、起きたら顔洗いなさい。私はお弁当作ってるから」
「・・・はぁい」
仕方ない。起きるか。
キッチンからは、包丁の規則的な音と、鍋のコトコトという音が聞こえてくる。
僕は、いつもと少し違う朝を味わう事となる。
いつもと・・・いや、これからしばらくだ・・・。
「顔洗ってきた?じゃあ、御飯食べて」
僕は食卓に着く。
白御飯、メザシにたくあん、そして目玉焼き。
お決まりのメニューだ。
食べながら、学校の事を考えていた。
(これから、どうなるんだろう・・・)
あんな事件の後だから、みんなの反応も前とは違うだろう。
そんなとき、どう対処すれば良いだろう・・・。
考えているうちに、朝御飯が終わる。おいしかった。
「どうだった?」
「どうだったって、朝御飯のこと?」
「うん」
「おいしかったよ。姉さん、いい奥さんになれるんじゃない?」
「え!・・・ぁ、えぇ」
「(どうしたんだろう・・・?)」
学校まで行くバスの中では、朝の姉さんの態度が気にかかっていた。
「『いい奥さんになれるんじゃない?』と聞いたとたん、頬を赤く染めて小さく笑った。
僕は、その姿がなんとも愛らしかった。
愛らしかった?・・・って、何を考えているんだ僕は!。相手は実の姉さんだぞ。
1人でそんな事を考えているうちに、学校に到着した。

〜続く〜

192 :名無しさん:2000/07/18(火) 06:05
>184
なんか自分家みたい…
鬱だ氏のう…

193 :姉ックス:2000/07/18(火) 06:32
学校での友人たちの態度は、なにも変わっていなかった。
多くの人は、この話を知らないらしい。
あのとき、現場の近くに居た人しか知らないのだから、当然だろう。
今日1日、何故かボーッと過ごしてしまった。

そして、6時間目になった。今日は、進路を決める個人面談だ。
「お前は・・・昨日の事もあって、少し悩んでるんじゃないか?」
「はい・・・」
「まぁ、進路の選択とは別問題だ。どうするつもりだ?」
「ちょっと・・・悩んでいます」
「進学か就職か・・・でか?」
「はい・・・」
「う〜ん・・・まぁ、お前ほどの才能と能力があれば、独学で英語を勉強すれば、数年後には通訳の仕事もできるだろう。まぁ、ゆっくり考えろ」
「はい。ありがとうございます」

・・・6時間目が終わり、僕は帰途についた。
家に着いたら、姉さんはいなかった。
おそらく、買い出しだろう。

・・・数十分後、姉さんが帰ってきた。買い出しだったようだ。
姉さんは夕食の準備をはじめた。
今日の夕食はビーフシチューらしい。
独特の薫りが居間を満たす。
ビーフシチューができる頃には、外はすっかり暗くなっていた。
「おいしいね。姉さんが作ったからかな?」
「お世辞のつもり?」
「ダメ?」
「いいよ。嬉しいよ」
「学校、どうだった?」
「問題無かったよ」
「そう・・・あ、お風呂湧いたみたいね」
「姉さん先入っていいよ」
「うんん、淳、この前いじめられたときのだと思うけど、腰のあたりに傷があったでしょ?」
「・・・!!!」
「それ、見てあげるから、一緒に入ろ。私は当然、水着を着て入るけどね」
「わ・・・わかった」
わかったって・・・何言ってるんだ僕は!正確には、腰じゃなくて下腹部、チ◯ポの横じゃないか!。
手で隠して、見せるのか?。
う〜ん・・・。

〜続く〜

194 :姉ックス:2000/07/18(火) 07:53
とんでもない事になった・・・僕は、姉さんに男として意識されていないのか?。
見たって、全然平気なのか?。僕を、男として見てないのか・・・?。
・・・はっ!何を考えているんだ僕は!。
姉さんだぞ。実の姉だぞ。男として見られなかったところで、何の問題も無いじゃないか。気にしないでおこう。
最近、僕、変だな・・・どうしたんだろ・・・。

そうこうしているあいだに、風呂に入る時間になった。
とりあえず、僕が先に入っていた。
入りながら、もんもんと変な事を想像していた。
当然、あそこが勃つのだが、そのたびに違う事を考えて気を紛らわす。
「入るわよ〜」
!!!姉さんが来た。・・・って、何をうろたえているんだ僕は。くそ・・・なんでだ。
ガラッ
「!!!」
姉さんは、水着は水着でもヒモビキニを着ている。
僕は、できるだけそれを直視しないように気を付けながら体を洗う。
そして、姉さんが体を洗っている間、湯舟で一服する。
「ねぇ、傷、見せて」
ついにきた!
「ねぇ、早くぅ」
「わ、わかったよ」
「うん。じゃあ、このイスに座って見せて。手で隠してていいから」
「う、うん・・・」
言われるがまま、僕はイスに座り、手で隠しながら傷を見せた。
「う〜ん・・・そんなに大きな傷ではないけど、跡は残ってるわね・・・」
っ!!!姉さんは、ビキニを着ているからとは言え、下腹部を見ていると屈んだ姿勢になるため、胸の谷間が見えている。
・・・ん?・・・っ!!やばい!勃ってきた!
なんとか、少しづつ大きくなって脈打っているチ◯ポを、手で押さえ付ける。
「ん?どうしたの?」
姉さんが上目使いで僕を見上げる。
それを見て、僕のチ◯ポはさらに堅さを増した。
もう・・・押さえ付けられない・・・。

〜続く〜

195 :姉ックス:2000/07/18(火) 08:10
僕は諦めて、手を放した。極限まで勃起した僕のチ◯ポは、大きく反り返っている。
「きゃ!・・・」
姉さんは、小さく悲鳴をあげる。
僕は、姉さんに謝った。
「ごめん・・・姉さん・・・僕、姉さんを見て変な事考えてた・・・ごめん」
もうだめだ。僕達姉弟の関係も今日までなのだ。
僕は、どうすればいいんだ・・・ああ・・・。
・・・と、諦めかけたところで、姉さんがいきなり僕のいきりたったシャフトを握った。
「!?」
僕は驚いた。
「ここを・・・こうするのかな?」
姉さんは、握ったチ◯ポをまざまざと眺めながら、ウラスジをその柔らかい指でなぞり始めた。
「う、あぁ、姉さん・・・やめてくれ」
「ごめんね・・・私ね、最近、淳の事ばかり考えてたの。私が守ってあげなきゃな、この子とずっと一緒にいたいな・・・って」
「・・・」
姉さんは、握ったチ◯ポを上下に擦りはじめた。
「あ、はぁ!、姉さん・・・なぜだ・・・」
「ごめんね・・・ごめんね・・・正直に言うわ・・・淳、好きなの!あなたの事が好き!姉弟なんて関係無いわ!好きなの!」
そう叫び、姉さんは僕のチ◯ポにしゃぶりついた。
姉さんの最近の妙な態度は、これだったんだ。
僕の気持ちはどうなんだろう?姉さんが好きなのか?
最近、妙に意識しはじめていた。
僕を守ってくれた姉さんが、僕にとって大きなものになった。
姉さんを好きになる事に、罪悪感があったのかもしれない。
しかし、いざこうして愛を表されると、そんな事はどうでもよくなったのだろうか・・・僕は・・・僕は・・・僕は・・・
チュル、チュ、チュパ
いやらしい音が、浴室ので響く。
「うあぁ・・・あぁぁぁ・・・」
「気持ちいい?気持ちいいのね?嬉しい・・・」
と言って、姉さんは頭を凄いスピードで上下させはじめた。
「はぁぁ、っあぁ!出るよ!姉さん」
ビュ、ビュ、ビュク
姉さんは、それを全部口の中で受け止めた。
一度出してわかった。僕は、姉さんを好きになっていた。
何にも変えられないくらい大きな、僕の姉さん。
姉さんは、その白濁を飲み込もうとも吐き出そうともせず、僕に顔を近付け、キスをした。

〜続く〜

196 :名無しさん:2000/07/18(火) 12:56
〜小太郎in小学校の屋上の片隅(昼休み)〜

小太「じゃあ、いくよ。」
さやか(以下「さや」)「うん。」
小太郎の小学校の屋上は2面に分かれていて、広い方は
昼休みには子供達の遊び場として占領されてしまうが、
屋上の出入り口をはさんだ、残りの狭い方は遊びにくいため
ほとんど人が来ることはない。おかげで、今では小太郎が
色々と良からぬことをするときに有効利用する場所となっている。

小太郎は、この絶好のポイントに同級生で学級委員、
ポニーテールとミニスカートが可愛い少女、さやかを
連れこんでいた。さやかの体に背中から覆い被さって
小学生同士で体をくっつけて腰を振り、セックスの真似事をしている。
さや「んっ、ねえ・・・小太郎くん・・・大人って、本当にこんなことするの?」
小太「そうだよ。(スゲー気持ちいい。)・・・・どんな感じ?」
さや「う、うん・・・・な、なんか、小太郎くんのが
   当たってるの・・・・・・・わかるけど・・・・変な感じ。」
小太「他の奴から、こういう事させてって頼まれたことない?」
さや「うん。ないよ・・・・・小太郎くんだけ・・・。」
小太「さやかってモテるから、とっくにさせてもらってる奴
   いるかと思ってた。さやかのお兄ちゃんとかともしないの?」
さや「うん。お兄ちゃんも・・・させてって・・・言わないよ。」


197 :名無しさん:2000/07/18(火) 12:59
>192
お前もか(泣
>195
古傷を癒してくれ

198 :名無しさん:2000/07/18(火) 13:00
〜小太郎in小学校の屋上の片隅(昼休み・続き)〜

小太「さやかの兄ちゃん、中学生でヤベーから気をつけてね。」
さや「う、うん。でも・・・・お兄ちゃんだし・・・・。
   ・・・・あっ・・・なんか・・・声出ちゃいそう・・。」
小太「ふんふんふんふんふんっ。」
さや「あっ・・・あっ・・・、向こうの屋上から・・・誰か来ちゃうよ。」
小太「も、もうちょっとだから・・・。」
さや「うん、うん、わ、わかったから早く・・・・・・えっ!」
さやかが目を上げると、小学校1年生ぐらいの男の子が
屋上の出入り口付近から、不思議そうに二人の様子を見ていた。
さやかは慌てて、ミニスカートの尻から小太郎の股間を離し
露出したパンツを隠す。
急いで衣服を整えるが、いつもは涼しげな少女の顔が
どうしても少し赤く紅潮してしまう。


小太郎と階段を下りながら、さやかは好奇心から男の子の頼みを
聞き入れてしまったことを少し後悔しながら、今でも尻に残る
初めてのペニスの感触に、体全体がドキドキしていた。


199 :名無しさん:2000/07/18(火) 13:07
ここいいスレだね。

>196
いつも楽しみに読んでます、頑張って続けて下さい。
今度は弓道部の先輩なんてどうでしょう?(収拾つかなくなりそう……)

200 :名無しさん:2000/07/18(火) 13:08
>177
脇腹さすり萌え〜。

201 :名無しさん:2000/07/18(火) 13:12
>198
そろそろお遊びで誰かの膜を破っては?

202 :名無しさん:2000/07/18(火) 17:15
agege

203 :姉ックス:2000/07/18(火) 18:00
姉さんは、僕にキスをしたあと、しばらく黙っていた。
罪悪感だろうか。
だとしたら当然だ。
なにせ、姉弟なのだ。
ああぁ・・・どうすればいいんだ・・・。

しばらく経って、姉さんが口を開いた。
「お茶碗、洗ってくるね」
「うん」
姉さんは、浴室を出て行った。
僕はしばらく、呆然としていた。
姉さんと遊んでいた小さな頃の漠然とした記憶が蘇る。
何をしてよいのかもわからず、数十分後、僕は浴室を出た。

僕は、姉さんになんて話かければよいのだろう。
呆然としたまま、この日は床に着いた。

翌日・・・この日は第2土曜日なので、学校は休み。
朝、姉さんの作る朝食の薫りで目が覚めた。
「起きた?もうすぐごはんできるから、顔洗っといで」
「・・・」
やばい。どう話し掛けていいのかわからない。
朝食の席に着き、なんとかがんばって話し掛けた。
「ね、ねぇ」
「なに?」
「昨日さ、なんであんな事したの?」
「あんな事?いけない事なの?いけない事だと思ってる?」
「え、だって、姉弟だし・・・」
「なんで?愛し合っている2人がああゆう事うをするのは、当然じゃない」
「だから、そういう問題じゃなくて・・・」

〜続く〜

204 :名無しさん:2000/07/18(火) 18:05
応援してます〜 頑張ってね(はあと

205 :姉ックス:2000/07/18(火) 18:20
「だから、そういう問題じゃなくて・・・」
「いいじゃない」
「だからぁ・・・」
そう言いかけた所で、玄関のドアが開く音がした。
誰だろう?。
「見てくるわ」
「いいよ。僕が見てくる」
そう言って、僕は玄関から外に出てみた。
途端に、ドアの死角となっている場所から誰かが飛び掛かってきた。
ゴキッ
「ぐぁぁ」
何かで殴られて、大きくよろける。
わかった。この前のいじめっこたちの仲間の奴らだ。顔を見て、すぐわかった。
続けて2回、3回と殴られ、僕は倒れた。
それに気付いた姉さんが、居間から飛び出してくる。その手には当然、トンファーが握られている。
「なんで・・・なんで私の弟ばかりなのよーーー!!!」
あのときと同じように、姉さんは泣きながらトンファーを振るった。
そのとき来ていた人数は3人。
全員、姉さんはトンファーでのばしてしまった。
しかし、相手は携帯電話で仲間うちに連絡をとっていた。

数分後、仲間の連中の仲間が集まってくる。
暴走族だ。
何十台ものバイクが集まってくる。
これには、さすがの姉さんも呆然として立ちすくむ。
頭格らしい男が歩いてきて、僕に言った。
「おい、よくも俺たちの仲間潰してくれたなぁ?そんなに命がいらないのか?望み通りに殺してやるぜクソがぁ!!」
やばい。こいつらは本気かもしれない。
どうしよう・・・

〜続く〜


206 :姉ックス:2000/07/18(火) 18:35
どうしよう・・・こいつら、目が本気だ。
手には、バタフライナイフが握られている。
僕は、どうなるんだ・・・。
「やめて!しょうがなかったのよ!許して!」
え?姉さん?
「うるせえなぁ、邪魔したらお前もぶっ殺すぞ!俺達は人を殺す事になんざ何の抵抗も無ぇんだぞ!わぁってんのか!」
「私は自由にしていいから、弟だけは許して!お願い!」
姉さん、やめてくれ!僕は・・・僕は・・・
「自由にしていいだぁ?だったら、ここにいる全員とナマでハメさしてもらおうじゃねえか!どうだ、あぁ!?」
「・・・」
「やめてくれ!姉さん!僕なんかのために、犠牲になろうとしてるんだろ!やめてくれ!」
「うるせぇ!ガキは黙ってろ!」
「わかったわ・・・そのかわり、弟には絶対何もしないで」
「おぉ!OKが出たぜ。おぅ、全員コイツとハメれるぞ!喜べ!」
おぉー いぇーぃ ひゅーひゅー
「やめてくれ!姉さん!やめてくれ!」
「いいの・・・あなたが助かれば・・・」
「そんな・・・」
「なにグズグズしてやがる!さっさとこっち来てケツ出しやがれ!」
「・・・わかりました」
「うっへっへっへ、まずは俺からだ」
姉さん、姉さん、うぅ、あぁぁ
姉さんが、今まさに不良の頭格に犯されようとしている。
僕は、僕は・・・

〜続く〜

207 :姉ックス:2000/07/18(火) 18:57
僕は、僕は・・・
「うぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」
僕は、あのときの姉さんと同じように、ヒステリックに叫びながら足下にあったトンファーを握って不良の頭格に襲いかかった。
「ぅぅぁぁぁああああ!!!!!!!」
僕は、握ったトンファーで思いっきり不良の頭格の鼻を突いた。
ボグッ
嫌な音がして、奴の鼻が陥没した。
相手も負けじと襲いかかってきた。
・・・しかし、ここで警察が駆け付ける。
不良の頭格は、姉さんを離して逃げ出した。
間もなく、一斉検挙がはじまった。
逃げまどう不良どもは、先程と比べると、いささか見苦しかった。

急いで姉さんを介抱し、剥ぎ取られたジーパンを穿かせる。
救急車に乗り、病院に行った。僕も同乗した。
検査の結果、ショックで気を失っているだけとのことだった。

病室で警察の事情聴取を受け、連中が全員検挙された、という事を聞かされた。
この日、僕は知った。
僕には、自分の体に代えてでも僕を守ってくれる人がいる。
なにがあっても、僕を守ってくれる人がいる。
そして、それは姉さんだ。
世の中、みんないざとなったら自分の命を一番重要視するものだと、ずっと思っていた。
しかし、姉さんは違った。
命に代えて、僕を守ってくれた。
人の心。
心は、強い。姉さんの心は、すごく強かった。
僕は、世の中を悲観しすぎていた。
考え直そう。
世の中、そんな悲観してしまうほど冷たくない。
表面的にどんなに廃れてても、その人の心にも、なんらかの形で、姉さんの心のような温かい風が吹いているのだ。
そうかんがえれば、どんなに冷たくされても、その人を恨む必要は無いと思った。
「愛」「心」陳腐な言葉だろうが、信じるべきものなのだ。

〜続く〜



208 :姉ックス:2000/07/18(火) 19:16
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
>197
癒せるほどの文才は無いけど、頑張ります。
>204
ありがとうございます。御期待に添えるよう、頑張ります。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

数日後、姉さんは退院した。
父さんと母さんには連絡したが、仕事が忙しいらしいので、こっちから断わった。
家に着いたら、まず居間に2人で座って話をすることになった。
「姉さん」
「なに?」
「なんであのとき、僕のために自分の体を差し出したの?」
「まだわからないの?」
「いたや、だって・・・」
「何度も言ってるでしょ。あなたが好き。弟としてじゃなくて、人間として好き。それだけ。じゃあ淳は、なんであのとき私のトンファー持って襲いかかったの?」
「それは・・・」
「教えて」
「・・・」
「言って」
「姉さんが、好きだから。姉さんが、大事だから」
「ありがとう・・・言ってくれたね。それと同じよ」
「うん・・・」
「今夜、一緒に寝よ?」
「うん」
もう、姉弟なんか関係無かった。2人とも、考えもしなかった。

〜続く〜

209 :姉ックス:2000/07/18(火) 19:36
「姉さん・・・」
ガチャ
僕は、バスタオル一枚巻いた姉さんのいる部屋に、一言言って入った。
「淳・・・」
「姉さ、ぁ・・・」
姉さんが、いきなり唇を重ねてきた。
「んっ、ぅん、ん・・・」
僕は、即座に舌をすべり込ませた。
「ん、ん、んふぅ、んぁ」
息苦しくなるくらい、激しいキスだ。
数分後、僕から姉さんをベッドにゆっくり押し倒す。
「姉さん・・・」
「おっぱい、触ってもいいよ・・・」
「うん・・・」
僕は、早速姉さんの綺麗なおっぱいに軽く手を乗せた。
「ひゃぁう!」
姉さんの体がびくんと跳ねる。おっぱい、感じやすいのだろうか。
僕は、姉さんのおっぱいをさらに掴み、連続で揉みしだいた。
「いぃっ、う、あぁぁぁ、ん、ん、んぅあぁ、はぁぁ、お願い、もっと強く・・・」
要望通り、小刻みに手を震わせながら激しく揉む。
「あぅ、もぅっ、ぅあ、いぃい、いぃよ、淳、いいよぉ、うぁ、い、ぃ、いっちゃ、いっちゃう、いっちゃうよ、淳ぃ!」
僕は姉さんの乳房にまっすぐ吸い付き、ちゅうっと乳首を乳輪全体から吸った。
「ひぁぁ!いいぃ、いぁぁ、ゃぁぁぁぁぁ!い、いくょ、私いっちゃうのぉ・・・ねぇ〜、ゃぁぁ、淳ぃ〜・・・」
姉さんの目がうつろになっている。
最後に、姉さんの乳房を、軽く噛みながらおもいっきり吸った。
「あぁぁ、いく、いくよぉ、いくぅ!いっくぅぅぅ!!!!あぁぁぁぁぁぁぁぁーー!!!」
・・・姉さんが、急に静かになって、はぁはぁと息をきらしているのがわかる。
いってしまったことは、火を見るより明らかだ。
少し休んで、僕は姉さんの股間に手を伸ばした。

〜続く〜

210 :名無しさん:2000/07/18(火) 23:30
「姉ックス」小説萌え
「香織」萌え
「小太郎」コイツの行動には萎え

211 :名無しさん:2000/07/18(火) 23:34
>210
そこが萌える。
小太郎萌え〜!

212 :姉ックス:2000/07/19(水) 07:28
僕は姉さんの股間に手を伸ばした。
まるでスカートとパンツをかきわけるように、手をすべりこませる。
(濡れてる・・・)
姉さんも女である。
濡れて当たり前。
ましてや、あんな事をしたあとなんだし・・・。
「ひぃ、ぅ」
パンツを上からその秘部をなぞると、姉さんは体を少しのけ反らせた。
「だめぇ、ん、ん、んぁぁ、ぁ〜ぁぅ、あ、ぁぁ」
続けて、ワレメ全体を上から下へと何度も擦る。
もう完全にドロドロの状態で、いつ入れても問題無かった。
「姉さん・・・」
「わかってる。優しく・・・ね?」
「姉さん・・・ごめん」
ズッッッ、ブツッ
「う、ぁぁぁ、痛い!ぁぁぁ、うあぁ」
温かい滑りの感触とともに、僕の膨張したシャフトは、姉さんの秘部へ埋め込まれた。
・・・が、何かか弾けるような感触があった。
破れたのか・・・。
姉さんは処女だった。
ズブッ、ズッ、ッ・・・
奥に・・・当たったのか・・・。
僕は数分間、姉さんの体内にシャフトを埋め込んだまま、姉さんを抱きながら考え事をしていた。
(姉さん・・・生まれたときは一緒だった・・・もう一度、姉さんと・・・)
「姉さん、動くよ?」
「ゆっくり・・・ね」
僕は、少しづつ、腰をスライドさせた。
「ん、んぁぁ、淳ぃ・・・痛いぃ・・・」
「大丈夫だよ・・・僕がいるから」
しばらくゆっくり動かしていたが、慣れてきたところですこしピッチを上げた。
じゅ、じゅ、じゅぷ、じゅ、じゅ
「姉さん、気持ちいいよぉ・・・うぁぁ・・・」
「私もよぉ、うぁ、あぁぁ、気持ちいぃぃぃいぁぁあ!」
やばい。
僕はどんどん絶頂が近付いてくるのがわかった。
快楽が込み上げてくる・・・。

〜続く〜


213 :名無しさん:2000/07/19(水) 09:29
俺も「小太郎」が一番萌えるぜ。
「姉ックス」も萌えるが、もう少しひとつひとつを簡潔にまとめて欲しい。
(長いので省略。レスを全部読むボタンで読めます)
とか出て、俺の環境じゃ更新のたびに読むのが面倒。

214 :>213:2000/07/19(水) 12:37
そうか?俺はネチネチくどい方が良いな。
姉ックスさん,続きがんばって。

215 :姉ックス:2000/07/19(水) 15:14
僕は童貞だった。
初めての相手は姉さんだ。
今、僕は童貞を捨てようとしている。
体の奥の奥から快楽が込み上げてくるのがわかる。
姉さん・・・姉さん・・・!!
「姉さん、姉さん、ごめん・・・!!!」
いきそうだという事がわかり、僕は最後のスパートをかけた。
全力で、姉さんに腰を叩き付けた。
「あぁ〜、うぅ、淳ぃ、淳ぃぃぃ!強すぎるぅぁ、もうちょっと、優し、ぁ、あぁぁぁ!」
僕の激しい衝撃に、姉さんの綺麗なおっぱいは原形がわからぬくらい激しく揺れ動く。
「姉さん・・・!出るよぉ、出るよぉ!」
「えぅ、え、なぁ、中に、出すの?ぅあ!、あぁ!あぁぁぁ!」
「出すよ、出すよぉ!、姉さん・・・!!!うぁぁぁぁぁぁ!!!」
「ひぃあぁぁ、淳ぃ、淳ぃぃぃぃぃ!!!あぁぁぁぁぁ、、、」
快楽が放出され、それと同時に姉さんも絶頂を迎えた。
この後、2人とも意識を失った。
淳が目を覚ましたのは、これから約5時間後の朝だった。



216 :姉ックス:2000/07/19(水) 15:29
・・・ん?ここは・・・。
甘い香りがする。姉さんの部屋だ。
そうか・・・昨日、僕はここで・・・。

台所に行ってみると、既に姉さんが朝食の準備をしていた。
「おはよう。さすがに美人は早いね」
「おはよ。お世辞だったら、ご飯作ってあげないわよ」
「お世辞だよ」
「じゃ、ご飯作ってあ〜げな〜い」
「いいよ。朝は姉さんを食べるから」
「全く、もぅ・・・」
僕は早速、姉さんのエプロンの前の部分をまくり、服の上から秘部を刺激した。

〜続く〜



217 :姉ックス:2000/07/19(水) 15:42
僕は早速、姉さんのエプロンの前の部分をまくり、服の上から秘部を刺激した。
「あん、ダメよぉ、うぅ・・・」
「ダメなの?」
「うぁ、んん、いいけど、先におっぱいの方してぇぇ・・・」
「いいよ」
昨日初めて触れた、姉さんの乳房。
むにゅ
むにゅむにゅ
「姉さん、どうだい?」
「いぃ、いいわよぉ、うんぁぁ!」
僕は、上も下も両方とも、長時間愛撫し続けた。
「ねぇぇ、んん、ねぇってばぁ、はぁやくぅいかせてよぉ・・・」
「じゃ、いかせてあげるよ」
僕は乳房を触っていた指の先端の爪の先を乳首の先端にあて、細かく振動させた。
それと同時、秘部を触っていた手はクリトリスを剥き上げ、同時に膣へと指を入れた。
「あぁぁぁ、いく、いくよぉ、ぅあぁぁぁ!いっちゃうぅぅぅ!あぁぁぁぁぁ!!」
途端に姉さんは静かになった。
いってしまったようだ。

〜続く〜



218 :名無しさん:2000/07/19(水) 17:19
「智久さん、実は私は貴方の姉さんなのよ」
・・・ガチャ〜ん
「そう、貴方と私は姉弟なのよ。姉弟はいくら愛し合ってても
姉弟は結婚できないのよ。ぅぅぅぅぅぅぅぅ・・・・・」


っテこれ寂しいめぐり合わせやないか!
刺身の盛り合わせとか悲しいめぐり合わせ。
刺身の盛り合わせとか悲しいめぐり合わせ。

ウン万円十万円運命の分かれ道!?

やかましぃ!早く刺身の盛り合わせもってこーい!!
はよせぇー!!ごめんなさい・・・姉と見るとついこのネタを思い出すので
荒氏チックでごめんね。



219 :姉ックス:2000/07/19(水) 17:30
「もぅ・・・」
ちょっと怒った姉さんもかわいい。
「朝ご飯、作ってあげるから食べなさい」
「へい」
この日は、一日中いちゃいちゃしていた。
昼食は外食し、夕食はあるもので作った。
「やっぱり外食するより、姉さんの手料理の方がおいしいよ」
「お世辞?」
「違うよ」
「お世辞だったら、今晩一緒に寝てあげないわよ」
「違うったら」
「ふふふ・・・そんなに私と寝たいの?」
「当たり前だろ、っていうか、恥ずかしい事言わせないでくれよ」
「ふふふ・・・」

〜続く〜

220 :姉ックス:2000/07/19(水) 17:37
姉さんは最近、何をするにしても嬉しそうだ。
こんな姉さんを見ていると、いつまでもこの笑顔を守ってやりたいという気持ちになる。
・・・なんでこの人は姉さんなんだろう。
「ねぇ、ねぇ!」
「あ、ん?なに?」
「えっと、今度、私と2人っきりで旅行しない?」
「いつ?」
「淳が夏休み入ってから」
「いいね」
「どこ行きたい?」
「う〜ん・・・伊豆なんてどう?」
「いいわね」
「じゃあ、日程とか細かい事は姉さんが決めといてよ」
「わかった」
昼食が終わり、風呂に入ろう・・・と、思っていたが・・・。
「一緒に入ろうよ」
「え、また?」
「え〜?Hしたくないの?」
「・・・」
「なに黙ってんのよ」
「じゃ、一緒に入るか」
「うん!」
子供みたいだ。まぁ、話の内容は別として・・・。

〜続く〜

221 :名無しさん:2000/07/19(水) 18:31
自分のページでやっていただきたい・・・

222 :名無しさん:2000/07/19(水) 18:36
〜千鶴と小学生の話(仮)・ミニ通信(あんまり比べないでね。)〜

千鶴「お久しぶりです。新しく始まった連載の方は凄いスピード
   で進んでますね〜。こちらは175さんのような書きこみ
   を見ると少しスピードが上がるぐらいで、やっぱり結果的に、
   不定期になっちゃいます。」
香織「え〜と、199さんの女の子は後半で投入決定。
   201さんには、千鶴と関係してから、まだ、丸一日も
   経っていないので、もうしばらく待ってくださいとのことです。」
千鶴「その他にも応援してくださっている皆様がいて、とっても嬉しいそうです。
   書きこんでくれた人達、本当にありがとう。皆さんが好きな
   女の子の名前なんかも、教えてくださいね。(香織先生と真理が人気が
   あるような・・・・・。)」

223 :名無しさん:2000/07/19(水) 18:36
確かに長過ぎ・・・。

224 :名無しさん:2000/07/19(水) 18:38
いいんじゃない? こーゆーのもアリだと思う。>221
あんまり長文だとアレだが。

225 :名無しさん:2000/07/19(水) 22:57
俺は長文でも構わんと思うけど……。
どっちにしても、これをきっかけに書き込みがなくなったら悲しい。
一応感想言う人だけはsageることにしましょうか?>ALL

226 :199:2000/07/19(水) 23:56
えーと、それじゃsageます。
弓道部の先輩、登場してくれるなんて思わなかったので、なんかすごく嬉しいです。
ありがとうございます!
(剣道部の先輩も出して3Pなんかもいーかもしれませんね…)
個人的には、みんなかわいいから、他の男の手垢がつかないでいて欲しいです(^-^;)

227 :>222:2000/07/20(木) 03:52
オパーイ吸わせ〜&甘えさせてくれる処女きぼ〜ん!!!

228 :名無しさん:2000/07/20(木) 14:14
漏れもー

229 :名無しさん:2000/07/20(木) 17:34
〜千鶴と小学生の話(仮)・ミニミニ通信(感想あり!でひとつ。)〜

千鶴「225様、感想は残す形で、どうにかならないでしょうか?
   (すごく励みになりますし、話も広がるもので・・・・。)」

230 :名無しさん:2000/07/20(木) 20:09
妹キャラでてこないかな〜(切実)
いや、姉キャラも萌えるけどね(はあと)

231 :225:2000/07/20(木) 20:56
長文が上がるとうざいって人もいるようなので、
なるべく上がらないように下げて書くってゆーだけですよん。
感想はちゃんと書きます。
(でももう少し読ませてチョーダイ、出来は気にしないからさ)

で、姉ックスさんはもう書き込まないのだろうか・・。

232 :名無しさん:2000/07/21(金) 00:01
感想は書きたい人が気楽に書けばいいんじゃないの。
今回の原因は感想じゃないわけだし。

ちなみに、小太郎がんば!

233 :名無しさん:2000/07/21(金) 00:25
妹〜

234 :名無しさん:2000/07/21(金) 03:14
ょぅι'ょ

235 :名無しさん:2000/07/21(金) 03:21
タッタッタッ、ガラッ!
「えへへ〜、お兄ちゃんの大好きなスク水買ってきたよ。お兄ちゃん、スク水フェチなんでしょ?」
「ぶっ!いきなり、何言い出すんだよ。まったく、何を根拠に言ってるんだか・・・」
「ほら〜、ベッドの下にあるじゃない『月刊・スクール水着美少女図鑑』とか・・・」
「あっ、何だと?!、べっ、別に良いじゃないか」
「それでね〜、私のスク水姿見せてあげようと思うんだけど。どう?見たい?」
「まったく。兄貴をからかうなっての。お前の水着姿見てもつまらないぞ・・・?」
「ふ〜ん、そっか〜。でもお兄ちゃんの好きな『旧式』だよ?寝言で『旧式〜旧式〜』って言ってたよ」
「んなわけねーだろ(汗)」
「んも〜ちょっとだけ付き合ってよ。じゃあ、着替えてくるね」
「・・・まったく・・・何考えてんだか・・・」
タッタッタッ、ガラッ!
「じゃんじゃじゃ〜ん。スク水天使参上!!どう、興奮してきた?」
「ぶっ、ま、まあな・・・」
「むっ、なによ〜、もっと良く見てよ!お股の三角がいいんでしょ?ほらほら〜」
クイックイッ。むぎゅっむぎゅっ。
「あのなぁ、そ、そんなに股間を顔に押し付けられるとだな・・・」
クイックイックイッ。むぎゅっむぎゅっむぎゅっ。
「うわ〜、お兄ちゃん、おちんちんが大きくなってきたよ〜。どうしたの(笑)」
「はぁはぁ、あのなあ・・・、もう我慢できないぞ、一発ハメさせてくれ」
「え〜セックスはだめだよ、私達兄妹なんだから・・・。じゃあ、スマタで抜いてあげるよ。今前開けるから」
ジ〜〜、しゅぽっしゅぽっしゅぽ・・・。
「はぁはぁ、すごく気持ちイイぞ」
「そ、そうでしょ、スク水少女のスマタプレイなんて感激もんでしょ」
しゅぽしゅぽしゅぽ・・・。
「はぁはぁ、もう出そうだ!」
「はぁはぁ、待って!顔にかけて!顔にたくさんかけて!」
どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ!
「あぁ〜ん、すごい量。そういえば〜精液塗るとお肌つるつるになるんだよ。ありがとうお兄ちゃん。じゃあね〜」
タッタッタッ・・・。
「・・・まったく、何考えてるんだか・・・」

236 :235:2000/07/21(金) 03:26
1行はみ出してしまった。鬱だ。

237 :名無しさん:2000/07/21(金) 03:54
押し付け萌え〜!

238 :名無しさん:2000/07/21(金) 10:58
もっともっと!!

239 :オナ仙人:2000/07/21(金) 11:31
http://suika.he.net/~hokkaido/test/read.cgi?bbs=lobby&key=963778938

ここも参照にするのじゃ。

240 :>235:2000/07/21(金) 12:06
設定はモロ好みなんだが、エロいというより面白い。
次回作は抜けるのきぼ〜ん。


241 :名無しさん:2000/07/21(金) 13:58
〜千鶴in高校からの下校途中〜

真理「あっついよね〜。」
真理はショートカットの髪をなびかせながら、制服の胸元を
パタパタさせた。汗ばんだ胸がチラチラ見える。
千鶴「真理〜、本当に今日もウチ来るの?」
真理「うん。あたしの家遠いし、ちょっと涼ませてよ。」
千鶴「でも、小太郎の前で制服着てると危ないよ。」
真理「大丈夫だって、少しぐらいエッチされても。
   でも、今日のパンツ、さっきの体育で汗臭くなってるかも。」
短めの制服のスカートも、両手でギリギリまで持ち上げてみせる。
その奥の白いパンツの股間は、汗でしっとりと濡れていた。
千鶴「真理〜。」
真理「冗談、冗談。でも男の子って我慢するとツライらしーし、
   小太郎くんが望むんだったら・・・・。」
千鶴「あんたね〜。(う〜、真理に手を出さないように
   朝のフェラチオで抜いてあげるんだった・・・。)」
真理「千鶴みたいに彼氏いないから、エッチなこととかしたことないし・・・。」
千鶴「あのね〜。小学生とヘンなことになっても、知らないからね。」
真理「まっ、基本的には普通に遊びに行くだけだから、大丈夫だと思うよ。
   さすがに小学生とセックスは無理だし。」
千鶴「(小太郎のチンチンて、勃起すると、結構大きいんだけど・・・。
    そ、そういえば、私もパンツを見せる約束してたんだ。
    私も汗かいちゃってるし、なんとか履き替えたいな・・・。)」

242 :235:2000/07/22(土) 01:51
汗臭いパンツでのからみをきぼーん・・・。

243 :いいスレだね☆:2000/07/22(土) 06:46
100落ちしたのであげますね

244 :うむ・・・:2000/07/22(土) 09:33
姉っくすはどうした?。
長いけど、俺としては好きだったな。
半年後、母親が帰ってくる事を忘れてセックスしていた姉弟が母親に現場を見られるってのを希望。

245 :名無しさん:2000/07/22(土) 22:05
続きが読みたい〜

246 :名無しさん:2000/07/23(日) 14:17
姉ックス氏(?)の小説の続編を読みたい人、どのくらいいるんだろ?。


247 :待ってますよ:2000/07/23(日) 15:35
まだかな〜☆

248 :オレも待ってる:2000/07/23(日) 17:15
遅いよ〜(泣)

249 :名無しさん:2000/07/23(日) 17:22
213だが、短くなってからはより読みやすくなったと思う。
俺も続き待ってます。姉っくすかむばっく

250 :名無しさん:2000/07/23(日) 17:34
〜千鶴と小学生の話(仮)・ミニ通信(長いよ。)〜

掲示板
「次の話は、先に書いた部分を含んでいるので少し長いけど、
 いい?」


251 :名無しさん:2000/07/23(日) 18:56
いいよ!!!!

252 :名無しさん:2000/07/23(日) 23:53
書いて下さいー。

253 :姉ックス:2000/07/24(月) 13:30
「はぁ、はぁ、はぁ・・・」
「姉さん・・・気持ち良かったよ・・・」
気持ちよかったのは良いが、やはり座位は疲れる・・・。
「そろそろ、あがらない?」
「え、僕はまだ頭洗ってないんだけど・・・」
「・・・ん、じゃ、先にあがって待ってるわね」
「うん」
待ってる・・・まだするのか・・・。
僕は、頭を洗いながら考える。
処女捨ててからまだいくらも経ってないというのに、姉さんはHだ。
ま、僕も気持ちいいからいい・・・というより、するたびに姉さんの体を感じられるのが何よりも幸せだ。
よし、あがろうか・・・。

〜続く〜

254 :姉ックス:2000/07/24(月) 13:43
姉さんの部屋に入ると、姉さんは既に寝入っていた。
自分から誘っておいて、いい気なもんだ・・・。
僕を待っているうちに寝てしまったらしく、バスタオル1枚しか付けていないセミヌード状態だ。
「やれやれ・・・」
布団をかけてやろうと姉さんのベッドに近付いた瞬間・・・
ガバッ!
「淳ぃ〜!」
姉さんが突然起き上がり、抱き着き、ベッドに押し倒してきた。
「うわ、姉さん、寝てたんじゃないの?」
「寝てないわよ。淳とHせずに、寝れるわけないでしょ」
「ははは・・・」
「淳ぃ〜・・・好きよぉ〜・・・ん〜・・・!」
「ほ、頬ずりはやめてよ・・・」
「えぇ〜、いいじゃなぁ〜い。んん〜・・・」
はぁ・・・大人なんだか子供なんだか・・・。
まぁ、この際どうでもいいか。

〜続く〜

255 :名無しさん:2000/07/24(月) 14:32
〜午後のひとときin薄暗い千鶴の部屋〜

小太「(ね、寝てるの・・・・?)」
千鶴の部屋から、さっさと追い出された小太郎は、しばらくすると
千鶴と真理の話し声が聞こえなくなったので、様子を見にきていた。
部屋の電気は消されており、薄暗い部屋の中でクッションに頭をのせて
二人の制服姿の女子高生が床に横たわっているという予想外の風景が広がっている。
小太「(体育あったみたいだから、疲れて寝ちゃったのかな。
    チャ、チャンスかも。)」
女の子らしい寝息を聞きながら、さっそく、真理の寝顔を覗きこむ。
小太「(ショートカットで、寝ててもスゴクかわいい・・・。顔だけで
    簡単に勃っちゃいそう・・・・。)」
自然に真理の体に目がいってしまう。
小太「(短い制服のスカートとか脚とか・・・・見てるだけで、なんだか
    幸せって感じ・・・・・。)」
寝ている真理の存在そのものが、いつも以上に魅力的に思えてしまう。
小太「(胸元から、ちょっと、おっぱい見えてる・・・。)」
呼吸に合わせて魅惑的に上下する胸の膨らみは、薄暗い部屋の中でも
制服の上からハッキリとした質量を感じさせた。


256 :名無しさん:2000/07/24(月) 14:34
〜午後のひとときin薄暗い千鶴の部屋(続き)〜

フトモモに触らないようにして、慎重に制服のスカートを
持ち上げてみる。
小太「(ま、真理姉ちゃんのアソコって、こんな風に膨らんでるんだ・・・。
    汗でくっついて、なおさらエッチな感じ・・・。やっぱり、
    真理姉ちゃんでも、この中にエッチな部分があるのかな・・・。)」
初めて見る姉の友人の女子高生らしい下着の股間の膨らみを、
珍しそうに見つめる。   
小太「(なんかスジみたいの見える・・・。ふにふにしてる。)」
エロ本で仕入れた知識を思い出しつつ、調子に乗って、真理の脚を両肩に乗せ、
股を開いてみる。
小太「(うわー、なんかオナニーのとき想像した通りって感じ・・・。
    顔は可愛いのに、やっぱり女の人なんだ・・・・。)」
たまらず股間に顔を寄せてみる。
小太「(うっ、汗臭いけど・・・、柔らかそう・・・・。)」
若いペニスは我慢しきれずに完全に勃起してしまう。
真理(んっ・・・・・小太郎くん、汗臭くない?)
フトモモがピクンと動いて、まだ少し寝ぼけたような、
ゆったりとした声が聞こえた。
小太「わわっ。」
制服の股間に頭を埋めたまま固まってしまう。
真理(しーー。大きな声出すと、お姉ちゃんが起きちゃうよ。)

257 :名無しさん:2000/07/24(月) 14:35
〜午後のひとときin薄暗い千鶴の部屋(続き2)〜

真理(またエッチなことしてたの?)
小太(う、うん。ごめんなさい・・・。)
顔を真理へ向けて、千鶴が起きないように小声でボソボソとやりとりする。
中学の時と変わらない、いかにも恥ずかしそうな真理の仕草や表情は、
さっきの女性らしい股間のイメージとは、似ても似つかないように思える。
真理(ううん、謝らなくていいの。なんか大切そうに触ってくれてたし・・・。
   私も、ちょっとドキドキしちゃった・・・・・その・・濡れてるみたい。)
小太(そ、そうなの?)
真理(うん。あんまり男の子に触られたことないから・・・・。
   それより・・・もっとエッチなことしてみる?)
小太(い、いいの?・・・・じゃあ、チンチン入れたい。)
真理(ええっ、いきなり・・・・?でも、小太郎くんみたいな小学生でも
   できるのかな・・・あたし初めてだから、うまくできるかわからないし。)
小太(できるできる。)
真理(たぶん、エッチ下手だから気持ち良くないかもよ・・・・・。
   それに、千鶴も横にいるし・・・・きっと・・・声出ちゃうだろうし・・・。)
小太(エッチなんか上手じゃなくてもいいの。真理姉ちゃんに入れたいんだから。)  
真理(ありがと・・・・・・・・じゃあ、ちょっとチンチン見せてみてくれる。)
真理は綺麗な指で丁寧にズボンのチャックを開き、
勃起した若いペニスを制服姿の真理の鼻先に露出した。
真理(えっ、なんかおっきいよ・・・。小学生でも、こんななの?)
小太(うん。たぶん普通だと思うけど・・・。)
真理(こ、これなら、ホントにエッチできちゃうのかな・・・。
   ちょ、ちょっと、触ってみていい?)
小太(う、うん。)
真理は寝たまま、目の前の小太郎のペニスを右手で優しく握って、
亀頭を包む皮をクニュッと剥いてみる。
小太(ううっ・・真理姉ちゃん・・・。)
真理(わっ、ちゃんとムケるんだ・・・。ホントに形が
   男の人のチンチン・・・・・・・・。)
そのまま、姉にばれないように、少しヒンヤリした手でシコシコと
静かにペニスをしごいてくれる。


258 :名無しさん:2000/07/24(月) 14:42
〜午後のひとときin薄暗い千鶴の部屋(続き3)〜

真理(あ、気持ち良いんだ・・・・・。でも、千鶴が起きちゃうから、
   声とか我慢してね・・・・・。)
小太(うっ、そんなこと言っても・・・、真理姉ちゃん、すごく優しく
   してくれるから・・・・ううっ・・・。)
真理(もう出ちゃうの・・・・?もっと、色々してあげたいのに・・・・・、
   じゃあ、チンチン、もっと顔に近づけてみて・・・直接、舐めてあげる。)
手の感触を味わいながら、憧れの真理の顔にペニスを近づける。
真理「んっ・・・ちゅぷっ・・・。」
小太「(ホ、ホントに真理姉ちゃんが、しゃぶってる!)」
寝たままの体勢で顔を横に向け、処女の口が勃起したペニスを頬張っている。
真理「ちゅぱっ・・・・・ちゃぷっ・・・・・ちゅぷっ・・・・。」
小太「(き・・・気持ちいい・・・。動きは姉ちゃんよりギコチないけど・・・
    真理姉ちゃん、女子高校生なのに・・・・小学生のチンチンを真剣に
    やってくれてる・・・・・。)」
ショートカットの髪がサワサワ揺れて、真理なりに舐め方や頭の動かし方などに
本当に気持ちを入れてくれているのが分かる。


259 :名無しさん:2000/07/24(月) 14:43
〜午後のひとときin薄暗い千鶴の部屋(続き4)〜

真理「ちゅぽちゅぽ・・・・ちゅっ・・・・ちゅぽ・・。」
小太「(ブルマ履いて元気にバレーしてる真理姉ちゃんが・・・こんなに
    女っぽくチンチンしゃぶってくれるなんて・・・・。)」
真理「ぴちゃ・・・んっ・・・・ちゅぽっ・・・・・・・ちゅるっ・・・・。」
小太「(うう・・・姉ちゃん寝ちゃってるけど・・・、真理姉ちゃんに
    フェラチオさせちゃってゴメン・・。でも、真理姉ちゃん、
    ホントにかわいいんだもん・・・・。今回のエッチで、もっと好きに
    なちゃった。)}
初めてのフェラチオのはずなのに、汗臭く性臭を放つペニスを、小学生の股間で
ショートカットの頭を懸命に動かして、制服のまましゃぶってくれている。
真理「ちゅぷちゅぷ・・・・・・・ちゅちゅっ。」
小太(うっ、出る!)
どぴゅっ、どぴゅぴゅぴゅぴゅーーー
真理が吸ってくれた瞬間、たまらなくなって放出してしまう。
こんなに健気な真理に飲ませるのは気が引けたため、腰を引いてしまったので
かえって胸元や顔に大量に射精してしまった。
小太(ご、ごめん。)
真理(うん、いいよ・・・別に。気持ち良くなってくれたんだから・・・。
   それより・・・・このままホントにセックスさせてあげよっか・・・。)


260 :名無しさん:2000/07/24(月) 14:47
おお、どっちも新作が!
応援してるんで頑張ってください。

261 :名無しさん:2000/07/24(月) 17:28
ワーイワーイ!

262 :名無しさん:2000/07/24(月) 18:27
〜千鶴と小学生の話(仮)・ミニ通信(実験中。)〜

掲示板
「実は、もっと短い別バージョン(続き2ぐらいから始まるヤツ)もあるのですが、
 どっちがいいか見てくれますか?」


263 :名無しさん:2000/07/24(月) 19:39
〜千鶴と小学生の話(仮)・ミニ通信(中止。)〜

掲示板
「やっぱり、けっこう重なっているので、別バージョンは中止します。
 お騒がせしました。」


264 :姉ックス:2000/07/24(月) 20:03
「んん〜、淳ぃ〜・・・」
「姉さん・・・どうしたの?」
「どうしたって?」
「だって、いつもなら、すぐにH始めるしさ、今日はずっと頬ずりばっかだし・・・」
「頬ずり、嫌い?」
「いや、そうじゃなくて・・・」
「あぁ〜、淳、はやくHしたいんでしょう。いやらしいわね」
「ん〜・・・もう、それでいいよ・・・」
「何よ、その呆れたような態度ぉ」
「・・・」
「ふふ・・・したいんならさせてあげるわよ。はやく来なさい」
僕は何も言わず、姉さんに覆いかぶさった。
「姉さんが意地悪するから、もうこんなになっちゃったじゃないか」
僕は、姉さんの目の前にパンパンになったイチモツを突き出した。
「んふ・・・口でしてほしいんでしょ?そんな意地悪っぽく言わなくてもわかってるわよ」
ぐ・・・やはり、姉さんにはかなわないな・・・。

〜続く〜

265 :姉ックス:2000/07/24(月) 20:15
姉さんの柔らかい舌は、やはり最高だ。
しかし、それ以上に、姉さんと体を交わしているという事の嬉しさの方が圧倒的に大きい。

あぁ・・・姉さん・・・姉さん・・・。
その夜も、僕と姉さんは燃えた。
寝たのはおそらく午前1時頃だったと思う。

この数日間を境に、僕達姉弟は、約2晩に1度のサイクルでセックスをするようになった。
毎晩でも姉さんの体を感じていたいところだが、それではこっちの身が持たない・・・ので、毎晩セックスはしないが、いつも姉さんを指でイカせてから寝ている。
自分が射精できなくても、姉さんの体を感じる事ができれば、僕は射精以上の幸せを得られるので、一向に構わない。

8月・・・
そんなこんなの生活をしているうちに、姉さんと伊豆に行く日がやってきた。

266 :名無しさん:2000/07/25(火) 00:11
〜千鶴と小学生の話(仮)・ミニ通信(本当にごめんなさい。)〜

「どうやら、ネット自体に繋げない環境になってしまうので、
 これ以上連載を続けることが不可能になってしまいます。
 急なことで非常に申し訳ありませんが、名前を考えてくれた方・
 アイデアを出してくれた方・応援してくださった方・その他多くの
 読んでくださった皆さん、本当にありがとうございました。」


267 :名無しさん:2000/07/25(火) 00:35
と、言うわけで終了です☆

268 :>266:2000/07/25(火) 01:42
え、マジなん?

269 :名無しさん:2000/07/25(火) 05:39
>「頬ずり、嫌い?」
これだ!これだよ!これがあれば抜ける!

270 :>266:2000/07/25(火) 06:12
はぅ〜、最初の頃から楽しみに読んでたのですが……。(T_T)
超不定期でもいいのでなんとか続けられませんか?

271 :>266:2000/07/25(火) 11:01
マジすか?

272 :名無しさん:2000/07/25(火) 11:13
ううう、残念です。復活の日を待ちつづけます。

273 :名無しさん:2000/07/25(火) 17:47
姉ックスだけでこのスレは存続できるのだろうか・・・
誰か新しく小説書いて。

274 :名無しさん@そうだ夜勤に行こう:2000/07/26(水) 15:17
ピカッ……
ゴロゴロ……
テツヤ「ひどい雷だな……。こりゃ、しばらくは眠れそうにないや。」

コンコン
テツヤ「んっ……?」
けーこ「あの、テツヤ君、起きてる?」
テツヤ「姉さん?」
けーこ「あの、その……一緒に、寝て欲しいんだけど……」
テツヤ「えっ!?」
けーこ「カミナリ……怖いの……」
テツヤ「…はぁ。」

 先日、僕の父親が再婚した。母親と離婚してからというもの、
 沈みがちだった父に笑顔が戻ったと思ったら、付き合っていた人がいて、
 いつの間にか結婚という形になっていたのだ。

 よくドラマなどで、再婚相手という者はとやかく悪いイメージで描かれがちだが、
 これは偏見というものだろう。
 新しい母親は、とてもいい人で、前の母親よりもよっぽど『家族』という感じがする。

 そして、再婚相手の側の連れ子が、僕の一歳年上の圭子さんだった。
 母子家庭ということで、きつい姉さんを想像していたのだが、実際は……

テツヤ「……別に、いいけど。」
けーこ「あ、ありがとう!」

ピカッ ドドドドドッ

けーこ「ひゃあああぁぁぁぁぁーっ!」
 ゴンッ(ドアに頭をぶつけた音)
けーこ「あ、あぅぅ……」

 ……実際は、勉強も運動もからっきしで、料理は僕よりヘタで、
 雷が何より怖いというひどい小心者である、何とも頼りない姉さんだった。
 (もっとも、小心者と勉強の点では、僕もあまり人のことは言えない。)

275 :名無しさん@そうだ夜勤に行こう:2000/07/26(水) 15:21
 姉さんは、僕のベッドに入ってきた。

けーこ「あは…あったかいね」
テツヤ「姉さん……」

 ピカッ

けーこ「ひっ……!」

 ズガガガッ……

けーこ「〜〜〜〜!!」

 雷は次第に強くなってきた。姉さんはもう完全にパニックに陥っている。
 僕も同様だった。
 しかし、僕がパニックに陥っているのは雷のせいではない。
 姉さんが僕の腕に抱きついてきているのだ。
 姉さんの胸が、僕の腕に押し付けられる。

けーこ「ひぃぃ…怖いよぉ〜」
テツヤ「………」

 姉さんが、ふと我にかえる。
けーこ「あっ!ご、ごめんなさい!」
 慌てて僕の腕を離す姉さん。しかし……

 ピカッ

けーこ「ひぃぃ〜〜」
 ムニュッ……
テツヤ「はぁぁ……」

276 :名無しさん:2000/07/26(水) 15:36
>(長いので省略。レスを全部読むボタンで読めます)
これが出なければもっといいです。


277 :名無しさん:2000/07/26(水) 16:23
続ききぶぉぉ〜〜ん

278 :名無しさん:2000/07/27(木) 11:38
アナルにほえろ!

...キボン



279 :名無しさん@そうだ夜勤に行こう:2000/07/27(木) 22:00
 雷が鳴り、姉さんが僕の腕にしがみつき、その後慌てて離す。
 しばらくはこの三つの繰り返しだったが、
 姉さんは次第に腕を離さなくなってきた。

 不意に、姉さんの手が僕の胸の上に置かれた。

テツヤ「あ………」
けーこ「……テツヤ君」

 暖かい手。多分姉さんの手には僕の激しすぎる鼓動が
 伝わっていることだろう。

けーこ「テツヤ君……私、テツヤ君のこと…」
テツヤ「ね…姉さん…」

 姉さんは、僕ともっと身体を密着させようと、足を絡めてくる。
 そして、意を決したように、僕に覆い被さってきた。

けーこ「!?」
テツヤ「ご、ゴメンッ!」
けーこ「ああっ!ごめんなさい!」

 姉さんの腰に、すでに硬くなった僕のモノが触れた。
 すぐに体を離す。気まずい沈黙……

280 :名無しさん:2000/07/28(金) 23:59
姉さんage

281 :名無しさん:2000/07/29(土) 09:04
やめて姉さん!私たち姉妹なのよ!

282 :名無しさん:2000/07/29(土) 09:08
マイペースなスレだな(´ー`)y-~~

283 ::2000/07/29(土) 09:20
やめなさい○○!私たち姉妹なのよ…?

284 :名無しさん:2000/07/29(土) 09:22
隆宏、やめて!私たち、姉弟なのよ!

俺の本名を入れてみました(´ー`)y-~~

285 :名無しさん:2000/07/29(土) 09:23
やめなさいアムロ!やめなさい、兄さんっ!
二人が争うことなんて無いのよ!

286 :名無しさん:2000/07/29(土) 10:07
>285
二人が先を争ってセ○ラさんのま○こに突っ込みたがっている
と想像すると、萌える。(藁
でもセ○ラさんは2穴開発済で一緒に突っ込めるから、二人が
争うことなんて無いんだよ・・・。

287 :名無しさん:2000/07/29(土) 13:06
やめて!お兄ちゃん!
その人は、その人は私達の……

288 :名無しさん@夜勤終了:2000/07/29(土) 23:37
 いつの間にか、雨も雷も止んでいた。
 雲の切れ間からは満月が覗き、部屋を照らしている。
 沈黙を破ったのは、姉さんのほうだった。

けーこ「ねえ、もう一度……いい?」
テツヤ「う、うん」

 何の許可を求めているのか判らないが、僕は相槌を打った。
 すると、姉さんは体を引き離す前と同様に……覆い被さって、
 体を摺り寄せてきた。しかし……
 覆い被さってきたはいいものの、そこから固まってしまったかのように
 動かない。
 無理もない。パジャマ越しとはいえ、男の怒張に触れているのだから。

 腰を浮かして、姉さんの太ももにモノを擦り付けたくなる衝動を
 ぐっとこらえ、姉さんの頭を撫でる。

けーこ「ン……」

 姉さんもお返しとばかりに、僕の耳を指でサワサワと愛撫する。

テツヤ「うぁっ……くすぐったいよ…」
けーこ「あはは……」

 首、額、背中、二の腕、指の股、うなじ……
 僕と姉さんは、お互いのいろんな部分を触ってじゃれあう。
 ちょうど、子供がくだらないことで競い合うように。
 そして、お互いに悪いことの共犯となるように。

289 :名無しさん@夜勤終了:2000/07/29(土) 23:39
 触れ合いながらも、二人は遠慮していた。
 二人のしていることは、あくまで子供のじゃれ合いであり、
 "性"を感じさせる部分には全く触れていないのだ。
 姉さんが勇気を出して僕と触れ合おうとしたんだ。僕も……

 姉さんのお尻をそっと触る。

けーこ「あっ……」

 少し慌てた後、姉さんは僕の真似をしようとする。
 しかし、僕が下になっているため、僕の後ろに手を回すことはできない。
 僕はさらに空いたほうの手で、姉さんの頭をこちらに寄せて、キスをする。

テツヤ「んっ……」

 しばらくそのままでいると、唇の内側に別の感触が紛れ込んできた。

テツヤ「ん……?」
けーこ「んふぅ……」

 姉さんの震える舌先で、僕の唇を舐めているんだと理解するのに約一秒。

290 :名無しさん:2000/07/30(日) 03:40
〜 再通信 学校の帰り 千鶴と美穂 〜

美穂 「今日、千鶴の家、泊まっていい?」

千鶴 「いいよ。」 (美穂はこたろーと知り合いじゃないから大丈夫かな)

  千鶴の家につく。

千鶴 「暑かったねー。美穂、汗、お風呂で流してきー。うち、夕飯作るし。

美穂 「うん、入ってくるー。」

お風呂場に美穂が行く。すると小太郎が覗きに行く。

小太 (おー、この子かわいい。胸が大きい。水着袋があるということは水泳部か)

 睡眠に入る。

千鶴も美穂ちゃんも寝たみたい。
小太郎は美穂の制服をめくってブラジャーを外した。すると美穂はビックリした顔で起きた。

美穂 「何?」

小太 「美穂ちゃんとHなことしたい。」

美穂 「ちょっとだけね。」

小太郎は美穂のブラジャーを外し、乳首を押さえる。そしてパンツの上から挿入する。

小太 「気持ちいい」

 この続き&これからは他の人にお願いします。



291 :>287:2000/07/30(日) 04:02
   ∧ ∧    ┌────────
  ( ´ー`)   < お前おもしレーヨ
   \ <     └───/|────
    \.\______//
      \       /
       ∪∪ ̄∪∪


292 :age:2000/07/31(月) 11:55
けーこ姉さん萌え〜

姉ックス氏はどこへ?

293 :名無しさん:2000/08/01(火) 00:28
この板って小太郎の話と姉ックスがなくなってからほんと
書き込みへりましたよね。結構好きだったんだけどなぁ・・・

294 :名無しさん:2000/08/01(火) 00:51
長い話書くのは意外と体力いるからねー。

295 :えちぜん:2000/08/01(火) 03:49
287のネタって元なんだっけ?
声はきれいにでてくるのだけれど、元ネタが
思い出せず、いまだ寝れません。


296 :名無しさん:2000/08/01(火) 04:13
龍虎の拳

297 :>295:2000/08/01(火) 04:13
加奈。

298 :姉ックス:2000/08/01(火) 11:32
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
こんにちは。色々忙しいんですよ・・・学生みたいな夏休みとか無いし・・・。
暇を見つけて頑張ります。会社から。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「淳ー!電車来ちゃうわよー!」
「わかってるってば!あと3分もあるから、大丈夫だよ」
「何言ってんの!あと3分しか無いのよ!?」
「わかったよ。先行っててよ」
「ん・・・じゃ、早めに来てね」
「うん」
はぁ・・・姉さんは時間に細かい。普段電車に乗るときは、絶対に5分前にホームに到着している。
まぁ、そんな事はどうでもいい。

電車に乗りこんだ。
姉さんは、伊豆の観光名所のパンフレットを読みあさっている。
「お弁当、いかがですか?」
ん?、あ、確かにもう昼時だな。
「幕の内弁当2つ」
「かしこまりました」
僕が料金を払う・・・のかなぁ?まぁ、当たり前か。
「姉さん、食べようよ」
「うん」
僕は、こういう「ごく普通の幸せ」がいつまでも続く事を願っている。
このまま続くと、「ごく普通の幸せ」なんて迎えられるはずが無い・・・という事は、わかっているのだが・・・。


299 :名無しさん@夜勤終了:2000/08/02(水) 01:01
 舌先をほんの少しだけ触れ合わせる、深くも浅くもないキス。

 僕が舌で応じたことで、その気になってきたのだろうか。
 姉さんは、いつの間にかTシャツの下から手を入れ、僕の胸を直に触ってきた。

テツヤ「ぅあっ!?」

 姉さんが僕の乳首を愛撫する。思わず情けない声を上げてしまった。
 他人に触ってもらうとこんなに気持ちいいなんて……

けーこ「あは……男の人も、ここが感じるんだ……」
テツヤ「ね、姉さん…」

 愛撫する指使いがやけにいやらしい。恐らく、姉さんが一人でするときと
 同じ要領でしているのだろう。

 僕は、姉さんのパジャマの中に手を入れ、姉さんのお尻を下着越しに触っている。
 あと数分後の僕と姉さんはどうなっているんだろう……
 正直を言うと、怖気づいていた。
 しかし、好奇心と、そして何より性欲が臆することを許さなかった。

300 :名無しさん@夜勤終了:2000/08/02(水) 01:04
 お尻に置いた僕の手を、腰に沿って前に回す。
 姉さんの体がビクッと反応する。これからする行為が予想できたのだろう。

 ぐちゃ。

けーこ「やぁっ……」

 予想していたことだが、姉さんの下着の股間はすでに濡れていて、
 めり込むように僕の指が沈んだ。

けーこ「ま、待って…下着、汚れちゃうから……」

 姉さんは一旦体を離し、下着を脱ごうと膝を曲げる。

 下着を脱ぐと、今度は布団が汚れるのだが、
 今の姉さんはそこまで頭が回らないようだった。
(もっとも、今ではなく普段の姉さんでも回らないんだろうけど)

 脱ぎ終えた下着とパジャマのズボンを布団から抜き出し、
 ベッドの外へポイッと投げ捨てる。
 姉さん、こういうところは無頓着なんだな。

301 :名無しさん@夜勤終了:2000/08/02(水) 08:36
小太郎君で小ネタ。

〜日曜の朝in洗面所〜

小太「ふぁ〜 おはよう、お姉ちゃん」
千鶴「ん、おはよ〜」

クシで髪をすく千鶴。

千鶴「♪フンフン〜フン〜 !?
   いっ、痛・だ・だ・だ!!」
小太(お姉ちゃん……髪についた精液、始末してなかったな……)

お粗末。

302 :名無しさん:2000/08/03(木) 00:24
続いてよage


303 :名無しさん@夜勤終了:2000/08/03(木) 01:02
かずや「お姉ちゃん……ボク、怖いよ……」
麗子「大丈夫よ、一矢。お姉ちゃんに任せて」

 四つんばいになったボクのお尻に、れい子お姉ちゃんの身に付けた
 ペニスバンドが押し当てられた。

かずや「はあぁ……お姉ちゃん、おねえちゃぁん……」

 お姉ちゃんの舌や指ですっかりほぐれたボクのお尻の穴は、
 すごく大きいはずのおもちゃのおちんちんをゆっくり飲み込んでいく。

かずや「ああ……気持ちいいよぉ」

 お姉ちゃんは、さらにボクのおちんちんをにぎり、ゆっくりとしごく。

かずや「あん、あん! ボク、ボク、もうだめぇ……」
麗子「うふふ……可愛いよ、一矢…」

――――――――――――――――――――――――
……申し訳ありません。ごめんなさい。
酒の勢いに任せて書いてしまいました。
つーかもう寝ます。

304 :名無しさん:2000/08/04(金) 13:30
激烈age

305 :伐採人:2000/08/04(金) 17:14
 こういうの書いてる姿思い浮かんで萎え〜。

306 :>305:2000/08/04(金) 17:27
   彡川川川三三三ミ〜          ________________________
   川|川/  \|〜 プゥ〜ン   /
  ‖|‖ ◎---◎|〜        i  かずや「あん、あん! ボク、ボク、もうだめぇ……」
  川川‖    3  ヽ〜      <  麗子「うふふ……可愛いよ、一矢…」
  川川   ∴)д(∴)〜        !  っと。
  川川      〜 /〜 カタカタカタ\
  川川‖    〜 /‖ _____   ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 川川川川___/‖  |  | ̄ ̄\ \
   /       \__|  |    | ̄ ̄|
  /  \___      |  |    |__|
  | \      |つ   |__|__/ /
  /     ̄ ̄  | ̄ ̄ ̄ ̄|  〔 ̄ ̄〕
 |       | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

307 :名無しさん:2000/08/07(月) 12:46
www.tcup1.com/105/puyo.html
ここの最近の書き込み。横浜なんたらって奴、うらやましい。

というか、ここの横浜なんたらって、頭おかしくねぇ?。

308 :名無しさん:2000/08/08(火) 03:55
んんーマ〜ベラ〜ス

309 :名無しさん:2000/08/08(火) 04:14
妹好きは全員死んだのか。ははは。
大方、姉が正義だということにようやく気付いたんだろうな。

310 :妹師:2000/08/08(火) 04:23
コミケの準備で忙しいんです。修羅場なんです。
妹に思いを馳せている余裕がないんです。ウヒー

311 :AphexTwin:2000/08/13(日) 17:24
ケンジは碧を跪かせた。
「僕の顔を見てくれ」
碧はゆっくりと見上げた。
「そのままにしていろよ」
ケンジはあらかじめ碧に絶対にしゃべるなと言い聞かせておいた。
そうすることにより碧の真の姿を見たかったからだ。
ケンジはズボンのジッパーをおろした。
碧はケンジの目を見続けている。
ケンジはズボンを脱ぎ捨て、下着もおろした。
ちんちんが露わになる。
碧はちらりと瞳を動かしまたケンジの目を見つめた。
碧の瞳が少し光る。
潤んできたようだ。
これから訪れる事への期待か、それとも怖いのか。
賢明な碧は声は出していない。
そのぶんじっくりと碧の表情の変遷を楽しめる。
ケンジはおもむろににちんちんを碧の顔にのせた。
そのシンメトリーのちょうど中心にちんちんをのせて、それは神聖な儀式のようだった。碧は口を閉じて息をするのを我慢している。
しかし耐えられなくなって、「ハゥ」っと息を吐いた。
みるみるうちにケンジのちんちんはいきり立っていく。
信じられない。
ケンジは異常に興奮した。
あの天使と形容される碧の顔に男の性器が載っているのだ。
碧は膝をついて口を開けて上を向いている。
大きめの瞳が潤んでいる。
しかしきっと僕の瞳を見つめ返して離さない。
赤いリボンでまとめた艶々した黒髪が背中を伝い床にまで伸びている。
しっとりとした白い肌を胸元に覗かせる。
天使の顔の上に僕の性器が載ってる!
想像の中の行為が現実になろうとは。
ケンジは急激に充血した。
美しい顔の上でみるみる大きさが増す。
「んんっ」
耐えられなくなったか碧は首を振ってそれを離した。
涙がきらりと散った。

312 :AphexTwin:2000/08/13(日) 17:25
ケンジは右手で碧の顎をつかみ顔を近づけた。
「碧、...僕は純粋に君が好きだったんだ...本当だよ」
「そんな...」
「君とどんなにこういう風になりたかったか。毎日のように考えたよ」
「それが今現実になってる。すごく興奮するね」
「さあ口を開けて」
「え」
「こういう風に」
ケンジは顎の右手に力を入れた。
両手を突いた四つん這いの状態で、碧の唇が開かれる。
「あっ」
碧の息が鼻にかかる。
あたたかくてしっとりしている。
そのままケンジは眺めた。
口を開けたままの碧は苦しそうにしている。
「あ、ああ」
そのかわいらしい舌に涎がたまっている。
今にもこぼれ落ちそうである。
ケンジはそのときを待った。
「ああ、あああ、、はあ」
口の端から粘りのある液体が溢れた。
碧は泣いている。
涙と涎が床に垂れた。
まだケンジは口を開けつずけている。
「はああ、、ああああ、、あああああ」
口からは涎が溢れ続ける。
まだあどけなさも残るその口元が官能的に光る。
だらだら状態になった唇。
ケンジは横になり、碧の顔を自分の顔の前に持ってきた。
碧の口は開き続けている。
ケンジも口を開けた。
碧のうちから溢れる唾液がケンジの口の中に墜ちていく。
「あああ、ああああ、ああ」
さらさらな唾液は碧の味がした。
碧の顔は紅潮し、みたことがないかわいらしさを出している。
頬が赤く染まり、目は潤み、口は唾液でだらだら。
ああ、これが僕がやりたかった行為だ。
ケンジは、碧のねっとりと汚したままのべとべとの唇に自分の唇を会わせた...。

313 :>311=312:2000/08/13(日) 22:37
・・・・?

ピュアメールの碧?

314 :魔法少女りりす:2000/08/21(月) 22:31
やだぁ〜にぃさま、おいたはだめー!!

315 :AphexTwin:2000/08/21(月) 22:41
唇を合わせると、碧はビクッっと一瞬震えた。
と、徐に僕は口を開き目一杯吸い付いた。
碧の柔らかい舌が僕の舌に絡みつく。
ケンジは碧の舌を思いっきり吸った。
「んー!んんー!」
すると碧は苦しそうに呻いた。
鼻から碧の息がかかって益々興奮する。
唇を離した。
「ァハァ はぁはぁはぁはぁはぁ...」

唇と唇を、粘りけのある唾液が糸を引いた。
碧の顔は紅潮していた。
碧が見たケンジの顔も同じだろう。
「舌を出してくれ」
碧は返事もせずに少しだけ舌の先を口の端に覗かせた。
「もっとだよ」
しかし変わらない。
「ここまで来て恥じらうこともないだろ?僕は君がもっともっと綺麗になるようにし向けてあげているだけだよ。」
そうしてケンジは右手の人差し指を碧の口に入れた。
唇が開かれ唾液が滴りケンジの顔に落ちる。
ケンジは人差し指を動かして碧の舌を弄った。
プリプリした舌が指の先で転がる。
中指も入れて、舌を挟んで口の外へひっぱり覗かせた。
「あああ...」
唾液がどんどん指を伝い重力に従う。
「君は「ああ」しか言えないのかい?」
「そうだ、ケンジ君大好きって言ってみてよ。」
碧の頬がいっそう紅くなったように見えた。
「ふぇ、・・・」
口の中に指が入ってるのに無理矢理言おうとして、うまく言えずに黙ってしまった。
「ああ、いいんだよ。上手だ。そのまま言ってごらんよ」
「・・・」
少し躊躇ってから、碧は言った。

「ふぇ、ふぇんひふん、ふぁいふひ...」

もの凄くかわいかった。
少し悔しいような表情は、ケンジの顔を思わずにやけさせた。
かわいい。
「いいね!かわいいよ!すごく。もっと、もっと言ってくれ。」
碧は繰り返した。

「ふぇんいふんふぁいふひ」

「もっと大きな声で言って」

「ひぇんひふんはいふひ」

「連続で」

「ふぇんいふんはいふひ」
「ひぇんいくんはいふひ」
「いぇんいふんふぁいふひ...」

言いながら、四つん這いの碧の口からは唾液が滴り、目からは涙が溢れた。

316 :AphexTwin:2000/08/21(月) 22:42

ケンジは口から指を出した。
ねと〜っと暖かい唾液が太いラインを描く。
ケンジはそれを嘗めた。
「かわいい!かわいいよ!碧!君はかわいい!」
「一点の曇りもないその肌!」
「一点の曇りもないその黒くて大きな瞳!」
「一点の曇りもないその艶のある髪!」
「僕はこんな女の子を捜していたんだー!」
言ってケンジは下から手を回して、碧を抱きしめた。
「あーいい匂いだ!ん〜」
碧の柔らかい体がケンジの体に包まれる。
胸の膨らみが興奮を増長させた。
抱きしめて、そのまま横に回転してケンジは碧の上になった。
碧の両手を碧の頭の上で左手で押さえて、右手でブラウスを無理矢理引っ張った。
プチンとボタンがはじける。

碧の胸が露わになった。
ふわっと碧の匂いが鼻孔を擽る。
大きくはないが決して小さくもないまさにちょうどいい大きさだ。
先端はピンク色に輝き、まるで宝石のようである。
碧は顔を背けて、
「乱暴はやめて...」
と化細い声で呟いた。


317 :AphexTwin:2000/08/21(月) 22:43

ケンジはまじまじと碧の乳首を見つめた。
プリプリしている。
しゃぶりたい。しゃぶりたくてたまらない。
ゆっくりと舌を出して乳首の先の割れ目にふれるかふれないかの距離に出した。
ふと見上げると碧はその様子をみていた。
碧と目があった。
カァーっと碧の顔が紅くなった。
「なぁんだ君も期待してたのか」
「ちがっ、そんな」
瞬間、ケンジは乳首に吸い付いた。
「あんっ!」
碧はたまらず声を上げた。
ケンジは我慢せずにむしゃぶりつく。
ピンク色の宝石は舌触りも絶品で、嘗めるだけで最高の興奮をえられた。
「ああ!いやぁ!やめっ、ああ!」
れおれおれお。
「はあ、ん、んあぁああ」

初めての快感に碧は悶えた。
ちゅぽん。
ケンジは乳首から口を離した。

「はぁはぁはぁはぁ...」
「どう?気持ちよかった?」
「はぁはぁ、き、気持ちよかった...」
「え?」
「!!」
生まれて初めての衝撃に、碧は思わず本音を言ってしまったようだった。
言って気づいて、真っ赤になった顔を両手で押さえている。
「ち、違うの、あの、」
「ちがくないよな」
「ああ!」
ケンジは碧を横から持ち上げて立ち上がった。


318 :名無しさん:2000/08/21(月) 22:51
>>317
続き、お願いします。

319 :我慢汁出そうだよ:2000/08/22(火) 01:17
うまいよコレ


320 :AphexTwin:2000/08/22(火) 21:26

ケンジは窓へ向かい、碧を出窓へ座らせた。
「こうした方が楽だよね。」
碧は破れたブラウスで無理矢理胸を隠している。
「そんなことしたって〜もう我慢できないんだろ?」
「なにを言うのよ。もうやめてこんな事は。」
「白々しいなぁ。だって、ここはこんなになってるんだぜ?」
そういうとケンジは、出窓に膝を出して座っている碧の両足をがばっと開いた。
「キャァ、い、いや!」
碧は力を入れて抵抗するが、かなうわけもなく、股を大開にしてしまった。
「いや!いやぁ!やめてやめてー!」
手でスカートを押さえる。
「ははは、そんなに恥ずかしいのか。自分でわかってるんだもんな、ここがどうなちゃってるのか。」
ケンジはすくっと股の間に入って足を閉じられないようにし、自由になった手で碧の両手を掴んだ。
「ああー!や、やめ、やめて!お、お願い!ん!くっ!」
「だめだよ。君はカヨワイ女の子なんだから。もう素直になろうぜ。」
そうして碧の両手を左手で掴み、右手を自由にさせた。

「 こっち は こんな に すなお なんだから 」

ケンジはゆっくりと碧のスカートを捲り上げた。


321 :AphexTwin:2000/08/22(火) 21:29

薄いブルーの下着は、腰の所で紐になっていた。
そして股間の所は、うっすらとシミになっている。
「ほーらここは正直だ」
碧を見ると目をつぶり泣いていた。
「ひっく、ひっく、ひっく」
「やっぱりここは特別なのか。そうか、悪いことしちゃったな。」
ケンジはスカートの中に頭を入れた。
そして再び両手で碧の手を押さえた。

「お詫びにうんと楽しんでもらわないと。」
「やーぁ!や...め...て。」
ケンジは顔を太股の内側に入れて、まずその感触を楽しんだ。
「あーこれこれ。これこそ男の願望だよぉ。」
頬に柔らかい太股があたり、目の前にはシミの付いた碧のパンティが覗くのだ。
そしてこの匂い。
「スースースー」
「あー、暖かくて少し甘酸っぱいこの匂い、さいこーだよ!」
スカートの中からケンジが言った。
「いやぁ、やめてぇ言わないで!」
「スースースー」
「あーもうちんちんが痛いぐらい堅くなっちゃった。ここにいるだけで逝けそうだ。」
碧は叫んだ。
「ほんとにやめて!やめてくれれば他にはなんだってするわ!お願い!」
ケンジは無視して顔を前に進めた。

「はあ!あ! ああ!」

予想以上に敏感になっていた碧の股間に、ケンジは目いっぱい顔を埋めた。


322 :名無しさん:2000/08/23(水) 13:38
>321
面白いよ。続きが気になるのでお願い。

323 :謎の人:2000/08/24(木) 15:01
〜予告〜
ちょっと復活できるかも。
(でも、わからないから、あんまり期待しないで。)


324 :名無しさん:2000/08/24(木) 21:17
小太郎?

325 :名無しさん@そうだニルヴァーナへ逝こう:2000/08/24(木) 21:48
可愛い女の子を性の奴隷にしたい。年齢はボクよりひと
つ上の18歳で普段は面倒
見のいいお姉さん。でも、そんなお姉さんでもボクと二人き
りの夜になるとボクだけの可愛らし
い奴隷になるんだ。首輪と犬耳と犬手袋と犬スリッ
パとシッポ付きアナルバイブを着けて、前にもバイ
ブを差し込んで放置プレ
イをするんだ。しばらくしたら、半べそをかいてすがるよ
うな目つきをした彼女
によくがんばったねと褒めてあげるん
だ。そして放置してる間、何回イッたのかと聞くんだ。『ワ
ン、ワン、』の回数で答えさせるんだ。
ちゃんと言えたら、ボクのミルクをいっぱい飲ませてあ
げるんだ。ボクのペニスにしゃぶりついてる彼女の頭を撫で
てあげるんだ。彼女は一瞬イマラチ
オをやらされるのかと身体を固くするが、それが撫で
る手だとわかると、嬉しそうに目を細めてますます大
胆にボクのペニスに舌を絡め、犬手袋をつけた手でタマ袋を愛
撫するんだ。

326 :AphexTwin:2000/08/25(金) 12:26

ケンジは鼻の頭を碧のパンティに押し当てた。
柔らかい感覚とムワムワした匂いが一体となって刺激する。

「はぁん!あぁ!」

碧はもがいている。
太ももを必死に閉じようとする。
だがそれにより、ケンジの頬にうちもものプニプニ感が一層増し、
ケンジは実に心地よかった。
ケンジは押す力を少し強めて具体的に刺激し始めた。

「はあ!ん!や、んんああ」
「もごもご、きもちいぃぃかぁい?ごそごそ。」
「お、おねがあぁぁ!い、いい!」
「ん?いいって?お願い?そっかそっか喜んでくれてるか。」
「ちがうぁあのああ!」
「よーし、じゃあ嘗めてあげよう。」

少し離れてから舌を出して、ゆっくり下の方からさすってみた。

「はぁあん!」

湿っている。
そして甘酸っぱい。
それによりまた興奮を高めて、急に激しくパンティ越しに舌で弄くりまわした。

「ひゃん!あ!あん!ああん!はぁあ!はぁ!あ、あ、あぁん!」
「ベロベロチューチューべロベロ」
「あ、あ、あ、あああ...」
「エレエレレレエレエレ」
「んっんん!んああ!あん!!ああああぁぁんん」

ケンジはぴたっと動きを止めて、スカートの中から出て碧を見た。
碧は本気で感じているようだった。


327 :AphexTwin:2000/08/25(金) 12:29

「はぁはぁはぁはぁ」

うつむき加減の碧は、
頬を真っ赤に赤らめ、目は虚ろ、口はだらしなく開いていて、
はあはあ息をしている。口の端には涎が一筋流れている。
そうして目だけが動いてケンジを見た。

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」
「はぁ、も、もうやめて、お願い、します...」
「えー、どーしてこーも心と体は仲が悪いものなんだろーねぇ。君、言ってることとやってることが違うよぉ?」
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、、、、ケンジくんの、えっち...」

(ドキン!)
ケンジの顔が思わずほころぶ。
(なんてこといってくれるんだ!かわいすぎるじゃないか!)
(それとも狙ってんのかな)

「はぁはぁはぁ」

「はぁはぁはぁ」

少し沈黙した。

ふと見るとケンジのちんちんは先っぽがヌルッとしていた。

「ねぇ。嘗めて。」
「え?」


328 :AphexTwin:2000/08/25(金) 12:30

ケンジは無理矢理碧を床におろし跪かせ、自分のものを碧の顔の前にした。
もはや碧は無駄な抵抗はしなかった。
手をダランとさせてうつむいている。
その碧の頭を掴み、上を向かせた。
既にケンジのちんちんは硬直状態である。
少し腰を落として、先っちょを碧の口に近づけた。

「さあ、舌を出して。」

碧は口を真一文字に結んでいた。
絶対イヤだというアピールだろう。

「そんなことしたって、無理矢理入れちゃうんだから自分からした方がいいと思うんだけどなぁ。」

それでも碧は頑なだった。

「しょーがないなぁ」
「でもその前に...」

ケンジはかがんで碧の顔を横から押さえて、激しくキスをした。

「れろれろれろ」
「むうっ!んんん...ぷはぁ!はぁああ」

舌をねじ込み口をこじ開け、碧の舌を吸い出した。
柔らかいぬくもりが口に拡がる。

「れおれおれお」

クチャクチャベチャベチャ...

「わぁあはぁむ、えらぁめあぁ...」

ゆっくりと口を離す。
ディープキスの証拠に二人の口の周りは唾液でいっぱいだった。

「よーし、これでいい。」

ケンジは再び立ち上がり、碧の顔をフェラをさせやすいように配置した。
もう観念したのか、碧の口は緩んでいた。

「口を開けて」

ケンジは優しくささやいた。
碧は口を開ける。

「ぁぁぁ」
「そう、そのまま開けておいてね。」

そういうと、ケンジはちんちんをゆっくりと口の前に持っていった。
口に触れるかふれないかのところで止めた。

「いくよ?」

碧は口を開けたままうなずいた。
ケンジはゆっくりと碧の口の中に自分のちんちんを含ませた。


329 :>323?:2000/08/25(金) 13:46
小太郎復活、激・希望!!(まじ)

330 :>323:2000/08/25(金) 16:42
小太郎じゃないのかな・・・・。・・・・姉ックスさん?
他に復活するような人いたっけ?

331 :名無しさん:2000/08/26(土) 16:01
ケンジって俺の本名だ
鬱になった氏のう…

332 :謎の人:2000/08/27(日) 12:18
〜予告その2〜

>324さん、329さん、330さん

う〜〜〜ん。
申し訳ありませんが、今は一応秘密ということで………。
(名前を「謎の人」にした意味がなくなってしまいますし………。)

一身上の都合によるブランクをお詫びする意味も込めて、
長めの「夏の特別編」を構想………というか作成しております。
当時、応援してくださった皆さんに、少しでも喜んでいただければ幸いです。
(長編に合わせて、作風がやや変わります。)


333 :名無しさん:2000/08/27(日) 23:21
た・の・し・み!

334 :AphexTwin:2000/08/28(月) 00:26

碧の口の中はもの凄く暖かかった。
既に唾液でべとべとだったおかげで、ぬるぬるして気持ちがいい。
碧は口を閉じずに開けたままちんちんをくわえている。

「ほら、吸い込んでくれよ。そして舌を動かして。それとも僕が動かすか?」

碧は恐ろしく緩慢に頭を動かし始めた。
しかし口は必要以上に開けたままだ。
そうして透き間の空いた口からだらーりと唾液が流れ出した。
とろーり。
だらーり。

「ぁぁ..ぇぁ..」

よっぽど碧の口はちんちんを異物と判断しているらしい。
だらだら唾液が流れ続ける。

「ぁぁぁぁぁ....」

ケンジは一旦ちんちんを口から出した。

碧の口からねばぁ〜っとちんちんに糸を引いた。

「えらぁ、らぁ、はぁ、はぁ、」
「苦いの?気持ち悪いの?ちゃんとやってくれないとほんとに無理矢理やっちゃうからね。」

ケンジはもう一度碧の開いた口にちんちんを突っ込んだ。
そして今度は自分の腰を動かして、半分入れては全部だし、
半分入れては全部出してみた。

ちゅぽん。
すぽっ。
ちゅぽん。
すぽっ。
ちゅぽん。
すぽっ。
ちゅぽん。
すぽっ。

「ぁぁ..ぁぁ..ひゃぁぁ..ぁぁ..」

口の周りで涎がぴちゃぴちゃしている。
とてもえっちだった。

「ぁぁ..ぇぁ..らぇぁ..えぁ..」

ちゅぽん。
すぽっ。
ちゅぽん。
すぽっ。

「あぁ気持ちいいよ..んん...はぁ..んん..ん..もっと吸って..吸い込んで..」

んぽっ。
しゅぽっ。
ズポッ。
ズポッ。
シュ、シュ、シュ、シュ。

「ぇぁ..ぇあ..えぁ..ぁぁ..ぺぁ..」

口から溢れ出た涎がはだけた胸に滴っている。
口元には白い液も混じっている。

シュ、シュ、シュ、シュ。
シュ、シュ、シュ、シュ。
シュ、シュ、シュ、シュ。
シュ、シュ、シュ、シュ。

「ああ、だめだめ出ちゃう。ちょっとまった。」

ケンジは少し震えながら口からちんちんを抜いた。


335 :AphexTwin:2000/08/28(月) 00:27

「ぇあっ..ぱぇっ」

亀頭の先から滲み出た白い液が、
碧の舌との間に吊り橋を描く。

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ...」
「あー気持ちいい。とりあえずもう少し...」

ケンジは再び碧の頭をつかみ、ちんちんを喉の奥まで侵入させた。

「ぁぁ..んぁぁ..んぁぁ..くぁぁ..るぁぁ..」
「はぁ、んっ、いい、ダメだ、逝っちゃう。」

碧の頭を動かすスピードを速めて、さらに腰もグラインドを大きくした。
碧の小さな口は、男性の性器の大きさに耐え切れず、目一杯広げられている。
そしてどんどん溢れ出た白く濁る唾液が胸の割れ目に垂れ続ける。

「んんぁ!んぁん!んん!ぁぁんん!やぺぇんん!んてぇんん!」
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、も、もうすぐ..んん..ああ..いい..」

じゅぽっ。
じゅぽっ。
じゅぽっ。
じゅぽっ。
じゅぽっ。
じゅぽっ。
じゅぽっ。
じゅぽっ。
じゅぽっ。
じゅぽっ。

「ああ!い、いく!!く、口の中一杯に!!」

「!! んー!んー!!ぇやぁぁらぁ!ぺぇぁ..」

じゅぽっ。
じゅぽっ。
じゅぽっ。
じゅぽっ。

「んっ!!!」


336 :AphexTwin:2000/08/28(月) 00:29

ケンジはちんちんを根元まで碧の口の中に押し込んだ。
碧はその瞬間目を見開いて驚いた様子だった。
そして目を泳がせ口の中に広がる暖かさを耐えている。

じゅぽっ。
じゅぽっ。
ずりゅっ。
ずりゅっ。
にゅる。
にゅる。
にゅろ..にゅろ..にゅ..。

だんだんと往復のスピードを下げていった。

「ぁぁ.... .. .. .....」

碧は鼻で息をして口の感覚は殺しているようだ。

「んん...ああ...ああっ、はあっ、はぁっ、はぁっ...」
「よかった..すごく気持ちよかった。ぬるぬるしてあったかくて。」

そう言ってケンジはゆっくりと碧の口からちんちんを抜いた。

にゅぽん。

碧は口を閉じたままでどうしていいかわからない。

「よーし、じゃあゆっくりと口を開けて。飲んじゃダメだよ。」

碧は口を少しずつ開けた。

とろーん。

ちょっと開いた口から精液がこぼれ落ちる。
垂れないように碧は上を向いた。
そうして口を開け息をした。
開いた口には精液で檻のような格子が出来た。

「はあっ、はぁっ、はぁっ、はあっ、はぁっ、はぁっ」

精液の格子が息で外に飛び出さんばかりに粘る。
そのせいでまともに息が出来ていないようだった。

ケンジはその口をまじまじと見つめていた。

「あ〜えっちだ。とてつもなく。碧わかってる?男のザーメン口に入れちゃってるんだよ?」
「男がいつもおしっこするところを口に加えて、そこから出た汚い液を口に...」

碧は想像したようだ。
急に顔を下に向けて口からすべてを吐き出した。

「うっ、ええぇぇー!おぇぇぇ〜!おぇぇぇぇぇぇ〜げほげほげほっ」

床にケンジの精液がすべて流れ落ちた時、
碧は一心不乱に泣きじゃくっていた。



337 :名無しさん:2000/08/31(木) 00:21
>AphexTwinさん
密かに読んでるょ、完結させて。
>謎の人さん
ずっと待ってたょ、帰ってきてくれてすっごく嬉しいょ。

338 :名無しさん:2000/09/02(土) 04:23
まーだー?

339 :名無しさん:2000/09/02(土) 11:25
2ちゃんが表から入れないようになってるから大丈夫かな?

340 :謎の人:2000/09/05(火) 10:59
親切な人に教えてもらって、やっと入れました。
中は動いてたんですね。
337、338、339さん、お待たせしてすいません。
昼ごろにアップします。


341 :名無しさん:2000/09/05(火) 12:29
〜ちょっと復活「千鶴と小学生の話(仮)」(夏の終わりの真理ちゃん祭りスペシャルっ!!)〜
(本当は8月30日頃の予定でした。
以前の続きは、ほとんど忘れてしまいましたので一新しました。
できれば、話の流れはそのままに、ここから改めて読んでください。)


真理「んちゅっ、んちゅっ・・・・。」
真理は、小太郎の残りの精液を丁寧に吸い出してやる。
吸ってあげるたびに少年の内股がビクビクッっと震えて、
弟のような少年に性の喜びを与えていること実感させた。
真理「ちゅぽっ・・・・。」
全て吸い出し終わると、ちょっと恥ずかしそうに胸元の乱れを整えると
鼻をクンクンとやって制服の匂いを嗅いだ。
真理「お風呂入っちゃおうか。」
小太「せ、制服のままがいい!」
真理「でも、汗臭いよ。ほら。」
少し上半身を小太郎に寄せた。年上の少女の体にドキドキしてしまう。
確かに女の子なら気にするのだろうが、どちらかといえば、
女子高生の若い雌の匂いに興奮してしまう程度の匂いだった。
小太「真理ちゃん、平気だよ。いい匂い。」
真理「本当?ウソ言ってない?」
とりあえず、姉が寝ている部屋ではできないので、二人で音を立てないように部屋を出て、階段を降りて、そろそろと一階へ向かった。なんだか秘密の探検の雰囲気。
真理「えっと・・・、やっぱり外でコンドームとかも買わないと
   子供できちゃうよね・・・・。あっ・・・小太郎くんは、何回もしたりする?」
小太「する。」
真理「やっぱ、するんだ・・・。うん・・・、わかったから、とりあえず私が買い物に
   行ってる間は、チンチンとかは、ちゃんと半ズボンにしまっておいてね?万が一、
   千鶴が起きた時、変に思われちゃうから。」
小太郎はペニスをグイグイとパンツに押し込みながら、制服姿の真理を玄関まで見送った。
スカートをなびかせて駆けていくお尻は、ちょっぴり欲情ものだった。


342 :名無しさん:2000/09/05(火) 12:30
〜「夏の真理スペっ!」その2〜

真理が買い物から帰ってくるまでの間、リビングで一人で待つ。
カッチカッチ
時計が進むのが待ち遠しい。
股間は今後の展開を想像して、ズボンの上からでもハッキリわかるぐらい
ギンギンに勃起してしまっていた。
家には、2階で寝ている姉しかいない。
いっそのこと、寝ている姉の口に突っ込んでやろうか?そこまで考えてしまった。


3、40分ほど経ってから、真理が帰ってきた。
真理「ご、め〜ん。薬局とかコンビニで買うの恥ずかしいから、
   自販機のトコまで行って・・・。そこってエッチな本とかも売ってるから、
   中学生の男の子たちが、たむろしてて・・・、だから、いなくなるまで
   待ってたの・・。」
外が暑かったのか、髪の毛に汗がキラキラと光っている。
小太「そ、そうなの?」
もう、真理と普通に会話するだけでもドキドキした。
真理「小太郎くん、これで足りるのかな?」
真理の形の整った手には、フィルムで包装されたピンク色の紙製のケースが
2つ持たれていた。なんか、期待感で下半身が反応してしまう。
真理「とりあえず、外、暑かったから、なんか飲ませて。」
真理のスラリとして綺麗な両脚が、冷蔵庫のある台所に向かって歩き出す。
トタトタトタ
小太郎も早足で後に続いていった。


343 :名無しさん:2000/09/05(火) 12:31
〜「夏の真理スペっ!」その3〜

真理「ごくごくっ。」
真理が氷入りのスポーツドリンクを飲む姿は、そのままCMになりそうなくらい
かわいい。体も小太郎よりか遥かに大人だし、本当にこんな子に入れられるのか
疑問に思ってしまう。
真理「ねえ、一回だけ、生でしてみようか?」
小太「いいの?生で中出し?」
真理「うん。小太郎くん童貞でしょう?初めてなのにゴム付けちゃうのって
   なんだか味気ない気がするんだぁ・・・・愛がないって言うか。」
真理は小学生の少年に経験させてしまうのだから、年上の女性として、
できるだけきちんとした形にしてあげたいと思っていた。
仮に中で出させたところで、絶対に子供が出来るというわけではない。
真理「どうかな。する?」
小太「うん。生で頑張る。」
真理「ふふっ、元気なんだぁ。子供できたら、私、千鶴と家族になっちゃうんだ。
   ここから学校に通うことになるのかな。」
少年の前で少しおどけて見せる。この家にずっといてくれるなら大歓迎だ。
明日からでも、そうして欲しい。
真理「あ〜、おいしかった。ごちそうさま。」
飲み終えたコップを流しへ持っていってジャブジャブと洗う。
ユラユラと揺れる制服のお尻を見て、あれともうすぐエッチしてしまうんだと
意識してしまった。


344 :名無しさん:2000/09/05(火) 12:33
〜「夏の真理スペっ!」その4〜

真理「じゃあ、どうしようか。とりあえず、舐めてあげるね。」
小太「う、うん。」
真理「ちゅぼ・・・・ちゅぼ・・・。」
椅子に座る少年の足元に膝をつき、右手で前髪をかきあげて耳のあたりで抑えながら、
柔らかな口腔にペニスを出入りさせる。やはり、昔から知ってる少女に
舐められるのは、普通以上に興奮した。
小太「(ま、真理姉ちゃんの舌がヌルヌルと当たるなんて・・・。)」
女性の口を犯すと、なんだか自分のものになったような征服感がある。
想像してた以上に、フェラチオが気に入ってしまった。
真理「ちゅぷ・・・・ちゅちゅ・・・、もう出来そうだね・・・。」
最後の仕上げにペニスの皮を剥いてカリ首を吸う。
小太「そ、そこは、いいよ・・・。」
真理「どうしても白いのとかが溜まっちゃうって雑誌に載ってたから、じっとしてて。
   私のほうが、お姉ちゃんなんだから、ちゃんとやってあげるよ。」
小太「んっ!・・・・・。」
真理「ちゅちゅちゅっ、れろ・・・・れろ・・・・。」
皮をめくってペニスを丁寧に掃除するような仕草で、チロチロと優しく舐めてくれた。


345 :名無しさん:2000/09/05(火) 12:34
〜「夏の真理スペっ!」その5〜

真理「終わったよ。他になんかして欲しいこととかある?いつも、私のパンツとか盗んで
   どんなこと想像してるの?」
小太「えっと・・・・、真理姉ちゃん、ウンチする時の格好して。」
真理「え〜、それはやだよ〜。一人Hの時、そんなこと考えてたの?」
小太「お願〜い。やってやって〜!」
真理「え〜、それって、やっぱり和式?」
小太「うんうん!」
真理「(う〜ん、聞いてあげたいけど・・・・そんなの絶対恥ずかしいよ〜。
    ちょっと千鶴の気持ちがわかった感じ・・・・。)」
真理ぐらいの年頃の少女にとって、排便する時の姿を、しかも年下の男の子の前で
さらすことなど、他人に秘所を見られるより恥ずかしいことだった。
当然、一人で排便がこなせるようになった幼稚園以来、そのような姿は親にすら
見られたことはないが、少年はまさにそういう姿を要求しているのだ。
真理「それって、絶対やらなきゃダメ?」
小太「うん。」
少年の瞳は好奇心でいっぱいといった感じだ。悔しいが、とてもかわいい。
真理「うん。・・・・・・じゃあ、やってみるよ。」
少年の期待には勝てない。少女は思いきって床にしゃがんで腰を落とし、
中学の時のトイレをイメージして、制服のまま和式便器にまたがるような格好を作ってみる。
真理「これで・・・いいのかな?」
小太「パンツは脱がないの?」
真理「あっ・・・・・そ、そうだね・・・・・。」
制服のスカートに手を入れて、女性特有の動作でパンティを器用に膝下まで降ろす。
パンツを下げてしゃがんでいると、なんだか本当にトイレにいるような感じがした。
真理「こ、これでいいんだよね。」
小太「うん。さいこーだよ!」

346 :名無しさん:2000/09/05(火) 12:35
〜「夏の真理スペっ!」その6〜

真理「もう、いい?」
小太「うん。」
真理の健康的なふとももや下腹部を、名残惜しそうにチラッと見てから頷いた。
真理「あっ、そうだ・・・。小太郎くん、ちょっと後ろ向いててくれる?」
よくわからなかったが、言われた通りにする。
真理「・・・・んっ・・・・んっ・・・・。」
小太「真理姉ちゃん、どっか痛いの。」
真理「んっ・・・・、ちがうよ・・・・。待ってて、すぐ準備しちゃうから・・・。」
震えるような真理の声に下半身が反応してしまう。
真理「・・・・んっ・・・・・んっ。」
小太「あっ、真理姉ちゃん、もしかして自分でやってるの?クチュクチュいってるよ。」
真理「や、やだ・・・・。」
小太「真理ちゃんの声、かわいい〜。でも、ボクがやってあげるのに。」
真理「しょ、小学生にそんなことさせられないよ・・・。小さい子騙して
   利用しちゃってるみたいだもん。恥ずかしいし。」
真理は音が漏れないように、出来るだけ脚を閉めてスカートで隠れるようにした。
真理「み、見ないでね。男の子に見られちゃったら、立ち直れないから。」
あまりエッチなことをしそうにない活発な真理が、しゃがんで制服の股間を触って
オナニーをしていると思うと異様に興奮する。
小太「真理ちゃん、なに考えてんの?」
真理「んっ、んっ、んっ、んっ・・・えっ・・・こ、こたろーくんのこと。」
小太「ボクのこと考えて、いつもオナニーしてくれてんの?」
真理「え・・・・う、うん。普通の男の人って、あんまり興味ないから・・・。
   んっ・・・やだ・・・・こういうの話すの、すごく恥ずかしいよ・・・。」

347 :名無しさん:2000/09/05(火) 12:36
〜「夏の真理スペっ!」その7〜

真理「(ほんとにしちゃうんだ・・・・。)」
小太郎の前で制服のスカートを捲くり尻を露出しながら改めて思う。
生々しいマ○コに幻滅されてしまうと思ったが、意外にも少年は初めて見る女性器に
ひどく興奮した様子だった。幼いペニスををビンビンに勃てながら珍しそうに眺めている。
真理「(こんな子の欲求を受け止めてあげるんだ・・・。うまくできるかな・・・。)」
肉付きの薄い、胸板や、腰つき、細い手足・・・・今さらながら、そんな子の性欲のハケ口
になってあげるかと思うとドキドキしてしまう。
真理「うまく、いれられそう?」
小太「うん、ホ、ホントに入れていいんだよね。」
ペニスの皮をくりゅっと剥いて秘所に近づける。
小太「ホントに入れちゃうよっ。」
真理「(やっぱり、小太郎くんでも本物のアソコ見ちゃうと戸惑っちゃうんだ。
    かわいい〜な。)」
小太「あ、あれっ。」
真理「大丈夫、焦らないでいいから。」
挿入しやすいように脚を少し開いて、身長差も考えて腰を落としてやった。
真理「(あ〜・・・・、小太郎くんのチンチン私の中に入っちゃうんだ・・・・。)」
桜色の濡れた穴に、ついにペニスが入り始める。
小太「あっ、あっあっあっ・・・。」
真理のプニプニの中央の割れ目に、小太郎のペニスが入ってゆく。
毛の生えたアソコがペニスを飲み込むさまは、本能的な部分を呼び覚ます。
小太「ま、真理ちゃんの中に、ど、どんどん入ってくっ!」
少し入ったところで、亀頭が引きつるような感覚を感じたが、少し力をいれると
ズルリとした感触があって、さらにペニスが進むようになった。
小太「(は、はいっちゃった。全部、中に、はいっちゃった・・・・。)」
小学生であったことが幸いしたのか、幼いペニスはすっぽりと
真理の柔らかな秘肉の中に収まった。


348 :名無しさん:2000/09/05(火) 12:37
〜「夏の真理スペっ!」その8〜

小太「すごいよっ、真理姉ちゃんっ!」
暖かい真理の膣がペニス全体を包みこんでいる。
綺麗な女の人の中にチンチンを入れちゃうなんて、すごく卑猥だと思った。
ニチャ・・・
少しチンチンを抜いてみる。真理のヌルッとした液がついていて
テラテラ光って別モノみたいだった。
小太「(真理姉ちゃんのエッチな穴にボクが入ってるんだ・・・。)」
挿入そのものよりも、その驚異的な事実に感激してしまう。
憧れの女性の中にチンチンを入れて、そのうえ出し入れして
性的な処理までさせてしまうなんて、大人はなんてことをしているのだろう。
小太「(スゴイっ、ホントに女って感じ。)」
ゆっくりと腰を動かすと、秘肉がペニスに吸いつくように絡みいた。
本当に男のチンチンを受け入れるための器官なんだと、改めて実感してしまう。
真理みたいに可愛い娘に、こんなものがついてるなんて思わなかった。
しかも、姉にも母にも学校の先生や同級生にも、世の中のどんなに女の人にでも
みんな同じモノがついていて、欲望に溢れた男のチンチンが入ってしまうのだ。
真理「んっ、んっ、んっ、んっ・・・。」
小太「う〜、真理姉ちゃん〜。きもちいよ〜。」
雄の本能で自然に腰が動いてしまう。年上の少女が自分のペニスによって突かれる姿は、
さらに少年の興奮を高める。腰をペタペタと尻に当て、夢中で腰を振る。
小太「(ほ、本当に交尾って感じっ。真理ちゃんと交尾してるっ!)」
真理「あっ・・・あっ・・・あっ・・・あっ。」
小太「うっ、うっ、真理姉ちゃん、出るっ、出ちゃうよっ!」
真理「出るのっ?うん・・・いいよ、出して、そのまま出していいからっ・・・。」
どぴゅぴゅぴゅぴゅぴゅぴゅーーーー
真理と腰を密着させて、ヌルヌルしたアソコにたっぷりと放出した。



349 :名無しさん:2000/09/05(火) 12:39
〜「夏の真理スペっ!」その9〜

真理「どうだった?」
少年と近距離で見詰め合いながら、睦まじく話す。
小太「お姉ちゃん、最高だったよ。あの・・・出来てよかった。」
真理「そう?嬉しいなぁ、お姉ちゃんが処女あげちゃったこと忘れないでね。」
小太「忘れるはずないじゃん。お姉ちゃんみたいな素敵な人とできて
   すっごく大人になれた感じするもん。一生忘れない。」
真理「よかった、痛いの我慢した甲斐があったよ。」
真理がペニスの付着物をティッシュで丁寧に拭いてあげる。
雌の本能からか、動きがいつもより女っぽい。
真理「セックスして幻滅しなかった?」
小太「すごくよかったよ。なんか、お姉ちゃんを抱いてるっ!!て感じだった。」
真理「やだ・・・・。また、すぐできるの?」
小太「うん。していいの?」
真理「うん。今日は小太郎くんが満足するまでさせてあげる。
   あっ、コンドームつけようね。お姉ちゃんの中汚れちゃってるから。」


350 :名無しさん:2000/09/05(火) 12:40
〜「夏の真理スペっ!」その10〜

真理「あっ・・・んっ、んっ、んっ!」
小さな小太郎が制服姿の真理の体に抱きついて、焦ったように挿入すると、
すぐ腰を振り始めた。
小太「真理ちゃんっ、真理ちゃんっ。」
真理「(こ、小太郎くんも、男の子なんだ。ちょっと、痛いけど・・・。)」
少年を優しく抱きしめて突かれてやっていると、再び真理の中で達した。


小太「・・・・・・・次、後ろからしていい?」
真理「えっ、まだできるの?」


結局、その後も、流し台で1発、両親のベッドで3発、トイレで1発、
最後に風呂場でお互いの体を洗いながら1発、計6発もしてから、
ようやく千鶴の部屋に戻った。



351 :名無しさん:2000/09/05(火) 12:41
〜「夏の真理スペっ!」・おまけ〜

制服や下着は見る影もなく汚れていたので、千鶴の私服を拝借して着替えた。
真理「(ううっ・・・・さすがにヘトヘト。なんか、パンツの中がジンジン痛いよ。
    私に、あんなに興奮してくれるって思わなかったな・・・。
    あれっ・・・・夕方に千鶴とどっか行く約束したような・・・・。
    少しでも寝て回復しなきゃ。)」
再びポスンとクッションに頭を埋めて横になり、そのまま、まどろみに身を任せた。
あと2時間ぐらいは眠れそうだ。
真理「(おやすみ、小太郎くん・・・・・。)」

352 :謎の人改め「千鶴と小学生の話(仮)」の作者:2000/09/05(火) 12:44
環境が許せば、また復活します。
(268、270、271、272、293の皆さんのように、楽しみに
してくださっていた人が結構いるようなので急遽書きました。
まだ見てくれているのか心配です………。
ネットに繋げない間に、290さん、301さん、のように新しく続けてくれようとする方も
登場してくださって、本当にありがとうございました。
なお、他のスレの方には、長い文章をアップしてしまったことを、この場を借りて
お詫び致します。)


353 :名無しさん:2000/09/05(火) 13:01
>352
いや、ご苦労様。なかなか良かったですよヽ(´ー`)ノ 

354 :名無しさん:2000/09/05(火) 14:07
>352
良かったです。できれば風呂Hの補完きぼーん

355 :名無しさん:2000/09/05(火) 14:40
ふぅ、抜けた抜けた。
真理たん萌え萌え♪
ぜひまた書いてね>作者さん

356 :名無しさん:2000/09/05(火) 15:04
GREENの真理たんをちょっと想像してみる

357 :名無しさん:2000/09/05(火) 15:38
ふと思い出したんだが、「あにさま」の人の話がまた読みたいな・・・。

358 :名無しさん:2000/09/05(火) 16:40
>356
『真理子たん』のこと?
確かに
小太郎=弟(名前忘れた)
千鶴 =真琴
真理 =真理子
さやか=弟の彼女
千鶴の彼氏=主人公

ってな妄想も出来るかな…
つか、この設定でGREEN作り直してくれ(藁

359 :AphexTwin:2000/09/05(火) 20:30

ひとしきり泣いた後、
碧は持ってきたバックの中からティッシュを取りだして口を拭いた。
その様子をケンジは冷ややかに見つめた。
そうして同時に冷めていたちんちんはまた充血したようだった。

「さて、次いってみよう。」
「まだ...。」
「まだまだこれからでしょが」
「そう...。」

ケンジは碧に近づき抱きしめた。
碧のサラサラの髪が顔にかかる。
いい匂いだ。
またキスをした。
今度は軽く口をつけるだけ。
それを何度も繰り返した。

ちゅ、ちゅ、ちゅ、ちゅ、ちゅ。

そのまま顔を這って耳に触れる。

「んっ!」

くすぐったいのか、感じるのか。

耳たぶを嘗めた。

「ふっ、ん!」

体をビクビクさせている。
そして穴に舌を入れた。

「ん!ん!ふんっ!」

なんにしても碧の体は柔らかくていい気持ちだ。
耳を弄る間も体をぎゅっと抱き続けた。
今度はうなじに舌を這わせる
綺麗だ。
すごく綺麗だった。

「はぁん...」

体をくねらせるこの姿は碧の真実なのか。
誰も見たことがない碧の姿にケンジは興奮を高めた。

左手で肩を抱いて胸元に右手を忍ばせる。
弾力のある乳房は手のひらにちょうどいい大きさで収まる。
下から上に向かって揉み上げた。

「んん...ああん...」

乳首を指の腹を使って弾く。
既に堅くなっている乳首は触るだけで快感がほとばしっているようだ。

「んっふん!んっ!んあっ!んっ!」


360 :AphexTwin:2000/09/05(火) 20:35

碧は額に汗を滲ませ、目をとろんとさせている。
頬が真っ赤だ。
ケンジはおもわず頬に顔をすり寄せた。
すべすべふにゅふにゅ。

「はぁはぁはぁ」

今度は少し強めに胸を揉みしだく。
指の間から柔らかさがにゅっとこぼれるほどに。

「はあんっんあん、くっ、あんぁ」

「この感触は最高だな。ぜんぜんあきないよ。」
「碧も気持ちいいんだろ?こうして乳首を触られると。」

ケンジはつねるように乳首を人差し指と親指で挟んで転がした。
くにくにころころ。

「んん!ん、んん!はぁはぁんくっ!」

碧はカクカクうねった。
あんまりにも暴れるのでさすがに支えきれなくなって、床に寝かせた。
もうめちゃくちゃな服が碧を淫らにしている。
あらためて、ケンジは上から碧の乳首を吸った。

ぺろぺろれろれろれおれお。

舌の先で素早く弾く。

「はっ!あっ!んんあっ!」
「いやぁ!だめぇ!はぁっ!っく!ん!」


361 :AphexTwin:2000/09/05(火) 20:38

俎板の上の鯉だなんて言葉は碧に合わないが、
まさにそういった感じで跳ねている。
よっぽど気持ちがいいのだろう。

「よく動くなぁ。卑猥だよきみ。」
「そ、そんな...ぁんん!」
「ちゃんと気持ちいいときは言わないと続けないよ?」

れおれおべろべろ。

「はぁ!んあ!あん、ぁん」

ぱっとケンジは愛撫をやめた。

「はぁはぁはぁ....?」
「ちゃんとお願いしなさい。」
「・・・はぁ・・・はぁ・・・」
「もうやめるよ。あきたし。」
「ぇ?」
「えじゃないよ。おねがいもっと吸って嘗めてだろ。」
「・・・・・」

碧は瞳をくるくる回している。
恥じらいと快楽とが混ざり合ってよく考えられないのだろう。
ケンジはもちろんあきたわけはなく、早く嘗めたくて仕方なかったのでいらついた。

「もーはやくしろよ。窓開けるぞ?」

「いや!言うわ言います。わたしのおっぱいをいっぱい吸って嘗めてください!」

早口に碧は捲し立てた。
ぞくぞく。
ケンジは身震いした。
今更だけどやっぱりすごいことだ。

「10回大声でいろいろ言って。」

わくわく。

碧はなかば叫ぶかのように言った。

「わたしのおっぱい嘗めて!」
「わたしのおっぱいの乳首をいっぱい吸って!!」
「わたしのおっぱい

ガタッ。


その時、
部屋の前の廊下から物音が聞こえた。


362 :名無しさん:2000/09/05(火) 23:16
祝・小太郎復活あげ

363 :名無しさん:2000/09/05(火) 23:58
>352
初めて読んだけど、すごくいいよ。

364 :「千鶴と小学生の話(仮)」の作者:2000/09/07(木) 14:03
>353さん
ありがとうございます。こんなに早くレスがくるなんて思いませんでした。

>354さん
今後、そういったシチュエーションも入れようと思います。
お楽しみに。(今回のお風呂の真理はその時のお楽しみということで。)

>355さん
環境が変わってしまって、どうなるか分かりませんが
書ければ書きたいです。

>362さん
ありがと!

>363さん
人物関係わかりますか?ちょうど358さんの書きこみが参考になると思います。
(過去に遡って全部読んでも、たいした量ではありませんので暇な時にでもどうぞ。)
ちなみに始まりはこんなのです。
>姉(高校生)「なんで、あんなことしたの?」
>弟(小学生)「・・・・・・・。」
>姉「そんなにHなことがしたかったの?」
>弟「・・・・・、(コクン)。」
>姉「しょうがないなー。じゃあ、お姉ちゃんがさせてあげるから、
>  もう、他の女の人にあんなことしないって約束しな。」


365 :AphexTwin:2000/09/08(金) 21:09

碧は無意識に手を口に当てた。
頭の中でいろんな事がかけめぐる。

(きこえた?だれかいる?わたしは...)

部屋の二人は硬直している。

どっく、どっく、どっく、どっく。

碧は部屋に入ったときからずーっと早かったであろう鼓動を今やっと自覚した。

シーン。

3分はそうしていただろうか。

ケンジが立ち上がった。
碧にケンジの表情は見えなかった。
裸のままドアノブに手をかける。

「いらっしゃい。」

「え!?」

碧は驚いた。
そして勘のいい碧はすぐに何が起こるかわかった。

(なかまを、、、呼んだ?!)

ガチャッ。
ケンジはドアを開けた。
それはもの凄くゆっくり入って来た様に見えた。

「みどり!!!」

「!!」

現れたのは、はたして碧の姉の紫だった。

「姉さん...どうして...。」


366 :AphexTwin:2000/09/08(金) 21:13

がばっ!
突然ケンジが紫を羽交い締めにした。
紫は叫んだ。

「なにをするの!やめてください!」
「うるさいよ。」
「ちょっと!いい加減に...!」

そして胸元をビリビリ引き裂く。

「キャー!」

ケンジは紫の口に指を入れて喋れないようにして、胸を揉みだした。
紫のそれは碧よりも一回り大きく、それでいて張りがあり揉みごたえ抜群だった。

「ふぁめぇて...ん。」
「あーいいなぁ。この大きさはやっぱねえちゃんって感じだな。」

もみもみ。
もみもみ。

「んっ...はぁ。んんぅ...。」
「なんだ、もう感じてきちゃってるじゃん。さすが姉妹だな。」
「それとも廊下でさっきの僕らを覗いて興奮してた?ねぇみどり?」


367 :AphexTwin:2000/09/08(金) 21:16

碧は暫く放心して二人を見ていたが、そこで漸く声を上げた。

「やめて!なにをしてるの!!しおりねえさんはかんけいないわ!」

けれども声を出すのがやっとで、体はそこにヘたったままだった。
ケンジは碧の叫びを無視した。

「碧が天使なら紫は魔女か。この悪魔的な色気はほっとけないよ。」
「んん...ぁ...はぁはぁぁぁん...。」
「アップにした髪って色っぽいよなぁ。それでこう後ろからおっぱいをぐいっと揉むんだよな。」
「はぁん、ああん、んんん...。」
「まじでいい。この感覚はたまらんね。乳首もこりこりだあ。」

ケンジは後ろから両手を回し、親指と人差し指で胸の先端を弄くりまわした。
微妙な弾力が指先からケンジの股間を刺激する。
ケンジはいきり立っているちんちんを紫にぎゅっと押しつけた。

「ここをこうしてちょっと引っ張っちゃったりして。上にくいっとね。」
「ああんっ!」
「そんで離しちゃって。」

ぷるるん。

「あ、んんぅ。」

紫の胸は軽く上下した。
そしてそのまま呼吸で上下している。

「さあて、どうしようかな。」
「せっかくふたりいるんだし、いっしょにたのしもうか?」
「ケンジくん、わたしはどうでもいいからみどりは帰してあげて。」
「しおりねえさん...。」

紫はほつれた髪を直しながら言った。
碧は困惑しているようだ。

「あーそういうの禁止〜。うざいね。」
「お願い!みどりは十分苦しんだわ!あの時だって
「うるさい!!!」
「うるさいうるさいうるさい!」
「こーゆーのが僕はだいっ嫌いなんだよ!手間かけさせんな!素直に従えばうまくいくんだよ!」


368 :AphexTwin:2000/09/08(金) 21:18

突如ケンジは大声を上げた。
紫と碧はすくみ上がる。

「は〜い。決めました。やっぱり途中のみどりちゃんにしまーす。」

ケンジは何事もなかったかのように柔らかく答えた。
つかつかと碧の前に立つ。

「ケンジ...くん。」

ケンジは何も言わずに抱きついた。
そして右手を碧の股に忍ばせる。

「またせて悪かったな。思う存分抱いてやるよ。」
「ああ...ん...。」

碧の股間はもうぐっちょりしている。
パンティーの上からそこを摩った。
碧はビクビク反応する。

「ん!んあ!っく、ああっぁ。」
「気持ちいいだろ。もっと声出していいぜ。」
「ああっ!はぁっ!あんん。」

ケンジは碧の顔を一度見て、キスをし、それからパンティーに手をかけた。

「いよいよ誰も知らない碧のオマンコを見られるのか。」
「ふぁぁ...やぁ..やめてぇ...。」
「やめてって言いながら足開いてるじゃん。ふふふ。」
「ぁぁぁ...ああぁん。」

少し緊張気味にケンジはパンティーを下ろしていく。
甘美な香りが立ち込める。
半分まで下ろして、綺麗な直毛が見えた。
そして一気にすべて脱がせて剥ぎ取った。

「ふぁぁぁ...ぁぁぁ...。」
「うわぁ、みどり!こんな、すごいよ!すごい!」

碧のオマンコは薄いピンク色だった。
顔と同じでまったくのシンメトリー。
少し開いた割れ目から愛液がとろりと滴っている。
無粋な表現だが『旨そう』だった。

「エッチだなぁ。オマンコが早く入れてって涎たらしてるもん。」
「ぁ..ぁぁ...。」
「舐めて欲しい?」
「....。」
「答えないとわかってるよね?」
「....。」
「どうして欲しい?」
「....舐めて..。」

ケンジは紫のほうを向いて、

「聞いたかいしおり?舐めて欲しいってさ。自分で言ったんだよ。」
「よぉし、このおいしそうなマンコ。べろんべろんにしてあげるからね。」

と言って碧の股に顔を埋めた。


369 :名無しさん:2000/09/09(土) 01:45
真理ちゃ〜
自分で準備、いいね!
「千鶴と小学生の話(仮)」の作者さん、HPとか持ってないの?
もっとたらふく読みてえよ。

370 :名無しさん:2000/09/09(土) 05:16
あげあげ!

371 :名無しさん:2000/09/09(土) 05:49
みんな がんばれ

372 :名無しさん:2000/09/09(土) 10:09
真理ちゃんの健気さ萌え〜〜
真理ちゃんのセリフもちっと増やしてほし〜

373 :名無しさん:2000/09/09(土) 11:45
ふと思ったんだが、なんで誰も一行ネタ書かないんだろうな。ネタ切れ?

374 :名無しさん:2000/09/09(土) 16:14
ああそうか、そういうスレッドだっけ?

375 :「千鶴と小学生の話(仮)」の作者:2000/09/11(月) 12:17
>369さん
HPは持ってないです。というか、HPの作り方も知らないほど
コンピューターは素人です。

>372さん
善処します。



376 :名無しさん:2000/09/11(月) 12:48
>375
人のHPのソース見れば結構解るよ
フレーム化してるときっついけど
是非HP立ち上げて欲しいですよ
でもプロバイダによってはまずいところもあるので注意を


377 :名無しさん:2000/09/11(月) 12:51
>375
人のHPのソース見れば結構解るよ
フレーム化してるときっついけど
是非HP立ち上げて欲しいですよ
でもプロバイダによってはまずいところもあるので注意を


378 :名無しさん:2000/09/15(金) 03:13
ageていいよね?

379 :名無しさん:2000/09/15(金) 13:46
ここは良いスレだ・・・


380 :「千鶴と小学生の話(仮)」の作者:2000/09/15(金) 14:21
>376、377さん

そんなことを言ってもらえるなんて思っていませんでした。
今の環境では多分無理ですが、追々考えてゆこうと思います。
(返事が遅れてすいません。思いつきで気軽に書いた話なのに
結構好きになってくれる人がいるようで、正直ビックリしています。
他の人の作品より、そんなに優れているとは思わないのですが……。不思議です。)


381 :名無し@姉萌え:2000/09/15(金) 19:59
初めて読んだが凄くいい
個人的には小太郎の鬼畜ぶりに萌え
真理編その後も希望、他で密会とかやってくれませんか

後、姉ックスさん、続編頑張って

382 :sho-hitomi@h.email.ne.jp <sho-hitomi@h.email.ne.jp:2000/09/15(金) 23:23
詳しくはメールしてね。

383 :名無しさん:2000/09/16(土) 00:13
>382
誰?荒し?

384 :名無しさん :2000/09/16(土) 00:45
連休厨房です。


385 :名無し@姉萌え:2000/09/17(日) 01:27
よいしょ、小太郎の鬼畜ぶりに感服して上げましょうか

386 :「千鶴と小学生の話(仮)」の作者:2000/09/18(月) 14:31
>381の「名無し@姉萌え」さん

この先どういった展開になるか分かりませんが、小太郎と真理ちゃんとの関係は
これからも続きますよ。昔からの知り合いですし、ゲームと違って
小説は一人づつ攻略していく必要はなく、そのへんは自由にできますから。
現実と一緒です。(現実にやると少し問題ありますが。)


387 :名無しさん:2000/09/19(火) 08:10
おらあワクワクしてきたど!

388 :名無しさん:2000/09/19(火) 13:03
次を大期待してあげ

389 :名無しさん:2000/09/19(火) 19:19
「千鶴と小学生の話(仮)」の作者さん頑張って上げ

390 :名無しさん:2000/09/20(水) 12:17
「お兄ちゃん。うんち!」

391 :名無しさん:2000/09/20(水) 15:28
>>386
おお、真理と関係を維持したまま更なる鬼畜に邁進するのですか
素晴らしい、頑張ってください。

392 :名無しさん:2000/09/21(木) 01:00
欲望に任せてあげ

393 :真似っこ:2000/09/21(木) 01:56
小太 「 じゃぁ パンツ脱いで 」
さや 「 えぇ〜恥ずかしいよぉ 」
小太 「 こないだよりもっと気持ち良くしてあげるよ? 」
さや 「 う・・・うん 」
おずおずと脱ぎだすさやか
屋上での行為から数日後
小太郎に誘われて家に遊びに来た
小太 「 駄目だよ 隠しちゃ 全部見せて 」
さや 「 恥かしいよぉ 」
小太 「 じゃぁ今度はベッドに寝てくれる? 」
さや 「 う・・・うん 」
小太 「 わぁ〜縦筋だぁ さやかちゃんの可愛い 」
さや 「 やぁ・恥ずかしい 自分だけなんて 」
小太 「 じゃぁ僕のも見せてあげるよ 」
さや 「 え? 」
小太郎の股間はすでに大きくなっておりズボンの中で
苦しそうにしていた
小太 「 さやかちゃん 脱がしてくれる? 」
さや 「 小太郎君だからするんだよ 」
恥ずかしそうに脱がしてくれるさやか
急にブルンと飛び出したちんちんに驚きながらも目が
離せなくなっている  これが小太郎君の・・・(赤面)
さや 「 こ・・これ 痛くないの? 」
小太 「 じゃぁ摩ってくれる? そうしたら痛く無くなるから 」
さや 「 う・・うん  小太郎君だけだからね こんなことするの 」
小太 「 お兄ちゃんには内緒だよ 」
さや 「 あ・・あたりまえだよぉ 」
さや 「 このくらいでいい? おっかなびっくり触り始める 」
小太 「 もう少し強くしても大丈夫だよ 」
さや 「 う・・うん わかった  コシコシ 」
さや 「 あ・・あれ? なんかピクンピクンしるよ? 」
さや 「 わぁ  なんか可愛い コシコシ 」
さや 「 コシコシコシコシ    ズルッ 」
小太 「 痛っ! 」
さや 「 わ・だ・大丈夫? 小太郎君 なんかズルって・・・」
さや 「 わ・・なんか亀さんみたいだよ 」
さや 「 なんか 可愛い  キスしちゃおっと 」
さや 「 ちゅ 」
小太 「 わわわ でちゃうぅ〜 」
びゅびゅびゅ    びゅるっ  びゅっ・・・

初めて精液を見るさやか  何だか体の奥がジュンと
しているのを感じていた
何だか 凄くドキドキしてる・・・なんだろ?
生暖かい精液を顔に浴び興奮し始めていた

394 :真似っこ:2000/09/21(木) 02:17
初めて書いたので 感想欲しいです
頑張りますのでよろしくです
アドバイスよろしくお願いします

395 :名無しさん:2000/09/21(木) 03:26
>真似っこさん
初めてにしては良くできてますね
会話が多すぎるのがちょっとアレかな?
今後が楽しみです

www2s.biglobe.ne.jp/~mix/winkai.htm
ここにあるツールで作品つくりたい

396 :真似っこ:2000/09/21(木) 11:13
さやかにウェットティッシュを渡しながら
小太『 今度は僕が気持ち良くしてあげるね 』
そう言いつつ無理矢理さやかをM字開脚にして寝かせたさせた
顔の精液をようやく拭き終わったさやかは自分の格好にびっくりした
さや『 だ・・駄目だよぉ 大事な所が見られちゃう 』
やはり恥ずかしいのか手で隠そうとするさやかに
小太『 さやかちゃんのここって可愛いね 食べちゃおうっと 』
え?っと思う間も無く衝撃的な快感がさやかを襲った
さや『ひゃぅ ビク ビクン』
他人に見せた事もない場所を小太郎に見られているだけでも
ドキドキしているのに いきなり舐められた為に軽くイッテしまった
ジュンと濡れるさやかのあそこに痛い位に膨張する小太郎のちんちん

えっと確か真理姉ちゃんは自分で準備しちゃったもんなぁ
今度は僕がしてあげようっと

小太郎の愛撫によって少しずつ華開かれていくさやかのあそこ
さざなみのように押し寄せてくる快感に翻弄されるさやか
さや『 はぁ はぁ なんか身体 が 変 だよぉ 暑いよぉ』
小太『じゃぁ脱いじゃおっか ね?』
意識が朦朧とする中 小太郎の言う事を理解したのか
上体を起こし脱ぎ出した
それを見ている小太郎
やっぱりさやかちゃんのおっぱい小さいな
真理お姉ちゃんの方がおっぱい大きいからやっぱいいな
真理姉ちゃんに今度胸でしてもらおうっと
さや『ねぇ はぁはぁ 小太郎君 何・・はぁはぁ 考えてるの?』
小太『な・何って さやかちゃんの事だよ』
ばれたと思い焦る小太郎
さや『こんな事する はぁはぁ の小太郎君だけなんだから
はぁはぁ ちゃんと見て ね?』
恥ずかしいのに小太郎に見て欲しくて勇気を振り絞ったさやか


397 :真似っこ:2000/09/21(木) 11:16
小太『うん ごめんね』
さやかのあそこに小さな宝石を見つけ そっと舐めてみる
さや『いや それ駄目ぇ ビクンビクン ピクピク・・・』
さやかの身体が硬直したかと思いきや 弛緩してしまい
それきり 動かなくなった
あまりにも強烈すぎる快感の為 失神してしまう
小太『ねぇ ねぇってば さやかちゃん? どうしたの?』
当然返事は無い

と その時
真理『小太郎く〜ん いるぅ?』
玄関から真理の声が聞こえた

これから起こる事を本能が察知したのか
小太郎は痛い程に勃起してるちんちんが
また膨張するのを気がつかないでいた


また書いてみました 395さんの言うように会話ばかりだったので
注意して書いてみました でも全然えちぃじゃないやん
すいません
後もう少し 文章ちゃんと書けるようにしないと駄目だな・・・
勉強しないと・・・
また頑張ります

398 :「千鶴と小学生の話(仮)」の作者:2000/09/21(木) 13:03
>387、388、389さん
それでは、そろそろ構想に入りますね。
今の環境のせいもあって、少し時間がかかってしまうと思います……。

>391さん
小太郎にとっては、その場その場を本能に任せて生きてるだけなんですけどね。
なにしろ小学生ですから。

>「真似っこ」さん
すごく早く書けるんですね。
感動してます。


399 :真似っこ:2000/09/21(木) 14:01
>398
ありがとうございます
仕事でFORMATとかしてる間に暇なもので考えながら
やってました
頑張りますので

新作UPお待ちしてます

400 :ゲゲゾゾ:2000/09/21(木) 15:25
久々に来たがバーチャルもえーな

401 :名無しさん:2000/09/21(木) 17:14
真似っこさん>
久々にすっとした?これからが期待です。
千鶴と小学生の作者(仮)の作者さん>
続編希望、千鶴とのからみ期待して待ってます。

402 :名無しさん:2000/09/22(金) 01:51
あぐぅえぇぇ〜〜!!

403 :真似っこ:2000/09/22(金) 02:08
すいません次考えてたんですけど仕事やっと終わって
帰宅したらねずみ講メール見てむかついてしまい
忘れちゃいました

金土日と仕事になりそうです UPできなそうなので
今日寝ないで 頑張ってみようと思います

PC修理は大変です

404 :真似っこ:2000/09/22(金) 03:37
真理「小太郎くぅ〜ん  居ないのぉ〜?」
急いで部屋から出て行こうとしたが自分の格好に気がつき短パンを急いで穿いた
小太「 なんかちんちん変だよぉ 擦れて感じちゃうよぉ 」
今まで剥けたままの状態なんて無かったからこの感触は初体験だった
小太「 あ!さやかちゃんにタオルケット掛けてあげなくちゃ 」
急いでタオルケットを掛け部屋を飛び出した
真理「小太郎くぅ〜ん」
小太「ドタドタ  居るよぉ 真理姉ちゃん 抱き!」
と言いながら大きい胸に飛びつく
真理「もう 甘えん坊なんだから  うふふ」
中腰になって小太郎を抱きしめ何故か嬉しそうな真理
真理「今日は千鶴ちゃん帰りが遅くなるんだって」
小太「え? そうなの?」
勿論小太郎は知っていた 知らなければさやかを呼んだりしなかった
さやかが起きない今 真理が来てくれた事を本気で喜んでいる
思い切り抱きつく小太郎
真理「あ!待って 部活で汗かいちゃったから臭いでしょ?」
小太「そんな事ないよぉ 真理姉ちゃんの匂い大好きだもん」
真理の体臭は股間を一層刺激していた
小太「なんか たまんないよぉ」
胸に顔を埋めて 思い切り匂いを嗅ぐ小太郎
真理「私シャワー浴びたいの ねぇ一緒に入ろうか」
思わぬ展開に喜ぶ小太郎
小太「うん」 そう言いつつ 一層抱きしめる
真理「あぁん これじゃ動けないよぉ 小太郎君」
小太「じゃぁ早くお風呂場行こうよ」 そう言いつつ真理の手を引っ張る小太郎
真理「そんなに急がなくても逃げないよぉ」 

405 :真似っこ:2000/09/22(金) 04:13

脱衣所で真理の脱ぐ姿をじっと見つめる小太郎
小太「真理姉ちゃん 綺麗」
小太「真理姉ちゃん なんか堪んないよぉ」
真理の足に短パンのまま熱くなった物を擦りつける
真理「あん 待ってて ちゃんとしてあげるからね」
小太「本当?ねぇ本当にしてくれるの? やったぁ〜」
真理「うふふ  こうしてると本当に子供なんだけどなぁ」
真理「ねぇ〜小太郎君?」
小太「え?」
不思議そうな顔をする小太郎
真理「じゃぁ着てるの脱いじゃおうか」
そう言いつつ服を脱がしてあげる真理
短パンを脱がして動きが止まった真理に
小太「真理姉ちゃん なんかちんちん変なんだよぉ 直して 早く早くぅ」
この間見たときはまだ可愛い感じだった物が今は完全に大人だと主張していた
真理「凄い ゴクン」
この間の激しい体験を思い出し興奮する真理
真理「は!? いけない さぁシャワー浴びようね」
興奮してる自分の顔を小太郎に見られるのが恥ずかしかった
真理「どうしてかな・・・もしかして小太郎君の事・・・」
シャワーの湯温を調整している真理の後姿に我慢の限界を迎えた小太郎
小太「真理姉ちゃぁ〜ん」
そう叫びながら涙目になり抱きついた
真理「ごめんね ちょっと意地悪だったかな?」
小太「ひどいよぉ 早く早くぅ」
小太郎君の熱い物がお尻に当たってる ビクンビクンって凄く熱ぅい
真理「なんかこの間より凄そう・・ドキドキ」
小太「お姉ちゃ〜ん  ぐす  ぐす」
本気で泣き始めた小太郎にやっと正気に戻った真理



406 :真似っこ:2000/09/22(金) 04:14
真理「ご ごめんね  その代わり なんでもしてあげる」
泣いていたはずの小太郎が満面の笑顔に変わった
小太「本当になんでもしてくれるの? やったぁ〜」
小太「じゃぁ 吸って吸ってぇ〜早く早くぅ」
真理「吸うだけでいいの? 例えばこんな事もしてあげられるんだよ?」
立ってる小太郎の前に跪き 胸で熱くなった物を挟み込み先端に唇を這わせた
真理「ねぇ小太郎君 こんな事して欲しかった?」
少し興奮気味に聞いてみる
小太「真理姉ちゃん最高だよ もっともっとしてぇ」
唾液を塗しながら胸でしごく内に次第に自分の股間が凄いことになっている真理だった
小太「駄目だよ 真理姉ちゃん いっちゃう いきたくないよぉ」
真理「え?どうして?」
動きを止める真理 そのおかげでもう一歩のところだった小太郎も何とか納まってきた
小太「真理姉ちゃんと一緒じゃなきゃやだ!」
その言葉に赤面する真理
真理「今日大丈夫だから生でしよっか あ! でもまだちょっと痛いからやさしくしてね」
小太「うん やさしくするぅ 抱き!」


407 :真似っこ:2000/09/22(金) 04:46

小太「でもどうやってすればいいの?」
真理「あ!これ敷いたらいいかも♪」
ちょうどあったマットを下に敷いてみると冷たくなくこれなら普通にして大丈夫かも
そう思っていた時 いきなり足を広げられた
小太「お姉ちゃんの何かキラキラ光ってるよ 一杯気持ち良い?
  じゃぁもっともっと気持ちよくしてあげるね」
急にそんな事を言う小太郎を唖然と見ていたが急に頭の中に霞がかかってくる
真理「駄目ぇ小太郎君 ヤメテェ あぁ〜ん そこぉ  駄目ぇ」
小太「ねぇ気持ち良い? ここ? 良い?」
真理のために一生懸命してくれる小太郎に
真理「小太郎君一緒に来て 一緒にいこう?」
小太「うん」
いそいそと雫をこぼしてるちんちんを真理に入れようとするが中々入らない
小太「真理姉ちゃぁん なんか入らないよぉ」
つるんつるんとスべってうまく入らないようだった
真理「ほら ここだよ」
そう言いながらちんちんを導いてあげる
真理「くぅ・・ん 」
ぐにゅ  にゅるん 雁首が何とか入った後は簡単に飲み込まれていった
真理「何これ  なんか違うよぉ 小太郎  君  何か  変  凄いよぉ」
真理「中で ビクン ビクンって  凄いのぉ」
小太「優しく 優しく」
反芻するようにゆっくりと腰を前後する小太郎
真理「いやん  それいいの 小太郎君  いいよぉ や 優しいのがいいのぉ」
真理「もう少  し 早くして もいいよ はぁはぁ」
小太「駄目だよぉ真理姉ちゃんそんなに締め付けないで
  キュンキュンって いっちゃう」
真理「いいの  いってもいいの 小太郎 いって」
腰使いが段々と激しいものに変わってきた
玉が真理の宝石を打つように当たる 
パンパンパンパンパンパン
真理「ひゃん 駄目ぇ それ駄目だよ 私いっちゃう 小太郎!いくぅ 一緒に あぁぁ〜〜〜」
限界まで挿入された小太郎の先が子宮口に当たった途端
びゅるん びゅびゅぅ  びゅびゅびゅ〜〜〜〜
小太「!!!!!」
言葉にならない言葉を発し真理の胸に顔を埋める 

408 :真似っこ:2000/09/22(金) 04:54
しばらく放心状態だった2人は
真理「ねぇお風呂一緒に入ろうよ」
小太郎は喜んで一緒に入った
えっちの間お湯が勿体無い為 浴槽にお湯が貯まるようにしていた
小太「あれぇこの白いのなんだろ?」
小太「なんか固まってる  変なのぉ」
真理「さっき小太郎君の出したものだよ」
小太「えぇ〜嘘だよぉ」
笑いながら言う2人だった

ふぅなんとか無理やり纏めてみました
書いてる途中ノートPCから異常音したり・・・大変でした
先月購入したばっかなのに もうHDD逝くのか?

アドバイスお願いします
もう少しこうしたほうが良いとかおしえてくださいね

409 :名無しさん:2000/09/22(金) 07:16
真似っこさんへ>
良かったです。個人的には一回で終わる小太郎とも思ってません
彼は若いんですから・・ツーか若すぎるのだが(笑)。
UPお疲れ様、これからも頑張ってください。

アドバイスはもっと体の表現を入れて欲しいところかな
例えば
横になった真理のアソコに見つめる小太郎。
小太「お姉ちゃんの何かキラキラ光ってるよ 一杯気持ち良い?
  じゃぁもっともっと気持ちよくしてあげるね」
急にそんな事を言うと小太郎は拙いやり方だが指でお豆を撫でたり、
舌先で突っついたりして弄ぶ。
拙い前儀を唖然と見ていた真理だが、一生懸命やっている姿を見ていると
急に頭の中に霞がかかってくる

こういう風に丁寧にしてみたらどうでしょうか。長文で大変かと思うし
自分が書いてて上手く行くかどうか検討して見る価値はあると思います。

しかし、例でも自分で書いてみると大変ですね・・・しかも上手くないし。
さし当たってはそんなとこです頑張ってください

410 :名無しさん:2000/09/22(金) 08:20
真似っこさんもage!
インターネットは才能の宝庫だあねえ。

411 :名無しさん:2000/09/22(金) 08:26
姉「腰踏んで。」

412 :真似っこ:2000/09/22(金) 10:08
>409
ありがとうございます
どうもあの時間でやってたので寝坊しちゃって怒られちゃいました
カコワルイですね
なるほど 勉強不足なので教えて頂けると助かります
小太郎の動き&真理orさやかの動きをもう少し詳しく表現できれば
良いのですね
頑張ります でも自分のスキルUPも必要ですね(苦笑)
今日から仕事でUPで着ないかもしれませんが
なんとか頑張ってみます

>彼は若いんですから・・ツーか若すぎるのだが(笑)。
おっしゃる通りです
でも眠かったんです ごめんなさい


今更ながらですが「千鶴と小学生の話(仮)」の作者 さんのご苦労が
伺えるというか 新作期待してます

>410
ありがとうございます
これからも頑張りますので 宜しくお願いします

>411

千鶴さんの腰ですか?



413 :名無しさん@ソフ倫:2000/09/22(金) 20:11
これからの期待AGE

414 :名無しさん:2000/09/22(金) 22:52
抜いた。

415 :名無しさん:2000/09/22(金) 22:54
抜いた。

416 :411:2000/09/23(土) 00:11
>412
違います

417 :名無しさん@ソフ倫:2000/09/23(土) 02:22
真似っこさん頑張れあげ

418 :真似っこ :2000/09/23(土) 16:43
ありがとうございます

ちょっと仕事の方でUPさせられるだけの物を
創作できそうにありませんので
月曜まで待っていただけますでしょうか?


419 :名無しさん:2000/09/23(土) 17:36
溜めつつ待つゾ!

420 :真似っこ:2000/09/23(土) 18:12
ちょっとだけ時間あったので やちゃいます
文章おかしくてすいません


小太郎と真理が浴槽で戯れてた
ちょうど小太郎が胸に顔を埋めるように抱き着いていた時
真理の身体に熱いものが グイグイ押し付けられた
あ!小太郎君の・・・もうこんなに・・・
真理『あのね・・・小太郎君 もっと・・・する?』
別な意味でほんのり上気する真理
小太『本当? やったぁ 全然小さくならないんだもん』
小太『これって真理姉ちゃんのせい?』
真理『え?
それってどういう・・・』
小太『だって 真理姉ちゃん こんなに綺麗でエッチなんだもん』
風呂場の窓から夕日が差し込み
真理の姿を子供を抱く天使のように映していた

小太郎の言葉に嬉しいやら恥ずかしいやら
真理『もう からかっちゃ駄目だよぉ もう 小太郎君ったら』
取り繕ってみたものの真理は小太郎の事を
意識せずにはいられなかった
小太『あ・・あのね 真理姉ちゃん』
恥ずかしがる小太郎に優しく尋ねる真理
小太『キス・・・』
真理『してあげるよ?』
小太『違うよぉ そうじゃなくって・・・』
うまく言えない小太郎の行動に真理はなんとなく理解して
真理『あのね 小太郎君にキスして貰いたいの いいかな?』
途端に両目を輝かせる小太郎
小太『うん!』
その姿に真理は 暖かい気持ちで一杯になっていった
真理『やっぱり 好きなのかな?』
ぼそっと呟く


421 :真似っこ:2000/09/23(土) 18:15

パンパンパン チャプンチャプン
浴槽からは激しくお湯が溢れかえっていた
真理『小太郎 小太郎! そこ それぇ もっとぉ』
湯船の中で小太郎にバックで激しく責められながら
さっきのキスを思い出してた
真理『小太郎からのキス 初めてだったなぁ うふふ
今まで私からだったから えへ 嬉しい
なんか凄く幸せって感じ♪』

そんな真理の気持ちも知らずに一生懸命 腰を振る小太郎
小太『あぁ〜気持ちいよぉ〜真理姉ちゃぁん』
一定のリズムを刻みながら手持ちぶさたなのか
真理の背中を触り始めた
小太『お姉ちゃ〜ん これじゃ胸に手が届かないよぉ』
真理『あぁ〜ん それ駄目 はぁはぁ 感じちゃう』
真理を感じさせる事に喜びを覚えたのか
目の前の小さな窄まりに目を向ける
小太『真理姉ちゃんここ はぁふぅ 触ってもいい?』
言う前にすでに菊座に指を差し込んでいる小太郎
真理『ひゃ・・・ビクンビクン』
急な刺激で吃驚した真理は膣内が収縮していた
小太『うわぁ 駄目だよぉ そんな急に あひゃぁ』
ビュビュ ビュルル ビュビュビュ〜
こらえきれずに射精してしまう小太郎
熱い精液を打ち付けられ真理もエクスタシーを迎えた
真理『あぁ 小太郎君の 凄く暖かい・・・』
射精しても全く小さくならない小太郎のちんちん・・・
ビクンビクンと鼓動を膣で感じる真理は至福の時を迎えていた

風呂場の扉がほんの少し開いていることすら気が付かないほどに

422 :真似っこ:2000/09/23(土) 18:20
取りあえずやっちゃいました
感想よろしくお願いします

なんか自分で自分の首絞めてる 終わり方だなぁ。

423 :名無しさん@2等兵:2000/09/23(土) 20:34
 素晴らしい、いい引きです。
覗いていたのは誰かな・・・
続き希望

424 :いいスレだな:2000/09/24(日) 01:16
萌えて抜ける・・・。これが【才能】なのか?
それとも・・・キャラが良かったのか
いずれにしても、他の作家さんも待ってます


425 :名無しさん:2000/09/24(日) 04:41
抜けた。このスレならお金払ってでも読み続けたいね。
話に引きがあるのはいいけど、本家様と考証の食い違いが出たりしないか心配です。
全く別物として平行して進むのかな?

426 :名無し@姉萌え:2000/09/24(日) 05:50
>>425
同意、地雷の多いこの世界ではこのスレは本当に貴重。
取り敢えず、読み手は作者さんごとに違う世界と分けて行くべきだろう。
小太郎はいい奴?になっているので本家様もバンバン出して欲しい
頑張ってください。

427 :真似っこ:2000/09/24(日) 07:15
皆さんありがとうございます

ちょっと飲んで朝帰りでした
なんかプレッシャーを感じるんですけど・・・

>423
ありがとうございます
覗いていたのは・・・誰でしょう
まだ考えて無かったりして

>424
勿論キャラですよ
私なんてとてもとても

>425
本家様との整合性は私自身が考える余裕が無いので
別なストーリーとして見ていただければ幸いです

>426
小太郎君ですが私の中で欲望に純粋な奴(笑)にしたいです
真理に対してはいい奴かもしれませんが・・・

これからも頑張りますので 感想よろしくお願いします

428 :真似っこ:2000/09/24(日) 08:32
なんか自分で書いてて勃起してる真似っこです
やっぱ変なのかな?
寝る前に欲望のまま逝きます


翌日の放課後 教室で真理が千鶴に話し掛けた
真理「ねぇ 小太郎君って彼女居るのかな?」
千鶴「さぁ 知らないよ?」
真理「もし  もしさ 居なかったら・・ごにょごにょ・・・」
千鶴「何?欲しいの?あげるわよ
   あんなスケベなんか」
真理「え? 本当?私」
そう言いながら真っ赤になる真理
千鶴「な  何言ってんのよ 冗談に決まってんでしょ?」
その言葉に落胆の色濃い真理
真理「そうなんだ・・・はぁ」
千鶴「え・・・何まさか真理・・・」
千鶴「あなた  本気?」
真理「え? 何が?  や・・やぁね 冗談  冗談だよ」
何故か冗談と言う度に心がズキンズキンと痛む
そんな真理を見ていた千鶴が一言
千鶴「なんかさぁ真理 彼氏できた?」
真理「い・・居る訳無いじゃない」
千鶴「だってさぁなんか身体付き違く無い?
  っていうか絶対違う  ねぇ 本当は居るんでしょ?」
そう言いながら真理の背後から抱きついてきた
千鶴「この胸とかぁ誰かに揉まれてんじゃないの?
  こんな風に ほらほら こんなタプタプしちゃってさ」
千鶴「誰かにさぁ揉まれてるんでしょ」
最初は冗談のつもりだったのに千鶴の動きに変化が起こった
胸を捏ね繰り回すような動き
+的確なポイントをつく愛撫に変わっていった
真理「いや 千鶴 辞めて  冗談でしょ  辞めてったら
  なんか千鶴ちゃん おかしいよ  いつもと違う
  こんなの千鶴ちゃんじゃないよぉどうしたの?」
その言葉に我を取り戻した千鶴
千鶴「あ・・・ごめん  私ったら・・・どうしたんだろ」
少しの間考え込むと
千鶴「なんか気分悪いから帰る」 そう言い残し教室を出て行った
真理「あ・・・うん  解った」
千鶴が帰って一人残された真理は昨日のことを思い出していた
結局風呂場であれから2回中出しされちゃって
それでも大きいままで・・・いやん思い出したら濡れちゃう



429 :真似っこ:2000/09/24(日) 08:33
そう言えば風呂場から出た時に小太郎君が何か言ってたっけ
なんだったかな? まぁいいや
彼の部屋に・・・やだ彼だって  もう  てへ
小太郎君の部屋に行くとまた首を傾げてたんだけど・・・
何だったんだろ?
最初は考えてた小太郎君も机の上のメモ用紙を見て
納得したみたいで私に飛び掛ってきたっけ
やっぱりああいうところはまだ子供なんだよね
あそこは凄いんだけど・・・
部屋で結局疲れて寝ちゃうくらいしたから・・・う〜ん
わかんないくらい愛し合ったんだよね 
結局またシャワーつかっちゃったんだっけ
あそこから小太郎君のがあふれてきた時
一杯出されたんだって実感が・・・うふふ

その時まだ残ってた女子生徒が話し掛けてきた
いかにもな風体の顔黒系の女子生徒
生徒「ねぇねぇ 真理ってさ なんかやってんの?」
言ってる忌みを理解できない真理
生徒「だからさぁ ダイエット 薬とかのさぁ」
真理「え?してないよぉそんなの」
生徒「うっそぉ だってぇ超綺麗って感じ?
  フェロモンだしまくりじゃん 絶対変わったよ
  絶対内緒にするからさぁ 教えてよ
  私もさぁいいの有ったら告るからさぁ」
真理に思い当たる節が無い訳でも無いが言えるわけが無い
真理「こ・・今度ね」
そう言い慌てて帰宅する真理
生徒「期待しまくりって感じぃ?」


430 :真似っこ:2000/09/24(日) 08:37
UPして気がつきました 意味ですよね忌みじゃないです
すいません

なんか限界なので寝させてください
本当は絡みあったほうがいいんでしょうけど
眠くって・・・起きてからまた考えます

431 :名無しさん:2000/09/24(日) 12:27
真理の変化の話グッド
コギャルとの会話良し
頑張って真似っこさん

432 :真似っこ:2000/09/24(日) 16:40
>419さん
ありがとうございます
如何でしたでしょうか?
うっかりレスしてなくてすいませんでした

>431
そう言って頂けると昨日のカラオケが報われた気がします
コギャル系に近かった女の子だったので

私の少ないボキャブラリの中でですが頑張ってみます

今 小太郎の学校編を妄想中です

433 :真似っこ:2000/09/24(日) 17:40
放課後 小太郎は屋上に居た
午前中 さやかに 誘われた為に待っていた
さや『あのね 小太郎君に相談したいことあるの
放課後屋上に来て』
何故か小太郎の顔を見ないでうつむいたままだったさやか
小太『さやかちゃんまだかなぁ 早く帰りたいのにぃ』
そう一人ごちながらも待ってる小太郎に話し掛ける人が居た
香織先生『あら? 小太郎君 どうしたのかしら?』
小太『あ!母ちゃ〜ん』
そう言いつつ先生にいつものように飛びついた。
香織『うふふ どうしたのかな?誰かと待ち合わせ?』
小太『うん 先生と』
香織『あらぁ?約束なんて何時したかしら?』
まんざらでも無いようなそぶりを見せる香織
小太『だってエッチさせてくれるって言ったよぉ』
香織『そ・・そんな事言ってません!』
小太郎の言ったことに激しく動揺する香織
確かに以前登校途中でこんな事言われたっけ・・・・
>「先生、中出しさせてね〜!」
小太『だって先生言ったよ
小太郎君がもっと大きくなってからじゃないとって』
香織『そ そうよね 言ったわよ』
いきなり何を言い出すのかしら?と香織は油断していた
小太『ほら 先生見て見て もう大人だよぉ』
おもむろに短パンと一緒にパンツを下げる小太郎
パンツの中に隠されていたものを見て驚愕する香織
香織『あ・・小・・・小太郎 君 ゴクリ』
思わず生唾を飲み込んでしまう香織
小太『ね 先生もう立派な大人でしょ?』
先生の右手を股間に導く小太郎
既に小太郎のちんちんは,はちきれんばかりに勃起していた
香織『あ・・熱くって硬い 凄い』
香織もパンツを下げてでてくる物を想像していたが
包茎のちんちんを想像していただけに完全な大人の小太郎を見て
愕然としていた
香織『小太郎君』
喉がやけにひりつく どうやら興奮しているのか
乾ききってしまったらしい



434 :真似っこ:2000/09/24(日) 17:42
小太郎の身体とちんちんの大きさのアンバランスが醸し出す
なんとも言えない魅力に香織は堕ちた
香織『あぁ 素敵 ビクンビクンって脈打ってる
これが欲しかったのぉ 大きいのが欲しいのぉ』
右手は休む間も無い位ちんちんを擦りあげていた

ここの所会議とかテストとかで遊べなかった
特に香織が紅一点的存在な為,学年主任のオールドミスに
やたら厳しく当たられ少しでも早く帰ろうものなら
嫌みを言われる毎日だった
ご無沙汰だったのが効いたのか完全に教師から雌に成り下がった

香織『もう我慢できない 入れたい はめたい しゃぶりたいの』
そんな香織の変貌に ちょっと意地悪しようと考える小太郎
小太『えぇ〜だって早く帰って
ドラクエファンタジーやりたいんだけどなぁ』
香織『お願い小太郎君 ねぇ なんでもするからぁ
意地悪しないでぇ もう香織欲しいの 入れてぇ』
小太『じゃぁ僕のに挨拶して』
一瞬何の事か分からない香織
小太『だから僕のにキスしてよぉ ちゅ!って
よつんばいでね』
香織『え・・・』
一瞬躊躇する香織だったが小太郎の物にキスをした
小太『これで先生は僕の物だね』
香織『はぃ 解ったから早くして お願い 我慢できないの』
もう自分で何を言ってるのか解らないようだった


435 :真似っこ:2000/09/24(日) 18:08
小太郎はバックから香織を責め立てていた
香織『くぁぁ〜当たる はぁはぁ 当たるのぉ いいよぉ くぅ〜ん
やっぱりこれが好き〜 あはぁ』
やたら興奮している香織をよそに
小太『なんだか 真理姉ちゃんの方が気持ちいなぁ』
まだ人それぞれによって感触が違うという事を
知らない小太郎だった
小太『早く帰りたいな』
そんな事を考えながら腰を振っているとリズムが変わってしまった
深く突くのを浅く突いてしまった時,微妙な快感が小太郎を襲った
小太『あ!これ気持ちいよぉ
そっかぁただ突けばいいんじゃないのかぁ』
一人納得した小太郎は面白そうにリズムに変化をつけて突きまくった
小太『あひゃぁ キュンキュンってくるよぉ 気持ちいよぉ〜』
香織にしてみればいきなり大波が押し寄せてくるようなものだった
香織『あぁ・・駄目駄目 落ちちゃうぅ〜〜〜〜』
香織『あぁ〜〜〜〜〜〜〜〜』
ひとしきり力んだと思ったら弛緩し動かなくなった
小太『あぁ〜〜〜僕まだいってないのにぃ』
不満を言いつつ香織先生を見ると安らかに寝ていた
さすがにこのままじゃまずいので先生の佇まいを整え
不自然じゃ無いように寝かせた
あれぇ そういえば昨日のさやかちゃんと同じだよ
あれ?さやかちゃん???

436 :真似っこ:2000/09/24(日) 18:50
慌てて短パンを履きさやかを探し出す小太郎だったが
どうにも股間が窮屈で仕方無かった
結局さやかを見つけることができなかった小太郎は家路を急いだ
小太『どうしたのかなぁ さやかちゃん・・・』
小太『まぁいっか 早く帰ってドラクエファンタジーやろうっと』
走り出した小太郎
すっかり勃起していたものも普通に戻っていた

小太『ただいまぁ〜』
・・・・・・・
小太『まぁ誰もいるわけないよね・・・ あれ?鍵開いてた』
小太『姉ちゃん? いるの?』
1Fを探しても千鶴はいなかった
小太『まぁいいか かばん部屋に置いてゲーム♪ゲーム♪』
階段を上っていくと・・・
小太郎の部屋が開いていた
そっと覗く小太郎
小太『あ!』
慌てて口を両手で塞ぐ小太郎
そこにはあられもない姿をしたさやかちゃんと千鶴姉ちゃんが・・・
小太『どうしてさやかちゃんが???なんで姉ちゃんが・・・』
ただ中で行われている狂態を呆然と見ているだけの小太郎だった
千鶴『さやか? どこが気持ちいいの? 言ってご覧?』
さや『いやぁ 小太郎君 ぐすぐす』
千鶴『・・・言いたく無い訳?』
急に不機嫌になる千鶴
千鶴『あっそう それじゃぁ小太郎に言ってあげようかな?
昨日さやかちゃんが何してたか』
その一言でさやかは黙り込んだ そして小さな声で
さや『いやぁ それだけは・・・いやぁ』
千鶴『解ればいいのよ 私の可愛いお人形さん♪』
小太『え? さやかちゃんがお人形?』
動揺する小太郎 逃げるようにその場を離れ
そっと家を飛び出した


437 :真似っこ:2000/09/24(日) 18:57
何がなんだか解らない 前がちゃんと見えない 泣いてるんだろうか?

さやかちゃんが人形ってどゆ事?

泣きながら走る小太郎
その時女の人にぶつかった
女性『ちょっと駄目じゃない ちゃんと前見ないと・・・』
あれ?小太郎 君?
その声を聴いて安堵したのか
小太『ふぇぇ〜〜〜〜〜 真理姉ちゃぁん』
大声でなく小太郎
いきなり泣き出した小太郎に吃驚したが頭を優しく撫で
真理『どうしたの?お姉ちゃんが聴いてあげるよ?』
それでも一向に泣き止む気配が無い
真理『そうだ お姉ちゃんの家に行こうか?』
その一言が効いたのか
小太『う・・・ん ぐすぐす・・ヒック』
真理『ほらぁ 男の子が格好悪いぞ はぃ ち〜んしよう』
優しくティッシュをだしてくれる真理
小太『あり・・がと 真理姉ちゃん ぐす 大好き』
鼻をかんでにっこり微笑む小太郎 そして
急に抱き着く小太郎を優しく受け止める真理
真理『さ!お姉ちゃんの家に行こう?小太郎』
小太『え? 今 小太郎って?』
真理が慌てて あははは ごめんねと謝った
真理『今日ねいろいろあって・・・
ちょうど小太郎君に会いたかったんだ
明日土曜だし 今日はお泊りする?
なんなら千鶴ちゃんに電話してあげるよ』
その一言で いやいや をする小太郎
真理『どうしたの? 喧嘩でもした?』
いくら真理が聴こうとしても話してくれない
真理『でも連絡しておかないと駄目だから ね?
私の所なら大丈夫だから 千鶴だってOKしてくれるよ』
2人で手を繋ぎながら歩いて真理の家まで


438 :名無しさん:2000/09/25(月) 01:02
真似っ子さんスバラシイヨ!
この調子で真理ちゃんとの愛あるエロをお願いします。

439 :真似っこ:2000/09/25(月) 02:13
すいません
どうやら途中でUPしちゃったらしく知りきれトンボですね
私も何を書こうか地下鉄乗って帰ってきてすっかり忘れてました
そしてまた寝てたらしいです
PCまたフリーズしてた・・・HDD逝ってるなこりゃ

>438
ありがとうございます
ただ真理と今後ハッピーで終わらせるかどうか解らないんですよ
今の構想だとBADEDちっくなので・・・
どう持っていけばいいか解らなくなってきてます
鍵としては千鶴とさやかの関係なんですよ 
持っていき方を誤ると・・・あぁ怖いです
なんであんな引き作ったんだろう

440 :真似っこ:2000/09/25(月) 02:54
2人は 手を繋ぎながら真理の家まで歩いた
真理「ね 小太郎君 私達2人ってどう見られてるかなぁ?」
急にそんなことを聴いてくる真理
小太「ぐす  え? どうって言われても 姉弟じゃ無いし・・・」
真理「恋人には見えないのかなぁ」
言った後ちょっと後悔する真理
小太郎君は私の事どう想ってるのかな
ただのえっちさせてくれるお姉さん?
それとも何とも想ってないとか・・・
だったら・・・・悲しいな・・・

急に黙り込んだ真理が怒ってるのかと思い
小さな声で話す
小太「あの・・・あのね 真理お姉ちゃんはね」
小太「エッチだけど 僕の  ・・・な人」
殆ど聞こえないような言葉と一緒に強く真理の手を握り締める
今にも湯気が出そうなくらいな小太郎の顔
握り締められた手のおかげで現実に戻ってきた真理
小太「エッチだけど 僕の  ・・・な人」
その言葉だけで十分だった
自分の心の靄が一瞬にして晴れ渡った気分 
真理「うん」
真理はそれだけ言うと黙ったままだった
たださっきと違ったのは
天使のような笑顔と繋いだ手からくる暖かさ




441 :真似っこ:2000/09/25(月) 04:08
間違って ESC押してしまい   吹っ飛びました (ToT


家の鍵を開けて案内してくれる真理
いつもは寂しい家も今日は小太郎君が一緒なんだと思うと
何だか嬉しい真理
真理「さぁ 上がって 上がって」
小太「お・・お邪魔します」
知らない家に初めて来た 小太郎は妙に緊張していた
真理の制服の裾を掴みながら
小太「お姉ちゃぁん」
そう呼ぶのが精一杯だった
真理「どうしたの?  もしかして緊張してる?
くす   じゃぁ私の部屋に行こう?」
小太「うん」
元気良く応える小太郎
真理「こっちだよ 階段気をつけてね」
小太「もう 子供扱いしてるぅ」
膨れる小太郎
真理「あははは  冗談だよ  だってぇ
小太郎君もう・・・大人だもんね」
そう言うと真理は赤面してしまった

真理「さぁどうぞぉ 私の部屋だよ」
小太「わぁ〜い お姉ちゃんの匂いがするぅ」
そう言ってベッドに倒れこむ小太郎
真理「じゃぁちょっと待ってね 着替えるから」
そう言いながら制服を脱ぎ始める
下着姿になった時
着替えの最中の真理を凝視する小太郎
両目を輝かせ
小太「お姉ちゃん綺麗」
急激に膨らむ欲望
小太「あ・・・いた 痛いよぉ」
真理が異常に気がつき慌ててそばに駆け寄る
真理「どうしたの?  どこが痛い?」
恥ずかしそうに場所を告げる小太郎
小太「ここ・・・」
限界まで張り詰めた短パンによって苦しそうになっていた
小太郎のちんちん
愛しくて 撫で摩る真理


442 :真似っこ:2000/09/25(月) 04:09
小太「痛い  痛いよぉ」
その声に我にかえる真理
真理「そ そうよね 早く脱がないと」
慌てながら 短パンを脱がすと小太郎は安堵のため息をついた
ビクンビクンと脈打っているちんちんにむらむらした真理は
パクンと飲み込んだ
あれ? なんか変な味・・・なんだろ?
まぁいいか 少し考えた末 フェラチオをはじめた
ジュボ  ジュル ジュボ ジュル  袋を優しく揉みしだく
舌を絶妙なくらいに亀頭の先を刺激する
気持ちのこもったテクニックに今にも果てそうな小太郎
小太「ひゃぁ お姉ちゃん  駄目逝っちゃうよぉ  真理」
真理「あ!私の名前 呼んでくれた」
嬉しくて思い切りちんちんを吸い上げた
小太郎にしてみればさっき香織先生で逝き損ねたのもあり
あっという間に上り詰めた
小太「真理  真理ぃ〜〜〜〜」
ビュル  ビュビュビュ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
逝く瞬間 腰を思い切り突き出し
ビクビクと大腿部を痙攣させていた
小太郎の姿に嬉しさがこみ上げてきた真理
真理「ん・ゴクン・・・・一杯出たね   でも・・・何だろ?
何か違うよ   味かなぁ」
口の周りにすこしだけ付着していた精液を拭うと理解した
真理「ねぇ小太郎君  もう中出しできないよ」
残念そうな真理の言い方に慌てて起き上がる
小太「な・・なんで?ねぇ  なんで?」
真理「小太郎君が本当に大人になったの
精液が今まで透明だったのがほら」
小太「あぁ   白いよ お姉ちゃん」
小太「あ・・・もしかして赤ちゃんできちゃうの?」
真理「多分ね  今度はスキンつけてしようね
昨日は・・・大丈夫だよね  多分  やばくないはずだし」
おもむろに手帳をだし計算をしている真理だった
小太「真理姉ちゃん 一回だけ  ねぇ一回だけ中出ししようよぉ」
真理「駄目  赤ちゃんできたらぁどうするの?」
小太「じゃぁ僕パパだね」
にこやかに言う小太郎を見てドキっとする
小太「ねぇ  ねぇしようよぉ〜」

 

443 :真似っこ:2000/09/25(月) 04:50
なおも引き下がらない小太郎
小太「しようよぉ ねぇ しよ?  真理ぃ〜」
名前を呼ばれた事によって条件反射のように応えてしまった
真理「うん・・・・」
気がついた時にはもう遅かった
真理「今の無し  駄目だよぉ〜」
小太「駄目駄目  真理姉ちゃんがいいって言ったんだもん」
真理「あ・・酷い さっき名前で呼んでくれたのに」
小太「わざとだも〜ん♪」
勿論嘘である 恥ずかしくって嘘を言ってしまった小太郎
真理「酷いよぉ  ぐす」
ショックで泣き出した真理
小太郎も慌ててしまう
小太「わわわぁ  今の嘘  嘘だって真理ぃ」
ぎゅっと抱きしめる
真理「えへへ  今の本当?」
嘘泣きに騙されたことにようやく気がつく小太郎
小太「あ! ひでぇ〜」
顔は笑いながらじゃれあう2人
小太「ねぇ いいでしょ?  一回だけ  一回だけね?」
懇願する小太郎に真理も折れた
真理「うん 一回だけだよ」






444 :真似っこ:2000/09/25(月) 04:52
真理「結局3回中出しされちゃったなぁ  大丈夫だよね・・・」
お腹を大事そうに撫でながら一人シャワーを浴びながら一人ごちた
小太郎はぐっすり眠っていたので寝かせておいた

結局中出しされちゃった それも抜かずの3回・・・恥ずかしい
真理は先ほどのことを思い出していた
今日はいろいろあったから濡れちゃってたんだよね
小太郎君がパンティだけ剥ぎ取っていきなり
挿入したのには驚いたけど  あんなにすんなり入っちゃうなんて
私って・・・そんなにHなのかな・・・
小太「あぁ〜〜〜真理ぃ〜気持ちいよぉ〜」
そう言いつつ腰をグラインドさせ胸を揉んでいる
正上位で挿入しても身長差の為胸は離れている
触っているだけのような感じでも触っているだけで小太郎は落ち着く

真理「ひゃぁ 駄目駄目ぇクリちゃんがぁ〜」
無毛の小太郎に圧迫されるクリちゃんがぷッくりと勃起していた
少しずつリズムを取りながら突き始める小太郎
深く 浅く 深く 深く
小太「はぁはぁ 真理ぃ〜気持ちいよぉ〜真理ぃ〜」
名前を呼ぶ度にピクンピクンと膣が収縮する
真理は何かを我慢するように必死だった
収縮の周期からしてもうすぐ逝きそうに違いない
小太「もう逝くよぉ〜真理ぃ〜」
その言葉で堰を切ったように
真理「もう駄目〜小太郎〜  私逝っちゃう」
万力のようにギュゥ〜っと締まる真理に
堪え切れず小太郎は・・・
小太「ひゃぁ〜〜〜出ちゃうぅ〜」
ビュビュビュ〜〜〜ビュルビュル
真理「あぁ〜〜〜〜赤ちゃんできちゃうぅ〜〜〜〜」

はっと我に返る真理 あれから2回中出しされたにも関らず
思い出したのか自分の股間はぐっしょり・・・
真理「これはシャワー浴びてるからよね・・・」
一人そう納得させ 部屋に戻った 小太郎の待つ部屋へと

445 :真似っこ:2000/09/25(月) 04:57
いかがでしょうか?
月末になるので仕事に専念しますので
ちょっとこれないかもしれません
時間みつけられればきますので
感想よろしくお願いします

それにしてもスキル足りませんね  自分・・・

446 :名無しさん:2000/09/25(月) 09:57
真理のはずかしい台詞が萌え。応援あげ

447 :名無しさん:2000/09/25(月) 10:54
PCゲーム板にはられているぞ。

http://mentai.2ch.net/test/read.cgi?bbs=game&key=969683025

448 :「千鶴と小学生の話(仮)」の作者:2000/09/25(月) 12:10
>401さん
現在、構想中です。今しばらくお待ちください。

>425さん
小太郎の同人誌的なものと考えれば、設定が違ってもあまり問題ないのでは
ないでしょうか。心配してくださって、ありがとうございます。

>426の「名無し@姉萌え」さん
バンバンは書けません。(特に環境が一番問題があります。)
「名無し@姉萌え」さんも短編書きませんか?

>「真似っこ」さん
終わってしまうのでしたら、次はオリジナルですね。
自由に書けるので、書いてて面白いと思いますよ。

>447さん
客観的に見れば、こう見えるのかもしれませんね。
あっちにも色々意見があるようですが。



449 :真似っこ:2000/09/25(月) 12:47
お昼休みでちょっと覗きにきました
外で食事しないで弁当買ってくるのもなかなかいいな
ROMする時間ができるのが最高です

>446名無しさん
ありがとうございます
自分のスキル不足のせいで消化不良が結構あるんですが
これからもちょっとずつ頑張っていきます
何分寝ないとさすがに辛くなってきました

>447名無しさん
ありがとうございます
何やら リンクが・・(ToT
まぁあちらから見れば きしょいんでしょうね
ちぃっとばかしさびしいです

>「千鶴と小学生の話(仮)」の作者さん
まだ終らないですよ
最終的にBADEDちっくに終わりそうに自分の頭の中で
構想してたんですけど・・・
それを実際にテキストとして作成するのは難しいです
自分の考えてることの半分も表現できてなかったり・・・
まぁ本業のある身ですからそこまでのめり込めないんですが・・・

オリジナルはそうですね こちらの方を良くも悪くも完結させてから
考えたいと思います

450 :名無しさん:2000/09/26(火) 15:35
あれ? さびれてるんか?

451 :名無しさん@姉信者:2000/09/26(火) 17:19
皆さんどんどん作って来てくれ、辛抱たまらんあげ



452 :名無しさん:2000/09/26(火) 21:20
ってか 見てる人本当にいるの?

もちっとねちっこく描けたら俺抜けるよ

453 :名無しさん:2000/09/26(火) 23:44
>452
小説は好みが分かれるので自分で書いてみよう!
ここは現在そのような場になっているのです。

454 :名無しさん:2000/09/26(火) 23:57
もっとアットホームな感じで
マターリといこうぜ、マターリ、マターリ

455 :名無しさん:2000/09/27(水) 00:03
age

456 :真似っこ:2000/09/27(水) 00:51
こんばんは

みなさんありがとうございます

>450名無しさん
たまには書き込みない時もあるんでしょう
またーりいきましょう

>451名無しさん
ありがとうございます
頑張れるだけ頑張ります

>452名無しさん
ねちっこくですか
私には無理そうですので
他の方がやってくれるかも知れません

>453名無しさん
フォローありがとうございます

>454名無しさん
アットホームな雰囲気って私も大好きです
マターリいきましょう

>455名無しさん
できましたら何か書いていただければ
励みにもなりますので
今度よろしくお願いします

457 :名無しさん:2000/09/27(水) 04:29
>456 前から気になってたんですが、なんで句読点を使わずに空白を
使うんですか?読みにくいし、文章が締まらないと思います。

 真理はお腹を大事そうに撫でながら、一人シャワーを浴びつつ呟いた。
小太郎はあの後ぐっすりと眠ってしまったので、そのまま寝かせておくことにした。
『結局中出しされちゃった。それも抜かずの3回…恥ずかしいな。』
 真理は先ほどのことを思い出していた。
『今日はいろいろあったから、濡れちゃってたんだよね。小太郎君がパンティだけ
剥ぎ取って、いきなり挿入したのには驚いたけど。あんなにすんなり入っちゃうなんて…。
私って、そんなにHなのかな…。』

 私も修行中の身なので、余りうまくリライト出来ませんが、どうでしょうか?

458 :真似っこ:2000/09/27(水) 11:02
>457
私自身の身になるアドバイスありがとうございます
句読点ですね ちょっと考えて無かったです

何分 空き時間に妄想の赴くまま私の場合書いてるので
注意してませんでした
今後期待になるべく応えられるように頑張ります

459 :真似っこ:2000/09/27(水) 11:04
>457名無しさん
でしたね
大変失礼しました

460 :名無しさん:2000/09/28(木) 00:06
この板最高!
真似っこさんも「千鶴と小学生の話(仮)」の作者さんも、
がんばってください。
早く続きが見たいです。

461 :名無しさん:2000/09/28(木) 03:07

部屋に戻ると、いきなり時報が聴こえた。
真理のお気に入りの時計だった。
≪20時だよぉ〜≫
『こんなに可愛いのにぃ・・・。千鶴が気に入らないなんて。』
そんな事を呟きながらも小太郎の元へ行く真理だった。
真理『起きて?ご飯食べよぉ〜小太郎  ちゅ!。』
キスのおまけ付きだった。
真理『起きないと食べちゃうぞ?』
その言葉に反応したのか小太郎の上半身が起きた。
寝ぼけ眼のまま、とんでもない事を口走る。
小太『うにゅぅ・・・おしっこ、
   でちゃう でちゃうぅ〜』
真理『え?えぇ〜?』
どうすればいいのか動揺する真理。
そんな事お構いなしに、小太郎は下着を脱いでしまった。
小太『早くぅ〜。』
いきなり頭を押さえられる真理。
そして・・・。
真理『小太郎 辞め・・ゴボゴボ ゲフ。』
小太『はやぁ〜〜〜〜〜〜〜〜。』
むせる真理をよそに、幸せそうな小太郎。
しばらくして自分のしてしまった事を認識する小太郎。
小太『あ・・・あの・・・真理姉ちゃん?・・・・・
   怒ってる?』
顔色を窺うように訊く小太郎。
真理『知らない・・・もう こんなにしちゃってぇ』
突き放すように言い放つ真理の態度に、ビクビクしながらも声に出す。
小太『ッごめんなさい!。』
そう言いながら真理に抱きつく。
真理『こら 駄目だって 汚れちゃうでしょ?』
小太『真理は汚くないもん。許してくれるまでこうしてるぅ。』
母親ってこんな感じなのかな?と思いながら真理は条件を付けた。
真理『許す代わりにね?一緒にお風呂に入るの。』
小太『うん!』
パァっと明るい笑顔になる小太郎。
真理『後、Hは無しね。』
ちょっと不満そうな小太郎だったが、
真理が許してくれるのでしぶしぶ了承した。



462 :真似っこ:2000/09/28(木) 03:10
すいません 名無しのままでした


463 :名無しさん:2000/09/28(木) 11:50
スゲエ小太郎
飲尿プレイやるのか
ツワモノじゃ
真似っこさん凄いアイデアに感謝して、あげ

464 :真似っこ:2000/09/28(木) 12:01
>463名無しさん

ありがとうございます。
子供の頃起きると放尿感に襲われたことを思い出して,
書いてみました。
自分にも真理のようなお姉さんがいたら・・・

昨日ちょっと気絶しちゃったらしくて,
UPしたままでした。
朝起きたらPCフリーズしてて(合掌)
あぁ書きかけのネタが・・・

465 :名無しさん:2000/09/28(木) 16:19
YORUMADE
GAMANNDEKINAI
AGE

466 :名無しさん:2000/09/29(金) 02:45
50超えて落ちてる上げだ

467 :真似っこ:2000/09/29(金) 12:18
2人でシャワーを浴び,その後軽めの食事をした。
やっぱり1人で食べるよりは,全然美味しかった。
真理『いつもこうだといいのに』
小太郎が居てくれるだけでこんなにも,
違うんだと改めて感じた。
一緒にベッドに入って暫くすると,
小太郎は少し休んだ為股間が元気一杯だった。
小太『ねぇ〜我慢できないよぉ』
小太郎が甘えた声を出しながら,
熱い物を押し付けて来た時には正直困ってしまった。
『疲れてるけど・・・身体が疼いちゃう。
私ってこんなだったかなぁ?』
真理『今日はもう許して ね?』
小太『やだやだ 真理としたい!』
困った真理は,飲んであげる代わりにエッチは無しという提案をした。



468 :真似っこ:2000/09/29(金) 13:36
勿論 小太郎が嫌がるはずも無くあっけなく了承された。
小太『早く早くぅ〜』
いそいそとハダカになる小太郎。
真理『だからHするんじゃ無いんだってば。』
苦笑する真理に気が付いてないのか,
小太郎はすっかり脱いでしまった。 そしていきなり・・・
小太『真理ぃ〜〜〜〜〜。』
飛び掛かってきた小太郎にベッドに押し倒されてしまった。
真理『え?えぇ!?』
状況が判断できずに狼狽する真理。
倒れた時に真理の身体に覆い被さるようになった小太郎は,
熱い物を真理のパジャマに擦り付けていた。
小太『ひゃぁ〜 パジャマの感触が気持ちいよぉ〜』
真理を跨いでいるカタチになり熱い物が,
ちょうどお腹の辺りにカクカクと擦り付けられた真理は,
何か例えようのない感覚に襲われた。
真理『あぁ・・・もしかしてこれって襲われ!?』
その時小太郎がパジャマの上着を左右に引っ張った。
真理『いやぁ〜ん お気に入りなのにぃ。』
ボタンが四方に飛び散った後には綺麗な胸が現れた。
小太『真理のおっぱい いい臭いぃ〜』
そう言い放つ小太郎は胸を撫で回し始めた。
真理『駄目だってば 小太郎! 駄目だよぉ 許してぇ』
小太『でも真理の乳首おっきくなってるよ ほらぁ。』
乳首を優しく弾いた瞬間,
真理は身体に電気が流れるような感覚に襲われた。
真理『ひゃぁん』
甘い声を出してしまった。
小太『真理も気持ちいんだね?
じゃぁもっと気持ち良くなろうよぉ〜』
右の乳首を吸いながら左手でもう一方の乳首を愛撫する。
そして腰使いを激しくする小太郎
真理『駄目ぇ駄目なのにぃ・・・』
徐々に抵抗が弱くなっていく真理。
少しずつ甘い疼きが身体を支配していった。


すいません 仕事が忙しくなったので 続きはまた今度



469 :名無しさん:2000/09/29(金) 17:24


         ∧_∧    / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
        (´∀` )  <見る目がないと簡単に満足できていいよな。
        (    )@`@`@`@`@`  \____________
     / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄/|
    ∧ ∧      ././|
  /_(  @`@`)__/./  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 || ̄/  | ̄ ̄||/  < そのほうが幸せかも
 ||@` (___ノ    ||     \_________
  /

470 :「千鶴と小学生の話(仮)」の作者:2000/09/29(金) 17:54
>460さん、その他、本編を待っている皆さん

実の所、連載を断念した頃と状況があんまり変わっていないので
かなり時間がかかってしまうと思います。
また、出来そうになったら予告を出しますので、
ゆっくりとした連載になることをお許しください。
(次も長いものになるような感じがします……。)

>「真似っこ」さん
勘違いしてしまいました。スイマセン。


それにしても、469さんは、ものすごい数のスレに
同じ書きこみをされてますね。
こんなことあるんですね。驚きました。


471 :真似っこ:2000/09/29(金) 22:20
申し訳ありません
ゲーム5本購入してしまい
遊びたくなちゃいましたので
少しお休みするかもしれません
取り敢えずイノセントアイズから遊んでみます
でも明日も仕事だったり

472 :名無しさん:2000/09/30(土) 02:15
>470
待つ。オレはアンタをず〜っと待ってるよ。
(というか、前回の中断で待つのは慣れた。)

473 :名無しさん:2000/09/30(土) 03:41
本家様も真似っこ様も、マイペースでがむばつてください〜♪


474 :名無しさん:2000/09/30(土) 15:56
>470
漏れも待ってる。

475 :AphexTwin:2000/09/30(土) 17:13

いや〜下がりきったときに静かにsageながらやってたのに、
読んでる輩に媚びうる作者のおかげでやる気が失せた。

というかぜ〜んぜん僕のに反応が無いのは稚拙な描写と
萌えないキャラだったからだろうか。

やっぱ他のが混ざるとうざいね。
下のほうでこっそりやろう。


476 :名無しさん:2000/09/30(土) 19:28
ほ、本人?今更なにを?って感じだけど。
あなたのも媚び行為ですよ。かなりカッコ悪い。

作品はかなり良かったっすな〜。抜いた抜いた。続けるなら頑張って!

477 :名無しさん:2000/09/30(土) 19:49
カコワルイ
この訴えは気が向いた時にしていくつもりです

478 :159=164=235:2000/09/30(土) 19:50
>475
行数減らして小分けにしてもらえると読みやすいです。
反応を気にせずに我が道を進んでください。

479 :名無しさん:2000/10/01(日) 00:03
読み返してみたけど、小太郎の人レスつけてるだけで
ぜんぜん媚びうってないじゃん。ホントに本人なの?

480 :名無しさん:2000/10/01(日) 00:44
マターリいこう

481 :名無しさん:2000/10/01(日) 01:16
>475
他と混ざるのが嫌だったら新スレ立てるしかないと思うぞ
他人の作品をうざがるのはどうかと思う……

>やっぱ他のが混ざるとうざいね。
>下のほうでこっそりやろう。

あんまり同意する人はいないと思うぞ……


482 :真似っこ:2000/10/01(日) 01:38
イノセントアイズ・・・
B15Fで詰まってしまいました  私がバカなんでしょうか
難しいです

>「千鶴と小学生の話(仮)」の作者さん
どうか気にしないでください
私の場合キャラクターを勝手に借りて書かせて頂いてるのですから
取り敢えず頑張ります
最初に469を見て、はっきり言ってショックでした
ここ以外にも貼られてたのは、知らなかったです
新作期待してますね 頑張ってください

>471、472名無しさん
一緒ですいません
私も「千鶴と小学生の話(仮)」の作者さんの新作期待してます
一緒に待ちましょう
472名無しさん
応援して頂いてありがとうございます
応援してくれる方がいるとやる気でますよ

>AphexTwinさん
もしかしたら私が調子にのって上げて書いてたりしてたので
それが良く無かったのかもしれません
すいません
できれば違うスレッドじゃなく一緒に書いて欲しいです

>476、477、478、479、480、481名無しさん
一緒にしてすいません
取り敢えず480名無しさんが言ってるようにマターリいきましょう



483 :名無しさん:2000/10/01(日) 02:05
読んでる輩って・・・・
こんなことを言っておいて
自分の所だけレスが欲しいんだろうか・・・・・

484 :名無しさん:2000/10/01(日) 02:10
ようしマターリ逝こう!
といいつつ蒸し返すようで悪いんだけど、このスレッドあげたらいけないの?
まだまだ2ちゃん厨房なので良く分からん。

485 :名無しさん:2000/10/01(日) 02:26
>484
あげてもいいです
本題とは関係のないAphexTwinさんネタだったから
みんな下げてただけだと思います
(AphexTwinさんはsageたいみたいだけど)

486 :名無しさん:2000/10/01(日) 02:42
>>485
お返事3Q〜
ここは大好きだから、機会があれば上げておきたいんだよね。
AphexTwinさんのが載っても上げるからな〜

487 :名無しさん:2000/10/01(日) 03:09
つかさ1日経過すれば自然と50〜60くらいに落ち着いてるよな
マタ〜リできていいんじゃない?
ageたってsageたって変わらないんじゃ???

488 :AphexTwin:2000/10/01(日) 09:31

独特の匂いが顔を包み込む。
舌先を割れ目に沿って這わせた。

「っく!」

オマンコは愛液でべちゃべちゃで、舌先はツーッと糸を引いた。
両手を太ももの内側に回し、クリトリスを被う花びらを開く。
既に充血しきっているそれは端から見ても感度が良さそうだ。
ためしに息を吹きかけてみた。

「んう!」

腰をビクッとくねらせる碧。
そして一気にクリトリスを舌全面を使って愛撫した。


489 :AphexTwin:2000/10/01(日) 09:32

「はぁっ!いや!ま、まって!あ!んあっ!や!あ!あ!」
ベロベロベロ。
「あ!あ!んんん!っくあ!あああ!」
ベロベロベロ。
「や!や!も!あ!う!だめ!くる!あ!あ!あ!」

ケンジは愛液の量が増えるのを感じ、さらにピッチを上げて舌を動かした。
舌に当たるクリトリスの感触も心地よかった。

エレエレエレエレエレ。
「あ!あ!あ!あん!あん!はぁはぁんあん!
ザラザラザラザラ。
「はぁはぁあ!あ!あ!あ!あん!や!や!」
べろべろべろべろべろべお。


490 :AphexTwin:2000/10/01(日) 09:32

愛液が溢れまくり、碧の体は高潮し、動きは激しくなった。

「逝きたくなった逝っちゃっていいんだよ。っていうか逝ってろ。」
ベロベロベロベロベロベロベロ。
「や、や、だめ!いや!な!へ!へん!!だめ!ああっ!」
「へん!へんなの!や、や、やめ、やめて!あ!あ!あ!ああ!」
「あ!あっ!あ!あっ!あ!あっ!ああ!ああ!ああ!や!あ!あ!っくあ!」
「あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あー!」
「あん!あん!あん!あん!あん!あん!」
「あん!ああ!あ!あん!あん!あん!あん!はぁああ!ああ!」
ベベベベベベベロロロロロロロ。
「あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!」
「こ、こわい!あ!や、あ!くっっっっあ〜!っっっっっっっっっああああ〜〜!!!」


491 :AphexTwin:2000/10/01(日) 09:32

ビクっ!ビクっ!ビクっ!ビクっ!
じょぼじょぼじょぼじょぼ。

碧のオマンコから、どぼどぼと潮が流れ出た。
勢いのない出かたはとてもエッチだ。

「はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ........。」
「逝けたみたいだね。頭真っ白だろ。」
「はぁはぁはぁ....はぁはぁ。」
「ふふ、ちょっと舌が疲れたよ。っていうか見てよこれ。だらだらエッチな汁垂らしちゃって。」


492 :AphexTwin:2000/10/01(日) 09:33

ケンジは割れ目から垂れる汁をすくって碧に見せつけた。

「白いのがこんな糸引いちゃってる。ほんとエッチな体だなぁ。」
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ...あ、たし...。」
「綺麗だし可愛かったよ。これが本当の碧の姿だったわけだね。」
「・・・こんな、なんか、すごく、からだが、しびれて、あたま、わかんなくて、」
「要するに気持ちよかったんだろ?」
「うん。もう、なんでもいい。こんな気持ちいいことだなんて、知らなかった...。」
「大丈夫。メインが残ってるから。」
「もっと。ほ、しい...。」

理性の糸が切れた碧の乱れた髪は、
ケンジのちんちんを再び充血させるのに充分な妖艶さを醸し出していた。


493 :名無しさん:2000/10/01(日) 13:45
>勢いのない出かたはとてもエッチだ。
エッチだ。起ったよ。潮を吹いて恥ずかしがる少女だと萌え度上昇(笑

494 :名無しさん:2000/10/01(日) 13:46
>AphexTwinさん
復活ですな
ただ復活したばかりだと以前との
ストーリー展開がわからないと思うんですが?
少し位 以前のものを
頭につけてればもっとよかったかも知れませんね

488なんか誰が登場してるのかまるっきり解んないですよ

後 ageてるんですね sageるんじゃ無かったんですか?
まぁがんばってください   楽しみが増えたよ


495 :真似っこ:2000/10/01(日) 19:15
真理に覆い被さっていた小太郎は,
抵抗の弱くなった真理を裸に剥いた。
ボぅっとしていた真理は,
下着を脱がされるのをまるで人事の様に感じていた。
『あぁん またされちゃう』
朦朧とした真理は快感に屈した。
恍惚とした表情の真理を見た小太郎は,
今にも射精しそうな位興奮していた。
小太『真理ぃ 凄くエッチな顔だよぉ もうでちゃうよぉ』
そう言いつつ小太郎は,
真理の身体を求めて進入していった。
『ずず・・ニュルン』
小太『ひゃぁ〜 さきっちょ入ったよぉ 気持ちいよぉ〜〜〜』
真理『あぁ〜 小太郎 言わないで 駄目だよぉ はぁん,
しないって約束したのにぃ・・・』
最後の方は快感で思うように言えないでいた。
小太『だってぇ ほらぁピクンピクンって締め付けてくるよぅ,
真理の気持ちいよぉ〜。』
そう言いながら最奥まで一気に突き入れた。
真理『あぁん それ・・・駄目 駄目なのに・・・』
小太『ねぇ真理ぃ 気持ちいいって言って,
僕のちんちん気持ちいいって お願い。』
小太郎は子宮口にちんちんが当たるようにしながら,
腰をグラインドし始めた。
浅く深く 時々軽く突き 思い出したように思い切り突く,
これを繰り返した。
真理『駄目,小太郎 どこでそんな・・・嫌ぁ 逝っちゃう!
やだやだ 駄目ぇ〜〜〜。』


496 :真似っこ:2000/10/01(日) 19:19
その時,小太郎の動きがピタリと止まった。
真理『いやだ 意地悪しないで ね?』
小太『やだ 真理が言ってくれなきゃ逝かせてあげない』
真理『やだぁ 恥ずかしい。』
自分から腰を動かそうとする真理。
小太『じゃぁ抜いちゃおうっかなぁ〜。』
真理『あぁん 抜いちゃ駄目ぇ 私のちんちん!』
自分で言ってる事で興奮していく真理。
小太『あれぇ真理のここビチャビチャしてるぅ ほらぁ。』
腰を動かす小太郎。
『クチュクチュ ニチャニチャ』
真理『やだぁ 恥ずかしいよぉ 私こんな子じゃなかったのにぃ』
小太『ほらぁ早くぅ言わないと辞めちゃうよ,
僕のちんちん気持ちいいって 中出ししてって言って。』
言いながらキツイ一突きをみまった。
真理『あはぁ〜ん ちんちん ちんちんいいのぉ,
小太郎大好き もう好きにしてぇ〜〜〜〜』
小太『逝くよ 逝くよぉ〜真理ぃ〜。』
徐々に激しくなる腰使い。
真理『ひゃぁ〜強過ぎるぅ 壊れちゃう 私壊れちゃう,
小太 はぁはぁ 小太郎!』
小太郎の腰に足を絡ませながら小太郎にキスをしようと,
上半身をなんとか起こそうとしていた。
小太『真理,真理,真理ぃ〜〜〜。』
最後の力を振り絞るように力強い律動を刻む小太郎。
小太『好きだよぉ〜』
その言葉を聴いた真理は一気に高みまで上り詰めていった。
真理『小太郎ぉ〜〜逝っちゃうよぉ 一緒にぃ・・・ピクンピクン。』
小太『真理ぃ〜〜〜〜〜。』
ビュビュビュ〜〜〜。

497 :真似っこ:2000/10/01(日) 19:20

何も出なくなってもピクンピクン脈動を続ける小太郎のちんちん。
真理『あぁ・・・まだ動いてるよぉ・・・』
徐々に小さくなっていく小太郎の分身。
余韻に浸っていた真理に声をかけた小太郎。
小太『ねぇ もう少しこのままでいい?』
聖母のような微笑みを湛え,
真理『いいよ 私ももう少しこのままで居たいの。』
その答えに安心したような小太郎,
小太『真理だけは,ずっと・・・』
そう言い残し すやすやと寝息を立て始めた。
真理の締め付けによってニュルンっと外に押し出された。
『ブルブル』
小太郎が抜けたことによって弱い快感が真理を襲った,
真理『小太郎が私を置いていかなかったらずっと一緒だよ,
私をこんなにHにしちゃったんだから・・・』
小太郎の髪の毛を優しく撫でながらそう呟いた。

498 :真似っこ:2000/10/01(日) 19:23
すいません下げ忘れちゃいました

休日出勤でやる気なくってまた書いちゃいました
馬鹿ですね 私も・・・


499 :名無しさん@ソフ倫:2000/10/01(日) 20:35
真似っこさん>
大いにその心意気良し
真理萌え萌えじゃ

500 :真似っこ:2000/10/01(日) 23:24
学園お嬢様奇譚というのをインストールしてパッチあてて
OP見たんですが・・・見なかったことにします
私には受け入れられない内容らしい  損しました。

>名無しさん@ソフ倫さん
ありがとうございます
これからもがんばります

501 :名無しさん:2000/10/02(月) 00:16
真理萌え〜!

502 :名無しさん:2000/10/02(月) 02:36
んじゃ、緊急時用@エロゲ板スレの20の言う通りにage

503 :名無しさん:2000/10/02(月) 13:50
良作を作る真似っこさんに感謝あげ
後、千鶴達の後も見てみたいです

504 :名無しさん:2000/10/03(火) 00:15
オネェサマとのレズプレイ希望挙げ

505 :sage:2000/10/03(火) 03:37
AphexTwin氏ね

506 :名無しさん:2000/10/03(火) 04:05
>>505
下げてないぞ上げてるぞ(w
多分SSが気に入らなくてそんな事言っているのだろうが・・・
そんな事いうなら
せめて・・ちゃんと悪い理由を言え。
言わないなら、ただの荒らし決定(w

507 :>500 :2000/10/03(火) 06:57
俺は学園お嬢様奇譚大好きあげ

508 :名無しさん:2000/10/03(火) 08:42
すでにただの荒らし決定です>505
御放置お願いします。
AphexTwinさんの新作は、間が開いての登場だったので
いきなりクライマックスな感じでちょっと違和感がありました。
最初の頃のねちこいエロは良かったな。

509 :真似っこ:2000/10/03(火) 11:53
今更Pia1の大学生をプレイしてました
いやぁ年上のお姉さんは資料になりますね

>501名無しさん
そう言って頂けると嬉しいです
ありがとうございます

>502名無しさん
えっと 意味が分からないんですが?

>503名無しさん
ありがとうございます
そ・・そういえば千鶴お姉さんの話途中でした・・・
小太郎の方が一息つけたら 考えてみます

>504名無しさん
私のLvでは レズは無理です
真理と千鶴はちょっと絡ませましたが
ご期待に添えなくてすいません

>505名無しさん
そういうのはちょっと・・・

>506名無しさん,508名無しさん
一緒ですいません
フォローありがとうございます

>507名無しさん
すいません どうも肌に合わなくてOPだけで辞めちゃいました

510 :名無しさん@遅れレス:2000/10/04(水) 03:12
お〜 AphexTwinさんの新作か〜
だんだん反応が良くなっていく碧ちゃんがエロくて抜けるな!
本番はまだだったのか・・・どうなってしまうんダ?

511 :名無しさん:2000/10/04(水) 04:24
sage間違ったか・・・。まあ、いい。些細なことだ。
SS?なんだ、それは。まったく、低能な輩は意味不明な略語
ばかり口走って困るな。SEGAサターンのことか?

ともあれ、「やる気が失せた」のなら出てくるな、AphexTwin。
自分の王国が欲しいのなら、下のほうでこっそりやってくれ。



512 :>511:2000/10/04(水) 06:51
かなりな私怨厨房とお見受けする。
碧の名前に反発してるのか・・・
叔母風呂信者かこいつ
俺も、碧様の下僕だがこんな
みっともない真似はせんよ
よって晒し上げ

513 :名無しさん:2000/10/04(水) 16:22
続ききぼ〜んage
早く読みた〜いよ

514 :>512:2000/10/04(水) 18:19
っつーかSSという略語を知らん段階で、真性私怨厨房でしょう。


515 :名無しさん:2000/10/04(水) 23:44
どーみても511の人は小説の内容以前に
AphexTwinという人のあまりに自己中心的な思考に
怒ってるように見えますけど・・・
そうですよね>511さん

ある意味妥当なんで、あんまり厨房呼ばわりするのもどうかと。
475のAphexTwinさんの書きこみの方が、よっぽど厨房に見えますし。
(真似っこさん達は心が広い。)



516 :名無しさん:2000/10/05(木) 00:32
>AphexTwin
主人公の、ちょっとサイコ入ったキャラがいい。
最終的には姉妹ドンブリ希望。
小太もいいが、オレは、
一つの世界が出来上がっている、あんたの作風が好きだ!
個人的には、「」乱発ではなく、最初の頃のリズムで、
ネチネチ進んでいって欲しいです。

517 :名無しさん:2000/10/05(木) 00:40
>姉ックス
続編激しく希望です。
弟が一線超えるまでの、心理描写がさいこー。
なかなかにリアル。
彼等が旅先でどうなるのか、すんごい気になる。
続編激しく希望っす。
というわけでAGE

518 :名無しさん@遅れレス:2000/10/05(木) 00:41
エローンをくれる人はいい人だ。
だから AphexTwinさんも最高にナイスガイなんだYoー!
感謝感謝でageときます。

519 :名無しさん:2000/10/05(木) 00:56
どーみてもいくつかの書きこみがAphexTwinという人の
自作自演に見えるのはなぜだろう・・・・
例:506、508、512、514
いや、なんか文脈が不自然というか妙な反応というか
普通このスレの人達は、こういう書きこみをしないのでは?
(遡っても、そういう書きこみ全然ないし・・・)
書きこみが妙に浮いてる

520 :512:2000/10/05(木) 02:33
>>519
私はAphexTwinではありません。
ちなみに
499=512です。作者じゃない。
叔母風呂信者ですが、碧という名前には反発はありません。
スレの意思的にまずいと思うが
表現が少し趣味に合わず
Aphexさんの作品はあまり好きではないが
私怨荒らしが来て他の投稿が
来なくなると困るから・・・書いてるのだ。以上
皆様失礼しました。

521 :名無しさん:2000/10/05(木) 07:55
508です。AphexTwinさんとは違います。
AphexTwinさんの作品が読みたいので、邪魔しないでくださいな。

522 :私信:2000/10/05(木) 08:03
あの趣深いロリ妹テキストの作者さん、帰ってきて下さい

523 :名無しさん:2000/10/05(木) 09:12
>522
誰?

524 :真似っこ:2000/10/05(木) 12:52
自分的に緊急事態です
今まで壁側だったのにフロアの真ん中に
席替えされてしまいました
かなりやばいです
仕事中にUPできなくなりそうです
取り敢えず 連絡まで

525 :>524:2000/10/05(木) 13:18
仕事中にアプしてたんですか(笑

526 :真似っこ:2000/10/05(木) 13:20
自分的に緊急事態です
今まで壁側だったのにフロアの真ん中に
席替えされてしまいました
かなりやばいです
仕事中にUPできなくなりそうです
取り敢えず 連絡まで

527 :真似っこ:2000/10/05(木) 13:26
ありゃ 同じの送っちゃった
すいません

528 :真似っこ:2000/10/05(木) 14:13
>535名無しさん
休み時間に創作してるとUPがどうしても
就業時間になっちゃうんですよ

529 :AphexTwin:2000/10/05(木) 22:41

ケンジは碧の足首を持って大きく開き上げた。
逆大の字の格好だ。

「このぐちょぐちょマンコがこんなに開いちゃって、はずかしーなー。」
「尻の穴まで見えちゃってるぜ。」
「はぁはぁ、いやいややめて!」

そのまま碧の体を折り曲げて抱え込み、まんぐり返しの格好にした。
碧は足をバタバタさせている。

「いやいやこんな格好はいやぁ〜!」
「みどりちゃんは変態だなぁ。マンコとアナルが丸見え〜。」
「っていうかアナル、なんかパクパク開いたり閉じたりしてるんですけど?」

碧の顔はこれ以上なく真っ赤になった。

「あはぁ〜み、みないで〜!!」

意志とは反対に小さいアナルは息するかの如く開いたり閉まったりしている。
ケンジは舌の先でアナルに触れた。


530 :AphexTwin:2000/10/05(木) 22:44

「はぁん!!」
「や、やめて、き、汚いの!おねがい!」
「ん〜。わかった。あれだ。碧はわかってるんでしょ。ここが一番感じちゃうところだって。」
「ち、ちがうの!ちがうのぉ!」
「でもあなるは「入れて」ってパクパク言ってるよ?」
「うそよぉ!ほんとにやめてぇ!はずかしいのぉ!」
「じゃあお言葉に甘えて。」

ケンジは口を窄めてキスするようにあなるに触れ、吸い込んだ。

すすすす〜レロレロ。

「キャァぁぁぁあああ!あっだめ!そこは!だめなの!ああ!」

クニクニすすすすす。

「あ!ん!あ!ふん!ふふっ!ふぁあ!」

腰の動きがさっき以上である。
かなりの性感帯な様だ。
アナルと同時にオマンコも刺激した。
クリトリスの皮を向いて指で擦り連射する。。

「はぁ!!ああ!!んん!!ああ!!ああ!」
「舌入れちゃいますんで。」
「んん!ああ!だ、だ、め!!だああ!めぇぇ!」

きゅうっと閉まる。


531 :AphexTwin:2000/10/05(木) 22:46

「....っていうか。」
「はぁはぁはぁぁはぁぁはぁぁ...?」
「君は変態だなほんとに。」
「はぁはぁはぁはぁ.....。」
「世の中こんなんで感じる女もいるわけだ。正直驚いた。」
「はぁ、はぁ、はぁ、、、...」
「汚ねぇ女だ。おまえこっからうんこ出してるんだろ?朝してきたんだろ?ちゃんと拭いたのかよ?ここほらうんこつ
「やめて!!」

振り返ると、手にナイフを構えた紫が立っていた。

「もうやめて、ケンジさん。」
「茜はもういないのよ。碧は茜じゃないの。」
「あかね...」

ケンジは茜の名を呟いた。
脳裏に蘇る不確かな記憶。
ここはどこだ?

「あかねか。はは。いい事言うじゃん。そんなやつ忘れていたよ。そーいえばいたっけなー。はは。」
「ケンジさんあなた...。とにかくもうやめて。碧を離して。でないと...。」
「無理だよ。そんな事出来るわけないだろ。それに碧は自分から求めているんだ。ほら、聞いてみなよ自分で。」

ひっくり返ったまま足を広げてケンジにもたれている碧。

「みどり、帰りましょう。あなたはそんな子じゃないわよね。ね。」

最後の「ね」は希望。
聞かなくても紫はわかっていたのだ。
むしろだからこそ今まで動けずにいたのだから。


532 :真似っこ:2000/10/05(木) 22:52
結局休みを真理の家で過ごした小太郎は、
日曜の夜に真理に連れられて家に戻った。
別れ際のキスを残して真理は去っていった。
翌日、元気良く登校する小太郎の目の前に香織先生が歩いていた。
香織『はぁ・・・悪い冗談だったら良いのにぃ・・・。』
金曜のあの後からずっとため息ばかりついていた。
『まさか 生徒としちゃうなんて、それも小太郎君と・・・』
『中出しは・・・されてなかったみたいだけど・・・』
『私逝かされちゃったの!?』
ある事を思い出し驚愕する香織。
香織『私・・・奴隷なの?  じょ・・冗談よね。』
急にその場に立ち止まる香織を登校中の生徒が元気に挨拶して行く。
生徒『せんせぇ〜おはようございまぁ〜す。』
その度に取り敢えずの返事を返す香織。
その時。
小太『母ちゃぁ〜ん。』そう言いつつ香織の腰に抱きつく。
香織『お、おはよう 小太郎君・・・。』
声が小さくなる香織、当然小太郎の顔を見れない。
小太『おはよぉ あれぇなんか元気無いの?保健室行く?』
香織『だ、大丈夫よ 心配してくれるの?ありがとう。』
小太『だって僕ってご主人様だもん。あたりまえでしょ えらい?』
香織『あ・・・』小太郎の言葉に震える香織。
小太『ほら やっぱ変だよ 保健室行こうよ。』
香織の手を引っ張って学校に向かう小太郎。
周りから見れば生徒と先生が一緒に登校してるだけなのに。

533 :真似っこ:2000/10/05(木) 22:54
『あぁ私・・・どうしたらいいの?』
玄関で一旦は別れられたが、
小太『ちゃんと保健室に来るんだよ。』と念を押されてしまった。
保健室に向かう香織に学年主任の婆が一言だけ言った。
婆『あら 香織先生?体調管理もできてませんの?社会人失格ですわよ
全くもうちょっと私より若いからって調子に乗ってません?
欠勤でも良くってよ 代わりは幾らでも居ますから  おほほほほ』
香織『はぁ・主任にまた・・ネチネチやられるのか やだよぉ。』
そう呟きながら、トボトボ保健室へ向かう。
保健室に着くとちょうど中から保険医の先生が出てきた。
保険医『あ 香織先生 どうしたの?』
香織『えっと ちょっと具合が・・・』
困った顔をする保険医
保険医『私暫く戻ってきませんがそれでも良いかしら?』
香織『え・・えぇしばらく休んでれば治ると思いますので』
保険医は安心したのか戸締り宜しくと言ってその場を後にした。
小太『ふぅ〜んしばらく2人きりなんだぁ  にやり』
香織『ひっ』
いきなり小太郎の声が聞こえた為驚く香織。
静かな保健室が2人を飲み込んだ。
小太『さてと 先生不在ってわかるようにして鍵かけてっと。』
やる気満々の小太郎に対して、
香織『ねぇ小太郎君  まさか・・しないよね?』
小太『まっさかぁ〜しないわけないじゃん。それとも先生したくないの?
僕って心広いから別にしたくなきゃいいよぉ 保険の先生でもさ。』
香織『ま・・まさか私以外にも せ・セックスしたの?』
小太『やだなぁ これからだよ こ・れ・か・ら、
そんなのどうでもいいじゃん  したいの?したくないの?』
小太『保険の先生ってさぁ 可愛いんだよね それなのにあのおっぱい、
もう犯罪だよねぇ。 』

534 :真似っこ:2000/10/05(木) 23:00

そう言いながら小太郎は、半立ちの物を出してしごいていた。
コスコスコスコスと摩擦音だけが響く保健室に響いた生唾を飲み込む音。
香織『いやぁ  いやぁ  辞めてぇ おかしくなっちゃう。』
ピンクがかった先端部分も徐々に赤黒く変色していく。
小太『わぁ〜今日も元気一杯だよ ピ〇チュウ100マンボルトだぁ』
そう言いながら香織の目の前に行き腰を突き出す。
小太『ほら 挨拶して。』
香織『・・・・・・・・・』
小太『しないと婆に言おうかな 僕犯されちゃったってぇ。』
その一言で香織は諦めた あの婆の事、
生徒の言葉を信じるのは解りきっている。
まして自分は目を付けられてる・・・。
あっさり小太郎の物に接吻をする。
小太『あぁ〜あぁ  口紅・・・僕の汚したね お仕置きしないとねぇ先生。』
そう言いながら喜々とした表情の小太郎。
小太『じゃぁパンティ脱いで! お尻こっちに向けるんだよ。
あぁそうそう手は縛らなくちゃ!』
置いてあった包帯で両手を縛る。
ある程度は自由にできる包帯も、何度も巻くと動かせなくなった。
何とか香織はスカートを下ろして パンティに手が掛かった時、
小太『早く!』 そう言いつつ無理やり足首まで下ろした。
小太『ベッドに寝て!』
小太『ひゃぁ いい眺めだよぉ  先生ぇ〜 興奮しちゃったよぉ。』
うつむきで寝ている香織のひざの後ろあたりに擦りつける小太郎。
香織『あぁ・・・熱い。』
小太『さてっと お仕置きだもんねぇ  いくよぉ〜せーの!』
『パチィ〜ン』 同時に
香織『ひゃ・・・・』余りの痛さに声が出なくなった。
『パチィ〜ン』『パチィ〜ン』『パチィ〜ン』『パチィ〜ン』『パチィ〜ン』
音がする度に悲鳴があがっていたが徐々に悩ましげな声へと変わっていった。
香織『はぁ〜ん  あぁ〜ん。』
小太『あれぇ お仕置きなんだけどなぁ  これなにかなぁ。』
何気に小太郎が香織の股間に指を突っ込み すぐに抜くとびっちょり濡れていた。


535 :真似っこ:2000/10/05(木) 23:05
香織『あはぁ〜・・・いやぁ  辞めないでぇ。』
小太『うひゃあ  変態だよ 香織先生は変態だぁ。』
小太『変態には先生なんて勿体無いや ポチにしよっと。』
小太『ポチって言ったらちゃんと挨拶しなきゃ駄目だよ  解った?』
香織『はぁ・・はぃ。』
小太『ポチは誰の物なのかなぁ。』
香織『いやぁ・・・』
小太『ほら ちゃんと言えないの?』
『パチィ〜ン』
香織『ひゃぁ〜ん  ご主人様のものですぅ。』
小太郎は満足気に熱く火照っているお尻を撫でまわした。
香織『はぁ〜ん  それぇ・・・』
小太『お仕置きしてあげるよ?』
うつ伏せの香織の腰だけを上げさせワンワンスタイルで挿入した。
『やっぱ真理の方が気持ちいいや 駄目だな これ。』
そう思いつつお尻を打った。



536 :真似っこ:2000/10/05(木) 23:07
『パチィ〜ン』『パチィ〜ン』『パチィ〜ン』
叩く度にキュウキュウと締め上げる香織の身体にやや不満の小太郎は一旦抜き、
小太『こっちがいいかも。』そう言いながらお尻に亀頭をあてがった。
香織『はぁ〜ん  駄目ぇん いやいや  駄目なのぉ。』
香織が息を吐いた時に亀頭は簡単に入り込んだ。
あっさりと入った割に窮屈な感じがした小太郎は、喜びつつ腰をグラインドし始めた。
小太『くぅ・・凄く締め付けるよぉ。』
香織『いやぁ・・・許して お願い  はぅぅ。』
徐々にピストンのスピードを速める小太郎。
香織『いやぁ お尻めくれちゃうぅ、だめぇ熱いの  いやぁ  はぁん。』
小太『何言ってるのさ こんなによだれ垂らして  いやらしいよ 先生。』
小刻みに腰を打ちつけている為、小太郎の陰嚢がクリトリスを刺激する。
香織『ダメェ  許して お願い 刺激が強すぎるの  いやぁ〜〜。』

537 :真似っこ:2000/10/05(木) 23:15
中途半端でごめんなさい

538 :名無しさん:2000/10/05(木) 23:58
真似っこさん>
よくやった。素晴らしい
小太郎の鬼畜ぶりに萌え〜〜〜
確実に上手くなってますね。
続き希望〜〜

539 :名無しさん:2000/10/06(金) 01:09
今日は2本立てラッキー。
ねちこい描写のAphexTwinさんにキャラに魅力ありの真似っこさん、
双方共にエロし!
合わせで一本、抜かせていただきます。

540 :名無しさん:2000/10/06(金) 14:01
えちぃでぅね

小太郎AGE


541 :名無しさん:2000/10/06(金) 14:30
 アナルは良く締まるけど、ちょっと汚れますよね。

542 :名無しさん:2000/10/06(金) 15:36
汚れたチンこを
香織先生がなめて綺麗にしてもらうあげ

543 :名無しさん:2000/10/06(金) 15:39
汚れたチンこを
香織先生がなめて綺麗にしてもらうあげ

544 :名無しさん:2000/10/07(土) 12:47
えっちに期待age


545 :名無しさん:2000/10/08(日) 06:07
皆さん頑張ってあげ

546 :名無しさん:2000/10/09(月) 00:32
たまには上げなきゃだめ・・
あげ

547 :AphexTwin:2000/10/09(月) 18:34

紫は意を決した。

「いいわ。ケンジさん。わたしを抱いて。」
「ん?」
「そのかわり碧は帰してあげて。」
「ん〜。」
「お願い...。」

そう言って紫は上着を脱ぎだした。
スカートも脱いで下着だけの姿になった。

「うは。ガーターベルト。」
「ケンジさん...。」

おもむろに紫はケンジに抱きついた。
紫の香水の匂いがする。

「わたし...我慢できなくって...。」
「見てたら濡れちゃったのよ...ほら、触って。」

紫はケンジの手をつかんでパンティ越しに触らせた。

「ふ〜ん。なんだ、いい感じじゃん。どれどれ。」
「はぁ...はやく...おねがい...。」
「紫も舐めてくれ。」

ケンジは横になって紫を上にのせた。
69。
下着越しからもわかる濡れ具合。
ほんとうにぐっしょりだった。
さっとパンティを脱がせる。
ツーッと糸が引いた。


548 :AphexTwin:2000/10/09(月) 18:36

ケンジは言った。

「さ、舐めて舐めて、遠慮せずに。」

紫は唾液を垂らしてすべりをよくして手で少ししごき、口にくわえた。

「はむっ。」
「ジュポ、ジュポ、ジュポ、ジュポ。」
「ジュポ、ジュポ、ジュポ、ジュポ。」
「ジュポ、ジュポ、ジュポ、ジュポ。」

ケンジは両手でマンコの開き、舌を擦りつけた。
ピンク色で暖かいマンコはねとねとだ。

「エレエレエレエレエレエレ。」
「んっ!あわあ...ジュポジュポ...むはぁ...。」
「レロレロレロクチャクチャクチュ。」
「あはぁ...わああんぐ...はぁはぁちゅうちゅう。」

マンコからは白い汁が溢れる。
どんどん出る。
ぐっちゃぐっちゃだ。

「ピチャピチャエラエラエレレレペロペロ。」
「ふぅん!ん!ん!あぁふぅん。んぐんぐんぐちゅぱちゅぱジュパジュパジュパ。」

紫は頭を上下に激しく動かしちんちんを吸い上げている。

「グチュポグチュポグチュポグチュポグチュポ。」

ケンジは頭の後ろに来るものを感じて紫から離れた。

「ちゅぽん〜。」
「うわっと、逝っちゃう逝っちゃう。はぁはぁうまいなぁ紫は。」
「はぁはぁはぁはぁ。」


549 :AphexTwin:2000/10/09(月) 18:38

紫の少し開いた口から白濁液が垂れている。

「入れて...ケンジさん...。」

ケンジは紫を抱き寄せておっぱいに顔を埋めた。
むにゅむにゅだ。
気持ちいい。
紫を寝かせて足を開いた。
マンコにちんちんを擦り付ける。

「あぁあん...焦らさないで....あん。」
「入れるよ。」
「ぐちゅ。」

ゆっくりとちんちんを挿入する。
きゅうっと締めつける。

「おわっ!すごい!」
「あぁぁぁ...あぁ...。」

根元までちんちんを入れると、腰の感覚がなくなりそうなくらい気持ちよかった。
ゆっくり腰を前後させる。

「はぁん、ああん、ああん、ああん。」
「ほれ、それ、ふっ、ふっ。」
「ああ!ああ!はああ!んん!」

ちんちんをオマンコが締めつける。
ぬるぬるであたたかい。

ぐちゃ、ぐちゃ、ぐちゃ、ぐちゃ。
「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」
「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ」
「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」


550 :AphexTwin:2000/10/09(月) 18:39

・・・・碧はぼおーっと重なる二人を見ていた。
もう何も考えられていない。

「あ、あたしも....。」

這って、紫をつかんで腰を動かしているケンジのところまで行くと、
碧はケンジ顔を両手で抑えてキスをした。
舌を思いっきり入れる。

「うぐっ、ぺろ、どうした?」
「あたしもぉ...ケンジくぅん。」
「ペロペロペロ、紫どうだよ?これだよこれ。これが碧のほんとうの姿さ。」
「あっ!あっ!あっ!だっ!め!あっ!やっ!」

ケンジは腰を振りながら横を向いて碧と深いキスを交わす。

「ああぁ、ケンジくんあたしもぉ。」
「ふっ、ふっ、よし、まて、よっと。」

紫を持ち上げて上にし騎乗位になった。

「ほらっおらっ!ふんっと。」
「はぁ!ああっ!ああっ!あっ!あっ!」
「よし、碧、僕の顔の上に股開いて乗って。」
「うん。」


551 :AphexTwin:2000/10/09(月) 18:41

碧は中腰になってケンジの顔を跨いだ。

「よーし、今舐めてあげるよ。」
「うん舐めて。お願いしますぅ。」
「どこを舐めてほしい?」
「おまんこぉ。」
「え?なに?」
「おまんこ舐めて。」
「もっと言って。」
「おまんこ舐めてぇ。」
「だれの?」
「みどりのおまんこ舐めて。」
「舐めてくださいでしょ?」
「みどりのおまんこなめてください。」
「もっと言って。」
「みどりのおまんこなめてくださぁい。」
「よーしいいよいい。自分で擦りつけるんだ。」
「うぅ〜ん、はやくぅ。」

碧はケンジの顔にオマンコを擦りつけるように腰をグラインドさせた。

「んーむはぁみどりちゃんのえっち。」
「ペロペロペロペロベチャベチャベチャベチャ。」
「はぁ!んあっ!き、気持ちいい!!ああ!」
「ああっ!いい!もぅああん!き、きもちいのぉ!」


552 :AphexTwin:2000/10/09(月) 18:47

ケンジは手を碧のおっぱいまで上げて揉みしだきながら、
マンコをぐちょぐちょにさせ、腰は紫を突き上げた。

「あっ!(あっ!)あっ!(いい!)あっ!(いいの!)あっ!(あっ!)」
「いやっ!(はあっ!)あんっ!(あっ!)あんっ!(んんぅ!)あんっ!(くぅ!)」「あっ!(いいっ!)あんっ!(あっ!)あんっ!(あっ!)あっ!(あっ!)」

姉妹二人が悶えて声がハモる。

パン、パンパン、パン、パン、パン。
「もっと!もっと!もっとついて!」
「いや!いっちゃう!いっちゃうのぉ!ケンジくんいっちゃう〜!」
「いっちゃう!いっちゃう!いっちゃう!いっちゃう!いっちゃう!」
「いやっ!(いいっ!)だめっ!(あっ!)だめっ!(あっ!)もうっ!(あぁっ!)」「だ、めぇぇぇぇぇぇぇ〜!」
「はぁぁぁぁあああああああああああああ!!!!!」

ケンジの顔にボタボタと無味な液が垂れて碧は後に倒れ、
そして紫は前のめりに倒れ碧の上に覆い被さった。

「はぁはぁはぁはぁはぁはぁ.....。」


553 :名無しさん:2000/10/10(火) 10:09
期待age

下がりすぎだ〜よ

554 :真似っこ:2000/10/10(火) 12:53
香織先生のお尻を堪能しながら保険医としてみたいと考え始めていた
小太『くぅ〜そろそろ出るよぉ。』
香織『早く 早く抜いてぇ〜 めくれちゃうぅ・・。』
最後はもう鳴咽のような声の香織だった。
小太『ポチ はぁふぅ 解ってないね はぁはぁ これは罰なんだよ?』
そう言いながら右手でクリトリスを軽く抓った。
香織『ひゃぁ・ 強すぎるぅ 痛い 痛いのぉ。』
小太『だから罰でしょ 痛くて当たり前だよ。』
小太『くぅ・・・そろそろいいな。』
尻から離れた小太郎は香織の目の前に,
たった今抜いたばかりの物を突きつけた。
小太『さぁいかせてよ。
それともお尻の方がいい?一杯叩いてあげた方がいいのかな?』
香織『嫌ぁ 嫌ぁ・・・』
小太郎の物には香織の付着物がついていた。
小太『ふ〜ん やなの? あんまり時間かかると
保険の先生来ちゃうよね 臭いとかどうするんだろうねぇ ポチ?』
その言葉に香織は焦った。
小太『絶対ばれちゃうよね あはは〜僕は別にいいけどさ。』
香織『き・・・綺麗にしたらちゃんと逝かせてくれる?』
どうやら中途半端でストップした為に香りは不完全燃焼だった。
小太『どうかなぁ 僕疲れちゃったしなぁ。
あ!そうだ 僕のお願い事かなえてくれたら考えてもいいよ。』
香織『なんでもするから逝かせて ね? お願い 小太郎君。』
小太『誰に言ってるのさ ご主人様でしょ。』
そう言いながら香織の鼻を摘み小太郎自身を,
口の中に無理矢理突っ込んだ。


555 :真似っこ:2000/10/10(火) 13:02
すいません 香りになってました

ここのところプリズムハート遊んでて全く考えてなかったです
またちょっとずつ頑張ります

556 :真似っこ:2000/10/10(火) 16:26
香織『げふ・・ひやぁ〜ひゃふぇへ〜 ふぐげふ・・』
小太『ちゃんと綺麗にしないと駄目だよ ポチ。』
そう言いながら優しく香織の髪の毛を撫でる。
小太『綺麗にしたらご褒美だよ だからね?』
優しい目で香織を見つめる小太郎。
香織は嫌々ながらも奉仕を始めた。
自分の排泄器官に入っていた小太郎の物を咥えている自分,
小太郎に犯されている自分,徐々に香織の中で大きくなっていく渦。
『あぁ 私このまま堕ちていくのね・・・』
自虐的な考えが香織を興奮させる。
『ニュプ ニュプ ジュボジュボ・・・』
卑猥な音だけが響く保健室。
小太『くぅ ポチ 気持ちいよぉ いいよぉ。』
香織『フン,フン,チュ,ブチュ,グチュ,・・・』
すでにフェラに没頭してしまった香織。
『早く 早くこれで私を逝かせてぇ〜。』
小太『ねぇポチ 逝かせてあげるからさぁ ごにょごにょ・・・』
『なんでもするから早くこれ挿れてぇ〜。』
喋る代わりにスピードを上げる。
小太『くすくす 楽しみだね。』
同時に下半身を震わせる小太郎。
ビュビュビュゥ〜〜〜
香織『あぁ〜ん 美味しい 美味しいのぉ,
まだ出てるぅ。』飲みきれなかった精液が香織の口から零れた。
小太『うわぁポチ やっぱり変態だよぉ。』
『あぁこれで逝かせて貰えるのね。』
香織はすでに床に水溜まりができる程に濡れていた。
射精したにも関わらず血管が浮き出している肉棒を,
愛しそうに舐めしゃぶっていた。

557 :名無しさん:2000/10/10(火) 16:40
AphexTwin さん すげ〜UPだ
逝こうかな 今日

真似っこさんパワーダウンですか?

558 :名無しさん:2000/10/10(火) 17:01
姉妹どんぶりage。
AphexTwin さんやっぱうまいな〜

559 :名無しさん:2000/10/12(木) 05:22
ラブナビの山口教官ED見てからこれ読んだんだけど
なかなか良いですねぇ
エッチな感じが堪りませんね
さてと 仕事まで寝るか

560 :名無しさん:2000/10/13(金) 14:08
真似っこさん、もっと作って希望上げ

561 :名無しさん:2000/10/13(金) 21:48
早くぅ〜!!

562 :真似っこ:2000/10/13(金) 22:05
すいません
ちょっと仕事でまだ帰れそうにないんです
帰宅しましたらちょっとでもUPさせて頂きます
しばしお待ちを

563 :真似っこ:2000/10/14(土) 00:50
小太『ポチィ もう疲れたから後にしようよね。』
そんな小太郎の言葉にふくれる香織、
香織『逝かせてくれるって言ったじゃない。』
小太郎のちんちんをぎゅっと掴んだまま離さない。
小太『だって もう授業始まってるし、怒られるのやだもん。』
香織の方も焦らされっ放しで引くに引けないところまで来ていた。
小太『じゃぁ放課後にまたしてあげるよ、それで我慢して、
その代わりさぁ  くす・・・』
香織『絶対 絶対放課後にしてね じゃないと可笑しくなっちゃう。』
そんな香織をよそに保健室を出て行く小太郎。
『真理に会いたいな。』
ぼそっと呟いた。



564 :真似っこ:2000/10/14(土) 01:15
放課後、保健室で待っている香織。
『小太郎君・・・・遅いなぁ 来てくれないのかな。』
『こなかったらどうしよ・・・ こんなに濡れちゃってるのにぃ・』
自分の生徒なのに何故か待ち遠しい気持ちの香織。
その時保健室の扉が勢い良く開いた。
小太『待った? いろいろあったから遅くなっちゃったよ。』
扉を閉めながら入ってきた小太郎だったが扉は少し開いたままだった。
小太『じゃぁポチはこれ付けてよ。』
そう言いながら鉢巻を香りに手渡す。
香織『これ・・・どうするの?』
小太『目隠しじゃん あははは まさかしたくない訳?』
小太『べっつにぃ帰ってもいいんだけどねぇ・・・』
香織『だって・・・普通に・・・・もぅ・・・、
解ったよ 付ければいいんでしょ?』
しぶしぶ目隠しをする香織。
小太『じゃぁさ 両手出してね。』
そう言いながら両手を縛り始めた。
香織『ちょ・・ちょっと小太郎君 辞めて。』
その瞬間
香織の頬が熱くなった
香織『痛っ!』
小太『物覚えの悪い犬だなぁ こんな犬は躾をしっかりしないとね、
僕だけじゃ駄目だから・・・』
小太『入っていいよぉ、じゃぁまかせたからね。』
そう言いながら保健室を出る小太郎。
代わりに数人の少年が保健室に入っていった。
いずれも小太郎のクラスメートだ、
好奇心旺盛な子供達にとって香織は憧れの先生だった。
それが今、少年等によって堕ちていく・・・
香織『いやぁ・・・何?なんなの?・・・誰?。』
生徒『かわいそうな先生 捨てられちゃったんだよ、
だから 僕達が慰めてあげるよ。』
そう言って一斉の襲い掛かった。
生徒『僕達が埋めてあげるよ 穴全部さ  げらげらげら〜。』



565 :真似っこ:2000/10/14(土) 01:34
下駄箱まで行く間に女の子に声をかけられた。
さやか『あ・・あの・・・小太郎君・・・』
さやかに声をかけられたことによっていつかの記憶が蘇る。
小太『何』 自分でも驚くくらいに冷たい態度だった。
さやか『ひ・・・』
小太『だから何さ?』
おどおどした態度のさやかにいらつく小太郎。
さやか『そ・・相談・・ひっく したい事   ひっく あるの。』
小太『僕には無いよ、急いでるから。』
そう言って走り去った。
さやか『・・・小太郎君  なんか冷たい。』
その場にしゃがみこむさやか・・・

566 :真似っこ:2000/10/14(土) 03:44
『くっ  なんでさやかなんかいるんだよ。』
上履きに履き替え走りながら、さやかの事が頭を離れない。
『あんなのどうだっていいんだ。姉ちゃんと・・・くっ』
早く忘れたかった あんなのは悪い夢だったんだと思いたかった。

小太郎は真理に会いたくて校門で待っていた。
勿論待ち合わせしているわけじゃ無い、
もしかしたらすでに帰宅してるかもしれない。
それでも真理に会いたかった、甘えたかった。
真理だけが小太郎を優しく包んでくれる。
そう自分で思いたかった。
待っているうちに陽が傾いてきた。
夕日に染まった校門に佇んでいた小太郎。
『もう帰っちゃったのかなぁ・・・真理・・・』
しゃがんだままうつむいている小太郎。
『帰ろっかなぁ・・・はぁ・・・』
その時、
『だ〜れだ!』
小太郎の視界がいきなり閉ざされ、優しい声がかけられた。
優しくて甘い匂いが小太郎を包む。
小太『真理ぃ〜』そう言いながら抱きついた。
真理『もしかして待っててくれたの?』
小太『うん!』 嬉しさを身体一杯であらわしている小太郎
真理にしがみついている為に真理も動くに動けなかった。
生徒『可愛い彼氏じゃん  じゃね〜真理 ちゃんと教えるんだぞ〜』
笑いながら手を振って歩いていく。


567 :真似っこ:2000/10/14(土) 03:47
小太『あの・・・もしかして  僕邪魔だった?
友達と一緒に帰るとこだったんでしょ?・・・』
うつむいている小太郎に真理が言った。
真理『こら!私の彼氏はそんな事言わないぞ!
そんな事言う小太郎はこうだ!』
笑いながら小太郎の脇をくすぐった。
小太『うひゃひゃ  辞め・・辞めて〜 くすぐたいよぉ。』

そんな2人を見ている影があった。
『なんでこんな所に居るのよ!それもよりによって真理と・・・』
鞄を持つ手が真っ白になるくらい握り締めていた。
『私がしてあげてたのに なんで後から真理が・・なんで 真理なんか・・・』

やがて手を繋いで小太郎と真理は歩いて行った。
真理『私お腹空いちゃったよぉ クレープ食べたいな。』
小太『えぇ〜仮面ライダースナックだよぉ。』
真理『じゃぁ私フランクフルト食べちゃおっかなぁ。』
そう言いながら小太郎にウインクした。
小太『うん?』
ちょっと間抜けな返事をしてやっと意味がわかった小太郎は、
恥ずかしくて俯いてしまった。
真理『くす! か〜わいぃ じゃ私の家に行こ!』
走り出した真理を追いながら小太郎は安心できる場所を確認できた。


568 :真似っこ:2000/10/14(土) 04:40
真理『ただいま〜』そう言いながら鍵を開け小太郎を家の中に入れた。
真理『あははぁ〜今日も誰も居なかったか・・・。』
さして困った風でもない真理に小太郎は不思議そうな顔で聞いた。
小太『真理のお母さんは?』
真理『え? う〜んと・・・仕事でね  帰って来ないんだ。』
小太『じゃ・・じゃぁさびしい?』
真理『小太郎が居るから寂しくないもぉ〜ん。』
そう言いながら小太郎に覆い被さった。
小太『真理に犯されるぅ うひゃぁ〜 助けてぇ〜  うひゃひゃひゃ。』
真理『あぁ 笑ったなぁ よおし 見てろぉ』
真理は制服のまま胸に小太郎の顔を押し付けた。
真理『ほぉ〜ら 小太郎の好きなおっぱいですよぉ〜だ。』
小太『真理の匂いだぁ この匂い大好き。』
逆に小太郎の方から顔を押し付けてきた。
『あ? もうこんなに・・・うふ。』
ちょうど真理の股間に熱い物が当たっていた。
真理『ね?私食べたくなっちゃった これ頂戴?』
右手で優しく小太郎の股間を摩りながらジッパーを下ろし始めた。
真理『んっと小太郎はソファーに座ってね♪
さってと小太郎Jrは元気かなぁ?』
パンツまで一気に下ろされ隠すものが無くなり元気一杯の物が現れた。
真理『うふふ 美味しそう いただっきまぁ〜す。』
『あむあむ ぺろぺろ』
鈴口から蟻の戸渡りを満遍なく甘噛みしていく。
小太『ひゃぁ・・・なんかいつもと違うよぉ 真理ぃ。』
真理『駄目でしょ 私が食べてるんだから おとなしくしてね くす♪』
小太『でもぉ あひゃぁ 気持ちいよぉ。』
亀頭を少しずつ口内へと入れていく真理。
真理の舌が亀頭を這い回り本当に食べられてるような錯覚を、
小太郎は覚えた。


569 :真似っこ:2000/10/14(土) 04:41
小太『ひゃぁ〜ちんちん溶けちゃう 無くなっちゃうよぉ。』
真理『ね?気持ちいぃ?もっとしてあげるよ?』
小太『ちんちん溶けちゃうよぉ  でももっともっとしてぇ。』
真理『ちょっと失敗しちゃうかもしれないけど 我慢してね?』
小太『ふぇ?』
その時 急激な勢いで吸い込まれるような錯覚を覚えた。
小太『ひゃぁ〜ちんちん取れる 取れちゃうぅ。』
我慢できなくなり腰を動かす小太郎。
途端に苦鳴を上げJrから離れる真理
『んん〜 げほげほ  ひ・・酷いよぉ げほげほ・』
小太『ご・・ごめんなさい でも気持ち良くて我慢できなかったもん。』
真理『小太郎の大きいから飲み込めないんだよぉ、
ディープスロートって言うの 今の 気持ちよかったでしょ?』
真理『練習は美味くいったけどやっぱり本物は大きくて駄目みたいだね。』
小太『ねぇもっとして もっとぉ。』
真理『駄目だよぉ 私死んじゃうよぉ喉痛いんだもん。』
その代わりね?と真理は言いながら普通にJrを咥えた。
真理のフェラは気持ちもこもってる為に普通でも気持ちよかった。
タマタマを揉みながらポイントを突く口撃に今すぐにでも、
暴発しそうな小太郎なのに中々逝けなかった。
小太『ねぇ  真理ぃ 我慢できないよぉ  逝かせて ね?逝かせて?』
真理『だぁ〜め! 私が食べてるんだも〜ん。』
ピクピクとおねだりしているJrを優しく包み込む唇。
逝きそうになると口撃を緩め治まると激しくを繰り返していた。
小太『真理ぃ お願いだよぉ我慢できないよぉ 逝かせてぇ。』
その言葉に喜々としながら、
真理『じゃぁ今日はぁゴム付けてね 本当にヤバイの お願いね?』
小太『解ったよぉ だから早く早くぅ〜。』
真理の指が肛門に触れた
小太『ひゃぁ・・』
ノックするように真理の指が軽くタッチする。
その動きも快感を呼び起こすように小太郎は乱れていった。
小太『はぁはぁ 真理ぃ もう駄目  逝っちゃうよぉ。
飲んで飲んでぇ 僕の一杯飲んでぇ。』
ビュビュビュ  ビュビュ〜〜〜〜




570 :真似っこ:2000/10/14(土) 04:48
書いてみたんですが なんかちょっとひっかかりますね
う〜ん 

571 :名無しさん:2000/10/15(日) 12:42
真似っこさん>
うひうひ、いいですねぇ
さやかの行動もよし。
お姉ちゃんとさやかとの3Pきぼん〜〜AGE

572 :AphexTwin:2000/10/15(日) 15:56

「ふぅー。二人とも逝っちゃったわけ?」
「はぁはぁはぁはぁ...。」
「まだ僕は元気だよ。よし、じゃあメインディッシュの碧を頂くとしよう。」

ケンジの上で覆い被さる紫を押しのけて、碧を押し倒した。
足をMの字に開く。
テラテラ光るオマンコにいきり立つちんちんを近づける。

「入れるよ。」
「いれてぇ。はやくいれてぇ。」

ちんちんをオマンコに擦り付ける。
えっちな汁でねばねばする。
ゆっくりとちんちんを入れた。

「ずぷずぷずぷ。」
「あぁぁぁ入ってくる!入ってくるの!」

暖かい。
暖かくてちんちんがとろけそうだ。
ぐちょぐちょしているから摩擦感がものすごい。
締まる。
きゅーっと締めつける。
ちんちん全体を包み込む。
締め付けるのにぐにょぐにょすべる。

「はぁぁっはぁぁ!」
「熱い!あついの!入ってるの!」

腰を前後させる。

「ぬちょ、ぬちょ、ぬちょ、ぬちょ。」
「あっ!あっ!あっ!あっ!」


573 :AphexTwin:2000/10/15(日) 15:58

正常位で入れると、碧の顔をよく見ることができる。
誰にも見せたことが無い淫らな顔。
頬を赤く染め、目は潤み、口からは喘ぎ声を出す。

「あぁっ!あぁっ!あぁっ!あぁっ!」

天使のような女の子と繋がることができるなんて。
やっぱりどんな女の子だってエッチなときはこんなになっちゃうんだ!
いつもの自分を忘れて気持ち良くなっちゃうんだ。
碧の顔を見ながらケンジは感慨に浸った。

「あっ!あっ!あっ!あっ!」
「ぃあ!きもち!いい!ぁあぁ!」
「さいこーだよみどり!ちんちんが無くなっちゃいそうだ!」
「もっと!もっと!おねがぁい!ああ!」

ケンジは碧を持ち上げてだっこする。
座位の状態になる。
碧はケンジの首に手を回す。
碧のやわらかい胸がケンジの胸に触れる。
碧の体。エッチな体。

「はぁはぁはぁ、あっ!あっ!」

そのままキスを交わす。
口は触れずに舌を伸ばしてベロベロ舐めあう。
唾液が垂れたって構わず、ベロベロ舌を舐めまわす。
そして今度は唇がぐにょんグにょんになるぐらい激しく重ねあう。
碧は目を開けたままキスをしている。
目が合う。
ケンジはそのまま腰を突き上げる。

「むはぁ、ぺろべろ、ぷはぁああっ!あっ!ああ!」


574 :AphexTwin:2000/10/15(日) 16:00

碧は首を上げて感じる。
その首をケンジが舐める。
そのままうなじを通って耳まで嘗め尽くす。

「べろべろべろ。」
「くぅぅあああ!くっあっあっんああぁあ!」

碧の髪が顔にかかる。
髪の毛だけは普段の碧のまま、しっとりサラサラしていた。
脳裏にいつもの碧の笑顔が浮かぶ。
今の碧とのギャップでまた一段と興奮する。

「あっ!あっ!あっ!あっ!」

碧の胸に吸い付く。
コリコリした乳首がツンと上を向いている。

「碧のおっぱい。碧のおっぱい。碧のおっぱい。」
「ああっ!舐めて!舐めて!吸って!吸って!ああっ!」

舌に乗る碧の乳首。
この感触。
ずっと吸っていたい。
口をすぼめてちゅーちゅー吸った。

「おいしい。おいしい。おいしいよ碧!」
「くぁあ!はあ!はあ!あああ!あっ!乳首の先が!ビクンビクンいってるの!」

ケンジは後に倒れた。
碧を上にする。
騎乗位にして碧自身に動かさせる。


575 :AphexTwin:2000/10/15(日) 16:03

「じ、じぶんで、はぁはぁ、動くんだ、みどり。」
「ケンジくぅん!ケンジくぅん!ケンジくぅん!ケンジくぅん!」
「腰を、前後に、ぐいっと、そ、そうだ、んん!気持ちいい。」
「こう?きもちいいぃ?ああっ!きもちいいぃ!ああ!」

ケンジの上で碧は仰け反る。
髪を振り乱して喘ぐ。
ケンジは手を胸にやり両方の乳首を摘まんですこし引っ張った。
胸が上を向いて揺れる。

「ああっ!はぁああ!からだが!からだが!おっぱいが!おっぱいが!!」
「きもち!いいのぉ!ああ!ぃやぁ!おかしくなっちゃう!だめ!なかが!」

ケンジのへそに、碧のエッチ汁が溜まる。
オマンコから流れ出したそれは留め止めも無く溢れ出る。
ケンジは耐えられなくなってきた。
気持ちよすぎる。
いったん碧からちんちんを抜く。

「はぁはぁはぁ。」
「ぃゃぁ〜、やめないでぇ〜、抜かないでぇ〜おねがぁいいぃ!」

碧の細い指がケンジのちんちんに触れる。
碧は欲しがっている。

「みどり...。」


576 :AphexTwin:2000/10/15(日) 16:05

碧ともう一度キスを交わす。
しながら言う。

「かわいいよみどり。僕だけのみどり。エッチが大好きなみどり。」
「すきよ!大好き!わたしエッチ大好き!」
「おっぱい舐められるの大好き!キスも大好き!オマンコ大好き!」
「ぼくも大好きだみどり。」
「オマンコ!オマンコ!オマンコしてぇ!逝かせてぇ!」
「わかった。碧、いっしょに逝こう。碧の中にいっぱい出してあげる。」
「いっぱいおねがぁい。」

ケンジは碧を寝かせて、再びちんちんを碧のオマンコに押し当てた。
挿入する。

「くにょ...きゅーう。」

隙間無くちんちんを包み込んで、碧のマンコは収縮した。

「はぁはぁはぁ、みどり。」
「ああああぁぁぁ!ああぁ!ああっ!ああっ!ああっ!ああっ!」
「はあん!はあん!はあ!はあん!ああ!」
「ああ!き、きもちいいの!ああ!もぉお!あ!ああ!わからない!あ!あ!」

ケンジと碧を繋ぐ股間の周りで、碧からでたエッチ汁がねばねば糸を引く。
腰をグラインドさせるたびにテラテラ光る。
碧のオマンコはびちゃびちゃ。
アナルまで白い汁だらーり。


577 :AphexTwin:2000/10/15(日) 16:07

「あぁぁ、だめだ!いく。いくよ碧。」
「いって!いって!いっしょに!」
「中に!中に出すよ!」
「だして!だして!ケンジくんのいっぱい碧の中にだして!」

ケンジは、いままで未経験の放出感におそわれた。
ちんちんからすべて抜けていくような。
ムズムズする。
腰の動きを早くする。
オマンコが最高に締まっていく。

「いくよ!いくよ!」
「ああぁっ!はああっ!はああっ!だめー!だめー!いっちゃう!いっちゃう!」
「あああ!あああ!はああ!ああ!あ!あ!あ!あ!」
「いく!いく!いく!いく!いく!いく!」
「いっく〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!」
「ああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!」


578 :AphexTwin:2000/10/15(日) 16:09

「・・・・ああああああ!!!」

ガタン!

机の上から筆箱が落ちた。

「あれ?」

そこはあの自分の部屋ではなかった。
教室。
教壇で古典の教師がこちらを見ている。
周りでクスクス笑う声が聞こえる。

「健二か。よし、おまえこの答えを言ってみろ。」
「え?ん?あれ?」
「ホラ立て。起立!」

ケンジは椅子から立ち上がった。
まだ頭がボーっとしている。

「なに寝てんだよ健二〜。あれ、なんか臭くないか?」

後の席の友人が声をあげた。

「ってなんかイカ臭いぞ!げー健二お前!」
「ぎゃー!」
「キャーいやー!」
「うわー健二それって夢精か〜?」
「おまえなー!」
「きもちわる〜!」
「きゃー!」

周りの女子たちは一斉に離れて、男子たちは健二をからかった。
教室は騒然となった。
確かに健二のズボンは濡れていた。
(うわぁ〜まじかよ...。夢だったの...みどりちゃん...。)


579 :AphexTwin:2000/10/15(日) 16:11

喧騒のさなか、ふと、同じクラスで窓側に座っているはずの碧に目をやった。
碧はなぜか、肩で息をしながらぼーっとしていた。
そして、真っ赤な顔をしてこっちを振り返り、こう呟いたように思えた。


(...またしようね。)

                    完

580 :AphexTwin:2000/10/15(日) 17:03

あとがき


8月からだらだらと続けていましが、ようやく終わらせました。
僕はとにかく完結させることを目標にやっていました。
他の作者の方のように中途半端なまま、
「暇が無い」と出て行ってしまうのは避けたかった。
夢オチだけどいい感じじゃないかな?

途中の僕の発言はたいへん反省しています。
僕は書き終わるまでレスしたりするのはやだなと思ってまして、
しゃべんないから感想も少ないんだろうなぁとちょっと嫉妬していたのです。
あの書き込みで積み上げてきた謎効果は無くなってしまった。
謝罪文書こうとも思ったんだけど、
やはり途中で作者がしゃべるのはいかんともしがたく...。
さげながら書いていたのは、
他の人と違って自分の文章に自信が無いからです。
恥ずかしいもん。

僕はあんまりエロゲーはやりませんし、
テキストなんかもほとんど飛ばしてしまう人なので、
どっか似てたりするところがあっても真似てるわけじゃありません(w
コンセプトとしては、
やはり「萌える」というよりも「ねとねとエッチ」を目指しました。
いろいろへんな書き方してたりするけど、結構狙ってます。
でも誤字脱字には極力気をつけたんだけどなぁ。
こういうので間違いがあると萎えちゃうもんね。
それから姉妹の名前は僕の好きな小説から取りました。
四姉妹いるので無理やり小出しにしてみたんですがね。

こんどは萌えられる話を目指してがんばってみますわ。
ではでは。


ps.しっかしエロ小説は書いてるときが一番抜けるよ。
想像しながら考えながら書きながら見ながらだからね...(w


581 :名無しさん:2000/10/16(月) 01:19
>580
でも途中で出て行ったじゃん(ワラ

582 :名無しさん:2000/10/16(月) 05:51
>ぐちょぐちょしているから摩擦感がものすごい。
なんでもそうだけど摩擦係数は激減するぞ
もっと経験談を入れましょう
確かに摩擦感だけじゃないけどな
挿入してる時の女性を見る 触る等
五感で感じてするものが せくすな訳だしな(藁
気持ちの昂ぶりで射精するなんてのもあるわさ

583 :名無しさん:2000/10/16(月) 06:29
オチがいい感じだった

584 :名無しさん:2000/10/16(月) 10:17
>580
小学生の主人公じゃ無いんだから
ちんちんという名称はおかしいと俺は思うんだが
陰茎とか様々呼び方あるでしょ?
小説好きらしいけどさ
知識あるんでしょ? もう少し頑張りましょう △

585 :真似っこ:2000/10/16(月) 13:33
射精の余韻なのか小太郎は小刻みに大腿を震わせていた。
小太『ふぃ〜 気持ち良かったよぉ 吃驚しちゃった。』
そう言いながら まだちんちんを咥えている真理の髪の毛を優しく撫でた。
『うふふ 小太郎が喜んでるぅ 嬉しいなぁ。』
『コク コクン』小太郎の精液を飲み終えて。
真理『こんなに一杯でちゃって うふふ そんなに気持ち良かった?』
尿道に残っている精液もチュウチュウ吸い出す真理。
小太『あひゃぁ それ気持ち良すぎるぅ。』
まだ射精したばかりの敏感なちんちんには強烈な快感だった。
真理『くす♪ ご馳走様 美味しかったよ 小太郎♪』
そう言いながら小太郎にキスをした。
『チュ チュ チュ〜 ニュル ニチャ』
最初は,ついばむようなキスだったのに徐々に舌が絡まるような,
濃厚なキスへと変わっていった。
小太『真理ぃ 真理ぃ。』そう言いながら真理の舌を吸った。
『あはぁ 何これ・・・私フェラされてるみたい,
舌がジンジンするよぉ。』
真理『ひゃぁ ひょひゃよぉ〜ひぼひ ひぃよ〜。』

586 :真似っこ:2000/10/16(月) 13:45
キスをしながら小太郎は,真理の制服をどうにか脱がそうとしていた。
真理『らめらよぉ〜ひわひらっひゃうぅ。
う・うぅ〜〜〜 ニュポン ふぅ 舌が痛いよぉ。』
吸っていたしたを無理矢理抜かれた小太郎はちょっとむっとした。
小太『ブーブー。』
真理『ちょっと待ってぇ 今脱ぐから ね?』
小太『全部脱いじゃ駄目だよ? 下着は脱いじゃだ〜め。』


587 :名無しさん:2000/10/17(火) 04:20
おもしろー
全部読みたいのでage

588 :うたかたの日々:2000/10/17(火) 16:08
もう夏が完全に終わってしまったね

ずっとその言葉が頭から離れないままでいた。
秋が始まっている。いや、秋なんてのは始まりも終わりも無いのかもしれない。
夏が終わったのにまだ冬が来ない、そういう時期がきっと秋なんだ。
他の季節とは全く異質なんだ。終わりが始まり、そして始まりが、終わり。

夏はほんとうに、長かった。
女達が薄着になる季節、恋なんてものよりもっと剥き出しの性欲が
そこらじゅうに転がっていた。性欲が押さえ切れずにあらわになってしまったとしても、
「まぁ夏だから」で済まされることもあったかもしれない。
僕は寒い時期が好きだ。
何枚も布にくるまれた女の子たち、夏より着膨れた女の子たち、
そこからにゅう、と突き出た白くて細くて冷たい指先、
小さな唇、寒さに紅潮した頬、
女の子の華奢な体のパーツがほんの少し表れたとき、
僕はそれをむちゃくちゃにいじくりまわしたい衝動に駆られる。
今日も曇り空、早朝の空気の冷たさ、
前を歩く女の子たちが足早に校門に向かう。

589 :うたかたの日々:2000/10/17(火) 16:18
「ゆーじ君!」
後ろから突然声を掛けられたので振り向くと、同じクラスの牧野美香だった。
「今日も、早いね」
「ん、いつもこれくらいに登校してるから・・・」
「だって一講までまだ一時間以上あるじゃない」
のぞき込む牧野、オレンジ色のリップ、グロスが艶めかしく光る。
ミニスカートに、ハイソックス。牧野は色が白い。
「牧野こそ・・・一講取ってないだろ、なんでこんな早く・・・」
牧野は必要以上に僕に顔を近づけて言った。
  「私、知ってるんだから・・・」
じっとこっちを見て、それだけ言うと、ロッカーのほうへ走って行ってしまった。

590 :名無しさん:2000/10/17(火) 16:24
AphexTwinの新作か?

591 :うたかたの日々:2000/10/17(火) 16:38
牧野は知っている。
まさか誰にも見られていないとは思っていなかったが、
こんなに身近な人に知られてしまっていたなんて。
僕は羞恥心よりも、あんなことをしている自分を、
牧野の、可愛い瞳で見られていた事に興奮してしまった。
まだ、さちこに会う前なのに、もう下半身がこんなになってしまってる・・・
僕は足早に理科準備室に向かった。

この校舎はもともと、他に比べて人の出入りがさほど多くない。
しかし一階なので窓の外には登下校する人や走り込みしてるヤツらが通る。
僕はこの部屋の合い鍵をもっていた。
さちこには、この合い鍵からつくったスペアキーをもたせていた。
「さちこ」
さちこはやはり先に来ていた。
「遅いよぉ・・・皆登校する時間になっちゃうじゃない」
今日はさちこは髪をおろしていた。長くて、ゆるいウェーブのかかった髪。
「寒かったんだよ・・・」
そういうとさちこはさっそく僕のズボンのファスナーを下げた。


592 :うたかたの日々:2000/10/17(火) 16:59
「あ・・・もぅ、こんなになってる・・・」
さちこは下着の上から僕のものを擦り、そして僕の手を、
自分の股間へと運んだ。さちこは、ほんとうにいやらしいコだと思う。
さちこの冷たくて細い指が、直接僕のものに触れた。
「・・・ぁっ・・・」
冷たい。でも、明らかに自分のとは違う、柔らかい小さな指だ・・・
僕のを、しごいてる・・・
それとは逆に、さちこの股間は、熱かった。
「・・・ふぅ・・・もっと・・・触って・・・」
もう、すぐに指が入ってしまった。さちこは僕の顔のほうを向いたまま、うっとりしている・・・
「・・・ん・・・・あ・・は、はずかしい・・・!」
{くちゅっピチャピチャぴちゃ・・・}
「あっあっああぁん・・っゆぅじぃぃ・・・」
「なに・・・さちこ、言ってみなよ・・・」
「はぁぁ・・んっ・・・もっと、もっと入れてぇ・・」
もうさちこのは完全にぬめっていた・・・僕はさらに二本指を増やした。
「んんっっ!あ・・ぁぅう・・あっあっ・・」
「さちこ・・・もう、入れたい、ぁあ、入れて、いい・・?」
もう、僕のは、カチカチになっていた・・・熱くて、痛いくらいだ。


593 :うたかたの日々:2000/10/17(火) 17:21
「はぁ・・ん・・・んっぁああ!」
僕はそれを勢いよく後ろからブチ込んだ。
う・・っ・・し、締まる・・・
{ずっ・・・ずぶっ}
{ぐちゅっ・・ぐちっぐちゅっ}
「ぁああ・・ー」
「ぁあーー・・・さ、さちこぉ・・・すご・・すごいよ・・」
僕は腰を前後に動かし始めた。
ああ、温かくて、湿ってて、凄く締まる!
おマ○コに、僕のが、こすれて、気持ち、いい・・・
「はぁぁっ・・あぁんっあっゆ、ゆぅじぃぃ・・ぁぁああんっ!」
「さちこ、きこえちゃうだろ・・・ぅぅ・・んんっ・・」
「だって、・・あっあっんん・・き、きもちよすぎるぅぅー・・!!」
黒いカーテンを、ぎゅっと掴んで、僕の方を見た。
可愛い・・・僕はさちこのこんないやらしい顔を知ってるんだ・・。
腰の動きを激しくするとさちこはさらによがった。
「あっぁぁあああー!!!あっあっあっああっああああーあっあいいっいいー!!」
さらにさちこのが締まってくるのがわかる。
「んっあっあっああっゆぅじぃぃぃー・・やぁっ・・だめぇ・・・!!」

594 :うたかたの日々:2000/10/17(火) 17:44
「ぁぁぁああーー!イイー・・イッちゃうよぉっ・・・!!」
・・ああっ・・・・そんな、あ、そんなに締まったら僕も、
「さちこ・・・っあ、あっあっ・・・あ、イ、イキそうッ・・」
「アッアァ・・ああッあっあっあっゆうじっイ、イクぅー・・あっああぁーー!!」
「ァアーーっっ・・・!!」
{どぷッ}
さちこの中でさらに熱い液体が充満した。
余韻が、まだ、気持ちいい・・・。さちこもまだうっとりしている。
窓の外が少し騒がしくなってきた。登校ラッシュの時間帯だ。
「私、知ってるんだから」
「えっ?」
牧野のいった言葉が、今度はさちこの口から発せられた。
「ゆうじのクラスの牧野さんて、ゆうじのこと好きなんでしょ」
一瞬言葉が口をついて出なかったが、すぐに答えた。
「そんなことないよ。」
それ以上何を言ったものかわからなかった。
僕たちは部屋を出た。
二人で歩いてると英語クラスの講師はちあわせた。
「おはよう、君ら兄妹でほんと仲いいなぁ。うちの子にも見習わせたいよ」
僕はさちこの手をひいて、話も最後迄聞かずに
走るようにしてその場を去った。

595 :名無しさん:2000/10/17(火) 21:57
厩゙


596 :名無しさん:2000/10/18(水) 01:29
もっと栄えて欲しいあげ

597 :名無しさん:2000/10/18(水) 04:27
>589
さちことゆうじが兄妹なのは解ったが、
わざわざ家を出てやる必要性がねぇ
ま・ここらは、今後に期待か?
登場人物4人内3人だけ重要だな 先公はどうでもいいからな(藁
牧野への主人公の想いとか作中にもっと盛り込むべきだと思うが。
エッチ中に言われた言葉を思い出し
上の空だとさちこに怒られるとか そういう所改善要望

598 :名無しさん:2000/10/18(水) 13:25
センコウがさちこに手を出すしなりおきぼ〜〜ん

599 :名無しさん:2000/10/18(水) 14:47
続ききぼ〜ん

600 :うたかたの日々:2000/10/18(水) 16:56
僕はこの学校の経営学部、さちこは文学部に在籍している。
僕は、取り敢えずつぶしがきくだろうと経営をえらんだ。さちこは・・・
さちこはこの学校ならどの学科でも良かったそうだ。(実際この学校でさちこの成績ならどこでも入れただろう)
 僕の部屋の前の廊下を通る、さちこの足音ももう随分聞いていない。
僕が高校3年の時親が離婚したのでさちこは母と、僕は父と暮らしている。
母は別の男と、父は今の僕の母と新しい家庭をもっているし、
お互いの浮気が原因で別れた父と母は未だに憎み合っていて、
さちこは父や父と暮らす僕に、僕は母や母と暮らすさちこに会う事を禁じられた。
さちこには高3からつき合っている男がいるので、土日はそいつに拘束され、
お互いバイトやそれぞれの都合があったりして、結局、学校で会うことが一番良かったような気がしたのだ。
果たしてそうだったか分からないけど、
僕らは人の大勢いるこの学び舎でするセックスにいつもすごく興奮してる。
さちこに男ができてその直後ぐらいに、僕らは偶然街で再会して、僕は前々から持っていたさちこに対する感情を
このとき知らせないと、もう会えることなどないような気がして、僕は僕のやり方でそれをやった。
むしろ、もう、我慢できなかっただけなのかも知れない。

601 :うたかたの日々:2000/10/18(水) 17:27
「お兄ちゃん!・・・ぅわ〜・・久しぶり!!」
さちこは僕に抱きついた。もちろん、無邪気な妹として。
僕の頭の中でさちこがどんなふうに利用されているのか、
僕がどんな感情をずっと抱いてきたのか、そんなことは少しも知らずに。
「お兄ちゃん、少し痩せた?お父さんと二人でちゃんと・・・」
「さちこ」
「ん?何?」
「今、帰る途中だったんだろ、少しだけ、どこかでしゃべってかないか?」
「え・・・うん。そうだね!さすがにここじゃ家からも遠いし、お父さんや
 お母さんにバレることなんてないしね。」
僕はバイトに行く途中だったのだが、当然、すっぽかした。
僕は体が熱くなっていくのを感じた。
僕らはコーヒーとミルクティーを買って、いろんなことを話ながら随分歩いた。
お互いの生活のこと、僕の大学生活のこと、さちこに彼氏ができたこと・・・
僕達は恋人に見えただろうか。随分暗くなり、公園にさしかかると、
「ごめん、お兄ちゃん、ちょっとトイレ!」
さちこはそういって、古びたトイレへ駆け足で向かった。
もう随分さっきから、僕のペニスが、ズボンに押しつけられて、痛い。
さちこが、トイレで用を足す姿を想像して、僕は限界に来てしまった。
さちこを、犯したい。

602 :うたかたの日々:2000/10/18(水) 17:55
「お、お兄ちゃん?」
僕はトイレの前でドアが悪のを待ち、そしてそのままさちこを
トイレの個室に押し戻した。体が密着する。僕は鍵を掛けた。
「やっ・・・何するの・・・っ」
僕はさちこを壁に押しつけ、無理矢理舌をからませた。
「んんっ・・・!!」
さちこは抵抗したが、僕の力にはかなわない。僕はさちこの胸をまさぐった。
「んっ・・やぁぁあ!いやぁ!お兄ちゃあん!!」
さちこの体は、とても柔らかくて、華奢だ。
僕はさちこのパンティーに手を滑らせ、少しずつさちこが感じるように、刺激していった。
「あっ・・!や、・・・あっ・・だ、ダメぇ・・」
さちこはすぐに濡れてきて、クリトリスも完全に勃起してしまっている・・
「あ・・あ、あっ・・・お兄ちゃぁ・・んっ」
「さちこ・・気持ちいいんだろ、ほら・・・」
音を立ててさちこのおマ○コをかきまわした。
「やぁっ・・!恥ずかし・・はぁぁん・・!!」
さちこの表情は明らかに怯えから快楽に変わっていた。
僕はズボンを下ろし、さちこのずぶ濡れのおマ○コに先を擦りつけた。
「おにいちゃぁん・・ぁあんっ・・そんなことしたら、ああ・・っ」
僕のペニスがさちこの愛液でぬめる。
「さちこ・・こんなに濡れてるから、ほら・・ほら、勝手に滑って入っちゃうよ・・」

603 :うたかたの日々:2000/10/18(水) 18:20
「だめぇぇぇええ!!あ・・・っあーー・・!」
僕のペニスをさちこのおマ○コはずっぽり根元まで飲み込んでいた。
「・・あー・・、さ、さちこ・・・入ってるよ・・・」
「んん・・ーっやぁぁ・・!!」
抵抗するさちこ。
「ほら、抜くよ・・・」
「っあああぁぁー・・・っ」
「どうしたの・・はぁ・・っ戻して欲しいの・・っ?」
「はぁぁぁあんっ・・!!」
おマ○コとペニスが擦れる度にさちこは体をびくつかせた。
「もっと早くして欲しいだろ・・・?」
さちこは首を振った。僕は構わずもっと激しくさちこのおマ○コをついた。
「ぁあっあっ・・あっんんっ・・アッあっあっ!あ!はぁぁっ・・っああっー!」
「あぁーーっ・・・さちこ、気持ちイイよっ・・なぁ、さちこ、さちこ、」
「はぁぁっ・・お、お兄ちゃ・・っぁぁあああ」
「ゆうじって言って・・ぁああ・ーさちこ、・・」
「・・ぁぁぁああんっ・・・気持ちいいよぉぉ・・・ぁぁあっあっ」
「ゆうじって言って、さちこ、」
「はぅぅぅうあああんんっ、ゆうじ・・っゆうじ、ゆぅじぃいっイイッ・・あーー・・!!」
さちこはもう全く抵抗しなかった。それどころか自分から腰を動かしている。うれしい・・

604 :うたかたの日々:2000/10/18(水) 18:44
さちこは大きく開脚し、いやらしい液をしたたらせている。
「はぁ・・はぁ・・さちこ、・・僕とセックスするの、気持ちいいだろ・・っ」
「あっぅぅぅう・・!はぁ・・んんっ・・きも・・ち、いっいっあっああぁ!」
「あーー・・・い、イきそうだよっ・・さちこぉ・・」
「ゆうじぃ・・私も・・・っぁぁあ・・っああぁぁあああイッて、いってイッてぇぇっ・・」
「ァア・・ッさちこぉッ・・」
「ゆうじィィ・・・好きぃいッあぁぁアアあーーッッ・・!!!」
「ッ・・・ぁああぁっっっ・・!!!」
僕は思いきり、さちこの中に発射した。
「好き」という言葉で、イってしまったのだ。
 この時は、本当にさちこが僕の事を好きでそう言ってくれたのか、分からない。
快楽が言わせた言葉かもしれない。
ただ、今はさちこは僕を愛してくれている。
僕らはこうして暇を見つけては、セックスした。
今では毎日してる。朝・・昼休み・・皆が帰った後・・時間があれば学校を出てからも。
セックスしている間は何も考えられない。
ただ、終わった後、いろいろなものが頭を巡る。
さちこに彼氏がいる事。僕が他の女にも性的な欲求を沸かせてしまう否めない事実。
兄妹のタブー。それを知っている牧野のこと。
ひれでも僕の性欲は尽きない。

605 :名無しさん:2000/10/18(水) 19:24
面白いので、age
妊娠させるのも良いぞぉ(藁

606 :名無しさん:2000/10/19(木) 03:33
これって ゆうじの独白なの?
そういうスタンスな訳?

607 :真似っこ:2000/10/27(金) 14:38
復活してよかったです
今日の夜からまた創作活動します

608 :名無しさん:2000/10/27(金) 15:19
創作活動、楽しみにしてますよ〜

609 :真似っこ:2000/10/29(日) 20:05
キスをしながら小太郎は,真理の制服をどうにか脱がそうとしていた。
真理『らめらよぉ〜ひわひらっひゃうぅ。
う・うぅ〜〜〜 ニュポン ふぅ 舌が痛いよぉ。』
吸っていた舌を無理矢理抜かれた小太郎はちょっとむっとした。
小太『ブーブー。』
真理『ちょっと待ってぇ 今脱ぐから ね?』
小太『全部脱いじゃ駄目だよ? 下着は脱いじゃだ〜め。』
真理『あぁ〜小太郎なんかHだぞぉ くすっ
どうしよっかなぁ〜 じゃぁ小太郎に脱がして貰っちゃおうかな?』
真理『でも制服だけは脱いじゃおうっと 皺になったら格好悪いし。』
最初は真理が制服を脱いでいる姿を黙って見ていた小太郎。
何やら悪戯したくなってきた。
真理の背中の方に移動し、そっと背中を撫でる。
それも触れるか触れない位にソフトタッチで。
真理『あぁん  駄目だよぉ そんなに優しくしちゃ。』
小太『真理綺麗なんだもん 壊れちゃうみたいで・・・』
真理『壊れないよぉ そんなに頑丈じゃないけど。』
そんな事を言いながら上着を脱ぎ終わった真理
真理『後はスカートと下着だね。』
わざとらしい真理の言葉に小太郎はドキドキした。
鼻歌まじりにスカートを脱ぎ出した真理を見ながら、
物凄く興奮している事に気がついた小太郎
『なんでかな? こんなにカチンカチンになっちゃった。』



610 :真似っこ:2000/10/29(日) 20:06
小太郎に見せ付けるように脱いでいた真理も妙に興奮して、
秘唇はすっかり濡れていた。
真理『いやぁん なんか凄く興奮してるぅ。
ねぇ小太郎 ぬ・が・せ・て?』
甘えるような真理の言葉に我慢できなくなった小太郎
小太『うぅ〜〜〜』ブラをどうやって外せばいいのか解らず唸っていた
小太『ねぇ〜どうすれば取れるの?』
小太郎が外し方を聴くと真理は優しく教えてくれた。
真理『背中のここにフックがあるからここを外すの。』
実際に小太郎の目の前でやって見せる真理
真理『じゃぁ今度は着けてくれる?そしてまた外してもらおうかな?』
にこやかに言う真理
小太『うん! えっとぉこうかな?』
真理『そんなに引っ張っちゃ痛いよぉ 優しくして。』
小太郎のちんちんをそっと触れるようにしながら言う真理。
小太『えっと 優しく・・・あ!こうかな?』
なんとか着ける事ができた小太郎はコツを掴んだのか簡単に外した。
小太『真理のおっぱい だーいすき!』 そう言いながら胸に顔を埋めた
『おっきいだけで良い事なかったけど 小太郎が好きだって
言ってくれるから 嬉しいな。』
真理『小太郎のおっぱいなんだからちゃんと印付けてね。』
小太『印ってどうやって?』胸にうずまりながら聴く
真理『こうやってだよ』
身体を少しだけ離し小太郎の胸に顔を近ずけた。
小太『ひゃぁ〜そんなとこ吸っちゃ駄目だよぉ 何も出ないよぉ。』
妙な快感を受けた小太郎は痛い程に勃起していた。
小太郎の胸を吸った真理 そこには吸った跡がしっかり残っていた。
真理『こうやって付けるんだよ うふっ』
やり方を教わった小太郎は2つの綺麗な双丘に跡を付けようと
強めに吸ってみた。

611 :真似っこ:2000/10/29(日) 20:06

ただ吸うだけでは面白くないので乳首を軽く触りながら。
真理『あぁん 小太郎のえっちぃ・・・』
真理の上に乗っかり胸を吸っていた小太郎のちんちんはちょうど
真理の股間に当たり小太郎自身もパンティーの刺激が堪らず
もぞもぞと腰を動かしていた。
何度か動かしているうちに割れ目の部分を往復するような感じに動かしていた。
小太『真理ぃ これ気持ちいよぉ  はぅぅ
濡れててビチャビチャするよぉ  気持ちいよぉ』
小太『こっちに印付けたいよぉ。』
真理『早く小太郎の頂戴 挿れてぇ〜』
頭の片隅にゴムの事が浮かんだが消えていった
真理の協力もあってパンティーを掴み足から抜き取った。
小太『パンツべちょべちょぉ〜』
笑いながら言うと真理が怒ったような顔をした。
真理『もう 知らない。』
真理の両足の間に身体を滑り込ませた小太郎は秘唇をちんちんで擦りあげた。
真理『早く 挿れてぇ 小太郎 お願いだから  焦らさないで。』


612 :名無しさん:2000/10/29(日) 20:25
あげるぞ。


613 :名無しさん:2000/10/30(月) 16:29
Hな真理萌えあげです

614 :名無しさん:2000/10/31(火) 12:50
中田氏きぼ〜ん

615 :真似っこ:2000/11/01(水) 00:19
小太『真理のここってなんかパクパクしてるぅ 池の鯉みたいだよぉ。』
そう言いながら尚も、カチンカチンのちんちんを秘唇に擦りつける。
真理『お願いでよぉ 早く小太郎ので愛してぇ。』
切ない真理のおねだりを聴いたからなのか小太郎はちんちんを握り、
秘唇に亀頭を埋没させていった。
真理『ひゃぁ〜入って来るよぉ。』
小太『あったかいよぉ〜真理ぃ  気持ちいぃ〜。』
亀頭が埋没した後は、すんなりと真理の中に収まっていった。
真理『あはぁ〜ん 小太郎の中にいっぱい。』
小太『なんかうにゅうにゅ気持ちいよぉ 真理ぃ、
感じちゃうよぉ。』
あまりの気持ち良さに小太郎は最初からトップスピードに入った。
『パンパン パン パンパンパン パンパン』
真理『あ あ あはぁ〜 こ・・・こたろ〜 おっきぃ〜。』
真理自身もあまりの気持ち良さに足を小太郎に絡めてきた
おかげで思うように前後運動ができなくなった小太郎は、
なんとか快感を得る為に、グラインドに切り替えた。
クリトリスを圧迫する刺激に真理は絶頂寸前にまで上り詰めた
真理『はぁ〜こ・小太郎 はぁはぁ  逝く  逝っちゃうよぉ。
い・・一緒に はぁはぁ  ひゃぁ〜〜〜駄目ぇ逝くぅ〜〜〜〜〜。』
急激に高まる絶頂感と共に収縮する真理自身。
小太『くぅぅ!!!』 すぐにでも逝きそうだった小太郎だったが、
なんとか抜いて真理のお腹にぶちまけた  ビュビュビュゥ〜〜〜
ビュ・・・・ビュビュ・・・・・ピュ・・・
真理『いやぁ〜   膣にぃ・・・。』
真理自身も気がついて無い本音!?
小太『ひゃぁ いっぱい出ちゃったよぉ はぁはぁ
真理が気持ちいかったから。もっかいしよぉ〜  もっかい。』
荒い呼吸をしながらも小太郎は元気いっぱいだった。
小太『ほらほら  エッフェル塔!』
ちんちんは元気いっぱいだった。




616 :真似っこ:2000/11/01(水) 00:22
すいません

誤字ですね
お願いだよぉがお願いでよぉになってました  すいません
酔っ払ってて書いてました
後下げるのも忘れてました  すいません

617 :ガウル:2000/11/01(水) 01:42
あの〜初めましてガウルです。
僕もエロゲーが大好きの青年です、皆さん宜しくお願いします。
その初対面で言うのも何ですけど・・・お願いが有ります。
あの〜誰がエロゲー友達になってくれませんか〜?
こんな趣味で友達が居ない僕ですけど・・・
もし良かったら、まずメールフレンドからお願いします。
                  
                      ガウル

618 :名無しさん:2000/11/02(木) 13:08
>617
嫌です

619 :名無しさん:2000/11/02(木) 13:26
>617
まさか「エロゲーマー・ガウル」だとか言わないよな?
どっちにしろ嫌だが。

620 :名無しさん:2000/11/02(木) 13:47
コピペ…じゃないよな。テンプレになるには寒すぎる。

621 :名無しさん:2000/11/02(木) 14:55
>>617
メルアドも偽証らしいな・・・・(w
コピペじゃない様子でもちとな・・・

622 :名無しさん:2000/11/02(木) 15:46
取り敢えずこの話題は終了にしようや

続編読みたいAGE

623 :名無しさん:2000/11/03(金) 01:39
小太郎のお姉ちゃん出してください、真似っこさん
真理とのレズきぼ〜〜ん

624 :真似っこ:2000/11/03(金) 01:56
>623名無しさん
もう少し待ってください

構想中です  有る意味プレッシャーですね
頑張ります

625 :名無しさん:2000/11/04(土) 11:40
小太郎に覚えてないくらい逝かされて知らずに眠っていた。
気がつくと朝6時だった。
『ふにゅぅ・・・小太郎?  あれぇ 居ないや 帰っちゃったのか・・・』
『え? もう朝だよぉ  やだぁ  私お風呂入ってない。』
ばたばたと慌てながら下着を取り風呂場に向かった。
シャワーを浴びながら髪の毛が長くなってきたのを気にしていた。
『小太郎は髪長いの好きかなぁ。』
身体を洗い軽い食事を済ませ登校した。
『いってきま〜す・・・』
誰もいない家に向かって。

放課後になって千鶴が家に遊びにこないかと誘われた。
『この前のお詫びも兼ねて謝りたいって事だったけど・・・
どうしようかな   でも遊びに行ったら 小太郎に会えるし』

一旦家に戻りシャワーを浴びた。
『体育でなんでマラソンなんかしなくちゃいけないのぉ
汗くさくなっちゃったよぉ  小太郎に嫌われたくないもん
しっかり洗わないとね  えっと・・・ここもっと』
大事な部分を念入りに洗い出す真理だった。
『やだ・・・濡れてる  私ってこんなにぃHなの?』
『はぁん・クチュクチュ ここにぃ小太郎の入れたぃ おっきいの・・
は!? こんな事してる場合じゃないよぉ』
簡単に身体を洗い流し風呂場を出る。
バスタオルで髪の毛の水分を取りドライヤーで乾かしていた。
『フンフフ〜ン♪ 早く小太郎に会いにいかなくちゃ!』
お気に入りのワンピースを着て家を出た。

千鶴の家に着いたのは家を出て30分くらい経っていた。



626 :真似っこ:2000/11/04(土) 11:41
すいません PCのセットアップした後だったんで
名無しのままでした
続きは構想中です

627 :素朴な疑問:2000/11/04(土) 11:46
真似っこさんって誰の真似なんですか?

628 :真似っこ:2000/11/04(土) 11:55
「千鶴と小学生の話(仮)」の作者 さんの真似ですよ

ここのスレを全て読んでみてくださいね
凄く良いですから
良かったら感想も書いてくださいね

629 :名無しさん:2000/11/04(土) 12:04
千鶴と小太郎って、マニア倶楽部の話かと思ったよ

630 :真似っこ:2000/11/04(土) 15:44
千鶴『いらっしゃい。』
彼女の第一声は普通だった。
真理は少しだけ違和感を受けたがそれが何なのか解らなかった。
『あれ?千鶴ってこんな感じだったかな?』
真理『お邪魔しまぁ〜す。』
取り合えずリビングに通されお茶を飲む事になった。
千鶴『何がいい?』
真理『あのね ケーキ買ってきたの・・・紅茶飲みたいな。』
お茶の支度をしていた千鶴は紅茶のパックを取りだしながら、
千鶴『インスタントでいいでしょ?クス レモンとか要る?』
真理『ん〜ミルク有ったら要れて欲しいな。』
少しして千鶴がトレーに載せたティーカップ2つを持ってきた。
千鶴『あ!そっか ケーキ用のお皿とフォーク忘れちゃった。』
そう言いながらキッチンに取りに行った
千鶴『先に飲んでてよ。』
真理『じゃぁケーキの箱開けとくね、
紅茶美味しそうだね いただきまーす。』
それから2人でケーキを食べながら雑談していた。


631 :真似っこ:2000/11/04(土) 15:45
真理『千鶴って彼氏とどうなの?』
千鶴『私? 私は・・・、
それより真理はどうなのよ?』
急に自分の事を聞かれ言葉に詰まる真理。
真理『私? 私はボチボチかなぁ・・・』
そう言いながら頬を紅く染める。
千鶴『ふ〜ん 好きなんだぁ。』少しだけ雰囲気が変わる千鶴。
千鶴『じゃぁHもしたの?フェラとかもしてあげるの?
もしかしてお尻もしちゃったとか?』
真理『ちょっとぉ どうしたの なんか変だよ?』
千鶴『だって 好きなんでしょ? 何でもしてあげるんじゃないの?』
真理『そ・・それはぁ・・・』
千鶴『好きなんでしょ? 私もしてあげたわよ でも・・・でもね。』
千鶴『なんで私だけうまく行かないのよ!!!
真理は何でそうやって・・・・・』
興奮気味に話す千鶴をよそに真理は戸惑っていた。
『なんか身体が熱いよぉ  Hしたくなっちゃう 駄目ぇ。』
モジモジと身体を動かす真理に気がついたのか千鶴が言う。
千鶴『あれぇ どうしたの?真理ったら、顔紅いよ?』
顔は嫌な感じの笑みを湛えていた。
真理『ん   ちょっと  トイレに行かせてね。』
『やだなんか・・・身体が凄く熱いよぉ  我慢できないよぉ。』
ふらふらしながら立ち上がった真理の後ろから千鶴が身体に触れた。
真理『ひゃん・』 可愛い悲鳴と共にその場に倒れた。
千鶴『あらあら逝っちゃったのね  ごめんね 小太郎じゃなくて。』
千鶴の言葉が何となく聞こえていた・・・・・・・




632 :真似っこ:2000/11/04(土) 15:45
真理が気がついたのほんの30分程してからだった。
真理『あれぇ・・・私どうして?
え?何これ どうしてこんな格好!?』
千鶴『お目覚めのようね、
真理ったら恥ずかしいんだから 逝っちゃうなんて。』
真理『ちょっと千鶴 何言ってるのよ 怒るわよ。』
千鶴『あらぁ 裸でそんな事言われても全然怖くないわぁ。
さっき汚しちゃったみたいだから洗ってあげてるのに、
私怒られちゃったよぉ。』
真理は何故こんな事になってるのか全く解らなかった。
真理『くぅ・・身体に力が入らないよぉ。』
千鶴『当たり前だよ 薬使ったんだから、
私とさやかがアナタをここまで運んであげたのよ 感謝してね。』

千鶴『さやか  ちゃんと真理にご挨拶なさい。』
さやか『は・・・・ぃ』
その声にびくつきながら真理の股間に顔を埋め、
奉仕しているさやかの姿がここにあった。
真理『いやぁ  辞めてぇ〜〜〜〜〜〜〜〜ビクビク・・・』
千鶴『あらぁ?また逝っちゃったのぉ?凄いね 淫乱真理ちゃんは。
もっともっと逝かせてあげるわ。
起きるようにさやかがずっと奉仕してくれてたんだから あはははは〜』
真理『いやぁ  なんでハァハァ こんな事するの? お願い辞めて。
悪い冗談よね? 千鶴ぅ・・・』
千鶴『冗談ですって? 真理 あなた自分で何してたか知ってる?
小太郎の事よ!私の弟なのに なんで真理が!  くっ
私の 私のなのよ  返してよ!』
その言葉にさやかは震え出した そうあの事を思い出していた。

さやかが気がついた時 小太郎は部屋には居なかった。
さやか『なんか頭がぼぉっとするぅ  でも気持ちいい、
小太郎君 どこに居るのぉ?』

633 :名無しさん:2000/11/05(日) 21:17
続きはまた明日!

634 :真似っこ:2000/11/07(火) 12:27
階段を降りていくと風呂場の方から声が聞こえてきた
さやか『小太郎君?・・・・』
風呂場の前までくると中から楽しそうに笑う小太郎の声が,
聞こえてきた。
ドアノブを引き少しだけ開けて覗いてみると・・・
小太郎と知らないお姉さんが一緒に浴槽で。。。
さやかはショックのあまり放心していた所を千鶴に捕まった。
千鶴もその時,はじめて真理と小太郎の事を知った。
小太郎を親友の真理に取られた・・・
小太郎のちんちんを自分の物のように感じていた千鶴
それを親友の真理に・・・
さやかの口を押さえ自分の部屋に連れて行った

635 :名無しさん:2000/11/07(火) 12:38
早く続ききぼ〜ん

636 :名無しさん:2000/11/08(水) 11:50
嫉妬に狂う千鶴姉ちゃん萌え〜〜
さやかの真理との3P萌え〜〜
萌える展開に大興奮です。

637 :名無しさん:2000/11/09(木) 04:57
真似っこさん、これはいい展開だ
続き期待上げ

638 :真似っこ:2000/11/09(木) 17:43
皆さんありがとうございます
私の拙い文章をきたいして頂いて 感激です

土曜日に時間が作れそうですので続きは土曜日にUPします

では 仕事が凄く忙しくて覗く暇もままなりません
悲しいです

639 :名無しさん:2000/11/11(土) 08:49
上げましょうか

640 :真似っこ:2000/11/11(土) 13:15
千鶴『あなた 小太郎の友達なの?』
そう言った千鶴はさやかの格好に気が付いた。
『なんでこの子 裸なの?まさか・・・』
さやかは,気が付いた時に小太郎が居なかった為
探しに出た時に羽織ったシャツだった。
『まさかこの子も小太郎に・・・』
うまく表現できない気持ちが千鶴の支配し始めていた。
千鶴『ふぅ〜ん あなたも可愛がって貰ったんだぁ。』
千鶴の事場にさやかは羞恥心で一杯だった。
千鶴『何顔真っ赤にしてんのよ やっちゃったんでしょ?』
さやか『ま・・・まだだもん。』
『まだ? 信じられない 絶対やっちゃってるんだ。』
千鶴『嘘ついたって駄目よ こんなに濡らしてさ。』
千鶴はさやかの股間に手を入れた。
千鶴『まだお子様の癖に感じちゃったんだ
さっきの刺激的だったもんねぇ。』
自分が言った言葉に千鶴自身も興奮していることに気が付いた。
『小太郎の物は私の物・・・ふふふ そうよね。』
いきなりさやかに覆い被さった千鶴。
急な事にさやかは驚くばかりだった。
千鶴は,さやかの少しだけ膨らんだ可愛い胸を
優しく触れるか触れない程度に手を這わせた。
小太郎の愛撫と全く違う千鶴の愛撫 優しい(?)愛撫
女にしかできない 壷を押さえた愛撫にさやかは,徐々に乱れ始める。
千鶴『ほら 気持ちいいんでしょ? 無理しなくたっていいのよ?』
さやかの股間に手を滑らせた千鶴は可愛いさやかの真珠を撫で上げた。
さやか『ひゃぁ〜 そこ駄目ぇ お姉さん やだや ん・・・・・』
千鶴『ほらほら 気持ちいいんでしょ? 素直に言わないと・・・』
そういいながら さやかの真珠を引っ掻いた。
さやかはあまりの刺激に放心してしまった。
千鶴『あらあら 逝っちゃったんだぁ じゃぁ私も楽しませてもらおうっと。』
自分で脱ぎ捨てて股間におもちゃを付け始めた。
双頭のおもちゃを・・・


641 :名無しさん:2000/11/12(日) 02:11
真似っこさん
ご苦労様です。千鶴のレズ続き頑張ってください

642 :真似っこ:2000/11/12(日) 16:08
千鶴『ちょっと大きすぎるかな でも大丈夫よね。』
放心しているさやかの足を広げ自分の身体を割り込ませる。
千鶴『今入れてあげるわ 小太郎のよりは小さいかも  ん・・・』
さやかの秘唇に小振りなディルドゥの先を擦りつけるように腰を動かした。
数回腰を振る千鶴は我慢できなくなりさやかの秘唇に狙いをつけた。
千鶴『これだけ濡れてるから入れちゃうからね、
小太郎よりも気持ち良くしてあげる、  んんぅ。』
腰を少しずつ進める千鶴。
しかしさやかの身体はまだ小さい為うまく入らなかった。
仕方無くディルドゥを握りさやかの秘唇にあてがい腰を進めた。
ミチミチと押し広げ中に入っていく音が聞こえてきそうな程、
さやかの中は圧迫感があった。
思い切り突き上げる千鶴、
『ズリュゥ・・・・』
さやかの中に全ては収まりきらなかったディルドゥ。
千鶴の下に組み敷かれたさやかは余りの苦痛に、
全身を硬直させまともな声すら出せずに耐えていた。
さやか『っ  たい・・・ い・・た・・・』
千鶴『あら!? 初めてだったのねぇ 残念ね 小太郎じゃなくって、
でも良かったかもよ 私が女にしてあげられたんだから。』
さやか『そん・・・な  ひど・・・』
腰を少し動かしながら

643 :真似っこ:2000/11/15(水) 12:40
腰を動かしていた千鶴は,一旦腰を止めさやかの身体をひっくり返した。
千鶴『犬みたいな格好で 恥ずかしいんでしょ?』
無理矢理身体の向きを変えられたさやかは,
余りの痛さと恥ずかしさに何も言えなかった。
『くふっ かはっ・・・』
さやかの呼吸音と意味不明な言葉,
そして淫靡な打撃音のみ部屋に響いていた。

千鶴『あら? 滑りが良くなってきた,
さやかってもしかして淫乱なのかしら?』
わざとそんな事をいう千鶴
さやか『わ・・・私・そ はぁはぁ・・そんなんじゃ
はぁはぁ ない・・・も・・ん はぁはぁ 。』
千鶴『ふふ 最後の ん がちょっと上ずっていたわよ?』
腰をグラインドさせながら 千鶴はさやかを苛めていた。
さやか『ひゃぁん 嫌 いやぁ・・・・・』
未知の感覚に襲われるさやか。
千鶴が何か言ってる・・・私のおもちゃとか・・・奴隷とか・・・
さやかはもう何も聞こえなかった。
『 もう どうでもいい 』
『 ばいばい 小太郎君・・・』何故か涙が零れた

すいません 中途半端にこの前のUPしてました
少し修正してます>今回の文頭

まだまだスキルアップしなくちゃって思います
フランス文庫(?)でも見ようかな?

644 :名無しさん:2000/11/15(水) 16:48
がんばれ上げ


645 :名無しさん:2000/11/18(土) 07:53
あげ!

646 :名無しさん:2000/11/19(日) 03:10
あげ

647 :名無しさん:2000/11/22(水) 07:00
aaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaage

648 :真似っこ:2000/11/22(水) 11:24
緊急事態です

会社でとうとう2chを見れなくなりました
たまたまこのスレッドだけブックマークしてたので
問題はないのですが・・・
規制が厳しくなってきました
皆さんは問題無いのでしょうか?

649 :名無しさん:2000/11/22(水) 13:10
真似っこさん会社からUPしてるんですよね・・・
シス管の人にマルバーレかもしれませんな・・・


650 :真似っこ:2000/11/22(水) 13:53
さやか『 この人が居なかったら 小太郎君は・・・』
さやかは真理に対して嫉妬しているのかもしれない。
もし真理が小太郎とHな事をしていなければ千鶴に・・・
そう思うと無性に真理の存在が許せなくなった。
真理の股間を弄っているのが乱暴になっていくのを,
さやか自身気が付いていなかった。
真理『いや 辞めて ん・・嫌ぁ 小太郎・・・』
その言葉に過敏に反応するさやか。
ますます指に力が入る。
堪らず悲鳴をあげる真理を無視するように千鶴が言い放つ。
千鶴『 本当は気持ちいいんでしょ? 我慢しなくていいのよ?
なんなら手伝ってあげようか? これで・・・』
千鶴はさやかが真理の相手をしている間に,
おもちゃを股間にセットしていた。
千鶴『さやか おどきなさい。』
真理の股間から離れるさやか。
千鶴『真理には小さすぎるかしら?』
笑いながら千鶴は真理におもちゃを突き入れた。
真理『いやぁ そんなの嫌だよぉ 小太郎 助けて。』

651 :真似っこ:2000/11/22(水) 14:12
>649名無しさん
そうなんですよ
でも自分の場合仕事でネットに繋げないと何もできないんで
ある程度は許してくれてると思うんですが・・・
家でUPするにしても時間的に繋がらないんですよね
会社からしか無いんです
ヤバイです

652 :Aphex Twin:2000/11/26(日) 10:12



博士は、風邪薬はすぐ効き目が現れるから、
とにかく暖かくして寝るように言ってくれた。
連日の開発作業のおかげでなんとか期日に間に合わせることは出来そうだ。
だが、終わって休めると思ったとたんに体を壊してしまうとは、
僕もとんとついてない男だ。

自室のベットの上で横になり、目を瞑るといろんな事を考える。
概ね仕事のことだが、たまに梢の顔が浮かぶことがある。
半年前に研究所に来た彼女は、
その可憐な容姿で職場の人間を一瞬にして魅了した。
研究一筋の僕は彼女も作らず燻っているが、
彼女にするならこんな女性がいいと思ったものだ。
梢が来る前から、このセクションには向日葵という博士の助手がいた。
向日葵も100人に聞けば100人は振り返るだろう美人で、
男臭い職場に咲くまさに「向日葵」のような存在だった。

博士と向日葵と梢と僕。
4人でこの3ヶ月は寝る暇もないぐらい作業した。
それが出来たのも2人存在は大きかったと思う。

とにかく間に合わせることが出来てよかった。
博士の発見は、発表されればかなりの反響を呼びそうだ。
無論、おいそれと発表できる物ではないのだが。

653 :Aphex Twin:2000/11/26(日) 10:15

少し眠ったのだろうか。
確か横になったのが21時だったか。
窓のない部屋だから外は明るいのか暗いのかわからない。
喉の渇きを覚えて、僕は廊下に出た。
職員には個室が与えられている。
僕の部屋から食堂へは遠いので、給湯室へ向かう。
廊下は静かだ。
といっても昼間でも居住区の廊下は人通りは少ない。
この大きな建物に、全職員35名は余りある。
給湯室は、ドアから灯りが漏れていた。
消灯奨励の張り紙が虚しい。

近づくとなにか囁く声が聞こえた。
ドアの隙間から覗いてみる。
すると、そこにいたのは博士と向日葵だった。

向日葵「・・・でも、無許可でしかも本人に断りもなくなんてそんな...。」
博士 「時間が無かったんだ。それとも君が被験者になったかね?」
向日葵「博士...。」
博士 「落ち着け向日葵。開発は成功した。問題はクリアーされているよ。」
向日葵「・・・。」
博士 「今日は眠るんだ。後は私がうまくやるから。」

博士が向日葵の肩に手を回すのを見て、僕はドアを押し開けた。

ガチャリ。

粗木 「おや、博士に向日葵。こんな夜中にどうしたんです?」
向日葵「!!粗木さん!」
博士 「ああ、粗木くん。どうも風邪が流行ってきたようだ。彼女にも薬をせがまれてね。」
粗木 「なるほど。博士の薬、いい感じですよ。少し眠ったら頭痛も取れたみたいです。」
博士 「そうか。それはよかった。」
博士 「さあ、君らが寝込むと私が働かなくてはならんのだ。
    君たちはしっかり寝て早く治すように。(笑)」

654 :Aphex Twin:2000/11/26(日) 10:16

・・・・。
あの時ドアを開けて中に入ったのは無意識のうちだった。
なぜだろう。
博士と向日葵はそういう仲じゃないのに。
水を飲みながらそんな事を考えた。
4杯水を飲んでから部屋に戻った。

ベットの上で横になり、目を瞑る。
今度浮かんできたのは向日葵だった。

向日葵は博士の助手として働いている。
よく気が付き、聡明で快活な、明るい女の子だ。
はっきり言って僕は彼女に劣っているという劣等感、とまではいかないものの、
ある種の隔りは感じている。
どうやっても追い越せない事というのはあるものなのだ。

以前、ある会議に彼女と出席した際、
僕の首が繋がっていたのも彼女のおかげと言わざるをえない。
あのクローズ処理に解除キーを入れさえす

BEEEEEEEE!!!!!!!!!!!!

突然アラームが鳴り響いた。
・・・といっても最近は珍しい事じゃない。
テスト中だから夜中でも頻繁に鳴る。
居住区まで鳴らす必要はないと思うのだが。

また喉が渇いた。
給湯室へ向かう。
何か自販機で飲み物を買ってこよう。
ヒタヒタと廊下を歩く。

今度は給湯室には誰もいなかった。
そういえばさっきは2人で何を話していたのか。
博士と助手の関係だから僕らの知らない話も当然している。
コップに水を入れるとガブガブ飲んだ。
なんだか無性に喉が渇く。
風邪のせいだろう。
でもそんなに汗はかいていない。
コップいっぱいの水を6杯飲んで、さらにウーロン茶を3本買って自室に戻った。

655 :Aphex Twin:2000/11/26(日) 10:19

どれだけ眠ったのだろう。
意識が朦朧として時間の感覚がつかめない。
気づくと今度はひどく汗をかいていた。
あれだけ水を飲めば当然だ。
下着を変えてトイレに向かう。
今日は何度も廊下を歩く。
普段は徹夜で1秒も歩かないことがしょっちゅうなのに。

用を足してから手を洗う。
鏡の前を横切った時、何か不自然な感覚がしたので立ち止まった。
奇妙な感覚。
あるべきものがない。
鏡を見られない。
僕は心臓が止まりそうだった。
信じられない。
そのまま手を顔に当てた。
なんだ、なんともないじゃないか。
そう、なんともない。
だって手を顔に当てても向こう側が見えるのだから。

!!!
僕は鏡を見た。そこには、Tシャツにトランクスが、空中に浮かんでいた。

656 :Aphex Twin:2000/11/26(日) 10:23

急いで部屋に戻った。
部屋の鏡で己を確認する。

鏡には、壁に貼ってあるポスターの中のエドワードノートンが写った。
透けている。
透明だ。
体が透けている。
皮膚、頭髪、爪。
何もかもが透けてしまっているのだ。

僕は自分を落ち着かせた。
考えろ。
まず生きてる。それは事実だ。
夢でもない。
触覚もある。さわれる。
見えないだけだ。
見えない?
なぜ見えないんだ?
目だ。
目がおかしくなったんだ。
風邪を引いてた。
そうだ、その症状の現れだ。
そうに違いない。
・・・・・・・・・・・・・・。

違う。
そんな症状聞いたこともない。
だいたい服は見える。
服。ふく。副。
そうだ。
副作用。
博士にもらった薬。
あれは何だったんだ。
風邪薬。
いや違う。
これを飲めと言われただけだ。

(・・・でも、無許可でしかも本人に断りもなくなんてそんな!)
(時間が無かったんだ。それとも君が被験者になったかね?)

あの会話?
無許可?
被験者?

657 :Aphex Twin:2000/11/26(日) 10:26

僕は所謂「透明人間」になってしまったらしい。
原因は博士の薬か。
はたまた別の何か。
時間が来れば元に戻るのだろうか?
戻らなかったらどうすればいいのか。
この研究所で行なっている作業が関係しているのか、
正直働いている僕にはわからない。
考えてみれば最終的に何が行なわれるのか、
自分は何一つ理解していない。
浅はかだった。
こんな事にならないと考えることが出来ないとは。
博士は知っているのだろうか。
どうコンタクトすればいいのだろう。
知らなかった場合...。

僕は急激に不安になった。
ベットに横になり天井を見つめる。
まさか自分が透明人間になろうとは。
子供の頃見た映画を思い出した。
コートに帽子、顔に包帯を巻いた男。
そうしないと外にも出られないわけか。

(もそり)

心の中で何かが動いた。
何か黒くて重いもの。
嫌な感覚だ。
しかし。
それは瞬く間に僕の心を支配した。

見えない。
誰にも。
誰にも見えない。
いつでも。
どこでも。
何をしても。

目を瞑ると、浮かんできたのは....。

658 :名無しさん:2000/11/29(水) 07:40
続きを〜

659 :名無しさん:2000/11/29(水) 07:42
そうか、なにか足りないと思ったら姉ゲーが足りないんだ
ラブラブ&エロエロの姉ゲーを我に!

660 :名無しさん:2000/11/30(木) 09:48
いつか普通の小説を書く場になったんだ?
これから始まるにしても序章が長すぎだ
作者のオナニーはやめれ

661 :名無しさん:2000/11/30(木) 10:03
>>660
俺も前にちょっと書いたりしてたけど、ある程度キャラを立てて
おかないとシチュエーションに膨らみが出せないんだよ。
わかってやれ。

662 :名無しさん:2000/11/30(木) 10:11
「兄者!おまんこがムズムズいたす!」

663 :真似っこ:2000/12/01(金) 13:06
土,日曜でUPしたいと思います
でもスランプのようです・・・
なんとかしなくちゃ

664 :名無しさん:2000/12/01(金) 13:22
「チンコ喰わせろぉぁぁぁぁぁぁ!!!!!」

665 :名無しさん:2000/12/01(金) 14:50
鏡に服しか映らないとしたら網膜も透明ってことだよね。
光が素通りして像を結ばないから何も見えないはずなんだけど
なんで鏡は見えるの?

666 :>665:2000/12/01(金) 16:00
1)魔法
2)超常現象
3)奇跡
4)往年のOh!透明人間のファン

どれでも好きな結論をどうぞ♪

667 :にょ:2000/12/01(金) 16:30
>666
>4)
とりあえずイクラでも食べろや(´ー`)y-~~

668 :真似っこ:2000/12/02(土) 16:28
千鶴のおもちゃが真理の体内を蹂躙する。
身体が勝手に反応してしまうのに真理は困惑していた。
千鶴『ほら 我慢しないでいいのよ ハァハァ 気持ちいいんでしょ?』
腰を前後に振りながら 千鶴自身も快感に震えていた。
真理『き・気持ち良くなんか・・・・・・』
千鶴『へぇ ハァハァ じゃぁこの っ 乳首は何かしら?ハァハァ』
真理の乳首は、痛みすら伴う程ビンビンに大きくなっていた。
千鶴『それに ハァハァ こんなに絡みついてくるの ハァハァ 何故かしら?』
千鶴『もしかしたら ハァハァ 小さすぎたかしら?』
そう言いながら 腰を微妙に動かしていた。
グラインドし、浅く前後したり、時には焦らし、最奥を突くように突き入れたり・・・。
真理『嫌 辞 てよ なんで  こんな   す の・・・』
唇を噛み 必死に堪えながら千鶴に対し話しかける  それが例え無駄だとしても。
その言葉に千鶴は動きを止め応えた。
千鶴『真理ってさ  馬鹿? さっき教えてあげたじゃない。』
真理『そんなの聞いて・・・無い。』
千鶴が動かないので少しだけ会話しやすくなった。
それでも薬の効果なのか腰がもどかしい・・・
『もう駄目・・・耐えられないかも。』
そう真理が思った時涙が零れた。

千鶴と友達だと思っていた ずっと仲良くしていけると思っていた それなのに何故?
自分はこんな目に・・・小太郎の事を想う度に切なくなる。

真理『小太郎・・・。』
涙が止まらなかった。
千鶴『うるさい!』
そう言い放ち 真理の頬を叩いた。
千鶴『私は・・・私は・・・』

その時 ドアが開いた。

669 :名無しさん:2000/12/04(月) 04:15
続きは?どうした 折れの朕ポが〜ぬけね〜気になってぬけね〜

670 :名無しさん:2000/12/16(土) 03:24
ageageageageage

671 :名無しさん:2000/12/16(土) 04:00
私のワレメをこすって

672 :Autumn:2000/12/19(火) 00:50
おにいちゃん。私ね、知ってるの。
 おにいちゃんのベットの下にHな本がいっぱいあるコト…。
 私、ずっと前から知ってたのよ。ずっと気になってた。
 この間、おにいちゃんが修学旅行に行ったときにね。
 つい、読んじゃったの。・・・すごく、ドキドキした…。
 そのうちね、おマ○コから、汁がどんどん出てきたの。
 私、初めてだったから、びっくりしちゃって、、、
 透明だったの。もしかしたら、失禁しちゃったのかな?
 って、不安になっちゃった…。パンツが、ぐちゃぐちゃなんだもの。
 そのまま、あそこを指で触ってみたの。。。
 くちゃ。って音がして、すぐ、指が濡れちゃった・・・。
 あったかくて、すっごく、気持ちよかった・・・・・。
 …あれ?おにいちゃん、どーしたの?なんか変だよ???
 え、、、ええ?あ、、あん。おにいちゃん〜、やめてぇ〜!!(ドサッ!)
 (犯される)

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